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国民健康保険課からのお知らせ

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更新日: 2010年2月26日
 
国民健康保険 

    70才以上75歳未満で1割負担の方へ

 

  

1割負担の凍結措置が、さらに1年間据え置きに

70才以上75歳未満(昭和10年4月2日から昭和15年3月1日生まれ)の1割負担の被保険者のかたの自己負担割合は、平成22年3月31日までの凍結措置により1割に据え置かれておりましたが、平成22年4月1日からさらに1年間に据え置かれることになりました。

平成23年4月1日から2割負担に変更されます。

 

新しい保険証を簡易書留郵便で郵送します

現在お持ちの保険証の有効期限は、平成22年3月31日までです。平成2241日からの新しい保険証を3月中旬以降に簡易書留郵便で郵送します。

郵便局員が手渡しでお届けいたしますので、受け取りをお願いいたします。4月1日以降は、届きました新しい保険証をお使いください。

 

※短期保険証のかたは窓口で納税相談を経た上での交付となりますので、簡易書留の郵送の対象外です

  納税相談をされてないかたは、必ず国民健康保険課・保険税担当へお越しください。

※期限切れの保険証は、誤使用を防ぐため、ご自身ではさみを入れるなどして処分するか、市へお返しください(郵送でも結構です)。

 

 
 
医療費還付についての不審な電話にご注意!!
 
 市川市内で、市川市役所、国民健康保険課、年金事務所(地域社会保険事務所)などを名乗り、医療費の還付があると偽り、口座やキャッシュカードの番号を尋ねたり、銀行のATM(現金自動預け払い機)へ行くよう指示して現金を振り込ませようとする不審な電話が報告されております。

 市川市では、医療費の還付や療養費の支給は全て書面で通知し、書面で申請していただいております。電話で口座を伺うようなことはありません。ATMで振込を依頼することもありません。

 このような不審な電話があっても絶対にお答えになったり、振り込まないで下さい。
 
 もし、不審な電話がありましたら、消費生活センターにご相談ください
 
           
        連絡先   
            市川市消費生活センター相談室  047−334−0999
            相談時間 午前10時から12時、午後12時45分から4時
            市川市消費生活センター事務室  047−332−4312
            相談時間 午前8時45分から午後5時

 
 
国民健康保険税の口座振替を、金融機関、郵便局、国民健康保険課で申し込めます。保険証、納税通知書、通帳、通帳使用印をお持ちください。
保健スポーツ部 国民健康保険課
●このページに掲載されている情報の発信元
市川市 保健スポーツ部 国民健康保険課
千葉県市川市八幡1丁目1番1号
管理担当 047-334-1496 FAX:047-334-4559
保険税担当 047-704-0011
資格給付担当 047-334-1497
高齢者医療担当 047-334-1498
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