更新日: 2022年9月14日

子ども医療費助成制度

よくあるご質問・お問い合わせについて

イラスト:案内する女性

特にご質問・お問い合わせの多い内容をご案内しております。
下記リンクより、ご確認ください。

よくあるご質問・お問い合わせについて

申請書ダウンロードは、こちらから

子ども医療費助成 【申請書ダウンロード】

令和4年8月以降の市川市子ども医療費助成受給券について

令和4年8月1日から有効の新しい受給券は7月26日(火曜)に発送しました。

マイナンバー(個人番号)制度による税情報の情報連携について

受給券を申請する際に、地方税関係情報の情報連携を希望する場合は、住民税課税(所得)証明書の提出が不要になります。

この制度は、市川市に住民登録があり健康保険に加入している、0歳から中学校修了(15歳に達する日以後の3月31日)までのお子さんの健全な育成と保護者の経済的な負担の軽減のため、医療費の全部又は一部を助成するものです。

イラスト:医師と子ども

子ども医療費助成を受けるためには、登録申請が必要です。
助成対象となる方には「市川市子ども医療費助成受給券」を発行します。
なお、対象とならない医療費もありますので、ご注意ください。

助成の範囲

対象年齢 0歳児~中学校修了
(15歳に達する日以後の最初の3月31日)までの子ども
助成内容と自己負担金 入院 1日300円 通院 1回300円 調剤 無料
所得制限 所得制限なし

市民税が非課税または均等割のみ課税の世帯は、自己負担金の支払いはありません。

保護者の所得内容を確認できない場合(所得未申告・課税証明書等の未提出など)には助成を受けることができません。

対象とならない医療費

健康保険が適用されないもの
(例)乳幼児健診料・健康診断料・予防接種料・薬の容器代・差額ベッド代・文書料・医療機関への交通費・大学病院等(200床以上)の初診時にかかる保険外の費用(紹介状がない場合にかかる料金)など

健康保険の高額療養費や付加給付または他の法令による医療費の助成等(未熟児養育医療など)を受けている場合は、その額を除いた分を助成します。

学校等でのけがについて

イラスト:けがをした子供

学校等(保育園・幼稚園・小中学校等)の管理下におけるお子さんの負傷等(負傷、疾病等)に関しては、独立行政法人 日本スポーツ振興センターの災害共済給付の対象となります。災害共済給付の対象となる負傷等の場合、災害共済給付が優先されるため、子ども医療費助成受給券はご使用になれません。

受給券の申請方法(出生・転入等)

下記の《申請の窓口》で登録手続きをし、助成対象となった場合は、『市川市子ども医療費助成受給券』(以下、受給券)を交付します。

出生や転入の場合は、児童手当の手続きについてもあわせてご確認ください。

イラスト:市川市子ども医療費助成受給券

受給券の交付時期は、申請日によって異なります。(お子様の住所宛に郵送します。)
1日~15日申請分:当月末
16日~31日申請分:翌月中旬
(保護者の所得等の確認が出来ない場合、保留通知をお送りします。)

受給券の有効期間開始日

  1. 出生
    →出生日から有効期間開始
    • ※受給券の申請日が7月1日以降でお子様が7月末までに出生した方は 受給券に印字される、有効期間開始日が8月1日となります。
      例1)7月 1日出生→7月 5日申請→7月末発送 有効期間開始日8月1日
      例2)7月16日出生→7月20日申請→8月中旬発送 有効期間開始日8月1日
      ご希望の方には、出生日から7月31日までの受給券を交付いたします。
      詳細はよくあるご質問・お問い合わせについて Q8をご確認下さい。
  2. 転入の場合(海外転入なども含む)
    →ご申請の翌月1日から有効期間開始

住民登録後、受給券の有効期間開始前の医療費については 償還払いの申請をご覧ください。

「ひとり親家庭等医療費等助成受給券」が発行された中学生までの児童は「子ども医療費助成受給券」が使用できませんのでご返却ください。

申請に必要なもの

(1)市川市子ども医療費助成登録申請書

《申請の窓口》でお渡しします。

イラスト:郵便配達員

(2)子どもの健康保険証

(子どもが加入する予定の保護者の健康保険証でも可)

