
※現在、生成AIの学習を進めています。3月10日頃からAI検索をご利用いただける予定です。それまではGoogleカスタム検索をご利用ください。
本文
【通告の取り下げ及び訂正】
〇自治会について(関係者)
・自治会コミュニティ活動支援補助金の活用について
〇子育て支援政策について(関係者)
(1)保育料第2子以降無償化の現状、課題及び影響について
(2)私立幼稚園預かり保育に対する補助について
(3)給食費の補助について
〇市民が利用する鉄道施設について(関係者)
(1)踏切の安全対策について
(2)京成中山駅の改修工事の進捗状況及び連携について
(3)JR下総中山駅のバリアフリー化に係る経過及び連携について
〇保育人材の確保について(市長及び関係者)
・現状の支援策の効果、新たな支援策について
〇自治会活動への支援について(市長及び関係者)
(1)自治会等提案地域活性化事業補助金について
・事業実施の経緯、利用状況、対象事業について
(2)コミュニティ助成事業について
・事業実施の経緯、利用状況、対象事業について
〇道路行政について(市長及び関係者)
・都市計画道路3・6・32号整備事業市川鬼高線について
ア.都市計画道路3・6・32号整備事業市川鬼高線の進捗状況と今後のスケジュールについて
イ.行徳街道の付加車線について
〇今後の図書館について(市長及び関係者)
・これからの図書館像、図書館サービス、取り組みについて
〇DXの推進について(市長及び関係者)
・教育、消防行政における取り組みについて
〇ゴールドシニア外出支援事業「チケット75」について(市長及び関係者)
(1)申請件数及び課題について
(2)周知方法について
(3)今後の取り組みについて
〇国府台遺跡発掘調査について(市長及び関係者)
(1)今回の発掘調査の概要について
(2)今後の発掘調査について
〇全国国府サミットに関する市の認識について(市長及び関係者)
(1)小松市で開かれた全国国府サミットにおける本市の報告について
(2)本市における全国国府サミットの開催について
〇小塚山公園について(市長及び関係者)
(1)研修室の使用率、利用方法について
(2)研修室の利用に係る手続を簡素化できないか
(3)自動車図書館の巡回先に小塚山公園を加えることはできないか
〇子どものインフルエンザ予防接種の費用助成について(関係者)
(1)令和5年度一般会計補正予算(第4号)が専決処分された経緯について
(2)どのようなワクチンが費用助成の対象となるのか
(3)インフルエンザのmRNAワクチンが国内承認された場合、費用助成の対象となるのか
〇精神疾患患者数の増加への対応について(関係者)
(1)世界では精神疾患患者数が減少傾向にある中、市内の現状をどのように捉えているか
(2)本市において、精神疾患患者数が増加している理由をどのように考えているのか
(3)増加傾向にある精神疾患患者に対する支援について、本市ではどのような対応を考えているのか
〇不妊治療費助成事業について(関係者)
(1)本市ではどのような不妊治療費助成を行っているのか
(2)不妊治療費の助成について、現状の実績はどのようになっているか
(3)体に負担のかからない不妊治療などもあると思うが、今後もこれまでと変わらずに助成を続けていくのか
〇支援が必要な方の投票について(関係者)
(1)支援が必要な方の投票における現状について
ア.郵便等による不在者投票が可能な方の人数と本年4月の統一地方選挙における投票者数を問う
イ.有権者の中で要介護3と4の方及び障がい等級4級の方は何人かを問う
(2)移動期日前投票所について
ア.期日前投票所、当日投票所はそれぞれ何か所あるのかを問う
イ.移動期日前投票が現在までに行われていない理由を問う
〇避難所及び避難場所について(関係者)
(1)避難所及び避難場所の現状について
ア.本市の避難場所、避難所、福祉避難所、ペットの同行避難が可能な避難所、ペットの同伴避難所はそれぞれいくつあるかを問う
イ.福祉避難所を利用できる方はどのような方なのかを問う
ウ.ペットの同行避難が可能な避難所、ペットの同伴避難所の決め方及び同行・同伴が可能なペットが犬と猫に限定されている理由を問う
(2)避難所及び避難場所の利用について
ア.ペットの同伴避難所について、犬と猫以外の小動物も同伴避難を可能にすることはできないかを問う
