CONTENTS(目次)

歴史

昭和

9(1934) 11月 市川町・八幡町・中山町・国分村が合併し、市川市制施行(県内3番目:人口約41,000人)
  12月 第1回市議会招集
10(1935) 3月 市役所庁舎完成
  9月 国鉄本八幡駅開業
    昭和10年頃 初代市会議員の市庁舎前での集合写真
昭和10年頃 初代市会議員の市庁舎前での集合写真
11(1936) 7月 常備消防を設置
12(1937) 3月 市の紋章告示
16(1941) 7月 台風により真間川氾濫、1,200戸が浸水
18(1943) 4月 市立中学校を開校
19(1944) 10月 市川保健所開設
20(1945) 2月 市川市最大の空襲(新田・中山・菅野・国分・八幡・鬼高で被害)
    空襲で被災した現在の市川新田5丁目と国道14号線
昭和20年2月25日
空襲で被災した現在の市川新田5丁目と国道14号線
  12月 旧国府台陸軍病院が国立国府台病院となる
21(1946) 4月 市立高等女学校を開校
22(1947) 5月 一中・二中・三中・四中・大柏中・行徳中・南行徳中がそれぞれ新制中学として開校
23(1948) 4月 市川市農協設立
  10月 市川・真間・中山・八幡・国分・南行徳の各小学校で学校給食開始
  12月 消防本部設置
市立保育所開設
24(1949) 6月 市川電報電話局開設(市川郵便局から分離)
  11月 大柏村を合併し、大柏出張所を開設
25(1950) 4月 国府台運動公園開設
  9月 市立図書館開館
26(1951) 12月 市広報(現「広報いちかわ」)創刊
27(1952) 3月 市立公民館、葛飾八幡宮境内に開館
  11月 教育委員会を設置
28(1953) 3月 真間川が一級河川に指定
29(1954) 7月 警察制度改革により千葉県警市川警察署が新発足
    昭和29年2月 深夜の総武線市川駅北口
昭和29年2月 深夜の総武線市川駅北口
30(1955) 3月 行徳町を合併し、行徳支所を開設
31(1956) 6月 行徳橋と可動堰(東洋一のローリングダム式)完成
  10月 南行徳町を合併し、南行徳支所を開設
32(1957) 4月 市立養護学校開設
  5月 市立図書館、葛飾八幡宮境内に移転開館
33(1958) 9月 里見公園、国府台3丁目に開設
狩野川台風により真間川氾濫、床上、床下浸水5,000戸(県下初の災害救助法適用)
34(1959) 6月 養護老人ホーム「いこい荘」開設
市庁舎(鉄筋5階)完成
  11月 市民会館開館
  12月 第一次公有水面埋立事業第二工区建設着手
35(1960) 4月 京葉道路開通
  12月 第一次埋立第一工区建設着手
36(1961) 11月 公共下水道事業着手
37(1962) 10月 市営霊園開設
  11月 アメリカ合衆国のガーデナ市と姉妹都市締結
38(1963) 12月 安全都市宣言
39(1964) 6月 市立図書館行徳分館開館
  9月 消防庁舎完成
40(1965) 7月 市川町・根本町・真間町・新田町の一部で住居表示実施
  10月 市史編さんに着手
勤労青少年ホーム開館
  12月 総武線複々線化起工
41(1966) 4月 衛生処理場を二俣新町に開設
43(1968) 4月 休日当直医制度発足
    昭和43年3月17日 京葉道路原木インターチェンジ付近の様子
昭和43年3月17日
京葉道路原木インターチェンジ付近の様子
  5月 市立図書館新館完成
  10月 市川市松戸有料道路開通
