ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

本文

宅地建物取引業者の方へ

ページID:0004414 更新日:2025年10月27日 印刷ページ表示

水防法に基づいた水害ハザードマップの作成状況

令和2年8月28日施行の宅地建物取引業法施行規則の一部改正により、宅地または建物の取引に際して宅地建物取引業者が重要事項説明として説明しなければならない事項に、「水防法に基づき市町村が作成したハザードマップにおける住宅の所在地」が追加されました。

水防法に基づいた水害ハザードマップの作成状況(区分別)
区分 水防法に基づいた作成 市川市水害ハザードマップにおける名称
洪水
(想定最大規模のみ)
江戸川洪水浸水想定区域
中小河川洪水浸水想定区域

雨水

(内水)

× 内水浸水想定区域
高潮
(想定最大規模のみ)
高潮浸水想定区域

詳細についてはこちら [PDFファイル/451KB]

水防法に基づいていないマップについて

 近年、頻発している大規模水害からの被害を最小限に抑えるために、住宅や周辺地域の浸水リスクを把握しておくべき同法の趣旨をご理解いただき、周知等にご協力をお願いします。

関連リンク

江戸川氾濫

真間川水系氾濫

高潮

皆さまのご意見をお聞かせください

お求めの情報が十分掲載されていましたか?
ページの構成や内容、表現は分かりやすかったですか?
この情報をすぐに見つけられましたか?
Adobe Reader<外部リンク>
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)