イ.避難場所として指定文化財を利用してもよいのかを問う
ウ.避難時に子どもを含む支援が必要な方(移動困難な方、医療的ケアが必要な方等)は本市に何人いるか。また、避難できる所はどの程度体制が整っているのかを問う
エ.避難時に子どもを含む支援が必要な方(移動困難な方、医療的ケアが必要な方等)はダイレクト避難が必要と考えるが本市の見解を問う
〇移動支援の利用について(関係者)
(1)福祉サービスにある移動支援について
ア.重症心身障がい児が利用できる移動支援の条件、また、どのようなことに利用できるのかを問う
イ.本市における対象者が何人で、1か月平均して何人がどのような利用をしているのか、また、支援員はどのような資格を持ち、何人いるかを問う
ウ.緊急支援が必要で移動支援を利用できることもあるが、どのような理由で何人が利用できているのかを問う
(2)移動支援の利用条件緩和について
・様々な家庭環境や子どもの状況に合わせた支援が必要と考えるが本市の見解を問う
〇教育行政について(関係者)
(1)支援を必要とする児童生徒への対応について
ア.すべての公立小学校に知的障がい、自閉症・情緒障がいに係る特別支援学級を設置することへの考え方について
イ.小学校での支援を中学校へ継続することについてどう考えるか
(2)本市におけるいじめ対策の現状及び今後の取り組みについて
(3)放課後子ども教室の運営について
〇健康寿命日本一の施策について(関係者)
(1)株式会社タニタヘルスリンクとの包括連携協定の具体的な内容について
(2)本市の今後の計画について
〇認知症に係る地域支援事業について(関係者)
(1)認知症サポーター養成講座の内容について
(2)認知症の人にやさしいお店・事業所の認定に関する取り組みの推進について
〇自転車乗車用ヘルメット購入費補助金について(関係者)
(1)現在の申請状況について
(2)今後の取り組みについて
〇市営住宅について(市長及び関係者)
(1)家賃や共益費等の徴収について
(2)残置物により使用できない住居の現状と課題について
(3)老朽化への対応と維持管理について
〇JR本八幡駅北口再開発について(市長及び関係者)
(1)JR本八幡駅北口再開発のこれまでと今後の計画について
(2)期待される効果と課題について
〇市営霊園墓地について(市長及び関係者)
(1)市営霊園墓地の管理状況について
(2)一般墓地の使用申請件数の推移と課題について
(3)霊堂や合葬式墓地の使用申請件数の推移と課題について
〇空家対策について(関係者)
(1)本市の空家対策の現状について
(2)今後の空家対策について
(3)空家対策を実施するにあたっての問題点について
〇難病患者への支援について(関係者)
(1)難病患者等福祉手当について
(2)難病(小児)患者の就園、就学支援について
(3)難病(小児)患者を抱える家族への支援について
〇GIGAスクール構想の環境整備について(関係者)
(1)ICT支援員の現状と課題について
(2)今後のICT支援員の確保について
〇学校部活動の地域移行について(関係者)
(1)学校部活動の地域移行の進捗と今後の方針について
(2)モデル校である市立第四中学校での取り組みについて
〇歩きたくなる街づくりについて(市長及び関係者)
(1)本市の見解及び取り組み状況について
(2)歩行者の休憩スペースについて
(3)ウォーカブル推進都市に応募する考えについて
〇空家対策について(市長及び関係者)
(1)本市における現状及び課題、取り組みについて
(2)新たな補助制度について
(3)風致地区における狭小地の空家対策について
〇里見公園について(市長及び関係者)
(1)安全管理の現状及び体制について
(2)公園内の安全対策について
(3)桜の保全について
〇交通行政について(市長及び関係者)
(1)自転車乗車用ヘルメット購入費補助金の現状及び課題について
(2)市営駐輪場における駐輪の現状及び課題について
(3)市営駐輪場における市外在住者の考え方について
〇働きながら家族を介護する「ビジネスケアラー」の支援について(市長及び関係者)
(1)現状と課題について
(2)介護保険外の自費のサービスへの補助金について
(3)両立支援に関する情報提供及び個別の周知について
