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平成23年2月定例記者会見 2月7日(月曜日)

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更新日: 2011年3月24日

 

市長冒頭挨拶

 

 平成23年度当初予算案から下記の主な事業について

  [1]子ども医療費助成の対象年齢拡大

  [2]プレミアム商品券の発行等を含めた産業振興

  [3]まごころ道路の設置

  [4]ガーデニングシティいちかわ 

 

1.平成232月市議会定例会議案関係

 

2.主な会見項目

1)堀之内4丁目にある権現原貝塚からイノシシが描かれた縄文土器が発見されました。

(市史編さん事業からのお知らせ)

今回、市史編さん事業にともなう資料調査によって、市内の堀之内4丁目にある権現原貝塚から発掘された多数の遺物の中に、全国的にも珍しいイノシシの線刻画がある縄文土器が含まれていたことが新たにわかりました。

この土器は、竪穴住居跡の入り口に埋められていたもので、縄文を磨り消して目元と鼻筋、Cの字形の牙が表現されていること、左右に長い胴体と体毛が表現されていることからから、イノシシを表現したものと考えられます。イノシシは多産で生命力が強いことから、縄文人たちが出産や豊饒を願うまつりではシンボル的な存在です。この土器は、縄文人たちの精神世界を知る手がかりとなりますので、考古学上の資料的価値は極めて高いといえます。そこで、3月5日から考古博物館で公開するとともに、資料の概要を「市史研究いちかわ」第2号で掲載いたします。(資料紹介:「市史研究いちかわ」第2号(平成233月刊行予定)に掲載)

(文化国際部・映像文化センター 市史編さん事業担当)

 

2)地球温暖化対策シンポジウムの開催について

市では、地球温暖化対策を推進するため、「市川市地球温暖化対策推進プラン」に基づき、市全域から排出される二酸化炭素の削減を目指し、各種施策を実施しています。

昨年11月には、こうした取り組みの実効性をさらに高めるため、同プランの推進組織として、市民、事業者、関係団体、市で構成する「市川市地球温暖化対策推進協議会」を設立しました。

本シンポジウムは、同協議会が主催するはじめての催しで、千葉商科大学名誉教授の三橋規宏先生をお迎えしご講演いただくほか、環境活動団体の方々によるパネルディスカッションでは、地域における温暖化対策について意見交換を行います。

【日時】29日(水曜日)1400分から1630分(予定)

1400分 第1部 基調講演 講師:千葉商科大学名誉教授 三橋 規宏(ただひろ)

1520分 第2部 パネルディスカッション 環境活動団体等を交えた意見交換会を行う。

   コーディネーター:国立環境研究所 特別客員研究員 西岡 秀三氏

【場所】グリーンスタジオ

(環境清掃部・環境政策担当)

 

3.その他の項目

1)偽造された運転免許証・旅券による住民基本台帳カードの不正取得や成り済しによる住所異動等の届出防止対策について

【運転免許証】 IC運転免許証の方については、「券面表示ソフトウェア」を使用して、暗証番号による確認を行っています。(昨年8月から実施しています。)

          非IC運転免許証及び暗証番号を忘れた方については、「運転免許証識別装置」による確認を行っています。(昨年11月から実施しています。)

【旅券】旅券の方については、券面に施されている偽造防止対策の確認を行っています。

(本年1月から実施)

【対象とする手続き】(1)住民基本台帳カードの発行

            (2)印鑑登録証の発行

                      3)住民異動届・戸籍届

【窓口】本庁市民課、行徳支所市民課、大柏出張所、市川駅行政サービスセンター

      南行徳市民センター、信篤窓口連絡所、中山窓口連絡所

(市民経済部・市民課)

 

2)平成22年度「まごころサービス運動」の実施について

市川市商店会連合会、市川商工会議所による「まごころサービス運動実行委員会」では、市民の消費購買意欲の促進を図り、商業活性化に繋げることを目的として、スクラッチカードを使った販売促進活動「まごころサービス運動」を実施いたします。

【内容】参加店にてお買い上げ500円以上につきスクラッチカード1枚を贈呈し、クーポン券が当選します。

・クーポン券総本数 36,000

3,000円・1,500本、1,000円・1,500本、500円・3,000本、100円・30,000

【実施期間】315日(火曜日)から331日(木曜日)

(市民経済部・商工振興課)

 

3)市川市中小企業資金融資にかかる「借換え制度」について

借換え制度は、既往借入をしている事業者の皆さんにとって、大変有利な制度です。現在、制度融資利用者の4人に一人の方が利用されております。市では、景気が低迷する中、制度融資の借入れ事業者の月々の返済負担を軽減し、頑張る企業や個人を応援します。

