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【終了しました】ミュージアム・ミュージカル2022 『映写機の向こうで。-脚本家・水木洋子の旋律-』


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ページID:0003011 更新日:2025年10月27日 印刷ページ表示

映写機の向こうで。脚本家・水木洋子の旋律チラシ [PDFファイル/893KB]
画像をクリックするとチラシ(PDF)が開きます。

小さな映画館を営む父に片親で育てられた洋子は、高卒で妊娠・結婚・出産の道を選んだ32歳の主婦。
ある日、小松と名乗る女性から父が死んだと知らされ、相続のために訪れた映写室にて、洋子は不可思議な上映会に付き合わされることとなる。
水木洋子の描く名作の数々を通して見せる、不器用な父と意固地な娘が織りなす仲直りの旋律は、亡き母に届くのだろうか…。

市川市文学ミュージアムと劇団ヒラガナ( )が贈る、脚本家、水木洋子への讃歌を込めたオリジナルミュージカル。
これは、映写機の向こうで生きる人々を眺めつつ、映写機の後ろで人生を綴る人々の物語。

公演日時

2022年12月24日(土曜) 11時開演/15時開演
2022年12月25日(日曜) 11時開演/15時開演
※全4回公演
※各回30分前開場
※上演時間:約120分

会場

市川市文学ミュージアム グリーンスタジオ

定員

各回先着180名
入場無料(申込不要)

主催

市川市文学ミュージアム

共催

株式会社キルト 劇団ヒラガナ( )

その他

  • 当公演は、新型コロナウイルス感染症の予防対策を行ったうえで上演します。
    ご来場の際は検温、手指消毒、マスクの着用にご協力をお願いします。
  • 新型コロナウイルス感染症の拡大状況に応じて、無観客公演となる可能性があります。
    無観客公演となる場合は市公式Webでお知らせします。
  • 公演の模様は、有観客・無観客いずれの場合も、後日市公式Youtubeチャンネルで無料公開します。

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水木洋子邸