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※各議員の質問の日程については、一般質問通告者一覧をご覧ください。
新型コロナウイルス感染症の影響で高校受験できない志願者に対する支援の検討(市長及び関係者)
〇コロナ禍におけるスポーツ施設及び文化施設での活動環境の現状と整備について(市長及び関係者)
〇新型コロナウイルス感染症の影響で縮小している習いごとへの支援(市長及び関係者)
〇災害対策について(市長及び関係者)
(1)特別緑地保全地区の崖地における樹木管理
(2)災害時の活用を視野にいれた井戸水の確保
〇在宅介護について(市長及び関係者)
(1)介護サービス利用者の要介護度が高いほど報酬が高くなることへの見解
(2)総合特区指定申請の検討
〇内部通報制度について(関係者)
・地方公共団体の内部統制制度の基本要素における内部通報制度について
ア.制度の整備・運用の現状と今後について
イ.通報窓口の設置の現状と今後について
ウ.通報者の保護の現状と今後について
エ.公益通報者保護法に基づく対応について
〇市川市管理橋の維持管理ついて(市長)
・市が管理する橋、大野町2丁目1878番地先に架かる第二本将跨線道路橋を維持管理する為、橋に接続する大野町2丁目1878番8の公衆用道路を車両通行可能な道路として整備しなければならないと考えるが、市の考えを問う
〇食料品アクセス問題(関係者)
(1)市川市の食料品アクセス問題(「買い物弱者」、「買い物難民」、「買い物困難者」)の解決に向けた施策と取り組み状況について
(2)市川市北部(市営住宅大町団地・大町地区)に居住する市民の食料品アクセス問題(「買い物弱者」、「買い物難民」、「買い物困難者」)と今後について
〇介護保険制度について(市長及び関係者)
(1)第8期市川市高齢者福祉計画・介護保険事業計画の内容及び特徴について
(2)保険料の決め方について
〇情報弱者対策について(市長及び関係者)
(1)情報弱者に対する市の認識について
(2)「広報いちかわ」の配布方法について
〇道路行政について(市長及び関係者)
(1)生活道路の維持管理、改良について
(2)狭あい道路対策の現状と課題について
(3)東国分中学校校門前の春木川に橋を架けることについて
〇教育行政について(教育長及び関係者)
・就学援助制度の周知方法と改善について
〇個人情報の保護について(市長及び関係者)
(1)住民票などの第三者への交付の現状及び不正の有無について
(2)本人通知制度導入に対する市の考えについて
〇開発行為について(関係者)
(1)開発事業者による近隣住民に対する説明責任について
(2)開発行為に係る既存のゴミ集積所の移設について
〇塩浜地区の沿岸部について(関係者)
(1)放置車両対策について
(2)不法投棄やポイ捨ての現状と今後の対策について
(3)塩浜沿岸部における整備の進捗状況について
〇保育行政について(関係者)
(1)保育園新設時の事業者による近隣住民に対する説明会の実施状況について
(2)園児の飛び出し防止の為の安全対策について
(3)自転車の往来に係る安全対策について
(4)保育園新設に係る事業者の選定について
〇コロナ禍での市川市の医療について(関係者)
(1)地域医療提供体制の現状と課題
(2)地域医療機関の経営状況の認識
(3)国・県の支援、市独自支援の実施状況
〇「特養ホーム親愛の丘」で発生したクラスターに対する市の認識について(関係者)
(1)経過と現状
(2)市の対応
〇空き家問題について(関係者)
(1)先般実施された行政代執行の経過と教訓
(2)空家等対策協議会の今後の進め方
(3)本市の空き家の現状と課題
〇新生児に対する給付金について(関係者)
(1)地方創生交付金の使途で新生児に関わる予算執行の状況
(2)他市で実施していることへの市の見解
※「〇コロナ禍での市川市の医療について(関係者)」のち、「(2)地域医療機関の経営状況の認識」を
