
※現在、生成AIの学習を進めています。3月10日頃からAI検索をご利用いただける予定です。それまではGoogleカスタム検索をご利用ください。
本文
〇通学路の安心・安全対策について(教育長及び関係者)(大項目ごと)
(1)通学路指定の基準について
(2)京都・亀岡市で発生した交通事故後の本市の対応について
ア.通学路の総点検・調査の実施
イ.これを踏まえた危険箇所の整備と周知について
(3)通学時間帯における交通誘導員の導入と交通規制に対する市の考えについて
(4)学校における登下校の指導及び情報把握について
〇ポリオ不活化ワクチンについて(市長及び関係者)(大項目ごと)
(1)本市における導入時期と費用について
(2)ワクチンの確保について
(3)対象者への周知について
(4)予防接種手帳の取り扱いについて
(5)4種混合ワクチンの対応について
〇障害者支援について(市長及び関係者)(大項目ごと)
(1)本市における人工喉頭の該当者数及び支援の状況について
(2)今後の支援の充実について
〇職員採用について(市長及び関係者)(大項目ごと)
(1)24年度の採用状況と配属について
(2)新規採用職員研修について
(3)25年度の採用条件について
ア.年齢・学歴制限撤廃区分の見直しについて
イ.市内在住者優先枠の設定及びスポーツ推薦制度の創設について
〇利根川水系浄水場におけるホルムアルデヒド検出に対する市の対応(市長及び関係者)(大項目ごと)
(1)検出後の市の対応と検証について
(2)行政間の情報共有について
(3)市民への情報伝達について
〇農業政策(市長及び関係者)(大項目ごと)
(1)農業振興地域整備計画に関する意向調査結果を踏まえた課題認識について
(2)農業振興地域指定について
(3)農用地区域からの除外要望への対応について
〇市斎場(市長及び関係者)(大項目ごと)
(1)斎場に対する今後の市の考え方について
(2)施設と設備の老朽化の課題認識について
(3)今後の斎場整備について
〇教育行政について(市長及び教育長)(中項目ごと)
(1)コンピューター教育振興事業について
ア.校務支援システム
イ.学習支援システム
(2)市長部局と教育委員会の関係について
ア.生涯学習部の所掌事務のあり方
イ.教育長による教育方針、施策の表明
〇防災対策について(市長及び関係者)(中項目ごと)
(1)市川市住宅等支援制度について
(2)防災用品を市があっせんする考えについて
〇財政改革について(市長及び関係者)
・市民にわかりやすい財政書類について
〇公共施設中長期保全計画について(市長及び関係者)
〇県の津波浸水予測及び液状化調査を受けて(市長及び関係者)(中項目ごと)
(1)市の津波対策について
(2)市の液状化対策について
(3)防災・減災の市の取り組み
〇再生可能エネルギーに対する市の考えについて(市長及び関係者)(大項目ごと)
(1)現在の状況と課題について
(2)今後の市の考え方と取り組み
〇加藤新田(旧アルバトロス跡地)再開発に対する市の対応について(市長及び関係者)(大項目ごと)
(1)概要と工事進捗状況について
(2)交通・環境など諸課題に対する市の対策
〇高齢者福祉対策について(市長及び関係者)(中項目ごと)
(1)認知症対策について
(2)成年後見制度の本市の現状と課題について
〇避難場所のあり方について(市長及び関係者)(大項目ごと)
(1)一時避難場所及び避難所予定施設の設置基準について
(2)一時避難場所及び避難所予定施設をふやしてほしいという市民からの要望に対する市の考えについて
(3)各種避難場所の市民への周知方法について
(4)災害時の避難に対する市民への啓発について
〇学校施設の耐震対策について(教育長及び関係者)
・学校施設の非構造部材等の耐震化について
〇市川市臨海部企業の防災及び事業継続に関する公的支援について(市長及び関係者)(大項目ごと)
(1)市川市臨海部企業の東日本大震災の被害状況について
(2)市川市の海岸保全区域及び護岸整備についての本市の認識について
(3)市川市臨海部企業の防災体制構築への本市の支援について
(4)市川市臨海部企業のBCP作成への本市の支援について
〇小・中学校の学区のあり方について(教育長及び関係者)
・学区のあり方についての本市の考え方について
〇若年者雇用対策について(市長及び関係者)(大項目ごと)
