ホーム > 暮らし > 保険・年金 > 国民年金 > 制度 > 平成30年3月より国民年金の手続きには個人番号(マイナンバー)の記載が必要です

平成30年3月より国民年金の手続きには個人番号(マイナンバー)の記載が必要です

印刷する(印刷表示用ウィンドウを開く)
更新日: 2021年4月1日
 平成30年3月5日より、日本年金機構において個人番号の利用および特定個人情報の照会・提供(情報連携)に合わせて、国民年金の届出や申請手続き等の書類に個人番号(マイナンバー)の記載が必要となりました。今後、年金に関する手続きの際にはマイナンバーの確認および身元(実存)確認が必要となるため、手続きの際には被保険者本人のマイナンバーが確認できるもの(マイナンバーカード等)および本人確認書類(マイナンバーカード、運転免許証、パスポート等)をお持ちください。また、代理人の場合には、申請者のマイナンバーが確認できるもの、代理人の本人確認書類のほか、委任状が必要となります。

※マイナンバー確認書類および身元(実存)確認書類について詳しくはこちらをご確認ください。(PDF)

※(被保険者以外が届出する場合)被保険者が記入した委任状(PDF)
 
Get Adobe Reader

このサイトには、Adobe社Adobe Readerが必要なページがあります。お持ちでない方は左のGet Adobe Readerアイコンよりダウンロードをお願いいたします。

●このページに掲載されている情報の問い合わせ
市川市 市民部 国民年金課
〒272-8501
千葉県市川市八幡1丁目1番1号
電話:047-712-8538 FAX:047-712-8735