
※現在、生成AIの学習を進めています。3月10日頃からAI検索をご利用いただける予定です。それまではGoogleカスタム検索をご利用ください。
本文
※新型コロナウイルスに関する本市の状況を踏まえ、3月11日(水曜日)より予定していた一般質問をすべて取りやめることといたしました。(3月11日)
※各議員の質問の日程については、一般質問通告者一覧をご覧ください。
〇市川市のコロナ対策並びに熱中症対策(市長)
(1)市の施設すべてにできる限り飲料水タンクと紙コップを設置し、うがいなどをできるような環境にできないか伺う
(2)また夏期に同品目を設置し、それに麦茶や氷などを追加し、熱中症対策の飲料水として提供できないか伺う
〇新庁舎の活用について(市長)
(1)漫画、特にこちら葛飾区亀有公園前派出所やはだしのゲン等を全巻置くことについて
(2)VRを設置し、みんなのゴルフ等のゲームを来客者に体験させることについて
(3)記者会見場をレンタル撮影スタジオにし、YouTuberなどを誘致、市長とコラボさせることはできないか伺う
(4)庁舎のセキュリティーについて
ア.記憶媒体の処理方法について
イ.セキュリティーが担保された場合の休日の庁舎利用について伺う
〇クリエイティブ枠採用の職員について(市長)
(1)どのような特技をもった職員を採用したか伺う
(2)当該職員の今後の運用について伺う
〇待機児童対策について(市長)
・マンションの集会室を利用する一時預かりに関して伺う
〇敬老祝金の見直しに関して(市長)
〇生涯学習について(市長及び教育長)
(1)公民館等の施設を勉強スペースとして開放することについて伺う
(2)公民館主催講座の夜間講座の実施状況について
(3)今後の改善について
〇プラ可燃混焼実現について(市長)
・市長はどれだけ市川市内のプラスチックが削減できれば「やる」と明言するのか。それを実現するための具体的施策について伺う
〇危険生物(虫・動物・植物)の対応や駆除について(市長及び関係者)
・ヒアリやスズメバチなどの危険な昆虫、ハクビシンやカラスなど人の生活や財産に被害をもたらす野生動物、ヒガンバナなど人体に有毒な植物に対して、本市はどのような対策を講じているのか。また、私有地における危険生物の駆除は基本的に所有者が対応すべきであるが、公立保育園の民営化を進めている本市において、私立の保育園や幼稚園、小中学校においても同様に所有者が駆除すべきものと考えているのか見解を伺う
〇ウイルスへの対応について(市長及び関係者)
・認知度の高いウイルスとしてノロウイルス、最近では新型コロナウイルスが世間を騒がせているが、これらの目に見えないウイルスに対して、本市はどのような感染対策を行うのか
〇消防団使用の建物及び備品について(市長及び関係者)
・各分団が使用している老朽化した建物の建て替えについて、その計画を問う。また、この建て替えについては地域の特性や事情もあるかと思うが、それをどのように反映しているのか
〇市川市の建築基準法令審査基準における確認処分について(市長及び関係者)
・申請から確認処分について、本市は期間が長く、手続きも他市と比較して厳しいと聞いている。建築された家屋は住まわれる方の大切な財産であるから、建築には一定の確認機能を設けることは必要と考えるが、過度なものは手続きが煩雑になるだけでなく、活発な経済活動を抑制してしまうのではないかと考えるが、これにおける本市の見解を伺う
〇道路側溝整備等における水害対策について(市長及び関係者)
・道路側溝の老朽化や地盤沈下等による勾配不良などを市内で見かける。小雨程度であれば問題ないが、大雨の時には高地からの雨水が低地へと流れることから、河川へ流出するまでの排水溝で雨水があふれ、道路が冠水している。このような現状に対して、本市はどのように改善を図るのか伺う
〇国分川鯉のぼりフェスティバルについて(市長及び関係者)