(3)保護者名義の口座がわかるもの

ゆうちょ銀行の場合は、振込用の店名・預金種目・口座番号が必要です。

(4)マイナンバー(個人番号)確認、身元確認に必要な書類

マイナンバー(個人番号)確認に必要な書類
  1. 申請者(保護者、窓口に来る方)のマイナンバー(個人番号)確認(下記のいずれか1点)
    • ・個人番号カード
    • ・通知カード
    • ・住民票の写しや住民票記載事項証明書(個人番号が記載されたもの)
  2. 申請者(配偶者)と子どものマイナンバー(個人番号)確認
    配偶者と子どものマイナンバー(個人番号)のわかるもの(写しやメモ書きでも可)
    子どもの個人番号が受取る前で不明の場合は、不要です。
身元確認に必要な書類

下記1のいずれか1点または2のうち2点以上をご持参ください。

  1. 1点で確認できるもの(顔写真付で氏名・生年月日または住所が記載されたもの)
    1. 個人番号カード
    2. 運転免許証
    3. 運転経歴証明書(平成24年4月1日以降に交付されたもの)
    4. 旅券(パスポート)
    5. 身体障害者手帳
    6. 精神障害者保健福祉手帳
    7. 療育手帳
    8. 在留カード
    9. 特別永住者証明書
    10. 官公署から発行・発給された書類その他これに類する書類で顔写真付で氏名・生年月日または住所が記載されているもの。
  2. 2点以上で確認できるもの(氏名・生年月日または住所が記載されたもの)
    1. 健康保険証(国保、健保、船員保険、後期高齢者医療もしくは介護保険の被保険者証)
    2. 健康保険日雇特例被保険者手帳
    3. 国家・地方公務員共済組合の組合員証
    4. 私立学校教職員共済の加入者証
    5. 国民年金手帳
    6. 児童扶養手当証書
    7. 特別児童扶養手当証書
    8. 官公署又は個人番号利用事務実施者・個人番号関係事務実施者から発行・発給された書類その他これに類する書類で氏名・生年月日または住所が記載されているもの。

(5)転入などで保護者の住所が市川市外にあった場合のみ必要なもの

申請日 保護者の住所 必要書類
(令和3年1月1日現在) (令和4年1月1日現在)
令和3年8月1日~令和4年6月30日 市川市外 市川市外 令和3年度住民税課税(所得)証明書
令和4年8月1日からの「市川市子ども医療費」助成受給券の更新には令和4年度住民税課税証明書が必要です。
市川市外 市川市内 令和3年度住民税課税(所得)証明書
令和4年7月1日~7月31日 市川市外 市川市外 【出生の場合】
令和3年度住民税課税(所得)証明書
令和4年度住民税課税(所得)証明書

令和4年7月以前の診療がない場合は、令和3年度住民税課税(所得)証明書の提出は不要です。
【転入の場合】
令和4年度住民税課税(所得)証明書

令和4年7月以前診療の医療費の償還払いの申請をされる際は、令和3年度住民税課税(所得)証明書が必要です。
市川市外 市川市内 【出生の場合】
令和3年度住民税課税(所得)証明書
【転入の場合】

令和4年7月以前診療の医療費の償還払いの申請をされる際は、令和3年度住民税課税(所得)証明書が必要です。
令和4年8月1日~令和5年6月30日 市川市外 市川市外 【出生の場合】
令和4年度住民税課税(所得)証明書

ただし、出生日が令和4年7月以前の場合は令和3年度住民税課税(所得)証明書が必要です。(令和4年7月以前の診療がない場合は提出不要です。)
【転入の場合】
令和4年度住民税課税(所得)証明書

転入日が令和4年7月以前で7月以前診療の医療費の償還払いの申請をされる際は、令和3年度住民税課税(所得)証明書が必要です。
市川市外 市川市内 【出生の場合】
出生日が令和4年7月以前の場合は令和3年度住民税課税(所得)証明書が必要です。(令和4年7月以前の診療がない場合は提出不要です。)
【転入の場合】
転入日が令和4年7月以前で7月以前診療の医療費の償還払いの申請をされる際は、令和3年度住民税課税(所得)証明書が必要です。

