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高校生と乳幼児親子のふれあい交流事業
高校生と乳幼児のふれあい交流事業概要
乳幼児とその保護者に参加してもらい、高校生が赤ちゃんを抱っこしたり一緒に遊んだり、保護者から子育ての話や出産にまつわる話を聞いたりして交流する事業です。少子化が加速し異年齢交流が乏しくなっている中、「次世代育成」として学校と協力し、小さなこどもへの愛着心を育み、命の重みや子育ての大切さを伝えることを目的としています。



普段は、接する機会のない乳幼児と高校生の交流会は、とても和やかで温かい時間です。高校生が一生懸命手遊びを披露する姿や、保護者の出産時の話を真剣に聞く姿などがみられます。
みなさまのご参加をお待ちしております。
今年度の市川南高等学校3年生と乳幼児親子のふれあい交流は6月に実施いたしました。市川南高校の皆様、保護者の皆様、ご協力ありがとううございました。
今年度の交流の様子はこちらです。
・市川南高等学校3年生と市川こども館ふれあい交流実施報告 [PDFファイル/1.43MB]
※国分高等学校とのふれあい交流についての日程・詳細につきましては、後日お知らせいたします。
昨年度の交流の様子はこちらです。
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