・実行委員としてご尽力されている一部の方々より、書類の申請面など、もう少し手厚い協力を望まれる声を聞く。そこで、このような要望に対する本市の見解を伺う
〇子ども医療費助成制度について(市長及び関係者)
・保険診療における市民の自己負担を100円減らし、浦安市や松戸市と同額にすることはできないか伺う
〇幼児教育・保育の副食費の実費徴収について(市長及び関係者)
・幼児教育・保育の無償化実施に伴い、副食費を実費として徴収することとなったが、従前の保育料に対して適用のあった市川市独自制度の18歳未満の子どもが3人以上いる世帯への無償化を副食費に対しても適用できないか伺う
〇新第1庁舎における階段の追加工事について(市長及び関係者)
・台風や地震などの天災や放火などの人為的な攻撃から、人の命を守るという観点で階段の有効性を伺う。また、現状では追加工事に対して市川市民の理解を得ているとは言い難い状況と考える。このような状況をどのように受け止め、改善を図るのか本市の見解を伺う
※「〇市川市の建築基準法令審査基準における確認処分について(市長及び関係者)
・申請から確認処分について、本市は期間が長く、手続きも他市と比較して厳しいと聞いている。建築された家屋は住まわれる方の大切な財産であるから、建築には一定の確認機能を設けることは必要と考えるが、過度なものは手続きが煩雑になるだけでなく、活発な経済活動を抑制してしまうのではないかと考えるが、これにおける本市の見解を伺う」を、
「〇市川市の建築基準法令審査基準における申請から許可処分について(市長及び関係者)
・申請から許可処分について、本市は期間が長く、手続きも他市と比較して厳しいと聞いている。建築された家屋は住まわれる方の大切な財産であるから、建築には一定の確認機能を設けることは必要と考えるが、過度なものは手続きが煩雑になるだけでなく、活発な経済活動を抑制してしまうのではないかと考えるが、これにおける本市の見解を伺う」に訂正します。(3月9日)
〇民生委員・児童委員について(関係者)
・民生委員・児童委員の現状及びあり方について
〇市営住宅について(関係者)
・自治会の現状及び共益費など入居者の負担のあり方、徴収について
〇地域のまちづくり支援について(関係者)
・地域担当職員を配置し、支援を検討できないか
〇教育行政について(市長)
・返済の要らない本市独自の奨学金制度の拡充
〇LED化の促進について(関係者)
・ガイドライン作成及び街路灯の維持管理のその後について
〇障がい者雇用の促進について(関係者)
・本市の障がい者雇用の現状及び雇用計画策定の考えについて
〇介護事業所の人材確保について(関係者)
(1)本市の介護事業所における昨年中の倒産・縮小・事業変更の件数とその主たる要因
(2)介護事業所からの人材確保に関わる相談件数と支援の取り組み
(3)休館中の地域密着型特養ホームの現状と今後の見通し
(4)本市の外国人介護労働者の就労者数と今後の見通し
(5)ケアマネジャーの就労者数・研修受講状況・試験延期に伴う問題
〇重度心身障害者(児)医療給付改善事業の制度改正について(関係者)
・精神障がいへの対象拡大に対する本市の対応
〇ジェンダー問題について(関係者)
(1)性被害者支援
ア.本市の支援体制の現状と課題
イ.性暴力・性犯罪の相談体制の現状と体制確立に向けた今後の取り組み
ウ.24時間365日ホットラインでワンストップの相談窓口を設置する考えについて
(2)女性のためのあらゆる相談・配偶者暴力相談支援センター
・相談体制の現状と課題
(3)女性が世帯主である世帯の生活保護受給者の実態について
ア.受給者数及び受給理由の傾向
イ.自立支援の取り組み
〇公共下水道整備について(関係者)
・整備が遅れている地域の現状と課題
〇小栗原架道橋脇の歩道橋建設について(関係者)
(1)計画概要
(2)バリアフリーへの配慮
(3)船橋市との連携
〇新型コロナウイルスによる感染について(市長及び関係者)
