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令和2年2月市川市議会定例会

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更新日: 2020年2月27日

代表質問通告書写

※代表質問は、まず代表質問者が登壇し、総括して質問を行います。
  補足質問者がいる場合、補足質問者は、再質問以降において、指定した通告項目につき質問を行います。
※各会派の発言時間については、代表質問通告者一覧をご覧ください。


(会派発言順位1番)公明党
 宮本均議員(初回総括2回目以降一問一答)
 補足質問者 西村敦議員(一問一答) 中村よしお議員(一問一答)


○新田保育園建て替えについて
(1)補正に至った経緯、平成30年度予算1億9,200万円の使途について
(2)新年度以降の建て替えの進め方について
○公文書管理について
(1)議案第53号
ア.定義 第2条 実施機関の議会の範囲について
イ.保存 第7条 議会が保有している公文書等の保存について
ウ.整理 第6条 公文書ファイルの所管、保存、期間延長、移管、廃棄について
エ.研修 第25条 職員に必要な研修を行うとあるが、予定している研修について
(2)公文書管理における業務の効率化について
○施政方針 重要な施策(1)安心なまちづくりについて
(1)避難所環境整備事業について
ア.新年度購入予定の避難所用消耗品・備品の詳細について
イ.避難情報等電話一斉配信サービス導入について
(2)福祉施策について(西村敦議員)
ア.高齢者支援事業
・新たなサービスの内容について
イ.地域生活支援拠点等整備事業
・事業の対象者、居住支援の内容について
ウ.高齢者見守り支援事業
・事業の対象者、事業内容について
エ.一般介護予防事業
・「介護予防いきいき健康教室」及び「市川みんなで体操」事業の現状と今後の目標について
(3)こども施策について
ア.私立幼稚園給食費補助金、私立保育園等副食費支援負担金について
・幼稚園、保育園等への国及び市単独の補助制度・副食費減免制度の内容及び手続等について
イ.キッズ・ゾーン整備事業について
・交通規制の検討、交通安全施設の整備、重点的な交通指導取り締まり、交通安全教育の実施について
○施政方針 重要な施策(2)快適なまちづくりについて
(1)小塚山公園整備について
・概要、駐車場・駐輪場の配置・台数、集会場機能、災害時の活用について
(2)下水道事業(汚水)の現状と今後の課題について(西村敦議員)
ア.下水道の整備状況について
イ.下水道整備目標について
ウ.目標達成に向けた対策について
○施政方針 重要な施策(3)活力のあるまちづくりについて
(1)旅券発給窓口事業について
・市内2カ所目となる(仮称)市川市行徳パスポートセンターの見込み利用者数と概要について
(2)自治会支援について
ア.議案第61号
[1]市の役割 第6条第5項 職員に対し自治会への加入を勧奨し、活動に参加することに配慮するとあるが、加入・活動の制限等はあるのか
[2]住宅関連事業者の役割 第8条 実効性の担保はあるのか
イ.自治会総合支援事業について
・加入促進、PR活動、地域活動育成塾の内容
ウ.自治会コミュニティ活動支援補助金について
・対象となる備品等の範囲、制限等について
エ.自治会提案地域活性化事業補助金について
・想定される事業、対象となる条件について
(3)永井荷風書斎移築再現事業について
・事業概要、展示内容について
○文化会館大規模改修事業について
・工事内容、スケジュールについて
○教育行政運営方針 重要な施策(3)教育環境の整備について
(1)避難所環境整備事業について
ア.屋内運動場トイレ改修事業、公民館トイレ修繕の詳細について
イ.屋内運動場冷暖房設備設置事業の詳細について
(2)適応指導教室運営事業について
・現状と課題、開室日を週3日から5日に拡大した理由について
○市川市スーパーシティ構想について(中村よしお議員)
・「スーパーシティ」構想に向けた市の方針、取り組みについて
○SDGs未来都市選定について(中村よしお議員)
・SDGs未来都市選定についての市の認識について
○消防活動体制について(中村よしお議員)
・新年度における消防体制の充実強化について
○職員通年採用事業について
(1)職員通年採用の内容
(2)新設理由と期待する効果について
○新第1庁舎整備について
(1)市民から見た窓口サービスの向上策について
(2)窓口サービスの向上策を実行していくために必要となる市内部の取り組み(業務改善)について
(3)1階〜2階の中央部階段設置の必要性について
ア.階段設置による効果について
イ.階段のある場合、ない場合の業務に与える影響について
(4)供用開始に向けた情報政策部の準備状況について
(5)事業費見積もり、財源内訳、資金計画について
ア.現在の総事業費見積もり、工事費以外の費用見積もりについて
イ.活用可能な財源と金額について
ウ.資金計画の内容について
(6)事業の推進体制、庁舎周辺整備について