「〇新生児に対する給付金について(関係者)」のうち、「(1)地方創生交付金の使途で新生児に関わる予算執行の状況」を取り下げます。(12月1日)
〇無電柱化推進について(市長及び関係者)
(1)市川市無電柱化推進計画の概要
(2)市川駅南口の無電柱化について
〇交通安全対策について(市長及び関係者)
・市川浦安線バイパス稲荷木2丁目交差点の歩行者安全対策
〇環境政策について(関係者)
(1)江戸川活用総合計画の現状と今後の課題について
(2)環境マネジメントシステムによる取り組みについて
〇DXの推進について(関係者)
(1)水と緑の部のDXの取り組みについて
(2)道路交通部のDXの取り組みについて
※「〇環境政策について(関係者)」のうち、「(1)江戸川活用総合計画の現状と今後の課題について」を
「(1)江戸川活用総合計画の現状と今後の取り組みについて」に訂正します。(12月1日)
〇成年後見制度について(関係者)
(1)成年後見の取り組みについて
ア.後見相談担当室の役割と利用者の推移
イ.市長申立ての実績及びその要件
ウ.後見人等への報酬助成の申請件数、報酬助成が認められなかった件数、その理由
(2)市民後見人の役割と現状及び今後について
(3)成年後見センターの設置に向けた進捗状況
〇新しい生活様式での介護予防について(関係者)
(1)コロナ禍での生活環境の変化による高齢者の現状と課題
(2)市川みんなで体操、介護予防いきいき健康教室の現状と今後の取り組み
(3)フレイル(加齢によって身体と心の活力が低下した状態)の予防対策
ア.食事、運動、社会参加の観点からの取り組み
イ.フレイル健診の取り組み
〇ボランティア事業について(関係者)
(1)本市が把握しているボランティア活動団体の現状
(2)市民活動団体事業補助金制度の現状と推移
(3)ボランティア活動団体に対する今後の取り組み
〇ヤングケアラー(18歳未満の介護者)の実態について(市長及び関係者)
(1)本市の認識と把握している現状について
(2)学校教育現場での認識と現状について
(3)今後の具体策と支援体制について
〇結婚新生活支援事業について(市長及び関係者)
(1)本市がこれまで検討してきた経緯について
(2)来年度拡充される結婚新生活支援事業への参加について
〇(仮称)押切橋橋梁計画に対する市の認識について(市長及び関係者)
(1)計画の概要について
(2)計画に対する市のかかわり方について
(3)地域住民への説明と周知について
〇AYA世代がん患者に対する支援について(市長及び関係者)
(1)本市におけるAya世代がん患者の現状について
(2)AYA世代がん患者のニーズを本市はどのように認識しているのか
(3)本市における現状の支援状況について
(4)AYA世代のがん在宅療養患者における本市の支援について
(5)妊孕性温存治療に対する本市の見解について
(6)妊孕性温存治療を希望する患者への支援について
〇本市の防犯施策について(市長及び関係者)
(1)本市における犯罪発生状況について
(2)防犯ボックスについて
ア.これまでの取り組みについて
イ.新たな取り組みについて
ウ.今後の課題について
(3)防犯カメラの推進について
ア.現在の設置状況について
イ.新規設置計画について
ウ.防犯カメラ設置補助制度の拡充について
〇下水道行政について(市長及び関係者)
(1)本市の下水道整備状況及び計画について
(2)下水道整備地域における共同住宅等の接続状況について
(3)下水道未接続の共同住宅等に係る課題及び本市の対応について
(4)下水道未接続の共同住宅等に対する助成等の支援策について
〇行徳地域のまちづくりについて(市長及び関係者)
(1)妙典地区の地域コミュニティゾーンの整備における進捗状況と今後のスケジュールについて伺う
(2)水産業への支援について
(3)行徳野鳥観察舎の現状について