(1)感染の状況について
(2)国・県と連携を密にしたリアルタイムの情報発信について
(3)相談窓口の開設と正しい情報の周知啓発徹底について
(4)市内で感染者が出た場合の対応、手順の明確化について
(5)本市の体制と取り組み内容について
〇り災証明書について(市長及び関係者)
(1)昨年の台風被害による、り災証明書の交付状況について
(2)本年1月に開始したオンライン申請の内容について
〇私道整備について(市長及び関係者)
(1)市内の私道の現状について
(2)現在の私道整備の助成方法について
(3)私道整備助成制度の利用状況と効果について
(4)私道整備助成制度の周知について
〇千葉県立現代産業科学館の移譲について(教育長及び関係者)
(1)現在の県との調整の状況について
(2)利活用に関する市の考えについて
(3)今後の動向について
〇発達に課題のある子どもへの切れ目のない支援について(市長)
(1)これ迄の取り組みの成果
(2)施政方針で示された体制整備の内容
(3)今後の取り組みと課題
〇観光行政について(市長)
・市川市をPRできる人材の創出について
〇幼児教育について(教育長)
(1)市川市の目指す幼児教育の考え方
(2)相談窓口の増設について
(3)特別に支援を要する子どもの入園について
(4)学校教育とのスムーズな連携について
(5)課題と今後の取り組み
〇子育て期の支援について(市長及び関係者)
(1)ブックスタートの導入について
(2)親子つどいの広場の拡充について
〇特別養護老人ホームの拡充について(市長及び関係者)
(1)これまでの開設状況について
(2)待機者数の現状と介護人材確保の課題について
(3)今後の整備計画について
〇道路整備と安全確保について(市長及び関係者)
(1)都市計画道路3・4・18号の検証と安全対策について
(2)狭い歩道の安全対策について
〇真間川・高谷川・旧江戸川の管理について(市長及び関係者)
(1)護岸の管理、対応についての市の認識を伺う
(2)通行止めしている高谷川の無名橋の対応について
〇道路行政について(市長及び関係者)
(1)バス交通に関する利便性向上について
ア.発着地の千葉県立現代産業科学館にあるバス停に屋根を付けることはできないか
イ.妙典橋を利用したバス路線について
(2)鬼高3丁目15番地先交差点、また、鬼高3丁目13番地先交差点の安全対策について
(3)妙典橋に向かう市川南IC南付近の県道船橋行徳線の交通量が多く渋滞しているが、市の認識を伺う
〇思いやり窓口の取り組みと新庁舎におけるお悔やみ窓口の方向性について(市長及び関係者)
〇障がいのある方が住み慣れた地域で安心して暮らす為の支援について(市長及び関係者)
(1)基幹相談支援センターの相談件数及び取り組みについて
(2)障害者虐待防止センターの取り組みについて
(3)日中活動の場及びグループホームの現状について
〇小中一貫教育について(関係者)
(1)塩浜学園を作った狙いと現在までの成果
(2)保護者や地域の方々と塩浜学園の成果などについてどのように対話し、確認してきたのか
(3)教育行政運営方針で「新たな組織のもと、小中一貫教育を推進してまいります」とあるが、今までの経過と塩浜学園で蓄積してきた成果との関連について
〇無料低額診療での薬代補助制度について(関係者)
(1)無料低額診療での薬代の支払いが困難となっている人への現在の対策
(2)無料低額診療での薬代補助制度を作った場合に必要となる財源はいくらか
(3)無料低額診療での薬代補助制度を作る考えについて
〇消費税率を10%に引き上げてからの地域中小企業者対策について(関係者)
(1)消費税率の引き上げに伴いどのような対策を行ってきたのか
(2)対策の効果、課題について
(3)今後の方向性について
〇民間委託事業について(関係者)
(1)市の事業の民間委託の現状と考え方について
