
※現在、生成AIの学習を進めています。3月10日頃からAI検索をご利用いただける予定です。それまではGoogleカスタム検索をご利用ください。
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特集1:いちかわ検定[初級編]にチャレンジ
特集2:介護予防に取り組もう 介護保険を上手に使おう
新型コロナウイルス感染防止のため、記載された催しなどが中止または延期となる場合があります。
市の事業・イベントの中止(延期)情報は各担当課のWebページなどを確認してください。
市民の広場のイベントなどの開催については各団体まで問い合わせください。
私たちのまち「いちかわ」のこと、何気なく過ごしていると意外に知らないことが多いですよね。知らなかった一面を知ることで、もっと市川市が好きになるはず。
みんなに話したくなる、そんな雑学、豆知識を集めました。いちかわ検定に挑戦して認定証を手に入れませんか。
問い合わせ=Tel047-711-1688観光政策課
[受検方法]


いちかわ検定申し込みフォーム
千葉県のマスコットキャラクター「チーバくん」は、横から見た姿が千葉県の形をしていますが、チーバくんの体の中で市川市の位置は次のうちどの辺りか。
市川市と隣接する市、区の数は次のうちどれか。
市川市の市民の花はバラですが、市民が選んだ市川市オリジナルのバラの名前は次のうちどれか。

正中山法華経寺には国指定の重要文化財(建造物)が4棟あります。四足門、法華堂、祖師堂の他、あと1棟は次のうちどれか。

葛飾八幡宮には国指定の天然記念物となっているイチョウがあります。そのイチョウの正しい名称は次のうちどれか。

昭和9(1934)年11月3日に県内3番目で市制施行した市川市ですが、行徳町が市川市と合併した年は次のうちどれか。
万葉集には、真間の入り江に身を投げたという伝説の美女「手児奈」についての歌が詠まれています。この女性の名前のよみ方は次のうちどれか。
中山にある東山魁夷記念館の屋根の上には、東山魁夷画伯の絵に登場する動物にちなんだシンボルがあります。その動物は次のうちどれか。

東京メトロ東西線は、昭和44(1969)年に東陽町~西船橋間が開通し、全通しましたが、一番新しい駅は次のうちどれか。
旧行徳街道沿いには、古くから数多くの神社や寺が立ち並んでおり、多くの職人が住んでいました。そのため、江戸時代より盛んになった産業は次のうちどれか。
魔法のほうきで困難なごみ処理問題を一掃したいとの願いをこめた市川市の清掃キャラクターの名前は次のうちどれか。

市川市の夏の風物詩「市川市民納涼花火大会」の打ち上げ場所は次のうちどれか。

新鮮な野菜や本格イタリアンが味わえる「道の駅いちかわ」は、「〇〇〇〇〇〇〇道の駅」として知られています。「〇〇〇〇〇〇〇」に当てはまるのは次のうちどれか(令和4年9月現在)。
本行徳にある常夜灯は、船による江戸との往来が盛んであった文化9(1812)年に建てられたものですが、建てた目的は次のうちどれか。

古くから「涙石」の逸話がある真間山弘法寺ですが、その敷地内にある、樹齢推定400年ともいわれる写真の樹木は次のうちどれか。

日本有数の産出額を誇る市川市の梨ですが、起源は江戸時代に八幡村の人物が美濃国から枝をもらい受けたことによるとされています。その人物とは次のうち誰か(敬称略)。

須和田にある六所神社は、明治時代に現在の場所に移転されました。移転する前は下総国府推定地にあったとされ、現在はある施設の場所となっています。それは次のうちどれか。

運慶作として伝えられている阿弥陀如来像を本尊とする徳願寺は、ある戦国武将が帰依したことにより「徳願寺」という名になったが、その武将とは次のうち誰か。

皇室やその関係者が訪れる施設であり、天皇陛下(徳仁さま)が皇后雅子さまにプロポーズを行った場所だといわれている施設は次のうちどれか。
市川市動植物園にいるカピバラのイチョウ君にタケノコを与えたときの行動は次のうちどれか。