(1)若年者雇用対策が本市の経済にどのような影響を与えると考えているか
(2)若年者雇用対策についての本市の取り組み状況と国・県・市の連携について
(3)キャリア教育やインターンシップなどの教育面での就労支援の強化についての本市の考え方について
(4)今後の本市における若年者雇用対策のあり方について
〇首都直下型を含めた巨大地震に対する防災対策について(市長及び関係者)(中項目ごと)
(1)木造住宅密集地域の防災対策について
(2)一時避難場所、広域避難場所の考え方について
(3)本市における災害時のデータのバックアップ体制について
〇市内北部地域の街づくり行政について(市長及び関係者)(中項目ごと)
(1)曽谷、下貝塚地区の市街化調整区域の開発基準の見直しのその後について
(2)北国分、中国分地区の外環道路開通による市街化調整区域の将来像について
(3)農業振興地域の見直しに伴う北部地区3駅「市川大野駅、松飛台駅、大町駅」周辺の市街化調整区域の懸念される開発行為について
(4)大町駅周辺の将来に向けた整備方針について
〇がん教育について(関係者)
・子どもの時からのがん教育が必要と考えますが、本市の小中学校におけるがん教育について伺います
〇放射能対策について(関係者)
・市内での大気中放射線量の測定について伺います
〇予防接種について(関係者)(中項目ごと)
(1)制度の見直しがされる予防接種について、本市の今後の対応を伺います
(2)成人用肺炎球菌ワクチン接種への助成を今年度からでも実施することはできないか伺います
〇市川市地方卸売市場について(関係者)
・市場の今後のあり方について考え方を伺います
〇小中学校における音楽教育について(教育長)
・今春、市内小学校3校の卒業式に出席した。うち2校において、ゆずの「栄光の架橋」が歌われていたが、一方、「ふるさと」や「仰げば尊し」といった尋常小学校唱歌や文部省唱歌は歌われていなかった。これら唱歌には学校教育上重要と思われる歌が多数含まれていると認識しているが、小中学校における尋常小学校唱歌や文部省唱歌の指導について現状と教育長の認識を問う
〇市川市のKPI(重要業績評価指標)について(市長)
・市は中長期計画として基本構想及び基本計画、実施計画を策定し、市川市の総合的な魅力を高めるための市政運営を行っている。近年重要施策レベルでの評価指標は定まりつつあり、これを評価する次第であるが、市政運営レベルでのKPIも明確にする必要があると考える。そこで、市川市のKPIについて市長の認識を問う
〇職員の接遇について(総務部長)
・昨年の初当選以来、数多くの職員と接触し、大半の職員は真摯に業務を励行し、市民に対して適切な接遇を心がけていることは高く評価する次第である。しかしながら、対面または電話にて適切な対応ができていない者、道端で市民から声をかけられた際にあいさつや会釈を行っていない職員がいるのも事実である。よって、職員の接遇の現状及び今後のあり方について総務部長の認識を問う
※「〇職員の接遇について(総務部長)」を取り下げます。(6月19日)
〇旧江戸川の安全対策について(市長及び関係者)
・大地震による堤防決壊の不安があるが、現状と改修計画についての市の認識と対応を伺う
〇自転車の安全利用について(市長及び教育長)(大項目ごと)
(1)問題となる自転車走行を改善するための施策(学校での教育及び市民への啓発)
(2)道路等、環境整備の現状と今後の計画
〇学校給食の安全確保について(教育長及び関係者)(大項目ごと)
(1)安心安全対策のためのチェックシステムの現状と問題点
(2)チェックシステム強化のための今後の計画
〇健康都市について(関係者)(大項目ごと)
(1)現在の状況と今後の方向性
(2)市民参画を進める考え方
(3)市川市健康都市推進員の活動について
〇高齢者への支援施策について(関係者)(大項目ごと)
(1)高齢者クラブへの支援の現状と今後の考え方
(2)生きがいにつながる施策の考え方
〇市民マナー条例について(関係者)(大項目ごと)
(1)現在の状況と今後の考え方
(2)市民マナーサポーターの活動の現状と方向性
(3)街頭指導の業務の統合による自転車安全利用の声かけの現状と課題
〇放射能について(関係者)(大項目ごと)
(1)市内保育園、幼稚園、小中学校の線量測定の状況と学校プールについて
