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令和5年2月市川市議会定例会 代表質問通告書写

ページID:0003466 更新日:2025年10月27日 印刷ページ表示

【通告の取り下げ及び訂正】

1.公明党

総括質問者 久保川隆志議員(初回総括2回目以降一問一答)
補足質問者 1.西村敦議員(一問一答)
 2.堀越優議員(一問一答)

〇施政方針について
(1)子どもたちの成長を社会全体で支える施策の内容について
(2)予算を有効活用・最適配分する「選択と集中」の考え方について
(3)カーボンニュートラル元年の取り組みについて
〇教育行政運営方針について
(1)新たな教育課題への対応について
(2)一人ひとりの夢や思いを実現する教育の推進について
〇子ども・子育て支援について
(1)妊娠時から出産・育児までの支援について
(2)幼児教育・保育の無償化の現状と私立幼稚園の預かり保育に対する取り組みについて
(3)こどもの医療費助成事業の内容について
(4)児童手当の拡充について
(5)病児・病後児保育の現状と今後について
〇財政について
(1)当初予算編成の考え方について
(2)マイナスシーリングによる影響とその後の対処について
〇デジタル地域通貨について
(1)実証実験の概要について
(2)行政ポイントの概要と今後の運用について
〇市民サービスについて
(1)行政手続きの効率化と市民サービスの向上について
(2)自治会の活動支援について
ア.委託事務について
イ.防犯灯設置について
〇街づくりについて
(1)あんしん住宅推進事業の現状と今後について
(2)空家対策について
〇老朽化したスポーツ施設の再整備について
〇学校の環境整備について(西村敦議員)
(1)指定避難所の環境整備について
(2)市立小中学校給食室の冷暖房設備について
〇保健行政について(西村敦議員)
(1)がん検診の充実とがん患者への支援について
(2)ワクチン健康被害見舞金基金について
(3)予防接種事業のさらなる推進について
ア.子宮頸がんのHPVワクチンについて
イ.帯状疱疹ワクチンの導入について
(4)保健所に係る都市制度の考え方について
〇都市農業について(西村敦議員)
(1)農作物への被害防止対策について
(2)体験農園事業の内容及び今後の取り組みについて
〇福祉施策について(堀越優議員)
(1)複合的課題に対応する包括的な支援体制について
(2)高齢者の外出支援について
〇美術館の開設に向けた調査・研究について(堀越優議員)
〇学校教育行政について(堀越優議員)
(1)教職員不足の現状及び負担軽減について
(2)小学生の市立小学校における荷物の保管場所について
(3)市立小学校における筆記用具について
(4)市立小中学校における外国語教育の現状について

2.創生市川

総括質問者 稲葉健二議員(初回総括2回目以降一問一答)

〇施政方針について
(1)デジタル地域通貨の実証実験について
ア.実証実験の目的と効果について
イ.市内経済と市民活動への施策について
ウ.健康寿命日本一に向けての施策との連携について
(2)水辺のまちづくりについて
ア.水辺環境を生かした施策の考え方
イ.市民の声を生かせる進め方
(3)地域の安心・安全について
ア.防犯灯、カメラ付きの防犯灯の考え方
イ.防犯パトロールの効果と今後の方向性
ウ.ボランティアやマナーサポーターも含めた市民の関わり方
エ.自治会との協働の考え方について
(4)ごみ処理、ごみの資源化について
ア.ごみ処理施策の考え方、今後の方向性
イ.大型ごみの受け入れや資源ごみの集積について
(5)空き家対策について
ア.市が考える空き家対策について
イ.地域や不動産業者との連携について
ウ.市ができる施策の考え方
〇議案第47号 市川市犬猫いのちの基金の設置、管理及び処分に関する条例の制定について
(1)条例の目的、効果について
(2)具体的な施策につなげる考え方
〇議案第56号 市川市放課後児童健全育成事業の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部改正について
(1)改正の内容、改正後の具体的な進め方
(2)この条例で対象にならない放課後児童健全育成事業への考え方について
〇高齢者への相談支援について
(1)後期高齢者対応ワンストップサービス窓口について
(2)部をまたいだ専門性をもった対応サービスについて
(3)外部関係団体との連携、情報共有について
〇高齢者の社会参加と介護予防について
(1)現状と課題について
(2)シニアカレッジについて
〇芸術文化振興について
(1)市川市芸術祭・文化祭について
(2)芸術文化市民団体へのサポートについて
〇オストメイトの方への支援について
(1)平常時のサポート・災害時のサポートの考え方
(2)関わる部の連携のあり方について
(3)備蓄や災害時の配送支援などの考え方
〇ペットについて
(1)犬の登録、狂犬病の予防接種の現状と考え方
(2)災害時のペットの対応について
(3)災害時用猫の登録制度の創設について
(4)ペットの苦情対応について
〇子どもの放課後の居場所について
(1)放課後子ども教室の現状と今後の方向性について
(2)他の同様事業との棲み分け、地域力の活用方法・考え方
(3)災害時の対応について
〇特別な支援を必要とする子どもについて
(1)特別な支援が必要な子どもの考え方、支援の方向性
(2)就学までの相談機能について
(3)未就園児、グレーゾーン児への対応について
〇(仮)八幡市民複合施設について
(1)複合施設としての運用、管理について
(2)周辺の交通動線や地域の課題について
(3)今までの施設との違い、この施設に求めるものについて