44(1969) 3月 東西線開通
  5月 勤労福祉会館完成
東京外郭環状道路を都市計画決定
45(1970) 7月 総武線小岩〜西船橋間の高架線完成
区域区分(市街地区域・市街化調整区域)当初決定
  8月 新浜鴨場とその周辺湿地帯を含む83ヘクタールが行徳近郊緑地特別保全区に指定
  12月 市の木「クロマツ」指定
46(1971) 7月 市役所第二庁舎落成
47(1972) 4月 終末処理場操業開始
地方卸売市場開設
  6月 新行徳有料道路開通
  11月 考古博物館開館
48(1973) 3月 「市民手帳」発刊
  4月 大町自然公園開園
  9月 市民体育館開館
  10月 若潮国体開催
49(1974) 1月 小塚山緑地開設
  4月 ゴミ分別収集開始
松の実学園開園
点字広報を発行
  8月 人口30万人突破
  9月 西浜(旧)清掃工場稼動開始
50(1975) 4月 市川市史全8巻が完結
  7月 市民の花に「バラ」を決定
51(1976) 3月 大町診療所開設
  10月 市民の鳥に「ウグイス」、市民の虫に「スズムシ」を決定
  11月 第1回市民まつり
  12月 菅平高原いちかわ村開設
52(1977) 4月 国分福祉作業所開設
休日夜間急病診療所開設
  5月 声の広報を発行
  10月 健康増進センター開館
消費生活センター開館
  11月 市民憲章制定
53(1978) 1月 国道357号(湾岸道路)開通
  4月 南消防署開署
  9月 行徳支所・行徳公民館開館
  10月 武蔵野線開通
54(1979) 2月 信篤図書館開館
  3月 基本構想制定
  4月 休日急病歯科診療所を開設
  6月 市役所第三庁舎落成
55(1980) 1月 野鳥観察舎新装開館
  2月 斎場開設
56(1981) 4月 流域下水道供用開始
  5月 総合福祉センター開館
  7月 保健センター開館
  9月 大柏出張所、区画整理地内に移転
  10月 中国楽山市と友好都市締結
台風24号で真間川水系が氾濫、床上・床下浸水約7,500戸(災害救助法適用)
    昭和56年10月 市川市楽山市友好都市締結調印式
昭和56年10月 市川市楽山市友好都市締結調印式
    中国楽山市から寄贈されたレッサーパンダ 左(メス)誠誠、右(オス)真真
中国楽山市から寄贈されたレッサーパンダ
左(メス)誠誠、右(オス)真真
57(1982) 4月 明松園開園
  5月 勤労福祉センター開館
南八幡福祉作業所開設
  7月 市民プール開設
少年自然の家開設
  11月 歴史博物館開館
58(1983) 3月 葛南警察署業務開始
  10月 南行徳図書館開館
59(1984) 1月 住民票関係事務をオンライン化
  11月 核兵器廃絶平和都市宣言
60(1985) 5月 信篤市民体育館開館
  7月 消防局・東消防署合同庁舎完成、各消防署・分遣所をオンラインで結ぶ「消防・救急情報管制指令システム」導入
  8月 市民納涼花火大会、31年ぶりに復活
  10月 人口40万人突破
  11月 文化会館開館
61(1986) 3月 21世紀を展望した新しい基本構想制定
  5月 身体障害者福祉センター・行徳福祉作業所開所
  9月 真間川水系、再び「河川激甚災害対策特別緊急事業」に指定
  10月 (財)市川市緑の基金設立
62(1987) 4月 個人情報保護条例施行
  8月 動植物園開園
  10月 平田図書室開室
63(1988) 12月 京葉線延伸により「二俣新町駅」「市川塩浜駅」開業