【借換基準】(1)平成20年度以前に融資実行された既往借入金の返済を6ヶ月以上継続していること。

       (2)新たに融資を受ける資金の額が既往借入金の額を超えていること。

(3)借換えのための融資を行う金融機関は、既往借入金と同一であること。

(4)借換えの回数は、一事業者当り1回を限度とする。

【取扱期間】平成22524日から平成23331日、市受付分まで

(市民経済部・商工振興課)

4)いちかわ若者就職面接会について

平成233月高校・短大・大学・専門学校等卒業予定者及び39歳以下の求職者を対象とした就職面接会を開催します。

【日時】224日(木曜日)1300分から1615

【場所】市川グランドホテル7階 黄金の間

【参加企業】21社(予定)参加企業の求人は214日頃、市川市ホームページに掲載予定です。

【主催】ハローワーク市川・市川市・市川商工会議所

【協力】浦安市・浦安商工会議所

(市民経済部・商工振興課 雇用推進担当室)

 

5)東山魁夷記念館展覧会のお知らせ

○通常展「ドイツの旅」

留学時代を過ごしたドイツへの再訪の旅は、画学生の頃を思い出す心が高鳴る旅でした。この旅から生まれた作品を館蔵作品の中からご紹介します。

また、個人で所蔵されていた方のご好意により寄贈された「花売り(はなうり)」を初公開します。

  【会期】218日(金曜日)から417(日曜日) 閉館日:月曜日

   【展示品】ツエレの家(つえれのいえ) ・雪野(ゆきの)・花売り(はなうり) 他

【観覧料】一般500円(400円)、65歳以上400円、高・大生250円(200円)

中学生以下無料 ( )団体25名以上

        年間パスポート 一般2,000円、65歳以上1,600円、高・大生1,000

(文化国際部・東山魁夷記念館)

 

6)文学プラザ企画展 「市川の詩歌(うた)びとたち」のお知らせ

市川は、短歌や詩で知られる北原白秋(はくしゅう)、川柳作家の阪井久良伎(さかいくらき)をはじめ、詩や俳句など、多くの詩歌びとが作品を生み出したまちです。これら市川ゆかりの“詩歌びと”を一堂に紹介し、着々と計画が進行している新しい文学館づくりに向けて、市民とともに展望する企画展を開催します。

とくに、川柳作家吉田機司(よしだきじ)のご遺族より寄贈いただいた川柳関係の資料を初公開します。また、井上ひさしの戯曲「泣き虫なまいき石川啄木」に関する創作資料などを山形県川西町遅筆堂文庫から借用展示するとともに、昨年生誕100年を迎えた水木洋子と詩歌の関わりについても、文学プラザ所蔵の膨大な資料の中から展示紹介します。

併せて、市川ゆかりの作家が市川を詠んだ短歌・俳句・川柳・詩を分かりやすく紹介する『市川の文学・詩歌編』(A5版、136ページ)を3月下旬に発行します。価格は500円を予定。

【日時】312日(土曜日)から925日(日曜日)1000分から1700

    同時開催「井上ひさしの戯曲「泣き虫なまいき石川啄木」ミニコーナー展」

【会場】文学プラザ

【休館日】月曜日(321日は開館)

322日(火曜日)、31日(木曜日)、428日(木曜日)

なお6月に展示替えによる休館を2週間ほど予定しています。

(文化国際部・文学プラザ)

 

7)水木洋子邸 一般公開 「水木邸春の訪れ」のお知らせ

日本映画の黄金時代を支えた脚本家 水木洋子さんの自宅を公開します。八幡の電器屋手作りの電気蓄音機はじめ、昭和のくらしが感じられる生活品にあふれています。

【日時】212日(土曜日)、13日(日曜日)、26日(土曜日)、27日(日曜日)

312日(土曜日)、13日(日曜日)、26日(土曜日)、27日(日曜日)

1000分から1600

【場所】八幡5-17-3

○ミニイベント「水木邸で電蓄を聴く」

【日時】226日(土曜日)1400分から1500

   水木邸の電気蓄音機で水木洋子所蔵のレコードを聴きます。

(文化国際部・文学プラザ)

 

8)『いちかわ市民防犯講演会』の開催について

  毎年、防犯対策のスペシャリストを講師に招き、防犯指導員、ボランティアパトロール登録者はもとより、広く市民の参加もして、防犯意識の向上、自主防犯活動の啓発を目指して講演会を開催しています。専門家から見た防犯の真髄と、これからの防犯について楽しく聴ける絶好の機会です。

また、あわせてボランティアパトロールに登録して3年経過する方(18年度登録)を対象に感謝状の贈呈及び代表者からの活動状況報告も予定しております。

  【日時】217日(木曜日)1800分から2000分まで(予定)

  【場所】文化会館 小ホール

【主催】市川市

【人数】先着400

【費用】無料

(危機管理部・防犯担当)

 

