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コンビニエンスストアへのAED設置に関する協定締結について
市川市では市民の救命率向上を図ることを目的として、コンビニエンスストアにAEDを設置するため、市内に店舗を有するコンビニエンスストアチェーン5社と協定を結びました。
これによりAEDの利用機会を大幅に拡充することが可能となります。
協定の概要
本協定は、AEDを設置する際の、市とコンビニエンスストアの各社及びその店舗との役割分担を定めたもので、市はAEDの設置と管理を行い、店舗にはAEDの保管と市民への受け渡し等をお願いすることになりました。
設置店舗数は110店舗、令和6年6月1日より運用開始となります。
協定締結事業者(50音順)
- 株式会社セブンイレブンジャパン
- 株式会社ファミリーマート
- ミニストップ株式会社
- 山崎製パン株式会社
- 株式会社ローソン
設置店舗については「AEDを設置しているコンビニエンスストア」のページをご覧ください。
令和6年5月23日の協定締結式
コンビニエンスストア各社の皆様
株式会社セブンイレブンジャパン
株式会社ファミリーマート
ミニストップ株式会社
山崎製パン株式会社
株式会社ローソン

設置予定のAED





