更新日: 2026年2月19日

令和8年2月市川市議会定例会

代表質問通告書写

1.公明党

総括質問者 中村よしお議員(初回総括2回目以降一問一答)
補足質問者 川畑いつこ議員(一問一答)

○施政方針について
(1)P6 22行目「このため、特に受入体制が不足している南部地域において、民間事業者と協力し、事業所の整備を進めます」についての具体的内容を問う
(2)P7 3行目「外国人住民に対し、日本で生活する以上、守るべきルールの遵守を実効性のある形で制度化を検討し、従来からの住民の生活と地域の秩序を守ります」について、実効性ある制度化検討の内容を問う
(3)P7 8行目「さらに、生活保護の申請には、一定の基準を設けることも検討していきたいと思います」について、一定の基準設定の内容を問う
(4)P9 1行目「また、防災DXの推進により、県や自治体間の連携強化を図るとともに、災害発生時には、これまで時間を要していた家屋の被害認定調査や、罹災証明の発行を迅速に行うことで、できるだけ早く市民の皆さんが日常の生活を取り戻せるよう取り組んでまいります」について、これまでの取り組みからどのように推進するのかを問う
(5)P11 23行目「市民の公式戦への招待や、選手や指導者によるスポーツ教室の開催などを通じて、市民の皆さんにスポーツを身近に感じてもらうとともに、各チームが活躍できる足場を市内に一つ一つ整えてまいります」についての具体的内容を問う
(6)P14 1行目「現在、デジタル庁審議官を務めていた平塚敦之氏に、国や民間企業の先進的なデジタル技術の活用状況や、職員の能力向上につながる研修の手法などについてご助言をいただいています。このような専門的な知見も生かしながら、デジタル・トランスフォーメーションを推進し、市民の皆さんの利便性向上に努めてまいります」について、助言内容、情報システム統括事業、情報システム標準化事業等、DXをどのように推進し、市民の利便性が向上するのかを問う
(7)P15 18行目「私は、日ごろから~誰一人取り残さないあたたかなまち、市川市の実現を着実に進めていきたいと考えております」について、市長の一貫したまちづくりの重心との印象を持つ。そこで、改めてその意図を問う
○教育行政運営方針について
(1)P2 14行目「1つ目は、「『中学校卒業まで』学びの連続性の全校展開」です。~市立学校全体で小中一貫教育を進める必要があります」について、市立学校全てで小中一貫教育実現までの校舎整備等具体的進め方及びスケジュールを問う
(2)P2 19行目「『(仮称)言語探究科』の新設に向け、探究的な授業の中で、~学校と一緒になって、子どもたちの将来にとって意義のあるものを作り上げていきます」について、学校との連携及びスケジュール感について問う
(3)P3 1行目「質の高い教育を提供するため、~また、普通教室・特別教室のエアコンの更新・設置」について、タブレット端末の更新やネットワークの改善の具体的内容及び特別教室のエアコン更新・設置の具体的な範囲を問う
(4)P3 15行目「行徳地区に『サポートルームふれんど市川』の分室を設置することにより、市内2か所で支援します」について、当該分室の体制及び政策的位置づけを問う
(5)P3 22行目「新年度から、『教育課程柔軟化サキドリ研究校』に指定される見込みの小学校において~市川市独自のCAN-DOリストを策定します」について、内容及びスケジュール感を問う
(6)P4 20行目「放課後保育クラブと放課後こども教室については、家庭環境を問わず、児童の放課後活動の充実を図るため、両事業の更なる連携促進も含めて、令和9年度以降の委託先のあり方の検討を進めます」について、検討内容及びスケジュール感を問う
○市川市総合計画2050案について
(1)現総合計画からの変更点及び特徴について
(2)令和8年度予算との関連性について
〇令和8年度予算案の予算編成方針について
(1)令和5年度から8年度にかけて予算編成方針はどのように変化してきたのかを問う
(2)1 予算重点施策などに注力した予算
ア.「各部局自らがその裁量により、責任をもってコスト削減と予算の重点化に努めるものとする」とあるが、その裁量の基準はあるか。また、令和7年度予算から削減された事業及び金額を問う
イ.「なお、8年4月には市長任期が満了を迎えるため、8年度当初予算では、新たな政策的判断を要する経費について当初予算での計上を見送り、改めて補正予算等で編成する」とあり、また、一般会計歳出予算のうち、積立金について、「新年度の補正予算で編成する新たな政策的事業の財源のほか、給食費負担軽減交付金が新たに交付されることで生じた一般財源について、一時的に財政調整基金へ積み立てるため、増となった」とあるが、積算根拠及び妥当性について問う
(3)2 義務的経費を精査した予算
・ 「単なるコストの増大によって、財政が硬直化していく事態を避けていかなければならない。そこで、この義務的経費について、漫然と続けられていないか、時代にあった事業へ見直すべきではないかといった視点により、精査した予算とする」とあるが、見直す基準は何か。時代にあった事業へ見直すべき事業とは具体的に何か。また精査して削減した金額を問う
(4)3 健全な財政運営を維持する予算
ア.市債残高の推移について、「市債残高を累進させない運用に努めており」とあるが、具体的にどのように運用しているか問う
イ.「公共施設の再整備にあたり、市債残高の累積と公債費の増加を抑えていくため、将来への備えとして、計画的に公共施設整備基金の積立を行うことで、財政負担の平準化を図っていく」とあるが、積立の考え方や公共施設整備基金の目標残高の設定について問う
〇みらいサポーター事業について
(1)体制及び支援の実績について
(2)課題について
〇市川市みどりの基本計画 基本方針6「緑のパートナーシップを推進します」について
(1)現状と課題について
(2)緑と花の活動への支援について
〇ペットボトル分別収集事業について (川畑いつこ議員)
(1)目的について
(2)収集方法について
(3)周知方法について
(4)収集場所について
〇ゴールドシニア事業(エアコンサポート75)について (川畑いつこ議員)
(1)対象者について
(2)補助金額について
(3)申請方法について
〇市立学校における児童生徒の健康観察の実施について (川畑いつこ議員)
(1)毎日の健康観察について
(2)心の観察について
〇こどもの受験対策季節講習費支援事業について (川畑いつこ議員)
(1)利用状況について
(2)対象費用について
〇曽谷貝塚の避難場所指定について (川畑いつこ議員)