(4)コミュニティバス(わくわくバス)の活用について
〇自転車の安全運転について(市長及び関係者)
・安全運転に向けた注意喚起の標示や看板が必要だと考えるが、本市としての考えを伺う
〇公共施設の自動販売機のキャッシュレス化について(市長及び関係者)
〇行政手続における押印廃止について(市長及び関係者)
(1)本市におけるこれまでの押印廃止の取組について
(2)国における押印廃止の動きについて
(3)今後、押印廃止をどのように進めていくのか
〇市川市職員の労働環境について(市長及び関係者)
(1)本市職員の時間外勤務、休職者、休暇における状況について
(2)現状に対する課題について
(3)今後の取組について
〇財政における見える化について(市長及び関係者)
(1)国の動向について
(2)市の現状について
(3)今後の取組について
〇本市の高齢者への施策について(市長及び関係者)
(1)高齢者の現状
(2)高齢者サポートセンターの支援内容と課題
(3)介護に従事している職員の現状と課題
(4)介護の充実について
〇行政サービスのデジタル化について(市長及び関係者)
(1)ワンストップ窓口の概要について
(2)ワンストップ窓口で実現するサービスの有効性について
(3)今後の展開について
〇下水道整備と浸水対策について(市長及び関係者)
(1)下水道整備の見通しについて
(2)治水整備事業の現状と改修計画について
(3)雨水の貯留・浸透対策について
〇秋冬の感染防止対策について(市長及び関係者)
(1)これまでの感染防止対策及び今後について
(2)学校等各施設における乾燥への対応状況について
〇安心安全な街づくりについて(市長)
(1)客引き行為等禁止に関する施策について
ア.これまでの取り組みと現状
イ.(仮称)市川市客引き行為等禁止条例(案)の概要と定める意義
ウ.課題
(2)防犯カメラの設置について
ア.設置の条件と設置までの流れ
イ.現在の状況と課題
ウ.今後の方向性
〇コロナ禍の不登校児童・生徒への支援(教育長)
・新型コロナウイルス感染予防のため、あえて登校していない児童、生徒も含め伺う
ア.小中学生の不登校者数と推移
イ.不登校の理由
ウ.保護者、本人に対する支援ニーズ調査について
エ.ICTを活用した学習支援について
オ.ふれんどルームを含む居場所づくりについて
カ.学校・フリースクールとの連携について
〇保育行政(市長)
(1)待機児童が減少してきている。来年度(令和3年4月)の新設園及び待機児童の見込みについて
(2)保育士の処遇について
〇コロナ禍での市川市の経済対策について(関係者)
(1)市川市のコロナ禍における経済の現状と経済対策の効果について
(2)セーフティネット保証4号、5号の今後の方向について
(3)市川市の制度融資の今後の方向性について
(4)市川市事業者緊急支援事業臨時給付金の今後について
(5)その他の今後の対策について
〇国民健康保険について(関係者)
(1)コロナ禍による国民健康保険税の減免について
(2)コロナ感染による傷病手当金について
〇医療従事者、介護従事者、保育・幼稚園従事者、教育関係者などエッセンシャルワーカーへのPCR検査の実施について(関係者)
(1)高齢者を対象としたPCR検査の狙いと効果について
(2)エッセンシャルワーカーを今回の高齢者を対象としたPCR検査の対象にしなかった理由
(3)エッセンシャルワーカーに対する検査をどのように考えているか
〇市川市の平和事業について(関係者)
(1)核兵器禁止条約についての市の考え
(2)核兵器廃絶平和都市宣言の塔の行方について
〇教育行政について(関係者)
(1)小中学校のパートタイム会計年度任用職員の労働条件について
(2)小中学校におけるプール清掃の事業者委託について
(3)先送りした学校修繕の今後について
〇コミュニティバス北国分ルートの実証実験運行について(関係者)
(1)ルートの一部変更について
(2)本格運行への条件について
