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下水道事業会計における様式
公営企業会計移行に伴う変更
平成30年度より、下水道事業は公営企業会計へ移行しました。
そのため従来は「市川市会計管理者」の行っていた会計業務を、移行後は「市川市下水道事業企業出納員」が行うこととなります。
これに伴いまして、領収書に印字される名義も「市川市会計管理者」から「市川市下水道事業企業出納員」へと変更となります。
つきましては、下水道事業会計への請求に関しましては、以下に記載しております下水道事業用様式の「請求書」をご利用くださいますようお願い致します。
下水道事業会計様式
請求書様式変更のお知らせ(令和5年10月1日更新)
インボイス制度開始に伴い、令和5年10月1日より請求書の様式が変更となりました。
その他の契約関係届出書類
「口座登録申出書」「入札参加資格申請書」につきましては、
従来の様式・手順で変更はございません。
詳しくは契約関係届出書類のページをご確認ください。





