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ご存じですか 北方領土問題

ページID:0002440 更新日:2025年10月27日 印刷ページ表示

北方領土とは

北方領土とは、北海道の北東洋上に連なる択捉(えとろふ)島、国後(くなしり)島、色丹(しこたん)島及び歯舞(はぼまい)群島(貝殻〈かいがら〉島・水晶〈すいしょう〉島・秋勇留〈あきゆり〉島・勇留〈ゆり〉島・志発〈しはつ〉島・多楽〈たらく〉島)のことです。
詳しくは、こちらをご覧ください。

北方領土問題とは

第二次世界大戦終戦時にソ連軍が日本の領土である北方四島に侵攻し、現在に至るまでロシアが法的根拠なく占拠し続けていることです。
詳しくは、こちらをご覧ください。

2月7日は北方領土の日

2月7日は、1855年に日魯通好条約が調印された日であり、平和的な話し合いの結果、日本とロシアの国境を択捉島とその北東に位置する得撫(うるっぷ)島の間と定め、北方四島が日本の領土であることを両国が初めて正式に確認した日です。
詳しくは、こちらをご覧ください。

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