児童手当等で市川市こども福祉課に原本を提出済みの場合は不要です。

住民税課税(所得)証明書の取得方法、発行開始時期については、令和3年1月1日、又は令和4年1月1日に住所があった市区町村にご確認ください。

所得額、扶養人数、各種控除額、住民税の課税情報の記載がある証明書が必要です。

父母のいずれも配偶者控除を受けていない場合は、父・母両方の証明書が必要です。

マイナンバー制度による地方税関係情報の情報連携を希望する場合は、住民税課税(所得)証明書の提出は不要です。

なお、特例適用配当・利子、条約適用配当・利子等の所得がある方は申し出てください。

令和3年1月1日、又は令和4年1月1日現在海外に居住していた方は戸籍の附票(戸籍謄本・戸籍抄本ではありません。)をご提出ください。

(本籍地へ請求し、交付を受けてください。)

(日本に1月2日以降転入された方は、転入日の記載のある附票が必要です。)

源泉徴収票、確定申告書の控え等は、税額の確認ができないため受付ができません。

受給券の使用方法

千葉県内の医療機関で受診する際に『市川市子ども医療費助成受給券』と健康保険証を医療機関の窓口に提示すると、保険適用分については自己負担金のみの支払いとなります。

この方式を「現物給付」といいます。

「ひとり親家庭等医療費等助成受給券」が発行された中学生までの児童は「子ども医療費助成受給券」が使用できませんのでご返却ください。

入院等で医療費が高額になる場合は

加入している健康保険組合等から「限度額適用認定証」の発行を受けてください。

「限度額適用認定証」については、加入している健康保険組合等へお問い合わせください。

受給券の更新について

受給券の登録申請をしてあり、助成対象となるお子さんには、毎年7月下旬に新しい受給券を郵送します。

  • ※ 必要に応じて、関係書類の提出を依頼する場合があります。

受給券を使用できなかった場合(償還払いの申請)

県外や県内の受給券の取り扱いのない医療機関での受診など、受給券を使用できなかった場合には申請をすると、指定した保護者名義の口座に助成金を振り込みます。

この手続き方法を「償還払い」といいます。

手続きの流れ

イラスト:郵便配達員
  1. 医療機関の窓口で健康保険証を提示し、領収書を受け取ってください。
  2. 下記の《申請の窓口》にて申請の手続きをしてください。郵送での手続きも可能です。
  3. 指定した保護者名義の口座に助成金を振り込みます。(原則として、申請の2ヵ月後の月末)
    申請期間:医療費を支払った翌月から2年間(医療費を受診した翌月以降に申請してください。)
    (例)令和2年8月に支払った分は、令和4年8月末日まで申請が可能です。

申請に必要なもの

1.市川市子ども医療費助成金交付申請書

申請をするときに、下記の《申請の窓口》でお渡しします。

郵送申請を希望する場合は、市川市役所こども福祉課へご連絡いただければ、申請書を郵送します。
ダウンロードして利用することも可能です。

市川市子ども医療費助成金交付申請書

2.領収書 (受診した子どもの氏名・保険点数・診療年月日が明記されたもの)

領収書は原本が必要です。(コピーのみでは受付ができません。)

領収書の返却を希望する場合は、原本とコピー(両面コピーは不可)をご提出いただくと原本に「子ども医療費申請済」の印を押して返却します。

なお、全国健康保険協会にご加入の方で同月内に21,000円(7,000点もしくは10,500点)以上の医療費を申請される時は、高額療養費の支給決定通知又は不支給決定通知の提出が必須となります。

小児慢性特定疾患医療費助成制度や自立支援医療(育成医療)等のその他の公費負担医療制度が適用される場合は、その受給者証や自己負担上限額管理ノート等(写し可)を添付し申請してください。

市川市子ども医療費証明書でご申請いただく方は、こちらよりダウンロードをしてください。(領収書を紛失した場合等)