3.日本共産党

総括質問者 高坂進議員(初回総括2回目以降一問一答)
補足質問者 清水みな子 議員(一問一答)

〇公共事業のDBO方式での契約について
(1)クリーンセンターのDBO方式での建て替えについて
ア.公設公営方式とDBO方式とのコストの比較はどのようになっているか
イ.DBO方式のメリット、デメリットについて
ウ.市民の声を反映させていく仕組み、モニタリングシステムをどのようにつくっていくか
エ.長期契約となると考えられるが、事業者が事業を続けられなくなったときの担保はどうするか
オ.市としての意向を反映させていく仕組みをどのようにつくっていくか
カ.余熱を利用した電力事業を市としてしっかりと契約に反映させていくことができるか
キ.燃焼スラグの活用についての市のかかわりはどうなるか
ク.市としてクリーンセンターについての経験、技術などの蓄積ができなくなるのではないか
ケ.市と事業者でリスクをどのように分担し、管理していくか
コ.クリーンセンターにおける市職員の数が少なくなるが、それをどのように再配置していくか
サ.クリーンセンターで働く労働者の問題
1.事業者の情報をどこまで明らかにさせ、市として市民に公開できるか
2.事業に従事する労働者が下請け化される可能性があると思うが、どのように考えるか
(2)斎場の建て替えについて
ア.DBO方式を採用するのか
イ.DBO方式を採用する場合にはクリーンセンターと同じ問題があると思うが、どのように考えているか
〇国民健康保険税の引き上げについて
(1)国民健康保険運営協議会に諮問した国民健康保険税の引き上げの内容とその理由
(2)国民健康保険の現状
ア.滞納状況と短期被保険者証の発行状況、短期被保険者証の滞留状況について
イ.生活保護基準の所得の場合の国民健康保険税額について
ウ.徴収にあたって、納税者の権利をどのように考えているか
(3)国民健康保険の運営における市の考え方について
ア.国民健康保険は社会保障制度であることを被保険者にどのように伝えているか
イ.国民健康保険税の引き上げによって、国民皆保険制度が崩壊しないようにするためにどのようなことを行うのか
ウ.国民健康保険運営協議会への諮問では、令和6年度からの引き上げとともに令和8年度からの引き上げも触れているが、今後の考え方について
(4)新型コロナウイルスの影響やウクライナにおける戦争の状況によっては、今後の経済状況がさらに深刻になることも考えられるが、現在の状況の中での税引き上げをどのように考えているか
〇マイナンバーカードについて
(1)本市におけるマイナンバーカードの普及状況について
(2)マイナンバーカードの健康保険証利用について
ア.医療機関でマイナンバーカードを使う場合とそうでない場合の市民負担について
イ.4月までに、保険医療機関はマイナンバーカードを読み取るオンライン資格確認システムの導入を原則義務付けられたが、その普及状況について
ウ.マイナンバーカードの健康保険証利用の普及が進まなかった場合の対策について
〇市内の銭湯について
(1)銭湯の現状について
(2)現状の課題と今後の市の対策について
〇議員からのパワハラ問題について
(1)令和4年12月定例会において市長より過ちは訂正していくという旨の答弁があったが、どのように訂正されたのか
(2)このような過ちを繰り返さないためにどのような対策を実施するのか
〇デジタル地域通貨について(清水みな子議員)
(1)名称の決定方法について
(2)市民への周知方法について
(3)八幡エリアにおいてデジタル地域通貨が利用できない人への対応について
(4)実証実験を終了する8月末日までに使いきれなかったポイントはどうなるのか
(5)平成27年度に発行されたプレミアム付商品券との違いについて
(6)新健康ポイントとの関連性について
〇市内の遺跡について(清水みな子議員)
(1)国府台公園野球場における発掘調査の進捗状況について
(2)国府台遺跡の発掘調査の結果に対する市の認識について
(3)北下瓦窯跡の保存について
(4)遺跡の市民への公開について

※「〇議員からパワハラ問題について」を、「〇議員からパワハラがあったとされる問題について」に訂正します。(2月27日)

4.無所属の会

総括質問者 越川雅史議員(初回総括2回目以降一問一答)

