ホーム > サービス案内 > 行事・展示 > こどもとしょかんイベント開催報告2017年

所蔵資料を全項目で検索します

キーワードをサイト内で検索します

市川駅南口図書館
江南区電子図書館閲覧サービス
市川の文学データベース
メダン市寄贈等インドネシア語資料(検索結果が表示されます)

千葉県市川市公式ホームページ 市川シティネット
市川市の文化財トップページ

こどもとしょかんイベント開催報告2017年

印刷する
更新日: 2017年10月31日

環境紙芝居with絵本の読み聞かせ[秋空えほんの会]

読み聞かせの様子です。
会の様子1
オリジナルの環境紙芝居☆
会の様子2
エコバッグ作りもしました。
会の様子3
図書館職員による、大型絵本『ぼくのくれよん』の読み聞かせの後、共催である環境政策課オリジナルのお話が楽しめる、環境紙芝居『りゅうたくんのぼうけん〜ハロウィンの巻〜』を行いました。これは、スクリーンを使った紙芝居で、環境推進委員のボランティアの方々がキャラクターごとの声をそれぞれに演じる、臨場感あふれる演目でした。
参加者が自分で絵などを描いて作る、マイエコバッグ作りもあり、大人も含め59名が参加しました。

日時:平成29年10月22日(日) 14時〜15時
場所:こどもとしょかん くつろぎ広場
対象:4歳から小学生

小学生のためのこわいおはなし会

小学生のためのこわいおはなし会の様子
2013年から続くこのイベントも、今年で5回目になりました。

第1週から第3週までの水曜日に行いましたが、3回とも内容が違い、
毎回違った演出でこわがってもらいました。
合計で97人の小学生が参加しました。

日時:平成29年8月2日(水)、8月9日(水)、8月16日(水) 14時〜
場所:こどもとしょかん おはなし室
対象:小学生 (大人は入れません)

■このイベントは、新聞やテレビでも紹介されました■ 
・2017年8月25日(金)の『いちかわ新聞』8面と、『行徳新聞』12面
 「ゾ〜ッ!暑さ吹き飛ぶ 小学生のためのこわいおはなし会」
・J:COM「デイリーニュース」 2017年8月11日(金)
 

きょうだけ生き虫ずかん‐こどもとしょかんで虫を観察しよう‐

カブトムシのさなぎです。
カブトムシのさなぎの写真
学芸員さんの解説の様子です。
カブトムシのさなぎの解説の様子
読み聞かせの様子です。
読み聞かせの様子
図書館と博物館のコラボ企画です。こどもとしょかんでの開催は今年で3年目ですが、夏休みに行うのは初めてでした。夏だけあって、たくさんの虫さんと触れ合うことができました。なかなか触る機会がないカブトムシのさなぎは、柔らかくて大人気でした。
図書館の本と虫を見比べたり、学芸員さんに質問したり、思い思いの楽しみ方ができたのではないでしょうか。
参加者は大人も含め269人でした。

後日、大人気だったカブトムシのさなぎの、その後の様子を学芸員さんが教えてくれました。
どうなったか気になる方は、こちらもぜひご覧ください。
                                                                                  ⇒「生き虫ずかん」その後

日時:平成29年7月23日(日) 11時〜15時
    (読み聞かせは11時30分と14時)
場所:こどもとしょかん くつろぎ広場
対象:小学生
読み聞かせで使った本:『ダンゴムシみつけたよ』

■このイベントは、テレビでも紹介されました■ 
 ・J:COM「デイリーニュース」 2017年7月27日(木) 

「こそあどの森の物語」を読みながら、住んでみたいお家を絵にしよう!

「こそあどの森の物語」を読みながら、住んでみたいお家を絵にしよう!様子の写真
文学ミュージアムを会場として開催された、こどもとしょかん主催、岡田淳「こそあどの森の物語」展と連携して、ワークショップを行いました。
理論社の林さんによる、パネルを使った登場人物の住む不思議な家の解説の後、参加者は『もし、こそあどの森に住むとしたら』住んでみたい家を想像して、絵を描いたり、本を読んだりしながら原画展の世界を楽しみました。

大人も含め43名が参加しました。
 
日時:平成29年6月10日(土) 14時〜14時30分
場所:こどもとしょかん くつろぎ広場
対象:4歳から小学生

はるかぜえほんの会

はるかぜえほんの様子の写真
はるかぜえほんの会は、こども読書の日(4月23日)にちなみ、本の楽しさをお伝えするイベントです。
今回は大人も含め49人が参加し、大型の絵本や紙芝居を見たり、ペーパーフラワーを作ったりしました。

日時:平成29年4月23日(日) 14時〜14時30分
場所:こどもとしょかん くつろぎ広場
対象:3歳から小学生
使った本:大型絵本『ぐりとぐらのえんそく』
大型紙芝居『おおきくおおきくおおきくなあれ』など。

えほんのせかいであそぼう 親子で楽しむ科学あそび

えほんのせかいであそぼうの様子の写真
このイベントは、毎年テーマを変えて行っています。
今回は、段ボール空気砲やペットボトル空気砲など空気の力を使った科学遊びや、関連する絵本の読み聞かせを行いました。
参加者は大人も含め73名でした。

日時:平成29年3月18日(土) 14時〜
場所:こどもとしょかん くつろぎ広場
対象:お父さん・お母さんと小学生以下の子ども
使った本:『くうきがみえるまほうのはこ』
                  (チャーリーにしむら/さく ながおか りえ/え 岡本 好明/撮影  シーエムシー出版)
絵本『メアリー・スミス』(アンドレア・ユーレン/作 千葉 茂樹/訳 光村教育図書)など。

新春「ワクワクいっぱい ふくぶくろ」

福袋の写真1
福袋の写真2
福袋の写真3
2014年に始めた「本の福袋」では、中身が見えないように本を袋に入れて貸出しています。
毎年好評なため、今年も行いました。
0〜3歳、小学校低学年など、年齢ごとに図書館員おすすめの本を5冊セットにして福袋に入れました。
初日の5日(木)には、福袋を借りる子どもたちで朝からにぎわいました。

こどもとしょかんでは、合計170袋を貸出しました。
(一般フロアでも福袋80袋を貸出しました。)

■このイベントは、新聞でも紹介されました■ 
・『読売新聞』2017年1月7日(土)夕刊10面 「図書館「本の福袋」」
 

Get Adobe Reader

このサイトには、Adobe社Adobe Readerが必要なページがあります。お持ちでない方は左のGet Adobe Readerアイコンよりダウンロードをお願いいたします。

中央図書館
●このページに掲載されている情報の問い合わせ
市川市教育委員会 生涯学習部 中央図書館
〒272-0015
千葉県市川市鬼高1丁目1番4号 生涯学習センター内
電話:047-320-3333(自動応答) 047-320-3346(直通)
このページについてのご意見・お問い合わせは、市民の意見箱まで