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剪定枝の出し方

ページID:0004028 更新日:2025年10月27日 印刷ページ表示

剪定枝の出し方

出し方のルール

剪定枝の出し方のルール

  • 太さ10cm以下の木の枝を長さ50cm以下、直径30cm以下の束にして、ひもでしばって出してください。
    (袋に入れる必要はありません。)

※葉・草・竹は、燃やすごみの日に出してください。

※太さ10cm超、または、長さ50cm超の剪定枝は、大型ごみで出してください。

お願い

  • 1回に出せる排出数は1世帯3束までとしてください。

剪定枝の分別収集に関するQ&A

Q1 なぜ、剪定枝を分別収集するのか

A1 ごみの最終処分場がない市川市は、継続的なごみの減量が求められます。そこで、新たなごみ減量・資源化に向けた施策として、剪定枝(家庭から出た木の枝)を分別収集し、資源化を行うものです。

Q2 収集した剪定枝はどのように資源化されるのか

A2 市外の民間資源化施設へ搬出し、堆肥化チップや畜産チップなどに資源化されます。

Q3 これまでどおり、剪定枝を「燃やすごみ」として出してはいけないのか

A3 資源化の観点からできるかぎり、分別排出にご協力をお願いします。やむを得ず少量の木の枝などを「燃やすごみ」として出す場合は、燃やすごみ用の指定袋に入れてお出しください。

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