9) ※中止になりました。 第4回ラグビーフェスティバルの開催について

19年度より、企業スポーツの人的活用(地域貢献活動)を目的として、日本ラグビー界のトップチームである、クボタ「スピアーズ」、NTTコミュニケーションズ「シャイニング アークス」の協力により、ラグビーの普及・発展と安全で楽しめるタグラグビーを紹介し、生涯スポーツとして市民にアピールをしています。

【日時】327日(日曜日)1000分から1500分まで 

【場所】国府台スポーツセンター 陸上競技場

    雨天の場合 国府台スポーツセンター 第一体育館

【主催】市川市・市川市体育協会(市川市ラグビーフットボール協会)

【共催】クボタ スピアーズ、NTTコミュニケーションズ シャイニングアークス

【参加費】無料(当日参加自由)

(保健スポーツ部・スポーツ課)

 

10 ※中止になりました。5回下総・江戸川ツーデーマーチの開催について

49日、10日の二日間、市川市共催によるウオーキング大会「第5回下総・江戸川ツーデーマーチ」を開催いたします。

ウオーキングは年齢や時間、場所を問わずに気軽に取り組めるスポーツとして、日常的に親しまれており、健康増進に効果があるとされています。

本事業は、市民の健康増進や意識の高揚といった面で、「健康都市いちかわ」としての施策を進める市の目的と合致することから、平成20年度から市の共催事業としております。

大会期間中にはスタート会場にて、健康づくりをテーマにした展示や、市民の方のステージ発表などのイベントを同時開催する予定です。

【開催日】49日(土曜日)・10日(日曜日)

【主催】日本ウオーキング協会・千葉県ウオーキング協会・いちかわ歩こう会

【共催】市川市・市川市教育委員会・市川スポーツガーデン国府台他

【会場】スタート・ゴール共に、市川市スポーツセンター

【参加費】2日間(2日参加でも同額)で、市民700円(当日1,000円)、市外1,500円(当日2,000円)中学生以下無料。

(保健スポーツ部・スポーツ課)

 

11 ※中止になりました。田尻老人いこいの家・田尻こども館開設記念式典について

本市では、市有建築物の耐震改修を実施していくため、「市川市市有建築物耐震改修年次計画」を定め、計画的に耐震工事を進めており、当施設は、この計画において「平成22年度・建替え」と位置づけられました。

建設にあたっては、利用者団体などと協議を重ね、利用者の視点にたって、使いやすさに配慮した施設づくりを行いました。(アコーディオンカーテン(集会室)・前室(舞台控室)・防音サッシ(二重サッシ)等。)

【日時】平成233月下旬(予定)あらためてお知らせします。

   【場所】市川市田尻3丁目13-3 

【規模・構造】地上2階建 軽量鉄骨造

1階 田尻老人いこいの家(愛称:いきいきセンター田尻)

2階 田尻こども館

(いこいの家:福祉部・高齢者支援課、こども館:こども部・子育て支援課)

 

12)マンション管理セミナー・交流会、相談会

分譲マンションは区分所有者間の合意形成の難しさ、建築構造上の技術的判断の困難さ等の維持管理上の課題が多いことから、適正かつ円滑なマンション管理を推進するため、管理組合、居住者等を対象としたセミナーを開催します。

またセミナー終了後、交流会を開催し、参加者が抱える様々なマンション管理に関わる問題について自由な意見交換を行います。

同時に、マンション管理における相談事(管理・組合運営・修繕等)に対し、マンション管理士がアドバイスを行う個別相談会も開催します。

【日時】211日(金曜日・祝日)

   個別相談会 1000分から1200分(原則予約4組・無料)

   セミナー  1300分から1420

   交流会   1430分から1600

【場所】メディアパーク市川3階第2研修室(定員70名)

【主催】市川市マンション管理組合連絡協議会(市管協)、市川市

【セミナー】『大規模修繕工事とコンサルタントについて』良いコンサルタントを探そう

       講師:一級建築士 田中達雄氏

【交流会】『管理組合運営のあれこれ』総会運営、計画修繕、コミュニティ、管理会社などについて

(街づくり部・ 地域街づくり推進課)

 

13)春の全国火災予防運動及び消防総合訓練の実施について

火災が発生しやすい時季を迎えるにあたり、市民の火災予防思想の高揚を図り、火災による死傷者の発生や財産等の損失を防ぐ事を目的として実施します。

なお、消防総合訓練は、3月1日(火曜日)1010分から介護老人保健施設グレースケア市川(市川市大町43-3)で行います。

【期間】31日(火曜日)から37日(月)まで

【内容】[1]防火ポスター、火災予防立て看板等の掲出

[2]テロップメディア等による防火広報

[3]介護老人保健施設グレースケア消防総合訓練

[4]防火管理者等研修会

[5]住宅防火対策の推進

[6]消防車両による火災予防思想の普及宣伝

[7]百貨店等の放送設備による防火広報

(消防局・予防課)