(3)運行指針の見直しについて
〇国分バス停前の駐輪場の整備について(関係者)
※「〇国分バス停前の駐輪場の整備について(関係者)」を取り下げます。(11月30日)
〇公共施設の予約、利用方法について(関係者)
(1)現在の状況、課題について
(2)施設ごとの登録や予約、抽選の一元化について
(3)定期的な利用に対する考え方について
(4)コロナ禍での支援の考え方
〇公用車や公共施設、駐車場の管理、運営について(関係者)
(1)現在の状況と課題について
(2)公用車の管理、運行について
(3)駐車場の管理、運営について
(4)公共施設の管理、運営について
〇安全・安心な街づくりについて(関係者)
(1)市民マナー条例の現状、課題について
(2)推進指導員やサポーターの現状と今後の考え方について
(3)客引き等に関する市の考え方について
(4)客引き等に関する前回の質問(平成30年2月議会)後に市が協議したこと
(5)(仮称)市川市客引き行為等禁止条例を考えるに至った経緯、考え方
〇危機管理について(関係者)
(1)現状と課題について
(2)コロナ禍での危機管理の考え方について
(3)自治会などへの情報提供、共有について
(4)小学校区防災拠点協議会の現状と課題について
(5)災害時の獣医師会との連携について
〇障がいのある子どもたちが教育や療育を受けるに際して、必要十分な移動支援を受けられないケースが散見される。特に、医療ケアを要する子どもが特別支援学校等に通学するケースでは、スクールバスを利用できず保護者が送迎を余儀なくされることから、タクシー代やガソリン代などの負担も強いられるばかりか、事実上就労の機会すら奪われることから、経済的困窮を極め本市から転出する事例も確認されている。そこで、障がいのある子どもたちが経済的負担なく移動できるための支援制度を整備する意思があるのか、それとも現状を改善せず放置するのか、自らの公用車には多額の税金を躊躇なく投じて高級外国製車両を導入した村越市長の見解を伺う(市長及び関係者)
〇理事者による議会答弁を巡っては、平成25年6月定例会において総務部長(当時)が「議会というものは最上位の会議であり、そこである答弁は極めて最上位の重要さを持つもの」と答弁した事実が認められるが、令和2年9月定例会においてもこれを確認し、「確かな根拠に基づいて正確に、また適切に答弁をすべきものである」と伺ったところである。また、誤った答弁をしてしまった場合の対応としては、「誤りに気づいた段階で、速やかに発言を訂正すべきもの」であり、この点大津副市長によると「私どもの議会の答弁は、適切に、正確に答弁している」とのことであった。そこで、本市議会における過去の理事者答弁につき改めるべき点がないか確認する(市長及び関係者)
〇言うまでもないことではあるが、議場及び記者会見、タウンミーティング、SNS等における市長の発言は重みをもつ。村越市長においては「我々は文教都市ですから、そういう肉とか魚をもらうために、そういうさもしい根性でふるさと納税…(後略)」、「義務教育程度の読解力がある方が新聞をお読みになれば、御指摘のような話ではないというふうに理解いただける」、「(千葉日報の記事は)便所の落書き程度」などと自由奔放な発言が目立ち、これらが問題視されても修正せずに今日に至っているが、果たしてこれら発言に修正すべき点はないのか伺う(市長及び関係者)
〇本年8月4日、臨床心理士の資格があると装って本市で非常勤職員として勤務していた女性が逮捕された。報道によると、2013年から非常勤職員として障がいのある未就学児に対する個別支援業務を担当しており、支援計画を検討したほか、親子に接することもあったとのことである。当該刑事事件につき、村越市長はどのような認識を有し、どのように対応したのか伺う(市長及び関係者)
