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中央図書館 絵画ラック・ガラスケース展示2019年

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更新日: 2019年7月19日
中央図書館の絵画ラック・ガラスケースでは、特集展示やイベントにあわせて、さまざまな展示を行っています。
                                          

小島貞二パネル展(7〜8月)

絵画ラック展示 小島貞二パネル展
2019年は、演芸・相撲評論家として活躍した小島貞二の生誕百年にあたります。
それを記念し、7月20日(土)から9月22日(日)まで中央図書館の2階にある文学ミュージアムで、企画展「小島貞二生誕百年記念展:小島貞二の多彩な世界」が開催されます。
 
 

丸テーブル展示 小島貞二の本
この企画展にあわせて図書館では、絵画ラックで小島貞二に関するパネルを展示しています。
また、図書館で所蔵している小島貞二関連の本の展示も行っておりますので、どうぞご覧ください。
 


考古博物館サテライト展示「小塚山遺跡と鬼高遺跡」(6〜9月)

考古博物館サテライト展示 小塚山遺跡と鬼高遺跡
市川考古博物館企画展「台地からのメッセージ」のサテライト展示「小塚山遺跡と鬼高遺跡」を図書館入口で開催しています。
中央図書館からほど近い鬼高遺跡から出土した古墳時代の椀や、魚や動物の骨を展示していますので、ぜひご覧ください。

 期間 2019年6月18日(火)〜9月8日(日)
 場所 中央図書館入口

山の伝承に遊ぶ「ひとり画っ展」(山旅通信)1000号記念展(4〜6月)

絵画ラック展示 山の伝承に遊ぶ「ひとり画っ展」(山旅通信)原画展 
【ひとり画っ展】とはひとり合点の意味で、各地の山の民族伝承を訪ね歩いた漫画通信文です。
番号を付記してから三十五年。千号に達しました。
この度千号を記念して、市川市中央図書館で原画展を開催します。
 今回は主に千葉県の山の作品を展示します。どうぞご覧ください。
 
【とよだ 時】漫画家・ゆーもぁ画文作家
(時・ゆーもぁーと事務所)「山岳はがき画の会」主宰
新聞社のデザイン部門を経て、1964(昭和39)年に独立フリーランスになる。
古典書の記述をもとに山の伝承地を徘徊取材。
山旅イラスト通信【ひとり画っ展】を1971(昭和46)年創刊し、毎月発行。
2015年1月、【とよた 時】から【とよだ 時】に改名。
2018年1月、山旅通信【ひとり画っ展】が1000号になりました。
主な著作:『日本百霊山』(山と渓谷社2016)『楽しい山歩き』(誠文堂新光社1989)『山の神々いらすと紀行』(東京新聞出版局1997)他多数。
 
中央図書館
●このページに掲載されている情報の問い合わせ
市川市教育委員会 生涯学習部 中央図書館
〒272-0015
千葉県市川市鬼高1丁目1番4号 生涯学習センター内
電話:047-320-3333(自動応答) 047-320-3346(直通)