
※現在、生成AIの学習を進めています。3月10日頃からAI検索をご利用いただける予定です。それまではGoogleカスタム検索をご利用ください。
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大雨・台風対策は、事前の準備から始まります
自らが情報を収集し、その時点で最善の安全確保を図る行動が重要です。避難が必要な場合も、公的な避難所に向かうことにこだわらず、親戚や知人宅などに避難することで、プライバシーの確保やストレスを軽減することができ、感染症対策にもつながります。
わが家の「マイ・タイムライン」を作成し、「いつ」「誰が」「何をするのか」整理し、しっかり備えておきましょう。
問い合わせ=Tel047-704-0065地域防災課


水害ハザードマップ「マイ・タイムライン」



地域型小規模土のうステーション


設置場所
いつでも取り出して使用できます。
状況に応じて大柏川第一調節池緑地、大洲・広尾防災公園に開設します。開設時は、市公式Webサイトなどでお知らせします。

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懐中電灯、マッチ、ライター、ろうそく、タオル、ポケットティッシュ、ラジオ、ナイフ、救急箱、薬、通帳、印鑑、下着、手袋、靴、マスクなど

両手が空くリュックなどがおすすめ
市からの避難情報が出る前に、自主的に親戚・知人宅などへ避難することです。

避難所には、非常用持ち出し袋の他、食べ物、飲み物、日用品、雨具、着替え、内履きなどを持参すると過ごしやすいです。

在宅避難とは倒壊や浸水の危険性がない場合に、そのまま自宅にとどまることです。自宅で安全が確保できる場合は、避難所に行く必要はありません。

緊急安全確保は、あらかじめ指定された避難場所に向かうことにこだわらず、川や崖から少しでも離れ、近くの頑丈な建物の上層階に避難するなど、自分の判断でその時点で最善の安全確保を図る行動をとることが重要です。
地球温暖化の進行によって、集中豪雨の増加や台風の大型化といった影響が生じています。この機会に環境フェアに参加して地球温暖化やカーボンニュートラルについても考えてみませんか。