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平成29年2月市川市議会定例会

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更新日: 2017年3月13日

一般質問通告書写

※各議員の質問の日程については、一般質問通告者一覧をご覧ください。


1.鈴木雅斗議員(創生市川第2)

(初回総括2回目以降一問一答)
○大規模災害対策について(市長及び関係者)
(1)ペット同行避難対策、並びに動物対策について
(2)ペット同行避難等における市の責任範囲の認識について
(3)車中泊等の自主避難対策について
○防犯対策について(市長及び関係者)
(1)本市公共施設に配備されている、さすまた等の自衛(防護)用品の管理状況について
(2)自衛(防護)用品を使用した訓練状況について
○いわゆる年金カット法案と呼ばれた、国民年金法等の改正に対する市の認識について(市長及び関係者)
(1)国民年金保険料納付率への影響について
(2)年金受給者への影響について
(3)市民への周知について
○刑務所作業製品の市内公共施設での販売協力に向けた市の考えについて(市長及び関係者)

 
2.長友正徳議員(無所属の会)

(初回から一問一答)
○「50戸連たん制度」の現状と課題について(関係者)
 ・ 本市では、「50戸連たん制度」を導入したことにより、本来は市街化を抑制すべき区域である「市街化調整区域」においても宅地開発を行うことが可能になっている。このことにより、スプロール現象が発生しているのではないか、行政サービスが非効率になっているのではないか、税負担が不公平になっているのではないかと懸念している。本市の「50戸連たん制度」の経緯、現状及び課題について問う
○介護予防の推進について(関係者)
 ・ 高齢者の増加に伴い、介護保険における保険給付費の増加、また、介護保険料の負担が増加し続けている。これらのことから、介護保険制度の持続可能性が危ぶまれている。種々の対策を講じることによって、同制度の持続可能性を確保しなければならない。その一つは介護認定率が下がるようにすることである。健康で長生きするために介護予防をより一層推進するべきであると考える。本市の介護予防の取り組みの現状と将来について問う
○高齢者生きがい就労支援の推進について(関係者)
 ・ 会社をリタイアした高齢者の中で、やることが見つからず、地域の活動にも溶け込めない人がふえている。地域の課題やニーズは山積みなのに、もったいない話である。高齢者の豊かな知識や経験を活用して、地域課題解決を促進するべきである。高齢者の生きがいの充実を図りながら、高齢者の活力を社会に生かす仕組みをつくる必要があると考える。本市の高齢者生きがい就労支援の現状と将来について問う
○起業支援の推進について(関係者)
 ・ グローバル化の進展に伴い、生産拠点の海外移転が行われてきたことにより、国内では産業が空洞化し、雇用が減少している。また、オートメーション化の進展に伴い、良質な雇用が減少している。新たな雇用を創出するため、社会的な課題やニーズに応えつつ、より豊かな社会を創造していこうとしている起業家をより一層支援するべきであると考える。本市の起業支援の現状と将来について問う
○リハビリテーション病院民営化の経緯と課題について(関係者)
 ・ 市からリハビリテーション病院について、2019年4月を目途に民営化する方針との報告があった。青天のへきれきである。現下の超高齢社会において、地域医療に求められているものは、予防医療と在宅医療である。民営化よりも、むしろ同病院を拡充して、これらの推進に当たらせるべきだったのではないかと考える。同病院を民営化するに至った経緯と、地域医療における公の役割をどのように認識しているかについて問う


3.中山幸紀議員(自由民主党)

(初回から一問一答)
○全線開通した都市計画道路3・4・18号について(市長及び関係者)
(1)新たに開通した区間の交通量について
(2)環境モニタリング調査の結果について
(3)具体的な整備効果について
○北市川運動公園について(市長及び関係者)
(1)工事の進捗状況及び今後の予定について
(2)大きな芝生広場などがある大規模な運動公園であるため、さまざまな活用が期待されるが、市はどのような活用を想定しているのか
○総合型地域スポーツクラブである「北市川スポーツクラブ」について(市長及び関係者)
 ・ 設立経緯及び現状について
○市北東部のまちづくりについて(市長及び関係者)
 ・ JR武蔵野線沿線のまちづくりの現状と課題について