平成

元(1989) 3月 都営地下鉄新宿線開通「本八幡駅」開業
  6月 万葉植物園開園
  9月 梨香園開園
  10月 塩浜市民体育館開館
自然博物館開館
  11月 インドネシアのメダン市と姉妹都市締結
2(1990) 4月 市民談話室開館
3(1991) 3月 北総線開通「大町駅」「松飛台駅」「北国分駅」開業
  11月 女性センター開館
4(1992) 4月 いちかわケーブルネットワーク開局
5(1993) 3月 高齢者福祉住宅完成
  6月 自転車駐輪場、移送保管有料化
  10月 観賞植物園開園
6(1994) 4月 クリーンセンター稼動開始
  11月 生涯学習センター(メディアパーク市川)開館
クリーン・グリーン都市宣言
7(1995) 1月 阪神・淡路大震災で支援
  3月 行徳警察署業務開始
  6月 リサイクルプラザ開設
8(1996) 2月 北国分町が堀之内に住居表示変更
  4月 (財)市川市福祉公社設立
9(1997) 4月 葛南病院が「浦安市川市民病院」に名称変更
コンビニで住民票の取次ぎサービス開始
  9月 市公式Webサイト開設
  11月 南行徳市民センター開館
10(1998) 9月 保健医療福祉センター開館
市川エフエム開局
11(1999) 4月 妙典小学校開校
消防救急指令管制システム運用開始
  10月 家庭ゴミの指定袋制・大型ゴミ収集の有料化
12(2000) 1月 東西線「妙典駅」開業
  2月 クリーンセンターでISO14001の認証を取得
  4月 新衛生処理場稼動開始
江戸川サイクリングロード開通
13(2001) 4月 人口45万人突破
携帯電話による行政情報発信開始
  7月 メールマガジン配信開始
14(2002) 3月 市施設(18施設)でISO14001の認証を取得
  5月 情報プラザがオープンし、電子市役所を開設
  10月 ごみの12分別を開始
15(2003) 8月 全国初、受験資格から年齢・学歴の制限を撤廃した職員採用試験実施
  9月 通称「市民マナー条例」制定(県内初、路上喫煙に過料)
  10月 全国自治体で初、情報セキュリティマネジメントシステムの認証取得
  12月 県内初、工業地域等への大型マンション建築の事前相談を義務づける条例制定
16(2004) 4月 大洲防災公園開設
  7月 ドイツ連邦共和国のローゼンハイム市とパートナーシティ締結
  9月 芳澤ガーデンギャラリー開館
木内ギャラリー開館
郭沫若記念館開館
  10月 急病診療・ふれあいセンター開館
  11月 行徳公会堂(行徳文化ホールI&I)開館
市制施行70周年式典でWHO健康都市宣言
  12月 納税者が選択する市民活動団体への支援条例制定(1%支援制度)
17(2005) 4月 こども発達センター開館
  10月 文学プラザ開設
  11月 東山魁夷記念館開館
e−モニター制度開始
18(2006) 5月 市民が選ぶ「いちかわ景観100選」決定
  7月 青少年館が地域ふれあい館としてリニューアル
  11月 地域ポイント制度開始
19(2007) 4月 男女共同参画社会基本条例制定
  6月 大柏川第一調節池緑地開園
  7月 AED(自動体外式除細動器)を公共施設131カ所に設置
  9月 クリーンセンター余熱利用施設「クリーンスパ市川」開設
20(2008) 10月 第3回健康都市連合国際大会開催
還暦式開催
  12月 市川駅行政サービスセンター開設
21(2009) 4月 浦安市川市民病院が民営化し、「東京ベイ・浦安市川医療センター」に名称変更
市川駅南口図書館開館
  10月 アイ・リンクタウンいちかわ展望施設開設
    アイ・リンクタウンいちかわ展望施設
アイ・リンクタウンいちかわ展望施設
  11月 いちかわ観光・物産案内所開設
市制施行75周年記念切手発売
1%サミット開催
  12月 常夜灯公園開設
22(2010) 3月 I-linkタウンいちかわ街開き
  4月 広尾防災公園開設
  5月 市長目安箱設置
  9月 ゆめ半島千葉国体・ゆめ半島千葉大会開催
23(2011) 3月 東日本大震災により市内液状化
  6月 「ガーデニング・シティ いちかわ」がスタート
ツイッター配信開始
  10月 「ガーデニングコンテスト」及び
「まちなかガーデニングフェスタ(オープンガーデン)」を初開催
  12月 北消防署オープン
24(2012) 4月 東京ベイ・浦安市川医療センターがオープン
  6月 フェイスブック試験運用開始(平成25年2月本運用)
  9月 九都県市防災訓練開催
イッシー・レ・ムリノー市とパートナーシティを締結
25(2013) 7月 文学ミュージアムが生涯学習センターにオープン
    平成25年7月 文学ミュージアムオープン
平成25年7月 文学ミュージアムオープン
  11月 「ガーデニング・シティいちかわ」のオリジナルキャラクターの名前が、公募により「クロロ」と「バララ」に決定
26(2014) 5月 市役所新庁舎建設のため、執務室が分散移転
  10月 市川市のシンボルマーク・キャッチフレーズ決定
  11月 市制施行80周年を迎え、記念式典開催
27(2015) 4月 市川市立初の小中一貫校「塩浜学園」開校
  5月 新庁舎建設に伴い庁舎が移転し、市川南仮庁舎オープン
  6月 プレミアム商品券発行
  8月 人口が過去最高更新
    平成26年11月 市政施行80周年を記念して行われたプロジェクションマッピング
平成26年11月 市政施行80周年を記念して行われたプロジェクションマッピング