(2)住民の健康調査と乳幼児や学童の健康調査への見解について
(3)食品・井戸水等の持ち込み検査に対する市の見解について(市内学校給食の検査も含む)
(4)放射線に関する副読本について
〇教育環境について(関係者)(大項目ごと)
(1)小中学校の図書費の状況と読書教育への取り組みについて
(2)特別教室における冷暖房機の設置について
〇成年後見制度について(関係者)(大項目ごと)
(1)成年後見制度をめぐる現状に対する市の認識について
(2)成年後見制度を市川市として具体的にどう進めていくかについて
〇市川市非常勤職員の処遇改善について(市長)
〇震災関連(市長)(大項目ごと)
(1)本市の放射能対策について
(2)本市の津波対策について
〇本市の文化振興と国際交流の今後について(市長)
〇危機管理について(関係者)(中項目ごと)
(1)本市の液状化対策について
(2)本市の防災用備蓄品の現状について
(3)本市の防災計画について
(4)放射性物質対策費について
(5)新型インフルエンザ対策について
〇知的障害児(者)対策について(関係者)(大項目ごと)
(1)平成22年6月定例会で採択された「陳情第21-23号知的障害児の放課後の受け入れ先に関する陳情」についての市の取り組み、現状、課題、新たな取り組みについて
(2)知的障害児(者)の保護者の負担軽減策について
〇市川市霊園・斎場について(関係者)(大項目ごと)
(1)新規墓地整備計画のその後について
(2)斎場の敷地内にある池を、駐車場として整備することはできないか
〇市内の環境衛生について(関係者)
・市川市土砂等の埋立て等による土壌の汚染及び災害の発生の防止に関する条例見直しの質問のその後について
※一般質問を取り下げます。(6月9日)
〇平和行政について(関係者)
・今年度の具体的な事業内容、特徴及び今後の平和事業の展開について
〇菅平高原いちかわ村について(関係者)
・事業仕分け後の市の対応状況、及び今後の計画について
〇小中学校の学級編制について(関係者)
〇通学路の交通安全対策について(関係者)
〇地域防災計画について(関係者)(大項目ごと)
(1)見直された主な特徴と津波、液状化対策
(2)石油コンビナート等防災計画の見直しと対策
〇行徳臨海部の課題について(関係者)(大項目ごと)
(1)市川市東浜と船橋市潮見町地先の今後の活用について
(2)コミュニティゾーンと放水路河口部の一体的利用の見通しについて
(3)JR塩浜駅前のまちづくりについて
〇市政一般について(関係者)
・福栄2丁目の職員住宅跡地及び行徳駅前公園研修室の今後の活用について
〇放射能対策について(市長及び関係者)(中項目ごと)
(1)原発稼働ゼロに対する市長の認識及び自然エネルギーの普及・拡大に対する市の考え方について
(2)食料品の検査体制について
〇契約について(市長及び関係者)
・公契約条例制定のその後の検討について
〇市政一般について(市長及び関係者)
・市川大野駅前交差点の安全対策及び駅前の案内板設置について
〇福祉行政について(市長及び関係者)(中項目ごと)
(1)特別養護老人ホームの増設計画及び認知症対応の基盤整備について
(2)現在、事業者が保有している外環代替地に公共施設の用地確保を求める考えはないか
〇市政一般(関係者)
(1)県内の消防職員数が、国の定めた指針の7割にとどまっているとの新聞報道がなされた。本市の実態(車両の整備率も含め)について問う
(2)子供の虐待死、高齢者の孤立死が続発している。「個人情報保護法」が行き過ぎて、保護者間や近隣同士の交流が薄れ孤立感が深まっている。条件付きの「地域ふれあい名簿作り」の考えはないか
(3)直下型地震・大型水害に備えての大洲橋(仮称)建設は喫緊の課題である。市の取り組みについて問う
〇福祉避難所について(関係者)
・本市における福祉避難所の整備・確保について
〇外国語教育について(関係者)
・本市における外国語指導助手(ALT)派遣事業の状況と成果について
〇東北地方の災害廃棄物の受け入れについて(副市長及び関係者)
・本市のがれき受け入れ表明についての考え方を問う
〇消費税について(市長及び関係者)
・消費税引き上げが市川市の財政・市民の暮らしに与える影響と対策について
〇市内経済活性化について(市長及び関係者)
・市内経済活性化のための対策について