市川市子ども医療費証明書

3.子どもの健康保険証

4.保護者名義の口座が分かるもの

5.市川市子ども医療費助成受給券

6.印鑑(朱肉を使用するもの)

郵送での申請方法

申請書(記載方法については、市川市子ども医療費助成金交付申請書_記入例(PDFファイル)をご覧ください)、受診者の保険証の写し、領収書の原本をこども福祉課までご郵送ください。

届け出が必要な場合(受給券が変更となる場合がありますので必ずご連絡ください)

下記に該当する場合は、市川市子ども医療費助成登録申請事項変更届の提出が必要です。
郵送での手続きも可能です。

市川市子ども医療費助成登録申請事項変更届

郵送で届出する際は、こちらの記入例を参照ください

市川市子ども医療費助成登録申請事項変更届(記入例)(PDFファイル)

  1. 子どもまたは保護者の住所に変更があったとき
  2. 子どもまたは保護者の氏名に変更があったとき
  3. 加入している健康保険に変更があったとき(郵送で届出する際は、保険証のコピーを添付してください)
  4. 離婚・婚姻(事実上の婚姻も含む)などにより、保護者に変更があったとき
  5. 修正申告等により、保護者の税額や所得に変更があったとき

受給券を紛失・破損したとき(再交付の申請)

イラスト:紛失・汚れた書類

受給券を紛失、破損したときは、再発行が可能です。
《申請の窓口》に対象のお子様の保険証をお持ちいただければ窓口で即日発行します。
また、郵送での手続きも可能です。
郵送申請を希望する場合は、市川市役所こども福祉課へご連絡いただければ、申請書を郵送します。
ダウンロードして利用することも可能です。

市川市子ども医療費助成受給券再交付申請書

※受給者番号がわからない時は、番号の記載は不要です。

よくあるご質問・お問い合わせについて

Q1 子どもが県外の病院を受診したので、病院では保険証を使って支払いをしました。(2割または3割の保険自己負担分)医療費の還付はできますか?

A1 お子様が受給券を使わずに支払われた医療費(保険適用分)につきましては、病院の領収書を添付して申請をしていただければ、保護者名義の口座に振込みをする償還払いで助成を行わせていただきます。
受給券を使用できなかった場合(償還払いの申請)より、お手続き内容をご確認ください。

Q2 子どもが病院を受診するのですが、受給券が見当たりません。窓口で即日再発行していただくことは可能ですか?

A2 窓口にお越しいただき、お子様の健康保険証をお持ちいただければ、市川市子ども医療費助成受給券再交付申請書をご記入の上、受給券を即日再発行いたします。
受給券を紛失・破損したとき(再交付の申請)より、お手続き内容をご確認ください。

Q3 小児弱視用のメガネ、コルセットなどの治療用装具を購入しました。医療費の申請はどのように行えばよいですか?

A3 手続きの流れについて説明します。

  1. 治療用装具の領収書(10割負担)を用意してください。
  2. ご加入の保険組合等に、その領収書を添付して療養費の支給申請を行い、保険給付(7割又は8割)を受けてください。
    (領収書の原本を提出する場合は、必ず領収書のコピーを取ってください。)
  3. 保険組合から発行された「療養費等支給決定通知書」、「治療用装具の領収書(コピー可)」を持って、償還払いの申請を行ってください。

全国健康保険協会にご加入の方
治療用装具の領収書(10割負担)から保険給付(7割又は8割)を引いた額が、21,000円を超えている場合は、その金額に対しての高額療養費の申請をしていただき、全国健康保険協会から発行される「高額療養費支給決定通知書」または「不支給通知書」も併せてご提出ください。

Q4 在宅診療、オンライン診療等を受診したが、領収書がスマホでしか確認できない。医療費の償還払いはできますか?

A4 償還払いを行うには、病院の印が押された領収書(受診日、受診者、保険点数、領収金額が記載)が必要になります。そのため、医療機関にお問い合わせいただき紙の領収書を発行してもらってください。

Q5 領収書の原本を確定申告で使いたい。原本を返却してもらえますか?

