
※現在、生成AIの学習を進めています。3月10日頃からAI検索をご利用いただける予定です。それまではGoogleカスタム検索をご利用ください。
本文
【通告の取り下げ及び訂正】
〇橋梁整備に係る市の認識について(関係者)
(1)(仮称)押切・湊橋の名称について
(2)(仮称)押切・湊橋の進捗状況と問題点について
(3)行徳橋整備の進捗状況について
(4)(仮称)大洲橋(都市計画道路3・4・14号大洲平田線)の整備について
(5)江戸川水閘門について
〇下水道事業(汚水)の現状と課題について(関係者)
(1)下水道の整備状況について
(2)未普及解消のための課題について
(3)早期整備に向けた取り組みについて
〇大柏川第二調節池について(関係者)
(1)大柏川第二調節池の概要について
(2)整備状況について
(3)完成後の効果について
(4)今後のスケジュールと上部利用について
〇福祉政策について(関係者)
(1)障がい児入所施設について
(2)就労継続支援B型事業所について
(3)共生型の施設について
※「〇下水道事業(汚水)の現状と課題について(関係者)」のうち、「(3)早期整備に向けた取り組みについて」を取り下げます。(9月13日)
〇成年後見制度について(市長及び関係者)
・取り組みの現状と利用促進について
〇熱中症対策について(市長及び関係者)
(1)小・中学校給食調理室のエアコン設置状況及び対策について
(2)生活保護世帯、低所得者世帯のエアコン設置への支援について
〇下水道について(関係者)
(1)下水道の普及及び市民への周知について
(2)下水道普及に伴う接続への支援について
〇防災・減災について(市長及び関係者)
(1)「命被害ゼロ」をめざす市の考えについて
(2)防災計画の位置づけについて
(3)市民への日常的な啓発について
〇選挙について(関係者)
(1)投票率向上に向けた啓発、取り組みについて
(2)公平・公正性の確保について
〇斎場の建て替えについて(市長及び関係者)
(1)葬儀の考え方が変わっているが計画と運営の考えについて
(2)斎場への交通の利便性について
※「〇下水道について(関係者)」のうち、「(2)下水道普及に伴う接続への支援について」を取り下げます。(9月13日)
〇プラスチック資源についての本市の考え方について(関係者)
(1)プラスチック資源循環法とはどういうものか
(2)プラスチック資源循環法によって本市の対応はどう変わるのか
〇学校教育について(関係者)
(1)外国人児童への対応について
(2)発達支援を必要とする児童生徒への対応について
(3)学期期間再編成プロジェクトについて
〇保育行政について(関係者)
(1)保育園の指導・監査について
(2)保育士の処遇改善臨時特例事業について
(3)公定価格の引き上げについて
〇高齢者・障がい者への窓口サービスについて(関係者)
・ハイタウン塩浜に出張窓口を設置する考えについて
〇消費税のインボイス方式導入について(関係者)
(1)インボイス方式導入によって影響を受ける方たちへの対策
ア.中小・零細企業への影響とその対策
イ.フリーランサーなどへの影響とその対策
ウ.指定管理となっている事業への影響とその対策
(2)行政に与える影響とその対策について
ア.一般会計に与える影響とその対策について
イ.特別会計に与える影響とその対策について
・今まで消費税課税事業者だったものは何か。また、そのものがインボイス方式導入によって受ける影響とその対策について
ウ.公営企業会計となっている会計への影響とその対策について
エ.その他、シルバー人材センターなど大きな影響がある事業はどのようなものか。その対策はどのように進めているか
オ.インボイス方式導入によって、システムの変更を余儀なくされるものはどのようなものか。その対策をどのように進めているか
〇税金の滞納問題について(関係者)
(1)市民税、国保税、固定資産税の滞納状況について
(2)滞納者への対策はどのようにしているか
(3)差し押さえの状況
(4)県との連携はどうなっているか
(5)納税者の権利保護についての職員の教育はどのように制度化しているか
(6)滞納問題で市民から寄せられる声はどのようなものか。その対応をどのように行っているか
