
※現在、生成AIの学習を進めています。3月10日頃からAI検索をご利用いただける予定です。それまではGoogleカスタム検索をご利用ください。
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[ここにご用心]夏の危険ポイントを知ろう
海やプールで泳いだり、家族でバーベキューをしたりと、イベントが多い夏休み。
危険ポイントを事前に知って、安全で楽しい夏休みを過ごしましょう。
問い合わせ=Tel047-333-2111救急課(音声ガイダンス2番)

1日に約1.5リットルのスポーツドリンクや経口補水液を数回に分けて補給することが、熱中症の予防に効果的です。
下記の症状を参考にし、必要に応じて応急処置を行いましょう。

目まい、立ちくらみ、こむら返り、大量の汗

頭痛、嘔吐(おうと)、倦怠感(けんたいかん)、集中力の低下、虚脱感







プールでも熱中症は起こります。水の中にいると涼しく感じるので、直射日光を浴びて汗をかいても気がつかないことがあります。こまめに水分補給をして、休憩しましょう。
9月3日(日曜日)まで市民プール開場中
開場時間=午前9時〜午後5時
市民プールについて詳しくは、Tel047-373-3112スポーツ施設課


やけどや火災を防ぐため、火の扱いには細心の注意を払いましょう。やけどをしてしまったら、15分以上冷やし、痛みが治まったらガーゼなどで保護します。
いちかわ市民キャンプ場の空き状況や申込方法など詳しくは、Tel047-373-3112スポーツ施設課

市内の救急出動件数は近年増加傾向にあり、令和4年は約19分に1台の救急車が出動しました。このうち、入院の必要がない軽症と判断された方の割合は救急出動件数の約半分です。
救える命を守るために、救急車の適正利用にご協力ください。

▲1〜3についてはこちら

▲4についてはこちら
意識がない、突然の激しい痛みなど、生命の危険を感じる病気やけがなどの症状がある場合には、すぐに救急車を呼んでください。