4.金子貞作議員(日本共産党)

(初回から一問一答)
○振り込め詐欺の現状と対策について(関係者)
(1)被害件数及び被害額の現状と手口の特徴について
(2)効果的な抑止策及び「迷惑電話チェッカー」購入に対する補助の考えについて
○まちづくりについて(関係者)
(1)狭隘道路における建築物新築時等のセットバックについて
(2)大野町3丁目1686番地先から182番地先(県道船橋松戸線)の道路拡幅に対する市の考えについて
○防犯灯LED化事業について(関係者)
(1)設置の現状及び全てLED化した場合の経費削減効果について
(2)促進のためにどのようなことを行っているのか。また、他市が取り入れているリース契約などの方法がとれないのか
○救急医療及び消防行政について(関係者)
(1)救急患者の医療機関への搬送状況及び受け入れ体制について
(2)新潟県糸魚川市の大規模火災を教訓にした、大規模災害にならないための消防力及び初動出動態勢の本市の課題について


5.堀越優議員(公明党)

(初回から一問一答)
○公民館施設の利用方法について(教育長及び関係者)
(1)現状での公民館レクリエーションホール等の利用方法について
(2)新たな利用方法に対する市の見解について
○職員の再任用について(市長及び関係者)
 ・ 職員の再任用における現状と課題について
○血清研究所跡地の赤レンガ建造物について(市長及び関係者)
(1)当該建造物の歴史的・文化的価値に関する市の認識について
(2)跡地取得に関する県との協議の経過について
(3)市は跡地取得を断念するに至ったが、今後の対応について
○HIV(ヒト免疫不全ウイルス)・エイズ(後天性免疫不全症候群)について(市長及び関係者)
(1)現状について
(2)対策について


6.廣田徳子議員(日本共産党)

(初回から一問一答)
○認知症対策について(関係者)
(1)認知症の人が精神障害者保健福祉手帳を取得できると聞くが、本市ではどのようになっているのか
(2)認知症サポーター養成講座の講師養成の現状及び今後の考え方について
○認可保育園の職員配置について(関係者)
(1)平成29年度における公立保育園の雇用形態別の採用及び配置の見込みについて
(2)公立保育園において任期つきでの採用が多いが、雇用のあり方としてどのように考えているのか
(3)私立保育園における職員採用の状況把握及び市の対応について
○地域消費喚起事業について(関係者)
(1)昨年度発行したプレミアム付商品券の効果の検証について
(2)新年度に「市川市ふれあいグルメ券」を発行することとした経緯は。また、ほかにどのような検討を行ったのか
○行徳野鳥観察舎について(関係者)
(1)休館以降の県との協議内容について
(2)本市は野鳥観察舎として利用できる施設を新たに建てる意向はあるのか


7.竹内清海議員(清風会)

(初回から一問一答)
○北東部のまちづくりについて(市長及び関係者)
(1)JR武蔵野線沿線まちづくりに係る権利者への対応について
(2)JR武蔵野線沿線まちづくり開発計画の考えについて
○道路行政について(市長及び関係者)
(1)北千葉道路の進捗状況に関する市の認識について
 ア. 現在の市川・鎌ヶ谷間の進捗状況について
 イ. 北千葉道路連絡調整会議における検討内容について
 ウ. 早期整備に向けた今後の検討及び本市の取り組みについて
(2)県道高塚新田市川線における道路整備のその後について
 ・ 都市計画道路3・5・28号国分下貝塚線の事業区間及び県道市川柏線と交差する曽谷三差路の進捗状況について
○農業行政について(市長及び関係者)
 ・ 都市近郊農業の諸問題に対する支援策について
  ア. いちかわ都市農業振興プランでは、未利用農地の利用促進を重点事業としているが取り組み方法について
  イ. 都市化が進む本市では、農業経営に対する市民の理解が必要不可欠であるが、取り組み状況について


8.石原みさ子議員(清風会)

