更新日: 2012年4月28日
飼育動物数(2012年3月31日日現在)
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哺乳類 |
34種 |
228点 |
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鳥類 |
31種 |
121点 |
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爬虫類 |
5種 |
32点 |
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計 |
70種 |
381点 |
各ゾーンと動物たち紹介
なかよし広場
ふれあいを中心としたみんなが楽しめるゾーンです!
ヒヨコにモルモット、ミニブタ、ヤギなど親しみのある動物がたくさんいます。
[ふれあえる動物たち]
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ヒヨコ、モルモット |
開園中はいつでもふれあえます |
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ウサギ |
午後1時30分~3時30分 ※抱き上げることはできませんが背中やおしりをなでることができます |
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ミニブタ、ヤギ、ヒツジ |
開園~夕方3時30分まで広場内に放し飼い ※雨天時には収容することがあります |
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《なかよし広場の動物たち》
ギンギツネ、ミニブタ(ポットベリー)、ヤギ
ヒツジ(コリデール)、ハムスター、ウサギ
モルモット(テンジクネズミ)、ハツカネズミ
ニワトリ(ウコッケイ)、アヒル、キンパラ
アオバト、キンケイ、インドクジャク
アケボノインコ、フクロウ、シロフクロウ
ボタンインコ、セキセイインコ
キュウカンチョウ
ミシシッピーアカミミガメ、ニホンイシガメ
家畜舎
ウシ、ウマ、ロバなど家畜の仲間が暮らしています。
最近仲間入りしたカピバラは子供も産まれて大注目です!!
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《家畜舎の動物たち》
ウマ(ポニー)、ロバ、ブタ、ヤギ
ウシ(ホルスタイン)、カピバラ
小獣舎
タヌキ、アライグマ、カワウソなど主に小型食肉目の動物たちが暮らしています。
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サル舎、サル山
小さなマーモセット類から小型類人猿のシロテテナガザルまで
幅広い種類のサルの仲間がたくさんいます。
サル山では合計33頭のニホンザルが暮らしています。
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《サル舎、サル山の動物たち》
ニホンザル、シロテテナガザル、マンドリル
ボリビアリスザル、セマダラタマリン
アカテタマリン、ワタボウシパンシェ
ワオキツネザル、ブラウンキツネザル
クロキツネザル、エリマキキツネザル
キバタン
※キバタンは鳥類です
フライングケージ、エミュー舎
フライングケージはシュバシコウをはじめフラミンゴ、トキ類、ガンカモ類など
15種79羽の鳥たちが暮らす1000平米を超える通り抜け方式の巨大バードケージです。
隣接するエミュー舎では竹林を優雅に歩くエミューの姿がご覧になれます。
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《フライングケージ、エミュー舎の動物たち》
フライングケージ
シュバシコウ、シロトキ、ショウジョウトキ
ムギワラトキ、ヘラサギ
ベニイロフラミンゴ、チリフラミンゴ
ハワイガン、オシドリ、ヨシガモ
タテガミガン、ツクシガモ
コバシオタテガモ、クビワコガモ
アカハシハジロ
エミュー舎 エミュー
交流都市からの動物親善大使(シセンレッサーパンダ、スマトラオランウータン)
シセンレッサーパンダ
1986年、市川市とは友好都市の関係にある中華人民共和国四川省楽山市より
オスの真真(シンシン)、メスの誠誠(セイセイ)が寄贈されました。
その後繁殖を重ね現在は11頭が園内で暮らしています。
スマトラオランウータン
1992年、市川市とは姉妹都市の関係にあるインドネシア共和国北スマトラ州メダン市より
オスのイーバン、メスのスーミーが寄贈されました。
2003年には第1子ウータン(オス)が、2010年には第2子のリリー(メス)が生まれ
現在4頭の家族で暮らしています。
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その他(管理棟3階ロビー、1階管理室前ロビー)
管理棟3階ロビーでは自然博物館と共同で、カメ類、魚類等の
水槽で飼える動物たちを展示しています。
天候に左右されない休憩所も兼ねた隠れ癒しスポット!!自然博物館と合わせて
ぜひお立ち寄りください!
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《管理棟3階ロビーの動物たち》
インドホシガメ、ホルスフィールドリクガメ
ジーベンロックナガクビガメ、マレーハコガメ
メキシコサラマンダー(ウーパールーパー)
ウナギ、コイ、ゲンゴロウブナ

《管理棟1階管理室前ロビー》
オカメインコ
動物園管理室窓口横でペアの
オカメインコが皆様をお迎えしています。
時々かわいい声で鳴きますよ!

