
※現在、生成AIの学習を進めています。3月10日頃からAI検索をご利用いただける予定です。それまではGoogleカスタム検索をご利用ください。
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特集1:新型コロナワクチン接種についてのお知らせ 予約受付開始日をご確認ください
特集3:地域全体で支える子育て 子育てしやすい街をめざして
新型コロナウイルス感染防止のため、記載された催しなどが中止または延期となる場合があります。
市の事業・イベントの中止(延期)情報は各担当課のWebページなどを確認してください。
市民の広場のイベントなどの開催については各団体まで問い合わせください。
接種は予約制です。予約の集中を避けるため、年齢区分ごとに予約受付の開始時期をずらしています。
90歳以上の方(昭和7年4月1日以前に生まれた方):5月12日(水曜日)から
85歳以上の方(昭和12年4月1日以前に生まれた方):5月17日(月曜日)から
80歳以上の方(昭和17年4月1日以前に生まれた方):5月22日(土曜日)から
75歳以上の方(昭和22年4月1日以前に生まれた方):5月27日(木曜日)から
70歳以上の方(昭和27年4月1日以前に生まれた方):6月1日(火曜日)から
65歳以上の方(昭和32年4月1日以前に生まれた方):6月6日(日曜日)から
5月24日(月曜日)から、65歳以上の方のワクチン接種を予約に応じて順次開始します。16歳以上64歳以下の方は、予約受付開始日が決まり次第、広報いちかわや市公式Webサイトでお知らせします。
新型コロナワクチン接種市川市コールセンター
Tel0120-923-118(通話料無料)
Tel0570-001-056(ナビダイヤル・有料)
Fax04-7103-0583
受付時間:午前9時~午後5時(土・日曜日、祝日も開設)
対象者には接種券などが入った下記封筒を郵送しています。ワクチン接種の予約には、名前、生年月日(西暦)のほか、接種券に記載のある「券番号」が必要になりますので、お手元に接種券を用意してください。
(注意)接種券はシールになっていますが、剥がしたり切り取ったりせずに、そのまま接種会場までお持ちください。
(注意)基礎疾患のある方などは、必ずかかりつけ医に接種の可否を相談してください。また、かかりつけ医がいる方は、かかりつけ医による接種をおすすめします。

上記の新型コロナワクチン接種市川市コールセンターまでご連絡ください。
ご自分の年齢区分の予約開始日になったら接種券を見ながら予約してください。
接種希望日は、おおむね10日後以降になります。


新型コロナワクチン接種市川市コールセンター
(受付時間:午前9時~午後5時 土・日曜日、祝日も開設)
Tel0120-923-118(通話料無料)
Tel0570-001-056(ナビダイヤル・有料)
または

コロナワクチン接種Webサイト(市公式Webサイトまたは2次元コード、下記リンク参照)から予約します。
ログインIDは10桁の券番号、パスワードは8桁の生年月日(西暦)です。
(例)1950年4月1日生まれ→「19500401」
市川市新型コロナワクチン接種予約ページ

送られてきた2組の予診票のうち1組に記入してください(もう1組の予診票は2回目※に接種するときに使います)。
接種日当日は必ず体温を測定し、明らかな発熱(目安として37.5℃以上)がある場合は、接種控え、コールセンターにご連絡ください。
※接種は2回行います。1回目の接種から3週間以降に2回目のワクチンを接種してください。

地域の医療機関のほか、6月以降、体育館など公共施設での集団接種を予定しています。
予防接種済証は保管しておく

Webで手続き、または新型コロナワクチン接種市川市コールセンターまでご連絡ください。

市では子育てしやすい街をめざして、子育て家庭が利用できるさまざまなサポートを行っています。
地域の中で、子どもたちの健やかな成長を育む子育て支援の輪が広がっています。
問い合わせ=Tel047-711-0677こども家庭支援課
ファミリー・サポート・センターは、子どもたちの豊かで健やかな成長のために、人と人とが支え合い、地域で子育てを支援する相互援助活動です。
子育ての手助けをしてくれる協力会員と、子育ての手助けをしてほしい依頼会員、そして、どちらの役割も担う両方会員とで構成されています。

協力会員 志村さん
元々子どもと遊んだり、お世話をしたりすることが好きでした。自宅の近所に保育園があることもあり、自分も何かお役に立てることがあるかもしれないと思い、会員になりました。
突然の事故で電車が止まってしまい、迎えに行けなくなった保護者の方に代わり、保育園や学童保育にお子さんを迎えに行ったとき、緊急時にお役に立てたことを実感できました。
ファミリー・サポート・センターの活動を通して子どもたちと触れ合うことで、パワーをいただいています。子育てを少しだけお手伝いできる、そんな助け合いの活動がファミリー・サポート・センターです。


依頼会員 小林さん
お子さん 栞里さん(6歳)
友達が利用していたので興味はありました。次女が小学生になったのをきっかけに、学童保育の送迎などをお願いしたいと思い、会員になりました。
初めて利用する日、子どもよりも私の方が大丈夫かなとドキドキしていました。家に着くと「よく来たねぇ」と笑顔で出迎えてくれた志村さんの顔をみて本当にホッとしました。子どもが危ないことなどをしたとき、志村さんはきちんと注意してくれます。娘との信頼関係もできているし、愛のある注意の仕方なので、もっと注意してほしいなと思いました。日常のささいな気遣いが本当に助かります。
家族以外の人に大切な我が子を預かってもらうことは最初は不安だと思いますが、協力会員さんの笑顔をみるとその不安はすぐに解消されます。子育ての負担を一人で抱えず、ファミリー・サポート・センターに力を借りて自分のリフレッシュタイムや仕事の時間などを確保して無理なく子育てをしていきましょう。

まだ保育園にも預けたことがない息子を預けるのは正直不安もありましたが、協力会員の笑顔とお気遣いにとても救われました。困ったとき、余裕がほしいときに地域の方がいると思うと安心できます。

昨年は急な休校があり仕事が休めず困っていたところ、快くサポートを引き受けてくださり助かりました。最近は子どもが、自分たちも協力会員をしたいと言うようになりました。私も子どもと共に地域の一員として成長していきたいです。

引っ越してきたばかりで近くに頼れる人がいなかったときに、ファミリー・サポート・センターに助けてもらうことができました。遊んでもらえたことをうれしそうに話す子どもの様子から、協力会員のご家族もあたたかく接してくれたことが伝わってきました。
まずは、お問い合わせください
火~土曜日午前9時~午後5時

自治体によって保育士の就職支援制度は異なります。本市では保育士として働きやすいよう下記の応援事業を民間保育施設に対して行っています。
問い合わせ=Tel047-711-1791こども施設運営課
保育士が住むための家を民間保育施設が借り上げた場合、市が費用の一部を補助しています。
新たに市の民間保育施設で働く場合、新生活のための準備資金として市が補助しています。
民間保育施設で働く保育士が公立保育園の保育士と同水準の給与になるように、市が費用を上乗せしています。
(掲載の内容は令和3年4月現在のものになります)
(各民間保育施設によって支給額や補助内容は異なります)

保育士資格はあるが保育現場で働いたことがない方、ブランクがあり自信がないという方、公立保育園で実習を兼ねて働いてみませんか。実習時は検温や健康チェックを行います。
実習期間 :最大1日6時間
時給 :1,200円

市内私立幼稚園、保育施設の求人情報冊子や、施設のPR動画を紹介しています。
詳しくは右記2次元コード、または下記リンクから確認してください。