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公立施設における再整備方針について

ページID:0003997 更新日:2025年10月27日 印刷ページ表示

基本的な方向性について

 公立障がい者施設は、民間施設が存在していなかった昭和49年以来、日中活動の場としてサービスを実施してきました。
 民間事業所が初めてできた昭和62年当時は公立施設が日中活動系サービスの中心的役割を担っていたものの、現在は民間事業所がサービスの中心的な担い手となってきており、今後の公立施設のあり方が課題となってきたことから平成26年度5月に社会福祉審議会に諮問を行い、答申を得ました。
 市川市では、この答申を尊重し、これに沿って検討・実施してまいります。

→【サービス向上のための施設再整備方針について(答申)はこちら [PDFファイル/589KB]

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