(会派発言順位2番)創生市川
 金子正議員(初回総括2回目以降一問一答)
 補足質問者 国松ひろき議員(一問一答)

 
○新第1庁舎建設について
(1)開庁に向けたスケジュール等について
(2)部分開庁の問題点について
(3)当初予算案に組み込まれた新庁舎建設費の内容について
○新年度予算について
(1)新年度予算の特徴について
ア.経常収支比率
イ.財政力指数
ウ.公債費負担比率
エ.財政調整基金
(2)主な新規事業の内容について
ア.DX(デジタルトランスフォーメーション)関連事業
イ.新設の観光部と広報室
ウ.文化創出等の推進に係る事業
○都市基盤整備について
(1)東京外郭環状道路の評価について
(2)妙典橋の成果・行徳橋開通への課題・北千葉道路整備の進捗と期待するもの
(3)第二東京湾岸道路建設計画に関する本市の対応について
○環境清掃事業について
(1)地球温暖化防止対策として本市がなしうる対応について
ア.本市の再生可能エネルギーの実態
イ.ごみ減量化対策(収集の有料化・食品ロス対策・レジ袋の削減)
(2)次期クリーンセンターの現在の検討状況と事業再開時期について
(3)新規事業等について
ア.スマートごみ箱の内容について
イ.高齢者等ごみ出し支援について
○総合防災対策について(国松ひろき議員)
・昨年の台風15・19・21号等、想定を超える災害に対応するための地域防災計画の見直しについて
ア.風水害対応
イ.避難所対応
ウ.ハザードマップ
エ.災害廃棄物への対応
○市川市総合計画の次期基本計画策定について(国松ひろき議員)
(1)次期基本計画策定の2年延期について
(2)持続可能な開発目標(SDGs)に関する本市の取り組み状況について
○東京オリンピック・パラリンピック開催がもたらす本市への影響について(国松ひろき議員)
○本市の新型コロナウイルスへの対応について(国松ひろき議員)
○市川駅南地域の課題について
(1)京葉ガス市川工場跡地のまちづくり構想について
(2)浸水対策としての市川南ポンプ場建設の進捗について


(会派発言順位3番)無所属の会
 長友正徳議員(初回総括2回目以降一問一答)


○新型コロナウイルス感染症の広がりに対する対応について
(1)新型コロナウイルス感染症に関する市の取り組みについて
(2)新型コロナウイルス感染症に関する相談窓口・検査体制・医療体制の市民への周知について
(3)新型コロナウイルス感染症に関する予防対策の市民への普及啓発について
(4)マスクに関する正しい知識の市民への普及啓発について
○新第1庁舎の8月開庁に向けた取り組みについて
(1)新第1庁舎建設工事の進捗状況について
(2)1階と2階のレイアウトと収容部署・収容職員数について
(3)執務スペースのフリーアドレス化に向けた取り組みについて
(4)ワンストップサービスにおけるプライバシーの確保について
(5)什器の調達計画について
(6)庁内LANの無線化の進捗状況について
(7)「広報いちかわ」2019年12月7日号の新第1庁舎に係るお知らせ記事の適切性について
(8)1階と2階の間の中央階段の必要性について
(9)永井荷風の書斎の移築・展示について
○組織の改編について
(1)スクラップ・アンド・ビルドになっていないことについて
(2)朝令暮改ではないかといった印象を与えることについて
(3)広報室新設の妥当性について
(4)観光部新設の妥当性について
○地球温暖化防止対策及び地球温暖化によってもたらされる災害への対策の推進について
(1)CO2排出削減の取り組みについて
(2)災害時に避難所で使えるWi−Fiの整備について
(3)避難所における太陽光発電設備と蓄電池の整備について
(4)災害時に力を発揮する電気自動車の導入について
(5)国分川調節池の洪水軽減能力について
(6)ポンプ場の排水能力について
(7)江戸川堤防の強靭性について
(8)内水氾濫の可能性について
○緑の保全と創出について
(1)北国分2−10−12裏手大木13本伐採の経緯について
(2)緑の保全の指針について
(3)ブロック塀等の安全対策を兼ねた生け垣化について
○就職氷河期世代の就労支援について


(会派発言順位4番)日本共産党
 清水みな子議員(初回総括2回目以降一問一答)
 補足質問者 廣田徳子議員(一問一答)