〇塩浜三番瀬公園前の海岸線について(市長及び関係者)
〇江戸川放水路の牡蠣殻問題への対応について(市長及び関係者)
〇コミュニティバス(わくわくバス)南部ルートの見直しについて(市長及び関係者)
〇教育行政について(教育長及び関係者)
(1)市内小中学校における金融教育について
ア.目的及び現状と課題について
イ.今後の展開について
(2)市内小中学校における健康教育について
ア.目的及び現状と課題について
イ.今後の展開について
〇環境施策について(市長及び関係者)
(1)特定外来生物対策について
ア.外来生物法の改正に伴う、本市の対応について
イ.本市における課題について
ウ.今後の対策について
(2)グリーンライフ・ポイント事業について
ア.本事業に対する本市の認識について
イ.本事業に対する本市の取り組みについて
ウ.市内の環境課題の解決に向けた本市の取り組みについて
〇投票率向上について(市長及び関係者)
・市内投票所(期日前、当日)における諸課題について
ア.市内投票所の設置経緯及び直近の変更箇所について
イ.投票所における課題の認識について
ウ.新たな投票所の検討について
〇風致地区内路地状(旗ざお)敷地の大型共同住宅建築案について(関係者)
(1)事業者による本市への申請内容と市民への説明内容の齟齬や、本市に対する虚偽の報告があった場合の対応について
(2)路地状(旗ざお)敷地における大型共同住宅の安全上の問題に対する本市の考え方と対応について
(3)本件に関する風致地区の取り扱いについて
〇障がい福祉サービス事業所等に対する原油価格・物価高騰対策支援について(関係者)
(1)障がい福祉サービス事業所等原油価格・物価高騰対策支援金の概要について
(2)今後の見通しと課題について
〇避難所の環境整備について(関係者)
(1)避難所環境整備事業の概要及び進捗について
(2)災害時における避難所の運営について
(3)今後の計画と課題について
〇こども館について(関係者)
(1)こども館の利用状況と運営体制について
(2)中高生の居場所作りについて
〇会計年度任用職員について(関係者)
(1)再任用の条件と公募について
(2)再任用の回数の上限について
〇行徳臨海地域について(関係者)
(1)あいねすとの現状と課題について
(2)あいねすとへの道案内について
(3)市川塩浜駅周辺に保管されている放置自転車について
〇大和田公園について(関係者)
(1)公園の安全対策について
(2)設置されている電車について
〇投票率向上の取り組みについて(市長及び関係者)
(1)期日前投票所の増設について
(2)共通投票所の導入について
(3)選挙データの公表について
〇感染症対策について(市長及び関係者)
(1)市内における手足口病の感染状況と今後の対応について
(2)子どものインフルエンザ予防接種費用助成の恒久化について
〇市川市霊園について(市長及び関係者)
(1)墓地の利用状況と市民ニーズについて
(2)一般墓地の継承について
(3)ペット共同墓地の導入について
〇犬猫慰霊碑の役割及び今後について(市長及び関係者)
〇子育て世帯への支援及び定住促進について(市長及び関係者)
(1)市内における出生数及び合計特殊出生率の推移について
(2)第2子以降の保育料完全無償化について
※「〇市川市霊園について(市長及び関係者)」のうち、「(2)一般墓地の継承について」を「(2)一般墓地の承継について」に訂正します。(9月15日)
〇東京外郭環状道路の整備に関連したまちづくりについて(関係者)
(1)東京外郭環状道路の整備に合わせ、国が造成した91ヶ所の代替地について、現在の状況と今後の利用予定について伺う
(2)東京外郭環状道路の副道沿いに残地のような未利用地が見受けられるが、地域住民の為になる活用はできないか伺う
〇太陽光発電設備について(関係者)
(1)本市が行っている太陽光発電設備に関する補助事業の内容と実績について伺う
(2)設置された太陽光発電設備が周辺に与える影響について伺う
〇所有者不明土地は全国的には大きな問題となっており、法改正もされている。本市に於いては、都心に近い関係で少ないとの答弁を伺っているが、その後の状況及び対応について伺う(関係者)