(初回から一問一答)
○防災・消防分野における女性の活躍について(関係者)
 ・ 誰もが安心・安全に暮らすため、女性の視点を防災等の対策に生かすことが重要である。本市の取り組み状況について伺う
  ア. 「BJ☆Project(防災女性プロジェクト)」について
  イ. 消防・救急分野について
○放課後保育クラブについて(関係者)
 ・ 入所対象が小学6年生まで拡大されて約2年がたつ。そこで伺う
  ア. 来年度4月の入所申し込み状況と受け入れの見込み、及び1年間の入所動向について
  イ. 支援員及び保育スペースの確保について
  ウ.待機児童解消に向けた課題及び解決策について
  エ.今後の方向性として、民間学童保育との連携を考えているのか
○これからの英語教育について(関係者)
 ・ 本市では2020年度からの次期学習指導要領完全実施に伴い、2018年度から小学3・4年生では外国語活動を、小学5・6年生では教科「英語」に向けて可能な取り組みを先行実施していく予定であると聞いている。本市の小学校におけるこれからの英語教育について、ねらい及び内容、指導者及び指導方法のあり方、課題を伺う


9.桜井雅人議員(日本共産党)

(初回から一問一答)
○危機管理について(関係者)
 ・ 昨年12月25日、高谷の廃材置き場で発生した火災の原因、被害状況、及び安全対策について本市はどのように認識しているのか伺う
○本市の公園について(関係者)
(1)砂場へのネットの設置状況、及び衛生管理対策のあり方について
(2)砂場の暑さ対策について
(3)公園の維持管理体制について
○児童・生徒への学習支援について(関係者)
 ・ 近隣市における学習支援の現状、及び本市の学習支援の考えについて
○学級編制について(関係者)
 ・ 来年度の小・中学校の学級編制基準、及び本市の対応について


10.西村敦議員(公明党)

(初回から一問一答)
○防災の取り組みについて(市長及び関係者)
(1)「BJ☆Project(防災女性プロジェクト)」の提言を受けた今後の本市の対応について
(2)これからの「BJ☆Project(防災女性プロジェクト)」の活動について
 ア.女性防災リーダーを育成する考えについて
 イ.女性版防災ブックを作成する考えについて
○「広報いちかわ」について(市長及び関係者)
(1)広報紙のあり方に対する本市の認識及びリニューアルに関する検討について
(2)配布方法及び配布場所の見直しについて
○文化振興行政について(市長及び関係者)
(1)文化芸術が持つ社会包摂の機能に対する本市の考え方について
(2)「文化イヤー」の施策に社会包摂の機能を取り入れる考えについて
○ムクドリによる環境衛生被害の対策について(市長及び関係者)
(1)行徳駅前通りの被害状況及び本市の対応について
(2)市民への説明及び今後の具体的な対策について
(3)抜本的な方策として行徳地区の無電柱化が有効と考えるが、本市の見解を伺う


11.清水みな子議員(日本共産党)

(初回から一問一答)
○「第7期 市川市高齢者福祉計画・介護保険事業計画」について(関係者)
(1)基本的な考え及びスケジュール等について
(2)特別養護老人ホームの待機者について
 ア. 平成29年1月1日現在の待機者の総数及び介護度別並びに居住状況別内訳
 イ. 事業計画の初年度から特別養護老人ホームを整備することについて市の考えを伺う
(3)要介護認定の申請件数及び市川市基本チェックリストの利用者数
(4)介護離職ゼロについて
 ア.市は介護離職者数を把握しているのか
 イ.介護離職者数を減らすため、どのような対策をしているのか
○婚活支援事業について(関係者)
(1)登録人数(男女別)及びこれまでのイベントの取り組み状況について
(2)新年度のイベントの取り組みについて
(3)地域で婚活ボランティアをしている方からの、市の婚活支援事業を手伝いたいとの申し出について、本市はどのような対応をするのか
○公園について(関係者)
(1)手児奈橋公園及び桜土手公園の廃止について
 ア. 急に廃止したのはなぜか
 イ. 公園の廃止後の管理は誰が行うのか
 ウ. 周辺住民が使用したいときには車どめを外すのか
(2)小塚山公園の拡充整備について
 ア. これまでのフィールドワークの取り組み状況について
 イ. 市民の要望は取り入れているのか
○北国分のまちづくりについて(関係者)
 ・ 外環道路で分断される北国分地域では、西部公民館が大変行きにくくなり、近くに集まれる施設(集会場)が欲しいとの声があがっている。外環道路の残地を利用して新たな施設をつくれないのか


