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本文
〇所信表明について
(1)【はじめに】(宮本均議員)
・P1「為政清明を信条に、市政に対する信頼を回復し、市民の皆様と一緒に安定した市政をつくる」とあるが、その具体的な市政の内容について
(2)【公約として取り組む施策】
ア.P2「まず優先するべき喫緊の課題は、新型コロナウイルス対策です」とあるが、本市の現状と4回目ワクチン接種の状況について
イ.P2「Withコロナ時代の生活様式のスタンダードを、市川から発信していきます」とあるが、その具体的内容について
(3)【行財政運営】(宮本均議員)
ア.P2「また、情報公開を徹底し~と思っています。そして、この公正な市政運営に資するため~を決意しました」とあるが、何について具体的に何をするのか
イ.P2「市長の給料の減額及び退職手当の辞退を決意」とあるが、その決断に至った経緯及びその影響について
ウ.P3「公共施設の再整備~優先順位を正しく判断し、実行してまいります」とあるが、公共施設再整備の何を指してどのようにするのか
エ.P3「必要なところに必要なお金を正しく使う『選択と集中』をモットーに、メリハリのある財政運営を実施します」とあるが、何を選択し、どこに集中するのか伺う
(4)【防災・防犯】
・P4「市内55箇所の土砂災害警戒区域を中心に、崖地の安全対策についても迅速に取り組んでまいります」とあるが、具体的にどのように進めていくのか伺う
(5)【まちづくり】
ア.P4「無電柱化を進めます」とあるが、実施していくための具体的な内容と工程について
イ.P4「空家を解体するばかりでなく、地域のニーズに応じた地域の拠点として活用する」とあるが、その具体的な内容について
ウ.P4「本八幡駅北口に2つの再開発計画があります」とあるが、現在の状況と今後の進捗について
エ.P5「デジタル地域通貨の仕組みや運用などについて、政策参与を設置して研究を進めてまいります」とあり、補正予算に報酬が計上されているが、事業内容と進め方について
(6)【環境】(宮本均議員)
ア.P5「資源やエネルギーを循環させ、バランスよく環境を保つ」とあるが、具体的な内容と進め方について
イ.P6「クリーンセンターの建て替えにあたっては費用と機能を見極めた計画といたします」とあるが、具体的にどのように進めていくのか
(7)【子ども・教育】(宮本均議員)
ア.P8「学校給食費の無償化に向けた関係機関との協議を進めます」とあるが、具体的な考え方とスケジュールについて
イ.P8「子ども食堂の支援など、すべての子どもたちの食の環境を守ります」とあるが、補正予算に計上された子どもの居場所づくり支援事業補助金を含めた具体的な支援内容について
(8)【保健・福祉】
・P8「福祉タクシーやシルバーパスなど、個々の状況に適した外出支援を充実させる」とあるが、具体的な支援内容と、交通不便地域での取り組みをどう考えているのか伺う
〇地方創生臨時交付金を活用した市の取り組みについて
(1)光熱費や物価の高騰により市民生活が脅かされており、市として負担を軽減する取り組みや施策を講ずるべきと思うが、市の考え方を伺う
(2)燃料費高騰や物価上昇のため、大変苦労している市内事業者に対して、支援する取り組みが必要と考えるが見解を伺う
(3)市内経済活性化と市民生活負担軽減のため、プレミアム付商品券の発行やオンライン決済によるポイント付与事業を早急に実施すべきと考えるが市の考えを伺う
(4)子ども医療費の助成対象を高校3年生まで拡充すべきと考えるが市の見解を伺う(宮本均議員)
〇議案第4号及び議案第9号
・クリーンセンター余熱利用施設の指定管理者の候補者が提案している事業の内容とその効果について
〇議案第6号
(1)P17 多様性社会推進費、SNS活用女性相談委託料の事業内容と期待される効果について
(2)P23、25 保健衛生費、産後ケア委託料、多胎妊婦健康診査交付金及び子宮頸がん予防接種委託料を計上するに至った経緯と具体的な事業内容、今後の進め方について
(3)P31 学校給食費、賄材料費を計上するに至った経緯及びその詳細について
〇今回の市内のひょう被害に対する市の危機管理体制や情報収集体制の検証について
〇国のマイナポイント事業を受けての本市の事業の進め方について
〇殺処分ゼロの取り組みについて(宮本均議員)
・具体的な進め方、猫不妊手術費等助成金の内容及び義務化されたマイクロチップ装着についての市の認識や状況について
〇ヤングケアラーについて
(1)学校教育現場でヤングケアラーに対する本市の実態調査を行う考えについて
(2)本市独自の支援策を行う考えについて
〇シェアサイクルについて
