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本文
【通告の取り下げ及び訂正】
〇教育行政について(関係者)
(1)教育センターと市立学校との連携について
(2)特別支援学級の今後の設置計画について
(3)特別支援教育就学奨励制度について
(4)市立小学校6年生に対するアンケート「全国学力・学習状況調査」の結果の活用について
〇高齢者支援について(関係者)
(1)本市の高齢者クラブ数と会員数について
(2)高齢者クラブへの補助金の支給対象について
(3)高齢者の居場所づくりについて
〇市政をより市民に身近に感じてもらえる施策について(関係者)
(1)広報いちかわを全戸配布することについて
(2)郵便料のうち市民へ送付するものの割合はどのくらいか
(3)名古屋市で実施している「通達員」の取組を本市においても採用する考えについて
〇保育行政について(関係者)
(1)本市の待機児童減少に伴い今後の保育園の整備計画をどのように考えるのか
(2)保育料第2子以降無償化に伴う影響について
(3)3歳以上児の副食費の徴収について
(4)本市における株式会社の保育園の運営について
※「〇保育行政について(関係者)」のうち、「(3)3歳以上児の副食費の徴収について」を、「(3)3歳以上児の給食費の徴収について」に訂正します。(6月8日)
〇行徳地域内における公共施設の老朽化について(関係者)
(1)行徳支所の現状と課題、建替えに向けた考え方について伺う
(2)南消防署の建替えに向けた進捗状況と今後の進め方について伺う
(3)公園や各施設におけるトイレの洋式化の現状と今後の整備について伺う
〇ぴあぱーく妙典について(関係者)
・駐車場利用の現状と課題、今後の対応について伺う
〇防犯カメラの設置について(関係者)
・行徳地域内の設置状況と課題、今後の設置について伺う
〇市立学校及び学校周辺の安全対策について(関係者)
(1)校舎やグラウンド照明の老朽化対策の現状と今後の対応について伺う
(2)通学路の安全対策の現状と今後の対応について伺う
〇子育て政策について(関係者)
(1)公立幼稚園の就園状況及び今後のあり方について
(2)未就園児の預かり保育について
(3)第2子以降の保育料無償化の内容及び今後の予定について
(4)特別な支援を必要とする子どもへの対応について
(5)未就学児の給食費の補助について
〇江戸川河川敷の安全対策について(関係者)
(1)河川敷の管轄について
(2)定期的な管理及び安全対策について
(3)河川敷のトイレ設置状況について
(4)河川敷のAED設置状況について
(5)令和5年3月30日に発生した江戸川の水難事故を受けての安全対策について
〇防災公園について(関係者)
(1)防災公園の主要目的及び機能について
(2)整備の回数、時期及び内容について
(3)多目的広場の利用基準について
〇認知症フレンドリー社会について(市長及び関係者)
(1)認知症フレンドリー社会に対する本市の認識について
(2)本市におけるこれまでの取り組み状況について
(3)認知症フレンドリー社会の実現に向けた課題について
ア.本市における課題認識について
イ.本人ミーティングの実施について
ウ.ユマニチュードの普及促進について
〇新型コロナウイルスの5類感染症移行に伴う本市の対応について(市長及び関係者)
(1)医療提供・相談体制について
(2)パーティション等の取扱いについて
(3)中小企業に対する支援の現状と今後の取り組みについて
(4)保育施設に対する支援の現状と今後の取り組みについて
(5)窓口相談、各種申請への対応方法について
〇若者の声を市政に反映する仕組みづくりについて(市長及び関係者)
(1)本市の取り組みについて
(2)若者による議会について
ア.愛知県新城市等で導入されている「若者議会」に対する本市の認識について
イ.導入する場合に想定される課題について
〇国分川鯉のぼりフェスティバルについて(市長及び関係者)
(1)今年度の開催状況及び本市の支援状況について
(2)今後の課題について
ア.会場周辺の交通安全対策について
イ.設営・撤去時における支援について
ウ.本市における所管について
〇動物愛護活動への支援について(市長及び関係者)
(1)動物に関する相談に特化した窓口を設置する考えについて
(2)飼い主のいない猫の捕獲作業や譲渡先が決まるまでの費用に対する助成の拡充について
(3)動物の保護施設(シェルター)の設置について
(4)公民館などの公共施設において保護動物の譲渡会を目的とした利用を認める考えについて
〇ジェンダー平等の実現に向けた取り組みについて(市長及び関係者)
