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市川市総合計画2050
市川市総合計画2050

計画策定の趣旨・目的
総合計画は、長期的な将来展望に基づき、市政運営を総合的かつ計画的に進めていくための根幹となる計画です。
大きく変容する時代の潮流の中において、本市は、この「市川市総合計画2050」を通じて、本市のあるべき姿とそこに進むべき方向性を明示し、令和32(2050)年度までにその実現に向けたまちづくりを進めていきます。
計画の構成
本計画は「基本構想」「基本計画」「実施計画」の3層構造とし、計画期間を令和8(2026)年度から令和32(2050)年度までの25年間とします。
なお、「基本計画」と「実施計画」は、「地方版総合戦略」を包含するものとします。
基本構想(計画期間:25年間)
地域における総合的かつ計画的な行政運営を行うために、目指すべき将来都市像や基本目標を定めています。
基本計画(計画期間:9年間)
基本構想で明らかにした将来都市像や基本目標を具体化するための基本的な施策を定めています。
※期間終了後は次期計画を策定します。
実施計画(計画期間:5年間)
基本計画に示された施策を実現するための具体的な事業を定めています。
※毎年見直しを行い、期間終了後は次期計画を策定します。
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市川市総合計画2050 基本構想・基本計画
市川市総合計画2050 基本構想・基本計画(分割版)
表紙~はじめに
基本構想
基本計画
資料編
市川市総合計画2050 実施計画
過去の計画
総合計画の閲覧
総合計画は、第1庁舎(市川市八幡1-1-1)4階企画課、中央図書館、行徳図書館にて冊子で閲覧することができます。





