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市川市政10大ニュース

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更新日: 2012年1月10日

2011年 市政10大ニュース

 

2011市政10大ニュース

1月

狭隘道路対策として自動車、歩行者等の待避所を設けるまごころ道路の整備を開始しました。

 

2月

 

縄文時代の信仰等を探る上で貴重な資料となるイノシシの線刻画が権現原貝塚から発見されました。

3月

 

東日本大震災によって臨海部等で液状化被害が発生した他、福島第一原発事故による電力不足から計画停電が実施され、本庁を含め市内の施設で市民サービスが滞る大きな影響が出ました。

4月

 

経済部が市民経済部から独立しました。ビジネスプラン発表会の開催や、融資制度の見直しなどを実施し、幅広く市内経済の活性化を図りました。

 

6月

 

夏季の節電対策として、商業施設や公共施設で日中の一定時間、一般に解放し、家庭での節電を支援するとともに、経済活性化を図る節電避暑地キャンペーンを実施しました。

 

老朽化が進んでいた行徳橋について、架け替えを行うことで国と県が合意しました。

7月

 

 

ガーデニング・シティ いちかわ」の取り組みが本格的にスタートし、ガーデニングシティ・サポーターの募集や、ガーデニングコンテスト、写真展、ガーデニングフェスタを開催しました。

9月

 

市川商工会議所と連携し市内経済の活性化を図るため、10%のプレミアム付の商品券である「ローズいちかわ商品券」を発売しました。

12月

アイリンクタウン展望施設の来場者が50万人を突破しました。

新たに市の北部地区の災害救急対応の拠点となる北消防署が開設されました。

 

2011年 市川市政10大ニュース

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