2.創生市川・自民党

総括質問者 稲葉健二議員(初回総括2回目以降一問一答)

○放課後・朝の子どもの居場所について
(1)放課後保育クラブの現状及び方向性について
(2)放課後子ども教室の現状及び方向性について
(3)放課後児童対策パッケージを踏まえた今後の考え方について
(4)教育振興大綱具体化パッケージの基本方針での考え方について
(5)小学校の始業前に、子どもたちが安全・安心に過ごすことができる朝の居場所について
○学校運営を支える体制について
(1)学校運営協議会の現状及び今後の方向性について
(2)学校運営協議会に求めるものについて
(3)学校運営協議会に係る学校単位と中学校ブロックの考え方について
(4)教育振興大綱具体化パッケージの基本方針での考え方について
○ごみの分別について
(1)ペットボトルの分別収集について
(2)ペットボトルの拠点収集及び有価資源回収について
(3)プラスチック製容器包装類の収集について
(4)リチウムイオン電池類等の排出に係る現状及び課題について
○小学校区防災拠点について
(1)自然災害に対する備えの考え方について
(2)備蓄品の考え方について
(3)在宅避難の周知啓発について
(4)支援物資等の配分や地域との連携について
(5)防災拠点間の地域連携や情報共有の考え方について
(6)学校に子どもたちが居る場合の考え方について
○市立学校の安心・安全について
(1)安心・安全対策の考え方について
(2)市立学校のトイレの洋式化について
(3)電子錠の整備状況及び今後の方向性について
(4)防犯カメラの設置状況及び今後の方向性について
(5)避難所が開設された後の体制について
○商店会支援について
(1)商店会への補助金の現状及び課題について
(2)会員増に向けた支援方法について
(3)ICHICOの利用促進への支援について
○交通安全について
(1)令和8年4月1日施行の道路交通法改正に伴う本市への影響について
(2)歩道を自転車で走行することへの対処について
(3)スクランブル交差点や横断歩道等における自転車走行への対処について
○特別な支援が必要な子どもへの対応について
(1)保育園への巡回指導の現状及び今後の方向性について
(2)幼稚園への巡回指導の現状及び今後の方向性について
(3)職員が研修などで得たスキルを現場につなぐ考え方について
(4)支援事例のデータベースを作成する考えについて
(5)常設の支援専任チームの創設について
○外国人住民への支援について
(1)現状について
(2)受け入れ及びフォロー体制について
(3)言葉の壁を解消するための取組について
○動物行政について
(1)地域の猫活動支援拠点「いちにゃんサポート」の開設後の現状及び方向性について
(2)「いちにゃんサポート」の運営方法とボランティア活動の考え方について
(3)飼い犬の登録、狂犬病の予防注射の現状及び考え方について
(4)災害時のペットへの対応について
(5)災害時を想定した飼い猫の登録制度の創設について

