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国民健康保険の制度とは?

ページID:0004187 更新日:2025年10月27日 印刷ページ表示

 国民健康保険は、みなさんが病気やケガをした時に安心して医療が受けられるように、加入者が収入に応じた保険税を出し合い助け合う制度です。
 医療費は、原則として、国、県、市からの補助金などと、加入者のみなさんが納める保険税で賄うこととされています。国民健康保険税は制度を支える大切な財源ですので、納期限までに、ご納付をお願いいたします。

 日本では、国民皆保険制度がとられています。
 医療保険制度には、職場を通して加入する「健康保険」と、75歳以上の方が加入する「後期高齢者医療制度」、その他の人が加入する「国民健康保険」があり、誰もが、いずれかの医療保険制度に入らなければなりません。離職により会社の健康保険の資格を喪失した時や、健康保険の扶養から外れた時には、国民健康保険の加入手続きを取りましょう。また、国民健康保険に加入されている方が就職等により健康保険に加入された場合には、国民健康保険の喪失手続きが必要となります。

加入・喪失については、こちらをご覧ください

給付については、こちらをご覧ください

保険税については、こちらをご覧ください

後期高齢者医療制度については、こちらをご覧ください

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