(1)女性の管理職の割合について
(2)リプロダクティブ・ヘルス/ライツに対する本市の認識及び今後の取り組みについて
(3)市川市男女共同参画社会基本条例に対する本市の認識及び今後について
〇ベンチの設置について(関係者)
(1)歩行空間におけるベンチの設置状況について
(2)歩行空間への計画的なベンチの設置について
(3)ひじ掛けなどが設置され横たわることができないベンチについて
〇市立中学校の校則について(関係者)
(1)校則の見直しの頻度とその方法について
(2)頭髪や服装等に関する内容が理不尽と思われる校則について
(3)生徒に地毛であることを証明させることが行われていないかどうかについて
(4)各校のホームページに校則を掲載する考えについて
〇江戸川河川敷の整備状況について(関係者)
(1)昨年12月定例会において、緊急対応が必要になった場合には、市において板柵土留等で対応を行う旨の発言があったが、その後の対応状況について
(2)今後の取り組みについて
〇重層的支援体制整備事業(市川よりそい支援)について(市長及び関係者)
(1)事業内容と取り組みについて
ア.相談支援について
イ.多機関協働による支援について
ウ.アウトリーチ等を通じた継続的な支援について
エ.参加支援について
オ.地域づくりに向けた支援について
(2)担当部署である地域共生課の役割について
(3)令和5年7月から開始されるがどのようなスケジュールなのか
〇小栗原架道橋歩道整備の進捗状況及び今後の取り組みについて(市長及び関係者)
〇選挙管理委員会の取り組みについて(市長及び関係者)
(1)投票支援カードの取り組み状況及び今後について
(2)投票所入場整理券をハガキから封書に変更することについて
(3)投票所入場整理券に関する視覚障がいのある方への情報取得サポートについて
〇高齢者見守り支援について(市長及び関係者)
(1)あんしん電話の現状と今後について
(2)高齢者見守り支援事業の現状及び今後の取り組みについて
〇新型コロナウイルス感染症について(市長及び関係者)
(1)本市の5類感染症移行への対応について
(2)市内医療機関の体制と感染後の後遺症について
(3)本市の感染状況について
(4)ワクチン接種について
ア.ワクチン接種の現状と今後の取り組みについて
イ.市川市新型コロナウイルスワクチン健康被害見舞金の申請件数と支給件数について
〇若宮児童公園の設備管理と安全確保について(市長及び関係者)
〇若宮第1緑地について(市長及び関係者)
(1)樹木の状態について
(2)設備管理と安全確保について
(3)近隣住民からの要望への対応について
(4)斜面緑地の現状及び安全対策について
〇道の駅いちかわ5周年記念イベントについて(市長及び関係者)
(1)当日の参加者数、出店数や規模について
(2)イベントの開催内容について
(3)市民からの意見・要望への対応について
〇JR下総中山駅南口のバリアフリー化について(市長及び関係者)
(1)市の認識について
(2)船橋市、JRとの協議について
〇選挙事務について(関係者)
(1)令和5年4月に行われた千葉県議会議員一般選挙及び市川市議会議員一般選挙の概要、投票結果の分析、課題について
(2)投票行動につながる投票率向上の取組について
ア.高齢者への支援
イ.障がいのある方への支援
ウ.若年層に対する取組
エ.主権者教育の現状と方向性
〇孤独・孤立対策について(関係者)
・国は、自殺者の増加に伴い令和3年2月、孤独・孤立対策担当室を立ち上げ、孤独・孤立対策に関係する取組を行っている団体と連携して当事者支援を推進している。本市の現状と課題及び今後の取組を問う
〇登下校時の見守り及び児童の安全確保について(市長及び関係者)
(1)登下校時に見守りを行う保護者や地域ボランティアの現状に対する本市の認識、対応について
(2)見守りを行う保護者の多大な負担に対する本市の認識、対応について
(3)安全確保の観点から中国分小学校の校区を変更する考えについて
〇保育行政について(市長及び関係者)
(1)「隠れ待機児童」の急増に対する本市の認識、対応について
(2)本市独自基準の待機児童に関する調査を実施する考えについて
(3)1、2歳児を持つ子育て世代への支援について
〇公立保育園の民営化について(市長及び関係者)
(1)老朽化により、建替えや改修が必要となる公立保育園の今後の方針について
(2)民営化によるメリットとデメリットについて
(3)令和4年に小金井市において発生した公立保育園の廃止をめぐり市長が辞職した事案を踏まえた今後の民営化の進め方について
〇買い物弱者の現状及び支援について(市長及び関係者)