〇東国分爽風学園の小中一貫教育については、令和3年度から3年間を研究期間とし1年半が過ぎたが、主な問題点と今後の方向性について伺う(関係者)
〇令和4年度当初予算は、骨格予算として編成し、政策的な予算の財源については、財政調整基金に積み立てていたと思うが、その活用状況について伺う(関係者)
〇健康マイレージ事業について(市長及び関係者)
(1)概要について
(2)今までに見直した点と参加者の現状について
(3)今後の取り組みについて
〇あんしん住宅助成制度について(市長及び関係者)
(1)現状について
(2)補助対象工事の拡充について
(3)予算の拡充について
〇道路交通行政について(市長及び関係者)
(1)都市計画道路、二俣高谷線3・4・13号の延伸について
ア.これまでの状況と課題
イ.8月29日の知事視察の際、市はどのような要望を行ったのか
(2)京葉道路に架かる鬼越歩道橋、鬼高側の自転車用スロープ取り付けについて
(3)シェアサイクル事業について
ア.事業の内容について
イ.事業を更に広げる為の今後の市の取り組み方について
〇高齢者の終活支援の取り組みについて(市長及び関係者)
※「〇道路交通行政について(市長及び関係者)」のうち、「(1)都市計画道路、二俣高谷線3・4・13号の延伸について」を、「(1)都市計画道路3・4・13号二俣高谷線の延伸について」に訂正します。(9月2日)
〇本市におけるSDGsの推進のための今後の取組について(市長)
〇小学校、中学校の修学旅行及び林間学校における子どものアレルギー対策について(関係者)
(1)アレルギー対応としてエピペンを持参した児童、生徒数について
(2)エピペン使用、救急搬送も想定した人員配置について
〇DV対策について(関係者)
(1)コロナ禍における相談の件数及び内容について
(2)アンガーマネジメント講座の開催状況及び今後の方向性について
(3)DV予防教育の推進について
〇里山の保全・再生について(関係者)
(1)市内の雑木林の現状について
(2)「生物多様性戦略いちかわ」の基本戦略1で「残された自然を保全し、生物多様性の豊かな自然環境を再生する」とあるが、どのように進めてきたのか
(3)都市緑地の利用促進について
※「〇里山の保全・再生について(関係者)」のうち、
「(2)「生物多様性戦略いちかわ」の基本戦略1で「残された自然を保全し、生物多様性の豊かな自然環境を再生する」とあるが、どのように進めてきたのか」を
「(2)生物多様性いちかわ戦略」の基本戦略1で「残された自然を保全し、生物多様性の豊かな自然環境を再生する」とあるが、どのように進めてきたのか」に訂正します。(9月13日)
〇ゴミや資源ゴミについて(関係者)
(1)ゴミの減量に対する市の考え方について
(2)資源ゴミの現状と今後の方向性について
(3)ペットボトルのリサイクルについて
(4)公共施設のゴミの回収について
〇街づくりについて(関係者)
(1)緑地率について
(2)風致地区の考え方について
(3)八幡5丁目におけるアパート建築問題について
〇幼稚園・保育園について(関係者)
(1)特別支援が必要な子どもへの支援方法について
(2)小規模保育園の連携支援について
(3)相談などの共有・連携の現状と課題について
〇不登校児童生徒への支援(関係者)
(1)本市の現状と特徴、傾向について
(2)相談支援体制について
(3)当事者やその家庭へのニーズ調査の実施について
(4)経済的支援について
〇市川市手話言語条例について(関係者)
(1)当事者団体への聞き取りの中で、どのような要望があるか
(2)第7条 学校等における手話に接する機会の提供についての実績、現状及び今後の方向性を伺う
〇都市計画道路整備プログラムについて(関係者)
・策定の進捗と今後の整備方針について伺う
〇JR市川駅南口には、故・金子正議長などのご尽力により時計が設置されており、羽田空港へ向かうバス利用者などによって利用され好評を博している。しかしながら、同駅北口においては、従前は時計が設置されていたものの現在は撤去されてしまっていることから、駅利用者をはじめとする多くの市民が不便に感じているところである。そこで、JR市川駅北口への時計設置の必要性について市の見解を伺う(市長及び関係者)