(4)相談窓口の設置について
〇通学路及び歩道の安全対策について(市長及び関係者)
(1)大柏小学校のバス停前信号の自転車取締りの現状と今後について
(2)大柏小学校及び第五中学校の児童生徒が通学のため利用する市道3131号、市道3134号、市道3137号、市道3138号の安全対策について
(3)県道船橋松戸線に交差する市道3139号、市道3211号への信号機設置について
(4)大野小学校通学路である市道3151号と市道3079号の交差点の安全対策について
(5)姥山貝塚公園からJR船橋法典駅方面に通じる法定外公共物(赤道)の安全対策について
〇環境行政について(関係者)
(1)カーボンニュートラルに向けた取り組みについて
(2)公共施設における地球温暖化対策について
(3)エネルギーの地産地消の取り組みについて
〇ごみ集積所について(関係者)
(1)金網式ごみ箱・カラスネットの貸し出しについて
(2)不適正なごみ出しへの対応について
〇市立学校での動物飼育について(関係者)
(1)飼育の現状、課題及び今後について
(2)飼育による教育的効果及び影響について
〇不登校児童生徒への支援について(市長及び関係者)
(1)文部科学省からの不登校児童生徒への支援等に係る通知に対する市の認識について
(2)不登校児童生徒への支援の現状について
(3)不登校児童生徒への支援における課題及び今後の取り組みについて
ア.心の小さなSOSの早期発見について
イ.学びの場の確保について
ウ.相談体制について
(4)フリースクールの活用を含む今後の不登校児童生徒への支援について
〇保育行政について(市長及び関係者)
(1)インクルーシブ保育の現状及び今後の取り組みについて
(2)特別支援保育推進事業費補助金の支給状況及び要件について
(3)発達状況を確認する為のチェックシートを活用した入園前後の支援について
(4)保育施設に対する委託料・補助金の制度の変更や新制度の創設に伴う関係者へのヒアリング・意見交換について
〇消防行政について(市長及び関係者)
(1)住宅用火災警報器の普及促進について
(2)住宅用消火器を各世帯へ貸出しする事業の実施について
〇子育て支援事業について(市長及び関係者)
(1)山口県萩市で導入されている「子育て世帯応援誕生祝金」、「多子世帯応援誕生祝金」に対する市の認識について
(2)多子世帯の経済的負担を軽減する施策について
(3)若い世代の移住・定住を促進する施策について
〇シェアサイクル事業について(市長及び関係者)
(1)シェアサイクル事業の現状と課題について
(2)バイク型モビリティーのシェアサービス導入について
(3)今後、事業を拡充していくための方策と考え方について
〇子どもの居場所の環境整備について(関係者)
(1)進級により小規模保育事業所から保育園へ移る際の支援について
(2)放課後保育クラブの現状と課題について。また、放課後子ども教室の開設に伴う影響について
(3)不登校、登校渋りの児童生徒が学校内外で安全に過ごせる居場所の整備について。特に小学校のゆとろぎ相談室の活用について問う
〇通学路の安全対策について(関係者)
(1)市内通学路の現状について
(2)大柏小学校の通学路である市道3138号(通称がんばり坂)の整備の経過と進捗について
〇公共施設の再整備について(関係者)
・複合施設として建て替え、改修等をしていく考え方について見解を問う
〇国際交流事業について(関係者)
(1)姉妹都市交流の現状について
(2)これからの時代の交流のあり方について
〇ケアマネジャーとの連携について(関係者)
(1)介護サービス利用者の介護度を市から教えてもらえない、介護保険被保険者証の表記内容が分かりにくく、確認に時間がかかるなどの意見がケアマネジャーから出ているが、改善できないか
(2)サービス担当者会議における多職種協働の推進について
〇清掃行政について(関係者)
(1)クリーンセンターについて
ア.稼働停止は予見できなかったのか
イ.建て替えを延期した経緯があるが、妥当だったのか
ウ.建て替えの延期と稼働停止に因果関係はあるのか
エ.今後の建て替えの工程について
オ.今後のリスクマネジメントについて
(2)ごみの減量に対する本市の考えについて
〇本市における救急搬送の体制について(関係者)