(1)北部地域におけるコミュニティバスの路線変更、増便、循環バス化について
(2)交通手段の確保に関する今後の支援について
〇高校進学における就学支援金制度や千葉県独自の授業料減免制度においての本市の見解について(教育長及び関係者)
(1)県外私立高校へ進学する生徒を持つ家庭へのサポ―トについて
(2)多子家庭へのサポートについて
〇通学路の安全について(関係者)
・以前より柏井小学校の通学路(柏井町2丁目付近)が車の抜け道となってスピード違反が多発し、通学に危険であるという意見が出ているが、その点これまでの経緯と取り組み、現状について伺いたい
〇公立保育園の給食について(関係者)
・新型コロナウイルス感染拡大防止の影響で、公立保育園の土曜日の給食が火を使わない簡易なものに変更されているが、今後、以前の給食内容に戻す予定はあるのか、展望について伺いたい
〇児童生徒の登校渋りの現状と対策について(関係者)
(1)登校渋りの現状について
(2)当該児童生徒へのアプローチの方法について
(3)当該児童生徒の保護者や家庭へのサポートについて
※「〇通学路の安全について(関係者)・以前より柏井小学校の通学路(柏井町2丁目付近)が車の抜け道となってスピード違反が多発し、通学に危険であるという意見が出ているが、その点これまでの経緯と取り組み、現状について伺いたい」を、
「〇市道3306号の安全について(関係者)・以前より市道3306号(柏井町2丁目付近)が車の抜け道となってスピード違反が多発し、通学に危険であるという意見が出ているが、その点これまでの経緯と取り組み、現状について伺いたい」に、
「〇公立保育園の給食について(関係者)」のうち、・新型コロナウイルス感染拡大防止の影響で、公立保育園の土曜日の給食が火を使わない簡易なものに変更されているが、今後、以前の給食内容に戻す予定はあるのか、展望について伺いたい」を、
・公立保育園の土曜日の給食が火を使わない簡易なものに変更されているが、今後、以前の給食内容に戻す予定はあるのか、展望について伺いたい」に訂正します。(6月12日)
〇選挙管理事務について(関係者)
(1)投票率の傾向と投票率向上に向けた対策及び今後の展開について
(2)選挙公営について
ア.ポスター掲示場の現状について
イ.ポスター掲示場におけるQRコードの活用について
〇地域防災力の向上について(関係者)
(1)地域防災リーダーの現状と課題及び今後の取り組みについて
(2)市民の防災意識を高めるための取り組みについて
〇教育行政について(関係者)
・今、学校教育に求められる変革の現状と課題及び今後の展開について
〇公園を巡る諸課題について(市長)
(1)たばこや空き瓶等のポイ捨てについて
(2)喫煙禁止について
(3)不法投棄対策について
(4)不審者対策等防犯対策について
(5)防犯カメラや規制等諸課題への対応について
〇平和行政について(市長)
(1)本市の平和行政への取り組みについて
(2)G7広島サミットの開催を受けた、核廃絶への本市の認識について
(3)これからの本市の平和行政についての考え方について
〇公共交通利用補助制度について(市長)
(1)令和5年2月定例会の一般質問において要望した公共交通利用補助制度についてのその後の検討状況について
(2)導入に向けた課題について
(3)高齢者を対象とした公共交通利用補助制度の導入について
(4)導入に向けた市長の考えについて
〇行政サービスについて(市長及び関係者)
(1)本市行政サービスにおける郵便の利用の現状について
(2)日本郵政株式会社への市営住宅大町第2団地内及び市立柏井小学校校門前の郵便ポストの新規設置要望等に対する同社の回答について、本市の対応の経緯(令和4年12月~令和5年3月)、回答内容及び今後について
(3)デジタル化について
・住民との接点におけるオンライン行政サービスの取り組みの現状と今後について
〇市川市放課後保育クラブについて(教育長及び関係者)
(1)児童支援員の労働環境の現状と今後について
(2)児童支援員不足の現状と今後について
(3)学校の長期休業期間中の宅配弁当利用の現状と今後について
〇道路交通行政について(市長及び関係者)
(1)都市計画道路3・4・18号の南大野1・2・3丁目沿い道路(ガナーズ通り)の振動について
(2)令和5年2月に行った当該道路の振動調査の結果と今後の道路改修について
〇健康寿命日本一に向けた本市の更なる挑戦について(市長及び関係者)
(1)Arucoを活用した健康増進について
(2)ICHICOを活用した整骨院、鍼灸院における健康増進について
〇本市の雇用対策のあり方について(市長及び関係者)
(1)新型コロナワクチン集団接種会場における雇用の現状について