・近隣市で展開されているシェアサイクル事業の実証実験を本市でも開始する考えについて
〇体育館へのエアコン設置について
・災害時避難所となる小中学校体育館へのエアコン設置に向けた市の対応と考え方について
〇リトルベビーハンドブックについて
・低出生体重児用母子手帳(リトルベビーハンドブック)を導入する本市の考えについて
〇防災対策について
(1)避難所の在り方について
(2)小学校区防災拠点協議会の在り方について
(3)避難行動要支援者名簿取扱いの市の考え方について
(4)市民の方と協働で行う活動における保険やサポートなどについて
(5)地震や大雨に対しての危険個所への対応について
〇ペットの飼養について
(1)所信表明でいう殺処分ゼロの考え方について
(2)猫不妊等手術費用助成の考え方について
(3)マイクロチップ装着の啓発や助成について
(4)飼い主のマナー向上への取組、考え方について
〇まちづくりについて
(1)市川市みどりの基本計画の考え方について
(2)民間の樹木管理への市の支援方法の考え方について
(3)風致地区の在り方、条例の見直しへの考え方について
(4)良好な住環境を保全するために地区計画、協定などを利用したまちづくりについて
〇小学校、中学校について
(1)学校給食の考え方について
(2)給食食材の地産地消の考え方について
(3)トイレの洋式化の今後の方向性について
(4)小破修繕費や修繕費の考え方について
(5)マスク着用の考え方について
〇(仮)八幡市民複合施設(八幡分庁舎・中央公民館の建て替え)について
(1)事業目的、内容について
(2)市民の方の声、地域の方の声について
(3)基本計画、実施計画の方向性について
〇市内商工業、農業の活性化及び支援について
(1)入札や発注の市内業者への支援について
(2)市内業者育成についての市の考え方について
(3)農産物ひょう被害への市の支援について
(4)フードロスへの市の施策、考え方について
〇市長所信表明より
(1)P2「子育て世代の定住促進を図ります」
ア.同居、近居支援による効果について
イ.今後の課題について
(2)P6「地域猫活動への支援を強化」
・地域猫に関する問題の解決策について見解を問う
(3)P8「学校給食費の無償化」
・概要、対象者、スケジュールについて
(4)P8「子ども食堂の支援」
・概要、目的、対象者、スケジュールについて
〇本市男性職員の育児参加について現況と課題を伺う
〇福祉行政について
・本市における救急医療情報キットの活用状況及び課題について
〇道路行政について
・都市計画道路の見直しと整備計画について
〇斎場再整備について
・基本計画の概要と進捗について
〇行徳地域の街づくりについて(青山ひろかず議員)
(1)南消防署の建て替えについて
・現在の消防・救急の活動状況及び南消防署の機能と考えられる効果について伺う
(2)地域コミュニティゾーンについて
・保育園、児童発達支援センターをはじめとするこども施設や少年野球場をはじめとする公園施設について、それぞれの現況及び今後の活用について伺う
(3)コミュニティバス(わくわくバス)について
・南部ルートの現況と課題について伺う
〇所信表明では「防災」に関連し、災害発生時には「少しでも安心して避難所生活を送って頂けるよう、環境を整える」旨うたわれているが、この点田中市長のご見解を伺う
〇所信表明では「子ども」に関連し、「すべての子どもたちの食の環境を守」る旨うたわれている。また、所信表明にはうたわれていないものの、高齢者や障がい者、要介護者及びコロナ自宅療養者の方々にとっても、過度な負担なく食事を摂れる環境を整えることは重要なことであると我が会派は考える。そこで、これらの点につき田中市長のご見解を伺う
〇所信表明では「福祉」に関連し、「コロナ禍から脱却し、健康のために活動できる日々を取り戻すためには、年齢や障がいを理由に外出が困難となってはいけません。」「個々の状況に適した外出支援を充実させる」との記述があるが、この点田中市長のご見解を伺う
〇所信表明では「環境」に関連し、「飼い主のいない猫によるトラブルをなくすための地域猫活動への支援を強化し、地域の理解のもとに動物との共生社会をつくります」とうたわれているが、動物との共生社会のあり方について田中市長のご認識を伺う
〇所信表明において田中市長は、村越市政において市民の市政に対する信頼が失墜し、村越前市長が再選を目指すも供託金没収となった事実を踏まえて、「為政清明を信条に、市政に対する信頼を回復し、市民の皆様と一緒に安定した市政をつくる」、「自らの政治姿勢として、市長給料の減額及び退職手当の辞退を決意しました」と述べていると推察するが、大津副市長や田中教育長、菅原代表監査委員は「市政に対する信頼を回復し、公正な市政運営に資するため」に、自ら率先して何をすべきと考えているのか、その決意と覚悟を伺う