3.未来市川

総括質問者 国松ひろき議員(初回総括2回目以降一問一答)

○施政方針について
(1)P5 13行目~16行目 「こども誰でも通園制度」について
ア.成果及び課題について
イ.本格的な実施の内容について
(2)P5 19行目~21行目 保育の受け入れ枠の確保の取組内容について
(3)P9  5行目~6行目 ドローン活用の強化の取組内容について
(4)P10 7行目~9行目 (仮称)押切・湊橋の現状及び今後の取組について
(5)P12 4行目~6行目 障がい者スポーツの環境整備の取組内容について
(6)P13 10行目~11行目 中山参道の新しい賑わいづくりの取組内容について
○教育行政運営方針について
(1)P2 26行目~27行目 中学校ブロックごとの学校運営協議会の設置の取組内容について
(2)P3 10行目~12行目 外国籍児童生徒等に対する日本語指導の充実の取組内容について
(3)P4 18行目~19行目 小学校などへの電子錠の導入の取組内容について
(4)P5 5行目~7行目 社会教育人材の発掘・確保の取組内容について
○口腔ケアについて
(1)休日急病歯科診療所、障がい者等歯科診療所の現状及び課題について
(2)歯周疾患検診に関する本市の現状及び認識について
(3)訪問歯科健診の実施について
○信篤地域の街づくりについて
(1)公共施設個別計画の進捗について
(2)都市計画道路3・4・13号二俣高谷線の整備状況について
(3)小栗原架道橋の整備状況について
(4)移動販売車の運用に関する本市の認識について
○子ども行政について
(1)第1子の保育料無償化の検討状況について
(2)幼稚園における預かり保育に関する取組及び課題について
(3)保育士及び幼稚園教諭の確保に関する取組及び課題について
(4)昼食代への補助の導入について


4.自由民主の会

総括質問者 加藤圭一議員(初回総括2回目以降一問一答)
補足質問者 細田伸一議員(一問一答)

○新年度当初予算の編成方針及び内容について
○施政方針について (細田伸一議員)
(1)P5 平和学習の現状と「若い世代が平和について考える機会を創出していく」の具体的内容について
(2)P7 外国人の住民登録の現状と「外国人住民に対し、日本で生活する以上、守るべきルールの遵守を実効性のある形で制度化を検討」の具体的内容について
(3)P8 塩浜2丁目地先のモニタリング調査の現状、保全及び再生に向けた整備の今後について
(4)P9 本八幡駅北口駅前地区市街地再開発事業の進捗状況と「自然と調和した、新たな付加価値の創出」の具体的内容について
(5)P12 デジタル地域通貨ICHICOの今後の展望について
○教育行政運営方針について
・ P3  誰一人取り残さない学びの保障について
・ 外国籍児童生徒等に対する支援のあり方について
○斎場施設整備事業について
(1)現在地に選定された経緯について
(2)建替え工事の進捗状況、課題について
○塩浜地区のまちづくりについて
(1)これまでの土地区画整理事業について
(2)現状について
(3)課題について
○市川漁港整備事業の概要について

