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異なる種類のワクチンを接種する際の接種間隔のルール

ページID:0007111 更新日:2025年10月27日 印刷ページ表示
  • 下表のルールを守れば、前のワクチン接種からの間隔にかかわらず異なるワクチンの接種を受けることができます。
異なるワクチンの接種間隔について
1 注射生ワクチンから次の注射生ワクチンの接種を受けるまでは27日以上の間隔をおくこと。
2 同じ種類のワクチンの接種を複数回受ける場合は、ワクチンごとに決められた間隔を守ること。
3 発熱や接種部位の腫脹(はれ)がないこと、体調が良いことを確認し、かかりつけ医に相談のうえ、接種を受けること。

リーフレット (厚生労働省)<外部リンク>

注射生ワクチン

  • 麻しん風しん混合(MR)ワクチン
  • 水痘ワクチン
  • BCGワクチン
  • おたふくかぜワクチン

経口生ワクチン

ロタウイルスワクチン(ロタリックス・ロタテック)
※注射生ワクチンでないため、次の接種が異なるワクチンの場合、間隔の制限はありません。

不活化ワクチン等

  • ヒブワクチン
  • 小児用肺炎球菌ワクチン
  • B型肝炎ワクチン
  • 4種混合ワクチン
  • 5種混合ワクチン 
  • 二種混合ワクチン
  • 日本脳炎ワクチン
  • ヒトパピローマウイルス(HPV)ワクチン
  • 不活化ポリオワクチン
  • 季節性インフルエンザワクチン
  • 新型コロナウイルスワクチン
  • 高齢者肺炎球菌ワクチン
  • 帯状疱疹ワクチン

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