(1)現状について
(2)本市においてドクターカーを導入する考えについて
(3)ドクターカーを導入した場合の救急搬送体制の中の位置づけについて
(4)ドクターカーを導入した場合の既存の救急車とのすみ分けについて
※「〇清掃行政について(関係者)(1)クリーンセンターについて」のうち、「イ.建て替えを延期した経緯があるが、妥当だったのか」を取り下げます。(12月8日)
〇障がい者福祉について(関係者)
(1)重症心身障がい者の通所施設が行徳地区で不足していると思うが、本市の認識について
(2)児童発達支援事業所や放課後等デイサービス事業所について
・市内の設置状況と課題について
〇教育行政について(教育長)
・アントレプレナーシップ教育について
ア.これまでの取り組みについて
イ.今後の取り組みについて
〇本市の一般職員の働き方改革について(市長及び関係者)
(1)市川市職員の勤務時間、休日、休暇等に関する条例施行規則について
ア.時間外勤務に関する第14条の2第2項の規定において「通常予見することのできない業務量の大幅な増加等に伴い臨時的に」とあるが、どんな状況を指しているのか
イ.規則が守られているかのチェック機能について
(2)本市の一般職員の時間外勤務について
ア.原則は1月において45時間及び1年度において360時間の範囲内となっているが、令和5年度上期を含めた時間外勤務の状況について
イ.1月において100時間を超える時間外勤務の原因と今後の対応について
ウ.職員数を増やすことで時間外勤務を減らせると考えるが、本市の見解を求める
〇公用車について(関係者)
・2021年の公用車を全て電気自動車などに切り替えるとの方針について
ア.現在の導入状況と方針の変更について
イ.事業計画は策定されているのか
ウ.今後の対応について
〇高齢者福祉について(市長及び関係者)
(1)第8期高齢者福祉計画・介護保険事業計画、第4期地域福祉計画が本年度で終了することに伴う、これまでの実績及び次期計画への課題について
(2)高齢者クラブや自治会など、関係団体との連携及び支援について
〇マイナンバーカードの普及について(市長及び関係者)
(1)申請者への対応と現在の保有率について
(2)本人が受け取り困難である場合の支援について
〇DX(デジタルトランスフォーメーション)について(市長及び関係者)
(1)国、県との連携について
(2)庁内での情報共有及び各種申請の簡素化への取り組みについて
〇クリーンセンターについて(市長及び関係者)
(1)令和5年10月18日に稼働停止した原因について
(2)稼働停止が建て替え計画に与える影響について
〇河川の水質保全について(市長及び関係者)
(1)河川の水質保全に関する本市の取り組みについて
(2)下水道事業との連携について
〇旧市川市リハビリテーション病院(柏井町4丁目229番地4)について
(市長及び関係者)
(1)平成10年に本施設を開設するに当たり支払った土地の購入価格の詳細について
(2)開設の際に要した総工費の詳細について
(3)前市長が経営移譲方針を変更したことについて
〇税金の適切な使い方について(市長及び関係者)
・今後発注が見込まれる新クリーンセンター建設工事について
〇通学路の安全対策について(市長及び関係者)
(1)外環道路に隣接している堀之内1丁目24番地から中国分小学校に至る通学路について
(2)(仮称)北千葉ジャンクション設置に伴う学区の見直しについて
〇自治会区域内にあるLED防犯灯について(市長及び関係者)
(1)市内の設置状況と今後について
(2)補助制度の拡充について
〇自然環境と緑の保全について(市長及び関係者)
(1)本市の緑地の現状について
(2)公園、緑地における樹木の伐採と保全について
(3)国府台公園の樹木伐採の経緯及び今後の対応について
(4)斜面林の保全と整備について
(5)街路樹の管理と保全について
(6)森林環境譲与税の使途について
(7)環境省の自然共生サイト及びOECM認定に対する本市の見解について
〇「市民ワークショップ~想い描こういちかわの未来~」について
(市長及び関係者)
(1)本ワークショップの趣旨及び概要と本市の評価を伺う
(2)今後どのように本市の総合計画に反映させるのか
〇学校教育について(教育長及び関係者)