市川みんなで体操の様子
本市では、誰もがいつまでも自分らしく元気に暮らすことができるよう、健康寿命を延ばすための取り組みを行っています。
これからの人生を自分らしく生きていくために、介護予防に取り組み、介護保険を上手に利用しましょう。
問い合わせ=Tel047-712-8521地域支えあい課

要介護認定を受けていなくても、一人ひとりの生活に合わせ、柔軟にサービスを利用することができます。

詳細は地域支えあい課に問い合わせ、または市公式Webサイトを確認してください。


面接の様子
リハビリテーション専門職と、短期間に集中して運動・面接などに取り組むサービスです。利用に関するお問い合わせはお住まいの地区の高齢者サポートセンターへお問い合わせください。

いちわかプログラム詳細ページ
介護保険サービスを上手に利用して自分らしい生活を送りましょう。
必要以上の介護保険サービスはかえって自立を妨げることもあります。自分でできるようになってきたら、少しずつ減らしていきましょう。
介護保険サービスは必要な分のみ利用し、自分の能力維持・向上に努め、「できることは自分でやる」ことも大切です。
「できるようになりたい」「こういう生活を送りたい」という希望を伝え、それをもとに設定した目標に向かって意欲的に取り組みましょう。


八幡在住
石井かづこさん
術後の状態が不安で高齢者サポートセンターに相談しました。
退院後すぐにケアマネジャーさんや理学療法士の鵜飼さんたちと、今後自立した生活を送るために何が必要なのかを考え、自宅での訪問リハビリを受けることになりました。寝返りや階段の昇り降りの仕方など具体的に教えていただくことから始まり、2カ月後には復職できるまでに。今ではつえを使わずに歩くこともでき、鵜飼さんの指導を受けながら自主的な運動にも取り組んでいます。感謝です。
今後は地域の方々と一緒に新たなことにも挑戦していく予定です。
困ったことがあったら、まず高齢者サポートセンターに相談することをお勧めします。

理学療法士
市川市リハビリテーション
協議会所属
鵜飼知哉さん
石井さんには「日常生活の自立」という明確な目標があったため、ヘルパーなどのサービス利用を第一選択とはせず、「ご自身でできるようになるにはどうしたらよいか」という視点から指導を行い、2カ月後の復職を目指しリハビリを始めました。
最初は受け身なところもありましたが、リハビリの目的と実施内容についての説明を繰り返すことで、ご本人の理解が深まり積極的に取り組めるようになりました。「活動したい」という前向きな気持ちのある方なので、ご自身でも自主的に取り組むことができています。
健康や介護の相談など、お気軽にお問い合わせください。
| 高齢者サポートセンター国府台 | Tel047-373-6539 |
|---|---|
| 高齢者サポートセンター国分 | Tel047-318-5565 |
| 高齢者サポートセンター曽谷 | Tel047-371-6161 |
| 高齢者サポートセンター大柏 | Tel047-338-6595 |
| 高齢者サポートセンター宮久保・下貝塚 | Tel047-373-0763 |
| 高齢者サポートセンター市川第一 | Tel047-700-5139 |
| 高齢者サポートセンター市川第二 | Tel047-320-3105 |
| 高齢者サポートセンター真間 | Tel047-322-8811 |
| 高齢者サポートセンター菅野・須和田 | Tel047-326-7737 |
| 高齢者サポートセンター八幡 | Tel047-376-3200 |
| 高齢者サポートセンター市川東部 | Tel047-334-0070 |
| 高齢者サポートセンター信篤・二俣 | Tel047-327-3366 |
| 高齢者サポートセンター行徳 | Tel047-312-6070 |
| 高齢者サポートセンター南行徳第一 | Tel047-359-6660 |
| 高齢者サポートセンター南行徳第二 | Tel047-712-8022 |