○新第1庁舎建設について
(1)施政方針に「企業活動のネットワークが広がる場所などをつくります」とあるが、どのようにつくっていくのか
(2)将来、市民から階段設置は必要だという声があがってきたら、そこで検討すればよいのではないかと思うが、市の見解を伺う
(3)生活支援課が新第1庁舎ではなく、新第2庁舎に配置されると聞いたが、配置にあたっての考え方を伺う
○児童虐待防止対策について
(1)DXの導入により、虐待通報の前から調査し、虐待予防につなげる対策の内容について
(2)組織改編で、昨年4月に新設した虐待対策担当室を廃止し、こども家庭支援課を新設するが、この間の担当室の取り組みと、今後の課のあり方について
○高齢者や障がい者のごみ出し支援について(廣田徳子議員)
(1)対象者をどのように決めるのか
(2)収集方法と費用について
○障がい者と介護者の支援について
(1)緊急支援が必要となる重度の障がい者に対する支援について
(2)在宅の障がい者を介護している人が、急遽介護できなくなった場合の支援について
○生ごみ専用スマートごみ箱について(廣田徳子議員)
(1)活用方法について
(2)最初に設置する6台の設置場所と利用者数の見込みについて
○産学官の連携について
(1)これまでに連携協定を結んでいる企業はいくつあるのか
(2)また、協定を結ぶ際の判断基準はどうなっているのか
○教育環境の整備について
・教職員の働き方改革による、教職員勤怠管理システムの内容について伺う
○議案第61号(廣田徳子議員)
(1)自治会加入割合の減少と自治会活動の担い手が不足している背景をどう考えているのか
(2)具体的な自治会への支援について
(3)「市長が認める」や「努めるものとする」などの文言が入った条例を制定することは、任意団体にとって納得できるものではない。市の考えを伺う
○キッズ・ゾーンの対策について(廣田徳子議員)
・現在計画中の市内幼稚園・保育園の園外保育における経路の安全対策との整合性について
○非識別加工情報提供事業について
(1)事業に対する問合せ件数と、提供した1件の内容について
(2)来年度もビッグデータの提供を予算化しているが、個人情報の安全策について
○保育園の民営化について
(1)木造保育園の保護者への説明会について、地元住民を対象外としているのはなぜか
(2)説明会の状況と説明会・パブコメで出された意見の内容について
○自殺対策相談委託料について(廣田徳子議員)
・本市の現状について
○介護予防いきいき健康教室について
(1)4月から、月1回の開催となり、利用者や講師、看護師、栄養士などのスタッフから、不満の声がでているがこれに対する市の見解を伺う
(2)はつらつコース、ゆったりコースで対象年齢を区切ったことにより、近所の教室に通えなくなったなど、年齢区分がおかしいという声があるが、なぜ、市はこのような区分にしたか
(3)運営にかかる費用の推移と、国や県からの支出金との関係について
○防災・減災対策について
(1)大規模災害を想定し、避難所のあり方の検討及び、関連死をなくす取り組みの強化について
(2)「避難情報」の発令の基準について
(3)岡山県総社市では、夜間時に防災訓練を実施し、それが非常に役に立ったと聞いている。本市でも総合防災訓練を実施しているが、地域においても防災訓練が行われていることから、夜間時の防災訓練を呼びかけてはどうか、市の見解を伺う


(会派発言順位5番)緑風会第1
 竹内清海議員(初回総括2回目以降一問一答)


○施政方針
(1)「デジタルトランスフォーメーションという情報通信技術による価値転換に取り組んでいます」とあるが、以下について伺う
ア.これまでの取り組みの実績と成果について
イ.市民の暮らしに与える影響について
(2)「新第1庁舎のフロアに市民同士のコミュニケーションが生まれる場所や企業活動のネットワークが広がる場所などをつくります」とあるが、交流スペースの活用促進について伺う
(3)環境負荷軽減に参加する仕組みについて
・「持続可能な社会に対する新しい価値観を共有し、シェアリング・エコシステム(物資とエネルギーの循環構造)に参加できる仕組みをつくります」とあるが、具体的にどのようなことを想定しており、市民にはどのようなメリットがあるのか伺う
(4)スポーツ環境の充実について
・国府台球場と市民プール周辺地域の整備事業について伺う
(5)都市農業について
・スマート農業の導入に対する補助の想定する事業内容について伺う
(6)地域活性化について
・自治会に対する支援について伺う
○財政について
・新年度予算の特徴について伺う
○教育行政運営方針
(1)新年度の基本方針について
・むすびの部分に「生涯を通じた学びとその基盤となる学校における学びが、互いにつながり響き合うことで、新しい時代の教育を築き上げていく」とあるが、生涯学習と学校教育を連動させることの教育的意義を伺う
(2)「生涯を通じた学び」について
・「文化財については、〜先進的な技術を活用した多言語による解説コンテンツを整備し、文化財の魅力を発信していきます」とあるが、新年度では具体的にどのような取り組みを行うのか伺う
(3)「教育環境の整備」について
ア.「新たな組織のもと、小中一貫教育を推進してまいります」とあるが、現状について伺う
イ.不登校児童生徒への社会的自立に向けた支援とあるが、新年度では具体的にどのような支援を行うのか伺う
○災害対策について
(1)災害時における都市農地の活用について伺う
(2)災害時における民間事業者との協力体制について伺う
○耐震診断と改修工事助成事業について
(1)現在の耐震化の状況と課題について伺う
(2)課題に対しての取り組みについて伺う
○震災復興マニュアルについて
・今年度策定している「震災復興マニュアル」の概要について伺う
○道路の安全対策について
・通園及び園外保育経路の安全対策の進捗状況について伺う
○平成30年度より地方公営企業法を一部適用した下水道事業の現状について