(2)生活保護受給者訪問等支援事業、生活保護受給者健康管理支援事業、生活保護受給者自立支援事業などの事業内容と民間委託とする理由
〇防災行政について(市長及び関係者)
(1)民間事業者等との連携について
ア.地域コミュニティ放送(市川うららFM)の活用による防災無線情報の発信について
イ.要配慮者の把握と情報共有及びタクシー協会との連携による避難支援について
ウ.災害時協力井戸の積極的活用について
エ.東京アンテナ工事株式会社との協定について
オ.外国人避難者に対する災害情報の提供について
カ.災害時医療支援における、千葉県臨床検査技師会との連携強化について
(2)避難所対応について
ア.避難所と地元自治会における備蓄品情報の共有について
イ.避難所情報の見える化について
ウ.大雨発生時における、校庭貯留を行う避難所の開設について
〇教育行政について(教育長及び関係者)
(1)小学校の入学準備に係る本市の支援について
ア.新入学児童生徒援助費の内容及び現状について
イ.公立小学校入学準備時にかかる費用について
ウ.今後の拡充について
(2)ヘルシースクール推進事業について
ア.小児生活習慣病予防検診(すこやか検診)の内容及び現状について
イ.健診結果と検診後の対応について
ウ.今後の課題について
〇行徳のまちづくりについて(市長及び関係者)
(1)地域コミュニティゾーンの整備について伺う
(2)消防施設の整備について伺う
(3)行徳支所の建て替えについて伺う
〇台風等による洪水・内水対策について(市長及び関係者)
(1)大雨時における旧江戸川堤防の安全性について
(2)行徳地域における内水氾濫対策について
〇マンション管理強化に向けた管理組合等への補助金交付について(市長及び関係者)
(1)自民党「中古住宅市場活性化小委員会」はマンションの適正な管理実現に向けて、国や地方公共団体の役割を明記すべきと求めているが、本市の見解を伺う
(2)管理組合による適切な維持修繕の実施が行われるような環境整備が求められているが、本市の見解を伺う
〇資源回収について(市長及び関係者)
(1)集団資源回収の現状について
(2)事業者への委託料について
〇起業家支援及び商店街活性化について(市長及び関係者)
(1)起業家支援の現状について
(2)商店等への支援事業について
〇幼稚園類似施設について(市長及び関係者)
・本市が保護者に補助金を交付している幼稚園類似施設の現在の状況及び今後の対応について
※「起業家支援及び」と「(1)起業家支援の現状について」を取り下げます。(3月9日)
〇市の文化芸術振興について(関係者)
(1)現在の状況、課題について
(2)市が考える今後の方向性について
(3)文化会館の改修工事について
〇健康都市について(関係者)
(1)市が考える健康都市について
(2)施策の考え方について
(3)他市との連携、市民の交流及び協働事業について
(4)健康都市推進員について
〇放課後の児童の居場所について(関係者)
(1)現状と課題について
(2)放課後保育クラブについて
(3)ビーイング、放課後子ども教室について
(4)民間を含めたその他の事業について
〇新庁舎建設について(関係者)
(1)庁舎周辺の整備について
(2)庁舎周辺の動線について
(3)供用開始後の近隣への対応について
(4)現在の執務室の供用開始後の計画について
〇子どもの体力向上について(関係者)
(1)子どもの体力向上を目指した学校の取り組みと現状及び今後について
(2)学校外で子どもがスポーツをする場や機会の現状と取り組み及び今後について
〇公共施設等総合管理計画と学校の建て替えについて(関係者)
(1)公共施設等総合管理計画の前提条件と現状の乖離について
(2)公共施設等総合管理計画の学校の評価指標について
(3)学校の建て替えの考え方と進め方について
※一般質問を取り下げます。なお、以降の質問順位は順次繰り上げとなります。(3月9日)
