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【終了しました】昭和のテレビドラマ 脚本家 水木洋子のエッセンシャル

ページID:0006729 更新日:2025年10月27日 印刷ページ表示

令和7年度 市川市文学ミュージアム企画展

昭和のテレビドラマ 脚本家 水木洋子のエッセンシャル

チラシ 表面 [PDFファイル/1.4MB]チラシ 裏面 [PDFファイル/1.79MB]
画像をクリックするとPDFが開きます。

日本映画の黄金期、女性脚本家の草分け的存在であった水木洋子はテレビを早くから評価し、1957年から1981年までに約50作品のテレビドラマ脚本を手がけました。
本展では、台本、直筆原稿やメモ、取材資料などを通して、日本のテレビ史、水木の脚本術などを紹介します。
テレビが情報や娯楽の中心であった昭和の時代に水木がどのような脚本を書き、何を伝えたかったのかを感じていただければ幸いです。

会期

2025年7月19日(土曜)から9月15日(月曜・祝日)まで

平日 10時から19時30分まで

土曜・日曜・祝日 10時から18時まで

休館日 月曜日(7月21日、8月11日、9月15日は開館)、7月22日、7月31日、8月12日

 ※入館は閉館の30分前まで

観覧料

無料

主催

市川市

関連イベント

水木洋子脚本テレビドラマ上映会

会場 ベルホール(文学ミュージアム内)

定員 当日先着42名。入場無料。

開場 10時15分開場。入れ替え制。

表1
上映日 7月23日(水曜)、7月25日(金曜)、7月29日(火曜)、9月10日(水曜)、9月12日(金曜)
上映作品

10時30分 女が職場を去る日(80分)

13時 こぎとゆかり(48分)

14時 なぎ(84分)

表2
上映日 7月24日(木曜)、7月26日(土曜)、7月30日(水曜)、9月11日(木曜)、9月13日(土曜)
上映作品

10時30分 出会い(75分)

13時 灯の橋(48分)

14時 五月の肌着(48分)

15時 竜馬がゆく 第16話(45分)

表3
上映日 9月2日(火曜)から9月6日(土曜)
上映作品 10時30分/13時
はまなすの花が咲いたら 第1話から24話(各45分)
※1日に5話ずつ上映。最終日のみ4話。
担当学芸員によるギャラリートーク

日時 7月25日(金曜)、9月2日(火曜)、9月13日(土曜)いずれも16時より30分程度

その他

会期中に企画展示室外側壁面と資料室で「昭和の市川」の写真パネルを展示します。
8月2日(土曜)、8月20日(水曜)、8月26日(火曜)にはパネル解説を16時から行います。
また、資料室では昭和時代を知ることができる資料を紹介します

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