
※現在、生成AIの学習を進めています。3月10日頃からAI検索をご利用いただける予定です。それまではGoogleカスタム検索をご利用ください。
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愛護動物
新聞での評価に対する市の認識は
市の取り組みの周知の機会となった
鈴木雅斗議員(創生市川第2)
先般、市が取り組む小動物の火葬事業等につき大変良い印象を受ける新聞記事が掲載されていた。そこで、この記事に関連し、市はどのように認識しているか。
答 新聞記事では、亡くなったペットを市クリーンセンターの小動物専用火葬炉で荼毘(だび)に付す「小動物火葬事業」と、犬や猫に係る不要となった用品を再利用する、いわゆる「ペットアイテムバンク」が紹介され、評価を受けていた。新聞に掲載されることで、市の取り組みが世間に広く周知されると共に、ペットに関する問題を様々な視点から市民に考えてもらう機会になったものと認識している。
マンション住民の自治会加入
加入促進の取り組みは
入居者説明会等で勧誘していく
かつまた竜大議員(新しい流れ)
マンションの住民は市外からの転入者が多く、地域とのつながりが希薄になりがちだと思われる。地域住民同士の支え合いを深めるためにはマンション住民の自治会加入を促進すべきと考えるが、市はどのように取り組んでいくのか。
答 新築分譲マンション入居時をきっかけに自治会加入の勧誘をするため、宅建協会等からマンションの新築情報を入手し、地域の自治会と協力して、入居者説明会等の場で加入を促していく。また、分譲マンションの住民に的を絞った加入促進リーフレットを作成する等、自治会加入者の増加に向けて取り組んでいく。