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公共施設個別計画

ページID:0003965 更新日:2024年4月3日 印刷ページ表示

公共施設個別計画の改訂版を策定しました(令和5年3月)

 今回の改訂では、令和元年度の計画策定当時からの時点修正のほか、「市川市公共施設等総合管理計画」の内容見直しに伴う所要の修正を行いました。

 【主な修正点】

  • 計画の対象施設数を、現状に合わせて247施設としました。
  • 公共施設の総延床面積の削減目標を2万6千平米としました。
  • 全ての施設を同面積で建替え・改修した場合と比べた削減効果を、総額120億円と見込みました。
  • 計画期間(2030年度(令和12年度)まで)には変更はありません。

公共施設個別計画を策定しました(令和2年3月)

 平成27年度に策定した『公共施設等総合管理計画』の実施計画として、令和12年度までの各公共施設の具体的な再編・整備手法や時期を定めた『公共施設個別計画』を策定しました。

 【公共施設個別計画の特徴】

  • 全公共施設(252施設)の再編・整備について定めた計画です。
  • 計画期間は、2030年度(令和12年度)までとなります。
  • 安全対策、ニーズへの対応、財政対策の3つを基本方針とします。
  • 公共施設の総延床面積の12万平米の削減を目指します。
  • 全ての施設を同面積で建替え・改修した場合と比べて、総額約160億円の効果があると試算しています。

 なお、各施設の再編・整備手法、実施時期は、社会情勢の変化や市民・利用者のニーズ等に応じて柔軟に見直ししてまいります。

これまでの取組

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