〇介護保険制度について(市長及び関係者)
・「施設から在宅へ」と進められている介護保険制度の現状に対する市の認識について
〇子どもの医療費助成について(関係者)
・中学3年生までの通院医療費を現物給付にすることはできないか
〇「孤独死」について(関係者)
・市川市の現状と対策について
〇独立行政法人国立国際医療研究センター国府台病院に対する市の現状認識と今後の考えについて(関係者)(中項目ごと)
(1)災害時の病院の役割について
(2)産科・小児科の復活について
(3)救急体制の充実について
〇外環道路工事について(関係者)(中項目ごと)
(1)京成菅野駅付近、国分付近の周辺工事についての市の考えについて
(2)環境影響予測の再実施に対する市の考えについて
〇外国人登録法の廃止等に伴う市の対応について(市長及び関係者)(中項目ごと)
(1)市川市に外国人は何人いるのか。国籍別の内訳はどうなっているのか
(2)周知はどのような方法で行うのか
(3)少人数が対象となる言語はどのように対応しているのか
(4)関係する法律の施行により市のサービスが受けられなくなるケースはあるのか(難民の方等)
〇特別養護老人ホームと放課後保育クラブ・保育園の複合施設の建設について(市長及び関係者)(大項目ごと)
(1)今までどのような取り組みをしてきたのか
(2)今後、増設していく考えはあるのか
〇総務省発表の平成23年地方公務員給与実態調査結果に対する市の考え方(関係者)(中項目ごと)
(1)ラスパイレス指数等、現状をどう考えているのか
(2)自宅に係る住居手当の現状と今後の対応
(3)独自の給与削減措置について
〇庁舎内の職員組合事務所等について(関係者)(中項目ごと)
(1)2月定例会後の経過と現状について
(2)今後の対応について
〇フェイスブックの活用について(関係者)(大項目ごと)
(1)活用に対する市の考え方
(2)今後のスケジュールについて
〇道路問題について(市長及び関係者)(中項目ごと)
(1)市川市認定道路について
(2)狭隘道路について
〇民間地上にある市川市認定道路の固定資産税について(市長及び関係者)(中項目ごと)
(1)民間所有の筆上にある道路について
ア.現状はどのようになっているか
イ.今後の対策はどのようにしていくのか
(2)(1)を踏まえて、市として市民にどのように説明をしていくのか
〇道路行政について(関係者)(大項目ごと)
(1)市内の交通事故危険箇所に関する把握状況と対策の市の考え方について
(2)県道市川松戸線真間山下付近は昨年末大事故が続発しているが、その対応に関する市の考えについて
〇樹林地保全について(関係者)(大項目ごと)
(1)今年度から開始した緑を守るボランティア養成講座について、市としてどのようにかかわっていくのか
(2)緑の市民大学修了生がつくる里山ボランティアとの協働について
〇消防行政について(消防局長)
・iPad(アイパッド)導入について
〇教育行政について(学校教育部長)
・ALTについて
〇保育行政について(こども部長)
・無認可保育園について
〇福祉行政について(市長及び関係者)
・市川市福祉公社と市のかかわりについて
〇市政一般について(市長)
・京葉地区に於ける裁判所支部設置に対する市長の考えについて
〇高谷川横断架橋新設に対する市の考えについて(関係者)
・田尻・高谷地区の江戸川堤防は広域避難場所として指定されているにもかかわらず、架橋の設置がされていない。前回質問後の進捗についてお伺いします
〇市川南部工業地域(市川港開発協議会工業団地)の周辺道路の環境整備に対する市の考えについて(関係者)
・今後の整備計画・ごみ対策をお伺いします
〇市川市立国分小学校の校舎建てかえに関して、保護者の要望をどのようにして取り入れるのか(教育長及び関係者)
〇市川市民納涼花火大会の安全対策と運営方法のチェックは、市としてどのようにして行っているのか(市長及び関係者)
〇一般競争入札の基本的あり方と今後の方向性は(市長及び関係者)
〇身体障害者福祉法第2章第4節「社会参加の促進等第22条(売店の設置)」に関して、市内公共施設における現況は(市長及び関係者)
※「〇身体障害者福祉法第2章第4節「社会参加の促進等第22条(売店の設置)」に関して、市内公共施設における現況は(市長及び関係者)」を取り下げます。(6月12日)