(2)業務委託に関する雇用対策における現状について
〇本市における子ども医療費の自己負担分の無償化について(市長及び関係者)
(1)子ども医療費助成の現状
(2)無償化に向けた課題について
〇災害対応について(市長及び関係者)
(1)避難所の現状について
(2)民間施設を活用した避難所の考え方について
〇保健行政について(市長及び関係者)
・HPVワクチンの男性接種について
ア.現在の状況について
イ.市の認識について
ウ.接種費用の助成制度導入について
〇道路行政について(市長及び関係者)
・入船6番地内を南北に走る市道8086号について
ア.道路の現状について
イ.救急時の対応について
ウ.建築許可の状況について
エ.水路を暗渠化する考えについて
〇行徳支所の庁舎の諸課題について(市長及び関係者)
(1)施設の維持・修繕・改築について
(2)学生や市民向けのフリースペースの提供について
※「〇道路行政について(市長及び関係者)・入船6番地内を南北に走る市道8086号について」のうち、「ウ.建築許可の状況について」を、「ウ.建築確認の状況について」に訂正します。(6月8日)
〇新型コロナウイルスワクチン接種の推進について(関係者)
(1)市川市新型コロナウイルスワクチン健康被害見舞金の申請状況について
(2)mRNAを利用したワクチンの効果と副反応に対する市の認識について
〇市立学校におけるマスクの着用について(関係者)
・令和5年3月13日からのマスク着用の自由化、続く5月8日からの新型コロナウイルス感染症の5類感染症移行を受けた、市立学校におけるマスク着用の現状について
〇超過死亡について(関係者)
・本市において2022年の死者数が前年比で増加している状況に対する市の認識について
※「〇新型コロナウイルスワクチン接種の推進について(関係者)」のうち、「(1)市川市新型コロナウイルスワクチン健康被害見舞金の申請状況について」を取り下げます。(6月8日)
〇本市職員の給与について(関係者)
・人事評価制度について
ア.人事評価制度の導入の経緯と概要(目的を含む)について
イ.これまでの人事評価制度の運用状況について
ウ.これからの人事評価制度の運用について
〇事務事業評価について(関係者)
(1)これまでの取り組みについて
(2)現状と課題について
(3)事務事業評価の再導入について
(4)予算査定時の活用について
〇消防行政について(関係者)
(1)消防力の整備指針における算定消防職員数と市の現状について
(2)市川市南部地区の現状と課題について
(3)消防職員の定数増について
〇地方創生臨時交付金について(市長)
(1)本交付金の使途について
(2)本交付金を財源とした事業における主要な成果について
〇児童虐待について(市長)
(1)現状について
(2)本市の対応について
(3)市川児童相談所との連携の強化について
〇小学校区防災拠点について(市長)
(1)現状について
(2)体制について
(3)市民団体との連携について
(4)課題について
〇少子化対策について(市長)
・政策の妥当性について
〇デジタル地域通貨推進事業について(市長)
(1)目的について
(2)妥当性について
〇ユニディ曽谷店と春日神社の間に通る県道264号高塚新田市川線に係る安全対策について(市長及び関係者)
(1)令和5年2月定例会において答弁のあった曽谷2丁目春日神社前の交差点への信号機設置の進捗状況について
ア.建柱スペースの確保について
イ.千葉県警察との協議について
(2)県道264号高塚新田市川線と交わる曽谷地域の市道について
ア.現状の安全対策の内容について
イ.今後の安全対策の内容及び課題について
〇学校教育について(教育長及び関係者)
(1)市川スマイルプランについて
ア.内容と取り組み状況について
イ.総合的な成果と課題について
ウ.今後どのような改善を考えているか
(2)特別支援学級及び通級指導教室について
ア.概要及び学区外から通学している児童数について
イ.今後の開室計画と現状の課題について
〇放課後等デイサービスについて(市長及び関係者)
(1)放課後等デイサービスの現状について
ア.市内の事業所数と利用者数について
イ.定員150%を超えると行われる定員超過利用減算について
ウ.放課後等デイサービスを利用できないご家庭へのフォロー体制について
(2)放課後等デイサービスの課題について
ア.子どもや障がい者等を取り巻く環境における虐待防止について
イ.事業所数が不足していると思われるが、本市の認識について伺う
〇子ども支援政策について(市長及び関係者)
(1)田中市長就任以来、子ども支援に力を入れてきているが、本市の子ども支援政策について市としてどのように評価しているのか伺う
