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市川市業務継続計画(震災編)
市川市業務継続計画(震災編)について
市川市業務継続計画は、首都直下地震など大規模な地震災害が発生した場合、市そのものが地震により被災し、人員や物資・ライフライン等が制約を受ける可能性が高い状況で、応急対策業務や通常業務を継続し、最短で平常業務に復帰することができるよう、事前に必要な人員や施設・資機材等の資源の準備や対応方針・手段を定めた計画です。
この計画を作成し、必要な処置を講じることにより、業務の立ち上げ時間の短縮や震災発生直後の業務レベルの向上といった効果があり、震災発生直後からより高いレベルでの業務継続を行える状況に改善することが可能になります。
計画の見直しについて
組織体制の改編や新第1庁舎の建設等における時点修正を反映させるとともに、災害時の応急対策業務と本市の通常業務(非常時優先業務)等の見直しを行い、令和4年8月に修正版を作成しました。
市川市業務継続計画(震災編)
- 表紙・目次 表紙・目次 [PDFファイル/380KB]
- 第1章 総論 総論 [PDFファイル/722KB]
- 第2章 被害想定 被害想定 [PDFファイル/1.99MB]
- 第3章 業務資源 業務資源 [PDFファイル/1.43MB]
- 第4章 職員の参集 職員の参集 [PDFファイル/426KB]
- 第5章 非常時優先業務 非常時優先業務 [PDFファイル/2.04MB]
- 第6章 業務継続の管理・運営 業務継続の管理・運営 [PDFファイル/804KB]
- 全ページまとめてダウンロード 全ページまとめて [PDFファイル/5.57MB]
(最終更新:令和4年8月)





