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国府台県営住宅建て替え
近隣への生活に影響 市の対応は
住民要望や安全対策等 県に伝える
石原よしのり議員(民進・連合・社民)
国府台県営住宅は築約50年の団地であり、現在、建て替え事業が進められている。現場周辺は道が狭く、住宅も近接し、解体工事等が始まれば近隣住民の生活に影響が出る。今後、県と市が連携し、住民生活への影響の軽減に努めるべきと考えるが、市の対応を問う。
答 県から事業実施に向けた事業計画相談書の提出を受け手続を進めていく中で、近隣住民から要望等があれば、市から県にその要望を伝え、内容によっては市が間に入り調整等を行う。また、周辺道路は幅員が狭いことから、工事では十分な安全対策を講じるよう県にしっかりと伝えていく。