12.湯浅止子議員(無所属の会)

(初回から一問一答)
○本市の放射能対策について(関係者)
(1)高線量が測定された箇所の除染について
(2)指定廃棄物の処理及び保管の現状と今後について
(3)児童・生徒を含む市民の健康に対する影響を調査する考えについて
○八幡市民会館について(関係者)
(1)展示室の取り扱いについて
(2)愛称(全日警ホール)決定の経緯及び目的について
○教育について(関係者)
 ・ 小中学校への支援体制について
  ア. 病休教員等の代替について
  イ. 退職教員の活用について
○防災について(関係者)
(1)災害時の学校における避難所・避難場所の管理及び運営について
(2)市川エフエムの放送休止に伴う今後の緊急情報の提供について
(3)防災用備蓄品の管理について
(4)BJ☆Projectの今後について


13.大場諭議員(公明党)

(初回から一問一答)
○市営住宅について(市長及び関係者)
(1)住宅確保要配慮者の状況について認識を伺う
(2)市営住宅が果たすべき役割について考えを伺う
(3)連帯保証人について
 ア.入居のための資格とする理由について
 イ.申し込み時に連帯保証人が立てられない方の状況及び対応について
 ウ.現在の入居者で連帯保証人がいなくなった方の状況及びその対応について
 エ.生活保護を受けている方への対応について
(4)世帯の総収入が基準額を超えた場合の対応について
(5)空き家の状況及び対応について
(6)空き家の発生や世帯構成の変化による入居者減少及び高齢化の影響と対応について
(7)修繕のガイドラインについて
 ア.入居者の負担はどのように明確化されたのか
 イ.現在の入居者への周知はどのように行うのか


14.秋本のり子議員(無所属の会)

(初回から一問一答)
○介護問題について(関係者)
(1)2015年に改正された介護保険制度のその後の状況について問う
 ア.介護サービスの自己負担割合が2割となった影響について
 イ.介護予防・日常生活支援総合事業の現状と課題について
 ウ.特別養護老人ホームの入所基準の厳格化による影響について
(2)在宅医療・介護連携推進事業における8つの事業について、厚生労働省は、「各市区町村は、原則として全ての事業項目を実施」としているが、本市の取り組み状況について問う
 ア.地域の医療・介護の資源の把握
 イ.在宅医療・介護連携の課題の抽出と対応策の検討
 ウ.切れ目のない在宅医療と在宅介護の提供体制の構築推進
 エ.医療・介護関係者の情報共有の支援
 オ.在宅医療・介護連携に関する相談支援
 カ.医療・介護関係者の研修
 キ.地域住民への普及啓発
 ク.在宅医療・介護連携に関する関係市区町村の連携
○東日本大震災の避難者について(関係者)
(1)避難指示区域外からの自主避難者に対する2017年4月以降の本市の支援について問う
(2)本市における避難者家族に対するいじめについての現状と対策を問う
○待機児童対策について(関係者)
(1)「待機児童対策緊急対応プラン」の進捗状況と評価を問う
(2)保育士の確保の現状と対策について

※「○東日本大震災の避難者について(関係者)」のうち、「(1)避難指示区域外からの自主避難者に対する2017年4月以降の本市の支援について問う」を取り下げます。(3月10日)


15.浅野さち議員(公明党)

