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美容・健康商品等の利用後に、健康被害が発生した際には、商品・サービス等の利用を一旦中止し、医師に相談しましょう

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更新日: 2014年12月12日
美容・健康商品等の利用後に、健康被害が発生した際には、商品・サービス等の利用を一旦中止し、医師に相談しましょう
 
   健康食品、化粧品、健康器具、美容エステ等の、美容・健康等に関する機能性をうたった商品・サービス等(以下「美容・健康商品等」といいます)を利用した際に、場合によって、湿疹・かゆみといった皮膚障害、下痢・胃痛のような消化器障害、だるさや頭痛等の健康被害が発生することがあります。
  美容・健康商品等の利用後に、健康被害が発生した際には、商品・サービス等の利用を一旦中止し、医師に相談しましょう。
  たとえ事業者から、「その症状は好転反応」、「毒素が抜けているところ」等の継続利用を勧められても、安易に従うのは危険です。
 
       詳しくはこちらをご覧ください ⇒ 消費者庁
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