〇村越前市長らによるいわゆる「パワハラでっち上げ事案」を巡っては、本年6月21日の代表質問にて決着したはずであったにもかかわらず、大津前副市長が同月27日付の文書において「自らもパワハラを受けた」「9人の職員がアンケートで申告した内容は職員が実際に受けた言動であり事実に基づく」などと発表したことで若干の混乱が生じている。そこで本件事案の真相を改めて確認する(市長及び関係者)
〇本市は地域防災計画を策定し、地震災害や風水害等への対応を行っている。2019年には台風15号及び19号等の大規模災害が多発し、様々な課題が浮き彫りとなったことから、同計画を修正し実効性を高める取り組みを行っているものと理解している。そこで台風シーズンが本格化するに当たり、本市の危機管理態勢に明らかな欠陥がないかどうか、幹部職員の意識や危機管理の実態について確認する(市長及び関係者)
〇本市発注の公共工事を巡っては、村越前市長が自身の私設秘書を務めていた人物に対し入札情報を事前に漏らしていたことが新聞各紙で報じられている。新聞報道によると、村越前市長は千葉県警による任意聴取の初期段階で入札情報の持ち出しを認めた上で、「市民の税金を無駄にしないため、工事価格を下げたかった。(当該私設秘書に)安く受注してくれる業者をみつけてもらいたかった」という趣旨の話をしているとのことである。しかしながら、市川市長は守秘義務が課される市川市建設工事等請負業者資格審査会のメンバーではないことから、村越前市長がなぜ入札情報を知ることができたのか多くの市民は本市のコンプライアンスや情報管理態勢に不信感を抱いているところである。そこで、本市は村越前市長に対し出頭を求めヒアリングを行うなど、本件事案の実態解明と再発防止、責任者の処分等を速やかに行う必要があると考えるが、市の認識を伺う(市長及び関係者)
※「〇村越前市長らによるいわゆる「パワハラでっち上げ事案」を巡っては、本年6月21日の代表質問にて決着したはずであったにもかかわらず、大津前副市長が同月27日付の文書において「自らもパワハラを受けた」「9人の職員がアンケートで申告した内容は職員が実際に受けた言動であり事実に基づく」などと発表したことで若干の混乱が生じている。そこで本件事案の真相を改めて確認する(市長及び関係者)」を、
「〇村越前市長らによるいわゆる「パワハラでっち上げ事案」を巡っては、本年6月21日の代表質問にて決着したはずであったにもかかわらず、大津前副市長が同月27日付の文書において「9人の職員がアンケートで申告した内容は職員が実際に受けた言動であり事実に基づく」などと発表したことで若干の混乱が生じている。そこで本件事案の真相を改めて確認する(市長及び関係者)」に訂正します。(9月13日)
※「〇JR市川駅南口には、故・金子正議長などのご尽力により時計が設置されており、羽田空港へ向かうバス利用者などによって利用され好評を博している。しかしながら、同駅北口においては、従前は時計が設置されていたものの現在は撤去されてしまっていることから、駅利用者をはじめとする多くの市民が不便に感じているところである。そこで、JR市川駅北口への時計設置の必要性について市の見解を伺う(市長及び関係者)」を、
「〇JR市川駅南口ロータリーには、故・金子正議長などのご尽力により時計が設置されており、羽田空港へ向かうバス利用者などによって利用され好評を博している。しかしながら、同駅北口ロータリーにおいては、従前は時計が設置されていたものの現在は撤去されてしまっていることから、駅利用者をはじめとする多くの市民が不便に感じているところである。そこで、JR市川駅北口ロータリーへの時計設置の必要性について市の見解を伺う(市長及び関係者)」に訂正します。(9月21日)
〇本市の放送受信契約について(関係者)
(1)本市が放送受信契約を締結する理由について
(2)放送受信契約義務のある受信機の種別について
(3)カーナビの放送受信契約について
〇公園の整備及び適正管理について(市長及び関係者)
(1)市川市の公園の整備及び適正管理についての考え方と現状について