5.新しい流れ

総括質問者 にしむた勲議員(初回総括2回目以降一問一答)

○施政方針について
(1)ペットボトル分別収集事業について
(2)外国人住民に対する政策について
○教育行政運営方針について
(1)「市川市教育振興大綱具体化パッケージ」の決定プロセスについて
(2)小中一貫教育の効果について
(3)市川版英語教育の具体的目標について
○市立小中学校におけるセクシュアルハラスメント等及び体罰に関する実態調査の結果及びそれを受けた対策について
○市立小中学校における家庭の貧困調査と対策について
○本市職員の子育て部分休暇制度の創設について
(1)制度創設の背景と必要性について
(2)労働条件の変更と職場環境への影響について
(3)代替要員の確保、人事管理上の課題と財政的影響について
(4)制度の実効性と検証体制について
○特定乳児等通園支援事業について
(1)国の制度改正の趣旨と本市における必要性について
(2)基準設定の妥当性について
(3)他自治体の先行事例と条例制定上の課題について
(4)利用者負担と財政負担について
○介護保険制度について
(1)条例改正の提案理由にある「介護保険事業計画を適切に遂行するため」の具体的意味について
(2)市民の税負担と介護保険料負担の増減について
(3)令和8年度の「特例」措置の性質と将来的な見直しの可能性について
(4)介護保険制度の公正性と持続可能性について
○国民健康保険制度について
(1)国民健康保険加入世帯の負担の実態と子ども・子育て支援金を賦課することの問題点について
(2)同支援金の段階的増額と将来の負担見通しについて
(3)同支援金の使途と少子化対策の効果について
(4)一部議員によるいわゆる国民健康保険逃れの事案における脱法行為と違法行為の境界及び本市における実態把握と対策の現状について
(5)外国人による国民健康保険の不適正利用と対策について
○私立保育園等運営費及び保育料第2子以降無償化事業について
(1)政策目的について
(2)費用対効果の検証について
○学校給食費無償化事業について
(1)政策目的について
(2)費用対効果の検証について
○予防接種事業について
(1)予算規模及び費用対効果の検証について
(2)補助の対象としているワクチンの有効性と安全性について
(3)安全性確保と副反応対応について

6.いちかわ市民クラブ

総括質問者 石崎ひでゆき議員(初回総括2回目以降一問一答)

