ホーム > 市政情報 > 施設のお知らせ > 福祉施設 > 行徳福祉作業所 > フォルテ行徳(指定生活介護・指定就労継続支援B型事業所)

フォルテ行徳(指定生活介護・指定就労継続支援B型事業所)

印刷する
更新日: 2014年9月25日

 

 

◆ 所在地  〒272−0103  市川市本行徳1−5

         

◆ 話   047−357−9166  FAX   047−357−9169

  

 

◆ 交通経路 

[1]JR本八幡駅南口長崎屋前、3番乗り場より「浦安駅行き」「新浦安駅行き」「富浜行き」バス乗車。

 行徳1丁目バス停下車、徒歩3分。

 

[2]営団地下鉄東西線行徳駅より、「本八幡駅行き」バス下車、行徳1丁目バス停下車、徒歩3分。

 

[3]営団地下鉄東西線妙典駅より、徒歩10分。

 

◆ 定員   生 活 介 護 事 業  :21名
         就労継続支援B型事業:10名

 

 

◆ 利用資格  生活介護又は就労継続支援B型の支給決定を受け、受給者証を交付された方

 

 

◆ 設置目的  障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律及び関係法令等を
         遵守し、障害福祉サービス(生活介護・就労継続支援B型)を提供することにより、障害
         のある方の自立を支援します。

 
 

 
 
<生活介護事業>
 
 
1 基本方針
 
 ○利用者が自立した日常生活又は社会生活を営むことができるよう、排泄及び食事等の
  介護、創作的活動又は生産活動の機会の提供、その他の便宜を適切かつ効果的に行
  います。        
 
 ○利用者の意思及び人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努め
  ます。
 
 ○地域との結びつきを重視し、市町村、他の障害福祉サービス事業者その他の保健医療
 サービス及び福祉サービスを提供する者との連携に努めます。
 
 ○利用者の人権の擁護及び虐待の防止等のため、責任者を設置する等必要な体制の
 整備を行うとともに、職員に対し、研修を実施する等の措置を講ずるよう努めます。
 
 
 
 
2 作業内容
 
  付録袋詰め・シール貼り等
  公園清掃 市内4箇所の清掃及び除草作業
 
  創作的活動
 
  刺し子・ビーズ・陶芸・園芸・音楽・ウォーキングなどから選び活動
 します。
 
 
3 行事
 
  利用者の生活をより豊かにするために、日常の生活の他に各種行事として、 忘年会・
一日外出支援・半日レクリエーションなどを行っています。
生活介護事業 活動作品(陶芸、刺し子、ガラス皿、ビーズ)

《生活介護事業 活動作品》





<就労継続支援B型事業>
 
 
1 基本方針
 
 ○就労継続支援B型の実施に当たっては、事業所は、利用者が自立した日常生活又は
  社会生活を営むことができるよう、就労の機会を提供するとともに、生産活動その他の活
  動の機会を通じて、その知識及び能力の向上のために必要な訓練その他の便宜を適切
  かつ効果的に行います。        
 
 ○利用者の意思及び人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努め
  ます。
 
 ○地域との結びつきを重視し、市町村、他の障害福祉サービス事業者その他の保健医療
 サービス及び福祉サービスを提供する者との連携に努めます。
 
 ○利用者の人権の擁護及び虐待の防止のため、責任者を設置する等必要な体制の整備
 を行うとともに、職員に対し、研修を実施する等の措置を講ずるよう努めます。
 
 
 
 
2 作業内容
 
  パンフレットへの差込み・シール貼り・AV機器機材のクリーニング等
  公園清掃 市内4箇所の清掃及び除草作業 
  
 
3 行事
 
  利用者の生活をより豊かにするために、日常の生活の他に各種行事として、 忘年会・
 一日外出支援などやクラブ活動を行っています。
 
 
*その他
 
  生活介護・就労継続支援B型事業とも利用者の健康管理のため、月1回の内科健診を
 実施し、レントゲン検査・血液検査・骨密度測定・インフルエンザ予防接種・歯科検診など
 も希望に応じて行っています。 
就労継続支援B型 作業風景
《就労継続支援B型 作業風景》 
 
 
 
 
◎ボランティア募集
 
  利用者の方と一緒に作業を行なってくださるボランティアの方を募集しています。
 興味のある方はご連絡ください。 (電話 047−357−9166)


 
●このページに掲載されている情報の問い合わせ
市川市 福祉部 障害者施設課
〒272-8501
千葉県市川市南八幡2丁目20番2号
電話:047-712-8549 FAX:047-712-8741
このページについてのご意見・お問い合わせは、市民の意見箱まで