(初回から一問一答)
○新第2庁舎の建設状況及び来庁者の利便性確保について(市長及び関係者)
(1)最終段階に入っている庁舎建設及び周辺整備の進捗状況について伺う
(2)現庁舎から5月に引っ越しするが、業務を開始するまでのスケジュール及び市民への周知について伺う
(3)来庁者のためのバス運行について伺う
○通学路の安全対策について(関係者)
(1)通学路の指定及び解除の基準について伺う
(2)「市川市通学路交通安全プログラム」に基づく取り組み及び効果について伺う
(3)通学路に指定されている南八幡1丁目20番地先及び鬼高3丁目13番地先交差点の安全対策について伺う
○婚活支援事業参加者のその後の状況把握及びフォローが必要と考えるがいかがか(市長及び関係者)
○市民サービスとして婚姻届及び出生届提出の際に記念品を渡す考えについて(市長及び関係者)
○高齢者の生活支援について(市長及び関係者)
(1)介護予防・日常生活支援総合事業のサービス内容及び市民への周知について伺う
(2)訪問型生活支援(住民主体による支援)の方向性について伺う
(3)地域で支え合う仕組みづくりの現状について伺う


16.石原よしのり議員(民進・連合・社民)

(初回から一問一答)
○学校給食費について(教育長及び関係者)
 ・ 最近、給食費をめぐる問題がマスコミでも取り上げられることが多い。子育て支援、貧困対策、教員の事務負担軽減などの効果を求めて給食費を無償化する自治体がふえている。そこで以下について伺う
  ア. 本市の給食費の内容及び滞納の状況
  イ. 本市における無償化検討の経緯及び現在の対応
  ウ. 無償化に対する課題及び考え方
○ヘルプマークについて(市長及び関係者)
 ・ 外見からはわかりにくい障害を持つ人が周囲から援助を得やすくなるように東京都が作成した「ヘルプマーク」が徐々に普及してきている。平成29年7月からJIS規格となり全国統一マークとして東京五輪、パラリンピックに向け普及が進む見通しである。そこで以下について伺う
  ア. ヘルプマークについての本市の認識
  イ. 本市におけるヘルプマーク普及啓発に関するこれまでの取り組み
  ウ. 今後の対応
○市道の安全対策と拡幅・改良について(市長及び関係者)
 ・ 真間地区は道が狭く通行の支障や交通事故の危険がある箇所が多く存在する。近年の交通量の変化もあり、地域住民から安全対策と道路の拡幅・改良が望まれている。そこで以下2カ所の安全対策及び拡幅・改良の検討状況並びに今後の対応について伺う
  ア. 真間小学校西側から真間5丁目方面へ向かう市道1175号の狭隘区間
  イ. 県道市川松戸線の真間山下から木内ギャラリーへ向かう市道1165号
○就学前の外国人児童生徒の支援体制について(教育長及び関係者)
 ・ 日本語指導が必要な外国人児童生徒が増加傾向にある中、文部科学省の検討会は就学前の初期指導教室の普及を打ち出している。そこで本市における以下の項目の現状と今後の対応について伺う
  ア. 就学前の外国人児童生徒の支援体制
  イ. 就学前の日本語初期指導教室の設置


17.片岡きょうこ議員(清風会)

(初回から一問一答)
○本市の保育環境について(関係者)
(1)保育ニーズに対する調査方法について
(2)保育園の一時預かりの定員枠の現状、課題及び今後の取り組みについて
(3)幼稚園の預かり保育の現状、課題及び今後の取り組みについて
(4)放課後保育クラブのニーズ及び今後の定員枠拡大の見通しについて
○本市の「女性の社会参加」への支援について(関係者)
(1)今年度の女性の社会参加に関する経済部の取り組みについて
(2)成果と課題について
(3)今後の取り組みについて
○男女共同参画における本市の取り組みについて(関係者)
(1)本市の審議会における女性委員の割合の推移及び今後の取り組みについて
(2)DV対策における現状把握、対応職員の体制及び今後の対応について

※「○本市の保育環境について(関係者)」のうち、「(4)放課後保育クラブのニーズ及び今後の定員枠拡大の見通しについて」を取り下げます。(3月13日)


18.かいづ勉議員(自由民主党)

(初回から一問一答)
○平成29年2月8日に江戸川清掃工場の建替計画(素案)説明会が行徳公民館で行われましたが、その趣旨及び目的についてお伺いいたします(市長及び関係者)
○循環型社会ということが久しく言われてまいりましたが、本市の取り組み姿勢についてお示しください(市長及び関係者)
○最近流行しているインフルエンザやノロウイルス等について、特に小児の急病患者への対策は万全か(市長及び関係者)
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