○施政方針と市長の市政運営について
(1)市政運営における施策の優先順位の判断基準(評価軸・意思決定プロセス)と、令和8年度施政方針において市長が「優先」と位置付ける政策分野および理由について伺う
(2)施政方針に示された「共生社会」のあり方と、地域秩序の維持(生活ルールの徹底、行政サービスの公平性確保)の考え方について伺う
ア.外国人住民の増加に対する現状認識と課題認識について伺う
イ.多文化共生を進める上で、生活ルールの周知徹底および行政サービスの公平性をどのように確保していくのか伺う
(3)市内公園遊具のインクルーシブ化について、目的・必要性・整備方針(優先順位、整備基準、財源を含む)に関する市長の認識を伺う
(4)ハラスメント(カスハラ、セクハラ、パワハラ等)に関する市長の認識、本市の現状および防止・相談・対応体制(庁内および委託先・指定管理を含む)について伺う
○生成AI活用の現状(庁内利用の範囲・実績・リスク管理)と、今後の取組方針について
・ 生成AIの庁内活用の範囲・実績と、リスク管理(情報管理、個人情報、著作権、ガバナンス等)および今後の取組方針について伺う
○積立金(基金等)について
(1)基金等(公共施設整備基金を含む)への積立について、単年度会計の趣旨との整合性をどのように担保しているのか伺う。あわせて、積立額の算定根拠、積立上限の有無と考え方、取崩しの要件および判断手続(基準、意思決定プロセス)について伺う
(2)基金等への積立が、当該年度の一般財源配分および行政サービス水準に与える影響と、その平準化の考え方について伺う。あわせて、積立と個別施策の優先順位の関係をどのように見える化し、説明責任を果たすのか伺う
〇教育行政運営方針における不登校支援について
(1)「校内教育支援センター」と「サポートルームふれんど市川」への接続の仕組みについて伺う。あわせて、早期支援開始の基準(欠席日数、遅刻早退、心理的負担等の把握を含むトリガー)および接続先の選定基準と決定プロセス(本人・保護者・学校・関係機関の関与)について伺う
(2)「社会への再接続」に向けた支援の到達像と手順について伺う。あわせて、「社会への再接続」の定義と、登校再開を含む複線的ゴールの位置付けについて伺う
(3)到達状況の把握・評価指標(出席、学習、対人関係、自己肯定感等)と、改善に向けた検証の仕組みについて伺う
〇eスポーツについて
(1)本市が認識する政策的意義を伺う
(2)次の施策目的に資する手段として展開する考えについて伺う
ア.子どもの居場所づくりおよび不登校児童生徒の社会への再接続
イ.障がいの有無や世代を超えたインクルーシブな交流の促進
ウ.高齢者の生きがいづくりおよびフレイル予防
エ.若年層の定着と「関係人口」の創出
○選挙事務について
(1)第51回衆議院議員総選挙における投票率の分析と、選挙管理委員会の取組について伺う
(2)本市職員が選挙事務に従事した場合の手当の考え方(根拠、支給基準、運用)について伺う
○消防職員の特殊勤務手当について
・ 近隣団体(東京都等)と比較した場合の支給水準について本市の認識を伺う。あわせて、東京都の水準や危険業務に見合う処遇とするため見直す考え(見直し方針)について伺う

7.日本共産党

総括質問者 廣田徳子議員(初回総括2回目以降一問一答)

○施政方針に係る具体的な取組について
(1)脱炭素先行地域に選定された妙典地区の進捗状況について
(2)デジタル地域通貨ICHICOの今後の展開について
(3)「市川市教育振興大綱具体化パッケージ」の実現に向けた人員配置、教職員の研修及び、予算の確保について
○教育行政運営方針について
(1)「(仮称)言語探究科」を導入することにより文部科学省の「教育課程特例校」の指定を受けるメリット・デメリットについて
(2)全校に配置するネイティブスピーカーのALTについて
○教育行政について
(1)「市川市教育振興大綱具体化パッケージ」について
ア.重点方針2.誰一人取り残さない学びの保障について
イ.重点方針5.子どもの健康と安全・安心の確保について
ウ.重要な施策に取り組むことと組織改編の関連について
(2)みらいサポーター事業について
・ サポーターの配置及び勤務体制について
○新年度当初予算の編成について
(1)予算編成方針に「各部局自らがその裁量により、責任をもってコスト削減」とあることについて
(2)ペットボトルの分別に係る収集コストについて
(3)ゴールドシニア事業(チケット75)の変更点について
○国民健康保険について
(1)令和8年度より加算される子ども・子育て支援金について
(2)本市における国民健康保険税の見直しに係る考え方について
○市営住宅の運営・管理に関する市の考えについて
(1)共用部分の管理について
(2)手すりなどをつけた場合における退去時の原状回復について
(3)入居希望者の登録募集を年1回から増やす考えについて
○防災対策について
(1)避難所開設・運営訓練の参加者を増やす考えについて
(2)備蓄品・防災用品の保管場所及び数量について
(3)マンホールトイレの活用について
○行徳支所と第1庁舎をつなぐ「遠隔相談窓口システム」の実施について