〇前市政において市民の市政に対する信頼が失墜し、村越前市長が再選を目指すも供託金没収となった事実を踏まえて、田中市長は、「為政清明を信条に、市政に対する信頼を回復し、市民の皆様と一緒に安定した市政をつくる」との所信を表明していた。令和5年度施政方針(以下、「施政方針」という。)においても「市民の信頼を取り戻す」と述べているが、これは何を意味しているのか伺う
〇施政方針では「市民の皆様が納めてくださった貴重なお金を1円たりとも無駄にしない」「貴重なお金を無駄にすることのないよう」と述べているが、これは何を意味しているのか伺う
〇施政方針では「42名の議員の皆様と、新年度もともに市川市の未来を築いてまいりたい」「議員の皆様とともに議論を深めてまいりたい」と述べているが、これは何を意味しているのか伺う
〇施政方針では「情報公開の重要性も忘れてはなりません」と述べているが、これは何を意味しているのか伺う
〇施政方針では「デジタル地域通貨の実証実験を開始」することが述べられているが、この事業をどのように進めていくのか伺う
〇菅野駅前ロータリー施設計画については、12月定例会において緑の多い閑静な住宅地に戻すべく計画を見直すよう求めた次第であり、「変更施設案をとりまとめる」旨の答弁を確認したところであるが、その後の進捗について伺う
〇宮田小学校の建替えについては、令和2年8月に新校舎推進会議が設置されたものの、コロナ禍を受け基本構想・基本計画策定が1年延長された経緯があるが、現在の進捗と今後の進め方について伺う
〇理事者による議会答弁を巡っては、答弁を誤った場合の対応として、「誤りに気づいた段階で、速やかに発言を訂正すべきもの」との答弁が繰り返されている。また、職員が職務上作成した公文書についても、「間違い等がございました場合には、訂正をすべきもの」との答弁を確認しているが、これら答弁が意味するところについて伺う
〇村越前市長の関係者が複数の容疑で逮捕され、これに関連して本市職員が任意で事情聴取を受け、資料も一部押収された経緯があるが、現状と今後の見通し、本市職員の関与について確認する
〇令和4年9月定例会において麻生広報室長が、「村越前市長、笠原前副市長、大津前副市長の3人が絡んでいた」とご答弁された、村越前市長、笠原前副市長、大津前副市長らによる部下に対する「パワハラ申告強要事案」について、本市の考え方を確認する

5.自由民主党

総括質問者 細田伸一議員(初回総括2回目以降一問一答)

〇当初予算の編成における基本的な考えについて
〇市川市総合計画第三次基本計画(案)の基本目標1.保健・医療のうちの健康づくりの推進と当初予算の考え方について
・健康寿命延伸事業の内容と予算の整合性について
〇市川市総合計画第三次基本計画(案)の基本目標11.多様性社会について
(1)本市が考える多様性社会とはどのようなものか
(2)本市の課題について
(3)今後の具体的な取組みについて
〇市川市総合計画第三次基本計画(案)の基本目標12.平和について
・平和啓発の推進について
〇市川市総合計画第三次基本計画(案)の基本目標18.消防と当初予算の考え方について
(1)消防活動車両整備事業について
(2)救急体制の充実について

6.清風いちかわ

総括質問者 松永鉄兵議員(初回総括2回目以降一問一答)

〇施政方針について
(1)P3 3行目「新年度から新たにスタートする第三次基本計画~『具体的な対策で持続可能な未来につながるまちづくり』です。」
ア.やるべき施策とは
イ.どのように未来につなげていくのか
(2)P3 19行目「今後も市川モデルの子育てサービスの拡充に向け~さらなる手厚い支援を目指してまいります。」
ア.市川モデルとは
イ.本市が考える拡充の方向性とは
(3)P3 21行目「市内の経済を循環させるため、デジタル地域通貨の実証実験を開始いたします。~また、~市内経済と市民活動の両面から、元気なまちをつくってまいります。」
ア.地域通貨とした理由
イ.DXにおける意義をどのように捉えているのか
ウ.シビックプライド醸成と投資効果を市はどのように得ようと考えているのか
(4)P4 13行目「そこで、新年度は組織の枠を超えて、全庁的にカーボンニュートラルを推進するための部署を新設いたします。~新年度を本市の『カーボンニュートラル元年』とし~進めてまいります。」
ア.推進部署設置の意図
イ.カーボンニュートラル実現のためのロードマップ、戦略はどのようなものか
ウ.脱炭素先行地域募集に応募する考え
エ.デジタル田園都市国家構想に基づく市の計画とカーボンニュートラルを関連づける考え
〇教育行政運営方針について
(1)P3 7行目「オンラインやデジタル教科書をはじめとするデジタルツールを柔軟に活用して、子どもたちに寄り添った指導の個別化、学習の個性化を進め」
・具体的に何を進めることで個別化、個性化を進めていくのか
(2)学校部活動の地域移行の推進について
ア.本市の目指すべき姿とは
イ.その姿に向かってのロードマップとは
〇市指定文化財の保護・管理について
(1)文化財の点在状況と市の役割
(2)どのような形で未来に引きついでいくのか

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