(会派発言順位6番)自由民主党
 細田伸一議員(初回総括2回目以降一問一答)


○施政方針における具体的な取り組みについて
(1)文化芸術を育み広く発信していくことについて
(2)本市のブランド力を高めることについて
(3)都市型観光について
○教育行政運営方針における具体的な取り組みについて
(1)「考え議論する道徳」について
(2)教職員の長時間勤務の改善等について
○新第1庁舎について
(1)平成30年10月の「新第1庁舎説明会」の検討方針について
(2)構造変更の経緯について
(3)若手職員による検討プロジェクトの内容について
(4)構造変更の依頼先について
(5)東側エレベーター、階段の使用について
(6)1階のフロア構成について
(7)7階の用途について
(8)スケルトン・インフィルの効果について
(9)広報いちかわ等での「階段設置に理解を求める市長メッセージ」の掲載について
○観光行政について
(1)観光部の設置目的と内容について
(2)フェイスブック等のSNSの活用について
(3)いちかわ観光・物産案内所の活用について
○健康都市推進課について
・SDGsのどの分野をどの程度進めようとしているのか
○戦没者追悼式の在り方について
・次世代への継承を効果的に行うことについて


(会派発言順位7番)市民の声を届ける会
 かつまた竜大議員(初回総括2回目以降一問一答)


○施政方針について
(1)基本方針「観光で人が集まり、まちが活性化する」の市川市における都市型観光について
(2)P3の「安心なまちづくり」に「全ての世帯で子育てのしやすい環境を整備する」とあるが、市民からは「子どもを遊ばせる公園が少ない・狭い」といった声を聞く。その対策について伺う
(3)P5の「快適なまちづくり」に「斎場の老朽化対策及びユニバーサルデザインへの対応のため、再整備に向けた基本計画を策定します」とあるが、その方向性について伺う
(4)P6の「活力のあるまちづくり」に「妙典地区に市内2箇所目となるパスポートセンターの開設に備え整備を進めます」とあるが、その内容と費用対効果について伺う
○教育行政運営方針について
・P4の「教育環境の整備」に「子どもの健やかな成長のためには、教職員の長時間勤務の改善等を進めていくことも必要であります。〜教職員の勤怠管理システムを導入し〜引き続き業務の精選を行ってまいります」とあるが、その取り組みの内容について伺う
○議案第69号
(1)当初予算案の概要P42 生活保護受給者訪問等支援事業・生活保護受給者自立支援事業
ア.どのような事業を行うのか
イ.ケースワーク業務の外部委託の内容について
(2)当初予算案の概要P89 一般介護予防事業
ア.拡大の内容について
イ.市民の要望及び声
○公契約要綱について
(1)制定後の状況
(2)課題及び今後の方向性
○新第1庁舎及び周辺の整備について
(1)国道14号から新第1庁舎西側にある京成線踏切を越えて北側へ抜ける市道4287号周辺の道路・歩道及び庁舎の整備について
(2)国道14号と市道4287号との交差点周辺の安全性について


(会派発言順位8番)緑風会第2
 松井努議員(初回総括2回目以降一問一答)


○第二東京湾岸道路の整備に対する市の認識について
○市川三番瀬の再生について
○(仮称)押切橋の新設計画に対する市の認識について
○行徳近郊緑地について
(1)カワウ対策の進捗状況について
(2)周回観察路の利用状況について
(3)今後の管理について
○行徳支所の機能の拡充について
○本市における特別会計の現状と課題について
(1)国民健康保険特別会計について
(2)介護保険特別会計について
○施政方針
(1)P2に「環境に責任を持つまちの実現につなげます」とあるが、このようなまちの実現に向けて、シェアリング・エコシステムに参加できる仕組みをつくるほか、どのような環境施策に取り組もうとしているのか
(2)P2に「本市にある埋もれてしまいそうな文化や芽生えつつある新たな文化を育み広く発信していきます。このことがシビックプライド、つまり自分の住むまちへの愛着と誇りにつながります」とあるが、これらの文化を広く発信していくと、どうして市民のシビックプライドにつながっていくのか、具体的に伺う
(3)P3に「本市に関心を持ち続ける関係人口を増やし、新しい流れを迎え入れます」とあるが、関係人口の増加を図るための具体的な考え方を伺う
●このページに掲載されている情報の問い合わせ
市川市 議会事務局 議事課
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