8.地域政党チームいちかわ

総括質問者 冨家薫議員(初回総括2回目以降一問一答)

○防災行政について
(1)災害時に避難所となる市立学校と地域の連携について
ア.避難所開設・運営訓練の実施状況について
イ.訓練実施後に集約した意見の内容について
ウ.避難所における教員の協力について
(2)家庭用防災用品購入促進事業の実績及び事業効果について
○学校運営支援事業の目的と取組について
○中高生の居場所づくりの必要性の認識及び取組について
○ヤングケアラーについて
(1)状況の把握について
(2)ヤングケアラーコーディネーターの配置の経緯及び目的について
(3)庁内や県及び民間団体との連携体制について
○よりそい支援事業(重層的支援体制整備事業)の取組について
○カワウ被害に対する認識と対策について

9.れいわ・無所属・共生の会

総括質問者 とくたけ純平議員(初回総括2回目以降一問一答)

○施政方針について
(1)P3 7行目「市民の皆さんとともに『環境先進都市いちかわ』の実現に向け挑戦してまいります。」について
・ 「環境先進都市いちかわ」とは、具体的にどのような街の姿を想定しているのかについて
(2)P4 7行目「15歳までに確かな学力を身に着け、豊かな心と健康の育成を図ることで日本人としての魅力を高めるとともに、この市川の地から、世界へ羽ばたく人材を育成していきたいと思います。」について
ア.日本人としての魅力の考え方について
イ.学力の向上が中心に据えられているように伺えるが、学習に困難を抱える子どもたちに対する向き合い方や、非認知能力の育成について、どのように考えているかについて
(3)P5 3行目「誰一人取り残さないまち」について
ア.市長は就任以来「誰一人取り残さないまち」を掲げてきたが、その定義について
イ.これまでの取り組み及び成果について
ウ.これまでの取り組みの中で、十分に手が届いていないと認識している分野について
(4)外国人住民との共生について
ア.P7 1行目「多文化共生の名のもとに、日本人の生活が壊されるようなことがあってはなりません。」について
・ この言葉が外国人住民への偏見や差別を助長する可能性の認識について
イ.P7 3行目「外国人住民に対し、日本で生活する以上、守るべきル-ルの遵守を実効性のある形で制度化を検討」について
・ 制度化の考え方について
ウ.P7 8行目「生活保護の申請には、一定の基準を設けることも検討していきたいと思います。」について
①法定受託事務である生活保護に、本市が一定の基準を設けることの認識について
②外国人住民の生活と生存の保障について
○「健康寿命日本一」の実現について
(1)科学的根拠に基づく予防医療や代替医療、非薬物療法に対する認識について
(2)はり・きゅう・マッサージ施術費助成事業について
○香害や化学物質過敏症への対応について
(1)香害や化学物質過敏症の当事者に対する合理的配慮の提供について
(2)市立学校における取り組みについて
(3)民間事業者との連携について
(4)公共施設での対策及び市民への啓発について
○市立学校における性教育について
(1)生命(いのち)の安全教育について
(2)包括的性教育について
○地球温暖化対策について
(1)市民への啓発について
(2)今後の取り組みについて
ア.地球温暖化対策に関する横断幕等を設置する考えについて
イ.気候市民会議を実施する考えについて
ウ.断熱の普及啓発について
○動物行政について
(1)飼い主の健康上の理由や多頭飼育崩壊によるペットの飼育放棄について
ア.現状認識について
イ.動物行政や福祉行政、ボランティア、民間事業者等による連携会議を設置する考えについて
ウ.飼い主の健康上の理由や多頭飼育崩壊により、ペットの飼育が困難となった場合の対応・支援について
エ.動物愛護市民ボランティア制度を活用した、行き場のない動物の一時預かりについて
(2)適正飼育の啓発について
(3)動物販売業者への周知について
(4)ペットとの共生に関する条例を制定する考えについて

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