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ご存じですか 北方領土問題
北方領土とは
北方領土とは、北海道の北東洋上に連なる択捉(えとろふ)島、国後(くなしり)島、色丹(しこたん)島及び歯舞(はぼまい)群島(貝殻〈かいがら〉島・水晶〈すいしょう〉島・秋勇留〈あきゆり〉島・勇留〈ゆり〉島・志発〈しはつ〉島・多楽〈たらく〉島)のことです。
詳しくは、こちらをご覧ください。
- 内閣府Webサイト(北方領土の姿)<外部リンク>
北方領土問題とは
第二次世界大戦終戦時にソ連軍が日本の領土である北方四島に侵攻し、現在に至るまでロシアが法的根拠なく占拠し続けていることです。
詳しくは、こちらをご覧ください。
- 内閣府Webサイト(北方領土問題とは)<外部リンク>
2月7日は北方領土の日
2月7日は、1855年に日魯通好条約が調印された日であり、平和的な話し合いの結果、日本とロシアの国境を択捉島とその北東に位置する得撫(うるっぷ)島の間と定め、北方四島が日本の領土であることを両国が初めて正式に確認した日です。
詳しくは、こちらをご覧ください。
- 内閣府Webサイト(2月7日について)<外部リンク>
関連リンク
- 内閣府北方対策本部Webサイト<外部リンク>
- 独立行政法人北方領土問題対策協会<外部リンク>
- 千葉県Webサイト<外部リンク>
- 内閣官房領土・主権対策企画調整室<外部リンク>
- 領土・主権展示館(内閣官房Webサイト)<外部リンク>