A5 窓口で申請をされる場合は、領収書の原本とコピー(両面コピー不可)をお持ち頂ければ、領収書の原本に『子ども医療費申請済』の印を押して返却いたします。郵送で申請される場合は、返信用封筒(切手付)も併せてお送りください。

Q6 父親の転職により、子どもの保険証が変わりました。何か手続きは必要ですか?

A6 お子様の保険情報の変更を行うため、市川市子ども医療費助成登録申請事項変更届の提出が必要になります。
届け出が必要な場合より、手続き内容をご確認ください。
(受給者番号等は変わりませんので、引き続きお手元の券をお使いください。)

Q7 今までひとり親でしたが、婚姻することになりました。何か手続きが必要ですか?

A7 子ども医療費助成制度は、お子様の養育をする方を保護者(婚姻前の同居等も含む)として登録をしております。お子様の保護者情報の変更を行うため、市川市子ども医療費助成登録申請事項変更届の提出が必要になります。
届け出が必要な場合より、手続き内容をご確認ください。
「ひとり親家庭等医療費等助成受給券」をお使いの方につきましては、こども福祉課までご返却ください。新しい「子ども医療費助成受給券」は、手続き内容の確認が取れ次第、お送りします。

Q8 7月出生ですが、有効期間開始日が8月1日~の受給券が届きました。7月中の医療費は助成対象外でしょうか?

A8 受給券の有効期間終了日は原則、毎年7月31日です。そのため、出生日~7月31日までの受給券を7月末に送付しても、期限切れのため送付しておりません。
しかし、出生日から市川市に住民登録があれば、医療費は助成対象になるため、 受給券を使用できなかった場合(償還払いの申請)の手続きをお願いします。
また、出生日~7月末の受給券を交付希望の方は、登録申請書余白に「出生日~7月31日までの受給券を希望します」と記入していただくか、下記連絡先までご一報下さい。

申請の窓口

  申請の窓口 平日開庁時間 その他開庁時間
1 市川市役所こども福祉課 午前8時45分~午後5時15分 水曜日の夜間窓口は、当面の間、行いません。
2 行徳支所福祉課 午前8時45分~午後5時15分 水曜日の夜間窓口は、当面の間、行いません。
3 大柏出張所 午前8時45分~午後5時15分 なし
4 南行徳市民センター 午前8時45分~午後5時15分 なし
5 市川駅行政サービスセンター 午前8時45分~午後8時00分 土曜日のみ
午前8時45分~午後5時

1~4の手続き窓口は、平日のみの開庁となります(祝日、年末年始は閉庁しています)。

市民課窓口連絡所(信篤、国分、中山)では、手続き出来ません。

医療機関の適正受診にご協力をお願いいたします

近年、軽い症状でも休日や夜間に病院の救急外来を受診する方が多い状況です。
このため、救急外来が混み合い、緊急性の高い重症患者の治療に支障をきたすことが心配されます。
必要な人が安心して医療を受けられるように、医療機関の適正受診にご協力をお願いいたします。

1.市民の方の相談に、医師、保健師、看護師などが対応していますので、急な病気などでお困りの際に、ご利用ください。

あんしんホットダイヤル 24時間年中無休(通話料は無料)※市川市

電話
0120-241-596
FAX
0120-637-119

利用方法 あんしんホットダイヤルは、電話番号を通知する設定にしてからご利用ください
(非通知設定ではご利用できません)。

こども急病電話相談 毎日・夜間 午後7時~午後10時 (通話料は有料)

プッシュ回線の固定電話・携帯電話からは、局番なしの #8000
ダイヤル回線からは 043-242-9939

実施
千葉県
運営
千葉県医師会

2.ジェネリック医薬品を上手に利用しましょう。

ジェネリック医薬品は新薬と同等の効果があり、新薬より低価格です。

3.市川市急病診療所のご案内

市川市急病診療所の紹介ページへジャンプします。

このページに掲載されている
情報の問い合わせ

市川市 こども政策部 こども福祉課

〒272-8501
千葉県市川市八幡1丁目1番1号

電話
047-712-8539
FAX
047-712-8734