(2)市民、マスコミなどに向けどのように広報してきているのか伺う
(3)そのような広報活動の結果、本市の子ども支援についての評価が上がっているのか、本市の認識を伺う
〇環境行政について(市長及び関係者)
・本市のカーボンニュートラル推進の取り組みと今後について伺う
〇チャレンジドオフィスについて(市長及び関係者)
(1)市役所にあるチャレンジドオフィスいちかわの目的と業務内容について伺う
(2)チャレンジドオフィスいちかわの活動をどのように市民に知らせているのか伺う
(3)今後、障がい者の就労支援の一環としてチャレンジドオフィスいちかわがどのように取り組んでいこうと考えているのか伺う
〇本八幡駅北口にある商業ビルの耐震強度不足問題について(市長及び関係者)
(1)耐震強度が著しく不足している本八幡駅前共同ビルの現状に対する本市の認識を伺う
(2)今後の課題解決に向けた方向性と本市の役どころについて伺う
※「〇子ども支援政策について(市長及び関係者)」を、「〇子ども支援政策の広報について(市長及び関係者)」に訂正します。(6月19日)
〇市立学校における政治教育の推進について(市長及び関係者)
(1)政治がもっと身近になる為に、学校でどのような指導が行われているか、現状を伺う
(2)学校現場で具体的にどのような実践が行われているかを伺う
〇第1庁舎7階スペースの活用について(市長及び関係者)
〇塩美歩道橋の現状と今後の取り組みについて(市長及び関係者)
〇市川塩浜駅周辺のまちづくりについて(市長及び関係者)
(1)市川塩浜駅前広場及び塩浜2丁目市有地の活用について
(2)塩浜2丁目護岸前面の干潟化を県に要望する考えについて
(3)塩浜3丁目護岸整備の今後の予定についての市の認識
〇行徳近郊緑地の周辺環境について(関係者)
(1)鳥の糞被害への対策について
(2)国道357号沿道のごみの不法投棄問題について
〇市内の買い物難民の状況と対策について(関係者)
〇市立学校のプールについて(関係者)
(1)維持管理費について
(2)修繕の実施状況及び今後の取り組みについて
(3)水泳の授業の委託について
〇宮田小学校の建替えについては令和5年2月定例会において、「地域の皆様からの求めに応じて丁寧に個別に対応していく」旨の答弁を確認している。地域の方々の声を聞く限り、「子どもたちの教育が第一に優先されるべきであり、教育を犠牲にして他の施策を優先することは許されない」との声が多数を占めていると思われる。そこで、現在の進捗状況と今後の進め方について確認する(市長及び関係者)
〇本市では、子どもの成長を社会全体で支える施策のひとつとして、「学校給食費の無償化」に取り組んでいる。この施策では「全国に先駆けて…」「子どもたちの健やかな心と体を育むため…」などといった側面ばかりが強調されているが、改めてこの施策の意義と効果を確認する(市長及び関係者)
〇本市は認可保育施設に通う2歳以下の第2子保育料を10月から無償にするための財源として地方創生臨時交付金を活用する方針を示している。その一方で、デジタル地域通貨については自主財源を充てている。そこで本市では、実施する事業とその財源についてどのような基本原則を有しているのか、実施する事業とその財源の組み合わせに関する考え方について伺う(市長及び関係者)
〇八幡エリアにおいて実証実験を実施している「デジタル地域通貨」については、一度締め切られたはずの市民参加者の募集が再開され、募集期限が大きく延長されたほか、通貨の利用期間も延長されるなど、従来における議会答弁と大きく乖離した事業展開となっているように感じられる。そこで、この「デジタル地域通貨」についてどのような効果を目的として、どのように事業展開を図っていくのか、改めて確認する(市長及び関係者)
※〇質問事項の第3項目を取り下げます。(6月22日)
〇外国人支援について(関係者)
(1)外国人支援の現状と課題について
(2)法務省の外国人受入環境整備交付金の活用状況について
(3)外国人相談窓口における相談件数と内容について
(4)外国人と自治会などの地域コミュニティとの交流促進について
〇KUGURU展について(関係者)
(1)KUGURU展の開催の経緯と概要について
(2)開催による反響と成果について
(3)開催に係る本市の支援のあり方について
〇生活困窮者への食の支援について(関係者)
(1)こども食堂への支援における市内のフードバンク団体との連携の考え方について
(2)生活困窮者への食の支援の現状と課題について
(3)他市におけるフードバンクへの支援の事例について
(4)本市のフードバンクへの支援について
以上24名