(2)課題について
(3)今後のあるべき姿について
〇ろう者、身体障害者手帳の交付対象とならない軽度・中等度難聴者支援について(市長及び関係者)
(1)現状と課題
(2)身体障害者手帳の交付対象とならない軽度・中等度難聴者への補聴器購入費の助成についての検討状況
(3)今後必要な支援策について
〇電話de詐欺対策について(市長及び関係者)
(1)本市の電話de詐欺被害の現状と対策について
(2)電話de詐欺被害を防ぐための効果的手法について
(3)今後の本市の電話de詐欺対策の取り組みについて
〇市川市コミュニティバスについて(市長及び関係者)
(1)本市の交通不便地について
(2)市川市コミュニティバスの運行計画の見直しについて
(3)東西線浦安駅を停車場に設定することについて
(4)東西線南行徳駅北口ロータリーに停車場を設定することについて
〇ごみの処理について(市長及び関係者)
(1)クリーンセンターの現状と建て替え
(2)焼却灰の最終処分
(3)処理不適物及び処理困難物への対応
〇路上喫煙及びたばこの吸い殻等ごみのポイ捨てについて(市長及び関係者)
〇子ども医療費について(市長及び関係者)
(1)立て替え払いについて
(2)子ども医療費の無償化
〇不登校児童に対する支援について(教育長及び関係者)
〇大雨や火災等で被災された方々への支援及び安全対策について(市長及び関係者)
〇公園駐車場及びトイレの設置計画について(市長及び関係者)
〇中小企業における本市のパワーハラスメント対策について(市長及び関係者)
〇商店街の街路灯について(市長及び関係者)
(1)商店街の街路灯が設置された経緯について
(2)災害発生後の補修、撤去の対応について
(3)維持管理費に係る自治会の防犯灯との負担割合の差及び商店街間における負担割合の差について
〇環境行政について(市長及び関係者)
(1)可燃ごみの収集回数について
(2)市川市の人口動態と次期クリーンセンターの各計画値の適正性について
(3)次期クリーンセンターに係るプラントメーカー及び運営事業者選定の基準について
(4)クリーンセンター管理棟の整備について
(5)リチウムイオン電池の回収方法の啓発について
〇小学校からの金融教育について(市長及び関係者)
・金融教育の現状と課題について
〇小学校の防犯体制について(市長及び関係者)
(1)公共施設個別計画における建物本体の防犯体制について
(2)敷地内に侵入させないための外構部分に関する防犯対策の抜本的な見直しについて
(3)不測の事態に対応できる教職員の育成、防具の整備、訓練について
※「〇小学校からの金融教育について(市長及び関係者)」を取り下げます。(9月8日)
〇新たな学校生活スタイルガイドラインについて(関係者)
(1)ガイドラインの現状と課題について
(2)保護者からの意見について
(3)マスクの着脱について
〇消費生活センターに寄せられた意見について(関係者)
(1)宗教団体が関わる苦情や被害について
(2)霊感商法に関わる苦情や被害について
〇第2庁舎駐車場について(関係者)
(1)竣工から現在に至る状況について
(2)「駐車場が満車の為に駐車出来ない」という市民の声について
(3)今後の対応について
〇八幡風致地区内路地状(旗竿)敷地の大型共同住宅建築計画について(関係者)
(1)8月31日に工事を再開するとの手紙が投函された件に関する本市の考えと対応について
(2)建築審査に関する本市の対応について
(3)本件に関する風致地区の取り扱いについて
※「〇八幡風致地区内路地状(旗竿)敷地の大型共同住宅建築計画について(関係者)」のうち、「(2)建築審査に関する本市の対応について」を「(2)建築確認申請に関する本市の対応について」に訂正します。(9月21日)
(初回から一問一答)
〇市長の政治姿勢について(市長及び関係者)
(1)就任以降どのような改革を進めてきたのか
(2)6月定例会において市長自らの給料を下げ、また退職手当を不支給とする条例が可決されたが、しっかりとモチベーションを保ち公務に当たられているのか
(3)市長が自ら給料の引き下げ等を行うことによる、次期候補者に与える影響について
以上21名