(1)教職員のICT機器活用の現状と課題及び今後の取り組みについて
(2)授業におけるフラッグフットボールの導入状況及び今後について
〇本市の文化芸術の取り組みについて(市長及び関係者)
(1)音楽振興に関する本市の取り組みについて
(2)楽器貸出制度の創設について
〇公共施設におけるAEDの屋外設置について(教育長及び関係者)
・本市や他市の現状と今後について
〇市立学校における防犯体制について(教育長及び関係者)
(1)校門の電子錠の設置状況について
(2)電子錠の設置が進まない理由について
(3)今後の防犯体制の方向性について
〇市民が親しめる第1庁舎1階ファンクションルームの活用について
(市長及び関係者)
(1)市民が親しめる催しの開催状況について
(2)市民が気軽に入れるような工夫について
〇公共施設予約システムについて(市長及び関係者)
(1)公共施設予約システムの現状と課題について
(2)公民館における現状と課題について
(3)課題に対するこれまでの取り組みについて
(4)今後の取り組みについて
〇塩浜地区周辺のまちづくりについて(市長及び関係者)
(1)市道0104号(行徳駅前通り)周辺の環境整備について
ア.市道0104号沿いの花壇について
イ.市道0104号と交差する国道357号の歩道について
(2)カワウ対策の現状について
(3)塩浜2丁目市有地活用事業マーケットサウンディング調査について
ア.今回マーケットサウンディング調査を行うことになった経緯について
イ.今後の予定について
(4)塩浜団地内の交流の場づくりについて
〇保育行政について(市長及び関係者)
・本市において今年10月から始まった第2子以降の保育料無償化や、今年6月に閣議決定された「こども未来戦略方針」における「こども誰でも通園制度(仮称)」の2024年度の制度化を踏まえると、今後さらに保育士が不足すると考えられる。市内の保育施設における保育士等の人材確保と保育の質の向上について本市の見解を問う
〇本市における防犯まちづくりについて(市長及び関係者)
・本市における防犯まちづくりのさらなる推進に向けて、現在市内に設置してある防犯カメラの意義とこれまでの成果について問う。また、子どもの安全を守るための取り組みを含む今後の防犯対策に対する本市の見解を問う
〇本年9月12日より、宮田小学校そばのゆうゆうロードの交差点がスクランブル化された。従前に比して歩行者の安全性は確保されるようになった点は歓迎するが、その一方で渋滞が発生しているとの声も聞く。そこで、スクランブル化に至った経緯や現状における課題、今後改善すべき点について伺う(市長及び関係者)
〇「医療的ケア児及びその家族に対する支援に関する法律」が令和3年9月から施行されており、学校教育においては、医療的ケア児が医療的ケア児でない児童生徒と共に教育を受けられるよう最大限に配慮しつつ、適切に教育に関わる支援が行われることが求められている。しかし、現状に目を向ければ、本県における医療的ケアの実施に関わる環境整備の現状が上記法律の趣旨に照らして不十分な状況にあることから、医療的ケア児が県立特別支援学校に通学するに際して様々な困難が立ちはだかり、通学そのものを断念するかどうか瀬戸際の判断を突きつけられているケースも散見される。この点、一義的には千葉県による取り組みがまたれるが、保護者等の負担軽減と医療的ケア児本人の社会自立に向けた支援の観点から、医療的ケア児の通学に関し、本市として独自の支援を実施する考えがないか伺う(市長及び関係者)
〇田中市長は就任以来“市民目線・現場主義”をスローガンに掲げているが、この“市民目線・現場主義”により本市職員に対し具体的にどのような行動を求めているのか説明を求める。あわせて、本市職員はこのスローガンを実践できているのか伺う(市長及び関係者)
〇本年11月25日付千葉日報によれば、2020年10月に本市市長室に設置したガラス張りのシャワー室について、本市は「『ウイルスが残留しているのではとの不安を市民に抱かせる』などの理由で廃棄を判断した」とのことであり、入院待機場所で使用したことについては、「『濃い使い方』をしている。市民の理解は得られると考えている」と説明しているとのことである。そこで本事案に関する市の認識について改めて伺う(市長及び関係者)
以上24名