〇受信機の増減による本市とNHKとの放送受信契約について(関係者)
(1)受信機の増減による本市とNHKとの放送受信契約はどのようにして行われているのか
(2)令和2年度からの契約方法の変更点及びその理由
〇受信料免除申請手続きについて(関係者)
(1)受信料免除対象になっている市民の免除申請手続きはどのようにして行われているのか
(2)令和元年度からの免除申請方法の変更点及びその理由
〇特殊詐欺に対しての防犯の取り組み及び悪質商法への対応について(関係者)
(1)本市は特殊詐欺及び悪質商法に対してどの様な取り組みをしているのか
(2)課題と今後の取り組み
〇消防車両に設置されているカーナビのNHKとの放送受信契約について(関係者)
(1)消防車両に設置されているカーナビの放送受信契約が未契約である経緯及び理由
(2)以前、一部消防車両のカーナビにつき行っていた契約について
(3)今後の対応
※「〇受信機の増減による本市とNHKとの放送受信契約について(関係者)」のうち、
「(2)令和2年度からの契約方法の変更点及びその理由」を、
「(2)令和元年度からの契約方法の変更点及びその理由」に訂正します。(3月3日)
〇地方自治法等の一部を改正する法律(平成29年法律第54号)について(関係者)
・地方公共団体における適正な事務処理等の確保並びに組織及び運営の合理化を図るための内部統制及び監査制度の充実強化について
ア.本法律に対する市の対応について
イ.内部統制に関する方針の策定等について
ウ.本市の内部統制体制の組織マネジメントとPDCAサイクルの現状と今後について
エ.民間事業者への業務委託に係る内部統制のPDCAサイクルについて
[1]検討、予算申請・承認、調達・契約締結、実施、評価・監査の各プロセスでのコンプライアンスについて
[2]委託業務に伴うリスク程度に応じた受託者のリスクマネジメントについて
オ.委託先の調達における適切な調達種類・調達様式の整理方法の確保について
カ.契約事務におけるコンプライアンスの確保(情報管理・漏洩への対策、内部通報)について
〇災害廃棄物処理について(関係者)
(1)災害廃棄物のリサイクルに関する本市の取り組みについて
(2)災害廃棄物処理における市内資源の活用について
(3)「東松島方式災害がれき処理」の導入について
〇2月25日時点において、本市でも新型コロナウイルスの感染者が複数確認されている。そこで、質問日時点における市内での感染者の状況及び感染拡大を防止するための対策の実施状況、爾後の見通しについて伺う(市長及び関係者)
〇言うまでもないことではあるが、議場及び記者会見、タウンミーティング、ツイッター等における市長の発言は重みをもつ。村越市長においては「我々は文教都市ですから、そういう肉とか魚をもらうために、そういうさもしい根性でふるさと納税…(後略)」、「義務教育程度の読解力がある方が新聞をお読みになれば、御指摘のような話ではないというふうに理解いただける」、「(千葉日報の記事は)便所の落書き程度」などと自由奔放な発言が目立ち、これらが問題視されても修正せずに今日に至っているが、果たしてこれら発言に修正すべき点はないのか伺う(市長及び関係者)
〇本市におけるふるさと納税の現状と市長の認識について(市長及び関係者)
〇スーパーシティ構想に関する市長の認識について(市長)
〇新第1庁舎建設工事に関する現状と今後の課題、市長の認識について(市長及び関係者)
〇エストニア共和国とパルヌ市との市川市の今後の交流の目的は(市長及び関係者)
〇行徳地域におけるパスポートセンター設立はどのような方向なのか(市長及び関係者)
〇市川市真間2丁目19番地先の道路境界は昨年の9月定例議会で確定されたとのご答弁でしたが、その後の進捗状況は(市長及び関係者)
〇昨年9月定例会でシルバー人材センターと本市の行政のかかわり方について質問をしましたが、その後の行政のチェックは行われたのか(市長及び関係者)