 

14)「みんなの消防広場」の開催について

地域住民とのコミュニケーションを図り、火災予防思想の普及と高揚を図ることを目的として実施します。

【日時】313日(日曜日)930分から1200分(雨天中止)

【実施場所】中国分4丁目27番 じゅん菜池緑地

  【内容】音楽隊の演奏、住宅用火災警報器の展示及び相談、広報物品配布や、子供を対象に腹話術や着ぐるみを活用して、火災予防意識の高揚を図ります。

 (消防局・予防課)

 

15)平成22年度(第32回)市川市児童・生徒学習賞表彰式について

市内における小・中・特別支援学校等の教育活動(学芸・スポーツ面)の成果として全国・関東規模・全県規模の行事に参加し、優秀な成績を収めた児童・生徒(個人、クラブ、部、研究グループ)を表彰することで、本市教育活動の振興への寄与を目的とします。

【日時】214日(月曜日)

1145分から1200分 写真撮影(市長・議長・副議長・教育長・受賞者)

    1300分から1330分 表彰式 

      式次第 [1]はじめの言葉(指導課長)

          [2]児童・生徒学習賞授与並びに記念品贈呈(市長)

          [3]市長お祝いの言葉

          [4]市議会議長お祝いの言葉

          [5]受賞者代表お礼の言葉(代表生徒)

          [6]おわりの言葉(指導課長)

【会場】市川市議会議場

【表彰件数】42件(個人31件・団体11件)(予定)

(学校教育部・指導課)

 

16)平成22年度 企画展「市川出土の縄文土器」の開催について

本市には、国史跡の堀之内・曽谷・姥山の三大貝塚をはじめ、50か所以上もの縄文時代の貝塚があります。これらの遺跡から出土した膨大な数の縄文土器の中から300点あまりを厳選して、縄文時代に発達した「うつわ」の文化を紹介します。

中でも、権現原貝塚から出土したイノシシの顔が描かれた土器は、全国的にも珍しく、千葉県内では唯一という貴重なもので、この企画展で初公開されます。

【日時】35日(土曜日)から529日(日曜日)900分から1630

【会場】市川歴史博物館2階・特別展示室

【入場料】無料

○関連行事

・ギャラリートーク

日時:36日・43日・51日・522日の各日曜日、1400から1500

講師:当館学芸員

参加費:無料

・講演会「縄文時代の土器づくり」

    日時:313日(日曜日)1400分から1530

    場所:市立市川歴史博物館2階講堂

講師:前市立市川考古博物館長 堀越正行氏

定員:先着60

参加費:500

(生涯学習部・考古博物館)

 

17) ※中止になりました。 11回 縄文体験フェスティバルin堀之内貝塚の開催について

国分地区の歴史遺産として受け継がれてきた国史跡の堀之内貝塚と本市の歴史情報の集積・発進基地としての考古・歴史博物館が、その地域的特性を活かしながら、「見る・作る・食べる、そして試す」など、地域の人びとが集い気軽に参加できる「地域のまつり」を開催し、楽しい地域づくりを目指す恒例の行事です。

【日時】327(日曜日) 1000分から1500分 ※雨天の場合は、考古・歴史博物館内で開催をします。

【会場】考古・歴史博物館・歴史博物館南側広場・堀之内貝塚公園

  【内容】縄文食体験(土器によるアサリ汁)・縄文造形教室・火おこし体験・拓本体験・韓国衣装体験・竹細工体験・堀之内縄文探検・和太鼓の演奏・街頭紙芝居・粘土の型抜き遊び・博物館友の会紹介コーナー・餅つき・産直野菜の販売・模擬店・フリーマーケット・ミニキャンプ体験・かざぐるまづくり・グランドゴルフ など

(都合により、一部内容が変更になることがあります。)

【主催】縄文体験フェスティバル実行委員会(構成団体)

【参加費】入場は無料

(生涯学習部・考古博物館) 

 

18)第7期 市川歴史カレッジの開催について

市川の歴史・民俗・自然について、8月を除く毎月1回、2年間かけて体系的・継続的に学ぶ講座です。公開講演会も予定しています。

【日時】平成2349日(土曜日)から平成2539日(土曜日)までの毎月第2土曜日(平成2324年度の2年間)。講義時間は1300分から1600

【会場】歴史博物館2階講堂ほか

【定員】定員50

【参加費】1,000円(資料代等。交通費は自己負担)、別途テキスト(『図説市川の歴史』市川市教育委員会発行1,300円:未購入の方のみ)

(生涯学習部・考古博物館)

 

 

●このページに掲載されている情報の問い合わせ

市川市 企画部 秘書課
〒272-8501
千葉県市川市南八幡2丁目20番2号
電話:047-712-8568 FAX:047-712-8765
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