〇理事者による議会答弁を巡っては、平成25年6月定例会以降「議会というものは最上位の会議体であり、そこである答弁は極めて最上位の重要さを持つもの」であり、「確かな根拠に基づいて正確に、また適切に答弁をすべきものである」ことを繰り返し確認している。また、誤った答弁をしてしまった場合の対応としては、「誤りに気づいた段階で、速やかに発言を訂正すべきもの」であり、この点大津副市長は一貫して「私どもの議会の答弁は、適切に、正確に答弁している」との発言を繰り返しているが、これらの点を改めて確認する
〇地方自治法や地方公務員法、市川市職員服務規程を紐解くまでもなく、特別職及び職員には、法令、条例、規則その他の規程を遵守することにより、公務に対する市民の信頼を確保することが求められている。また、市川市職員倫理規則第3条第2項は、「職員は、常に公私の別を明らかにし、いやしくもその職務や地位を(中略)私的利益のために用いてはならない」旨を定めているが、これらに対する市の認識について伺う
〇村越祐民前市長が令和3年8月24日の記者会見において唐突に私、越川雅史の実名を挙げて、私から職員に対するパワーハラスメントが長年に渡って行われ、その結果、複数の職員が病気を患い、薬の服用を余儀なくされ、退職や休職を余儀なくされたと発言したこと、また、東京新聞が村越前市長の発言に呼応し、私に取材することも、私のコメントを掲載することも一切なく、あたかも村越市長の発言内容が真実であるかのように一方的に報じたことについて、市として今後どのように対応していくのか伺う
〇生活保護制度ならびに生活保護費の不正受給に関する本市の認識を伺う
〇令和3年5月24日、村越祐民前市長の「私設秘書」とされる人物が法務局にうその書類を提出したなどとして、千葉県警に電磁的公正証書原本不実記録・同供用容疑で逮捕されたことに関連し、翌25日以降延べ数十名に及ぶ本市職員が連日事情聴取を受け、関連資料が押収された事件について、私の質問に対し麻生広報室長が本会議においてこれまで繰り返し答弁してきた通り、本当に「市政に関係ないこと」であるのかどうか、また、村越前市長が強調していたように「贈収賄があったとか、入札に不正があったとかそういうことは一切ない」ことであり、「千葉県警が嫌がらせのような捜査を繰り返して」きたことであり、「既に決着がついた」、「ほこり一つ、ちり一つ出ない」ことであるのかどうか改めて伺う
〇6月3日のひょう、大雨による被害について
(1)被害状況について
(2)特に農作物に対する対応と対策について
〇行財政運営について
(1)タウンミーティングの今後の進め方について
(2)公共施設の再整備計画の見直しについて
〇防災・防犯について
(1)小学校区防災拠点協議会の規約の見直しについて
(2)防災リーダーの育成について
〇まちづくりについて
(1)空き家対策の現状及び今後の取組について
(2)デジタル地域通貨に対する市の考え方について
〇環境について
・地域猫活動への支援について
〇子ども・教育について
(1)所信表明にある「幼・保・小・中」と切れ目のない支援体制とクロスフェード化に対する市の考え方について
(2)給食費の無償化の進め方について
(3)生後4か月赤ちゃん講座の現状と今後について(廣田徳子議員)
(4)発達に課題のある子どもへの支援について(廣田徳子議員)
(5)公立保育園の民営化の進捗と今後について(廣田徳子議員)
(6)公立小中学校教員の欠員への対応について(廣田徳子議員)
〇保健・福祉について(廣田徳子議員)
(1)子どものインフルエンザ予防接種費用助成について
(2)帯状疱疹ワクチンの費用助成に対する市の考え方について
〇コロナ禍における貧困対策について
(1)児童虐待の現状と課題について
(2)子どもの貧困対策事業の内容と今後のスケジュールについて
(3)生理の貧困対策の進捗と今後の取組について
〇第1庁舎レイアウトの見直しについて
(1)「生活支援課」を第1庁舎へ移転することについて
(2)正面玄関入口の植栽柱について
〇市長所信表明について
(1)P1「市川市民の生活にも大きな影響を及ぼしてくる」とは、どのようなことを想定しているのか
(2)P5「環境」についての啓蒙とは何をどのように行っていくのか
(3)誰もが自分らしく暮らせるまちの実現に向けた取組について
(4)P7「美術館の開設も視野に入れ」とあるが、具体的な構想はあるのか
(5)子どもたちの食の環境をどのように守っていくのか
(6)最も重視するテーマである健康寿命日本一のまちを目指すための基幹的な取組はどのようなものか
(7)市制施行100年の節目に行う行事の構想について