〇先の9月定例会においては、いちかわ未来創造会議が認定し50万円の賞賜金を支給したコオロギ粉末の経口摂取による腸内環境改善効果の実証という食品臨床実験は実施されておらず、市川市民の口にはコオロギのパウダーは1mgも入っていなかった事実が明らかになった。しかしながら、11月14日付市川よみうり紙によると、本市は「机上での実験準備や協議はしている」「一部分でもやっているので(実施したと公表するのは)間違いではない」と主張しているようであり、事実関係が判然としない。そこで、当該食品臨床実験は実施され、市川市民の口にコオロギのパウダーは1mgでも入ったのかどうか伺う(市長及び関係者)
〇昨今、自己都合を理由とした20代の国家公務員総合職の退職者数の増加が話題となっている。ある報道によると、霞が関は深夜残業の多さから「ブラック職場」とやゆされており、国家公務員総合職の採用試験の申込者が減っているとのことである。そこで、本市で働く職員の状況について伺う(市長及び関係者)
※質問事項の第2項目、第3項目、第4項目及び第6項目を取り下げます。(12月9日)
〇新型コロナウイルス感染症対策に対する本市の対応について(市長及び関係者)
〇コロナワクチンの優先購入権を、国内や国外の有名製薬会社と商談し、手に入れるべきだと思うが、市の考えについて伺う(市長及び関係者)
〇学校制服、被服及びコロナ対策に関して(教育長及び関係者)
(1)議会での質問より、コロナ対策で洗浄しにくい制服以外での被服通学が推進され、体操服通学が続いていることを評価する。現時点で体操服通学の評価はどうか。また近隣自治体も制服以外での被服通学を一律で実施しているのか伺う
(2)議会での質問より、スラックスやブラウスなどの柔軟な冬服を検討しているが、状況を伺う
(3)現時点で新入生の制服購入は一時保留すべきだと思うが伺う
(4)LGBTに優しい社会も含め、制服廃止を本格的に検討すべきだが、答弁を伺う。可能であれば教育長にも今後の指針やご意見を賜りたい
〇コロナ禍における一生涯できる学習と勉強場所について(教育長及び関係者)
(1)公民館主催講座の状況とオンライン講座の開設について
(2)コロナ禍で制限されている、子どもの学習状況について、オンライン講座を英語と数学を中心にするものが是と考える。見解を伺う
(3)オンライン講座と言ってもビデオ映像を流しっぱなしではほぼ意味がない。ちゃんとチューターを設置し、質問に柔軟に返答できるようにできるか伺う
(4)コロナ禍で公民館などの空き部屋が増える中、物理的距離をしっかり取った上で、勉強部屋として提供することは不可能でないと思う。コロナで議論が止まってしまったが状況を伺う
〇職員の意見具申及び綱紀粛正に関して(市長及び関係者)
(1)残念ではあるが、議場にいる市長、理事者並びに裏側にいる管理職の皆様と、それ以外の職員の皆様で距離感を感じる。そこで意見箱をできる限り良い立地のところに複数箇所設置し、職員のアイデアや意見を取り込み、それを我々議員も確認し、良いものを吸収したいと考える。見解を伺う
(2)議員と職員間でパワハラ事案が発生した場合の対処法について伺う
〇災害時におけるペット同行避難及び日本初のペットアイテムバンクについて(市長)
(1)ペット同行避難の状況及び今後について
(2)ペットアイテムバンクの災害時活用状況に関して寄附数、災害利用について伺う
(3)ペットアイテムバンクについて、周知啓発の状況を伺う
〇観光及び災害復興支援について(市長)
(1)中山競馬場近くの市川市の適当な場所に、こち亀の大原部長の銅像の設置を検討できないか伺う
(2)災害で農作物に被害が発生した折、AKB48やジャニーズなどの人気アイドルを事前に招致できるように話し合い、災害が発生した際には、例えば彼らに落ちたナシを拾ってもらいそれを販売し、がんばれ市川!AKBナシ選挙、ジャニーズ選挙等のイベントは出来ないか伺う
〇市川市議会会議規則の解釈及び詳細について伺う(関係者)
※「〇市川市議会会議規則の解釈及び詳細について伺う(関係者)」を取り下げます。(12月2日)