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東葛飾・葛南地域4市政令指定都市研究会(平成21年5月1日解散)

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更新日: 2012年3月30日
 
・地方分権の進展や少子高齢化・人口減少時代の到来等の流れの中、各地方公共団体は、これまで以上に行財政基盤を強化し、地域特性を生かした独自の行政運営を行うことが求められています。

・その一環として、本圏域においては、より自立性の高い「政令指定都市」への移行について、研究を行う必要性が高まっています。

・こうした中、課題認識を共有する東葛飾・葛南地域の4市(市川市・船橋市・松戸市・鎌ケ谷市)は、圏域の将来的なあり方を考える際の選択肢の一つとして、平成19年度から20年度までの2年間で、合併及び政令指定都市移行に関する共同研究を実施するため、企画担当部長職による研究会を設置し、2ヵ年にわたる研究を平成21年3月に報告書としてまとめました。

 
・研究会は、平成21年5月1日に解散しました。
 
 
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