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市川市版 通級指導教室ハンドブック
通級教室とは?
通常の学級に在籍しながら、特別な教育的支援を必要とする子どもたちが、一人一人の課題に応じた特別の学習を、個別または小集団で学ぶ教室です。週に1時間から8時間程度、通級指導教室に通って学びます。
通級による指導の対象者は、以下の子どもたちです。
- 言語障がい
- 難聴
- 自閉症、情緒障がい、LD/ADHD
- 弱視
- 肢体不自由
市川市教育委員会では、市内の通級指導教室について、広く理解していただけるよう文部科学省の委託事業を受けて、「市川版 通級指導教室ハンドブック」を作成しました。
「市川市版 通級指導教室ハンドブック」【分割ダウンロードPDF】
- 【表紙・目次】 [PDFファイル/449KB]
- 【第一部】指導を始める前に [PDFファイル/638KB]
- 【第二部第一章】担当者になったら1-2 [PDFファイル/553KB]
- 【第二部第一章】担当者になったら3-6 [PDFファイル/941KB]
- 【第二部第一章】担当者になったら7-9 [PDFファイル/899KB]
- 【第二部第二章】[1]ことばの教室の指導 [PDFファイル/715KB]
- 【第二部第二章】[2]きこえの教室の指導 [PDFファイル/757KB]
- 【第二部第二章】[3]自閉症・情緒障がいの指導 [PDFファイル/800KB]
- 【第二部第二章】[4]身体の動き[5]視覚[6]肢体不自由の指導 [PDFファイル/980KB]
- 【裏表紙・引用参考文献等】 [PDFファイル/282KB]





