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平成25年6月市川市議会定例会 一般質問通告書写

ページID:0005434 更新日:2025年10月27日 印刷ページ表示

※各議員の発言予定日は、一般質問通告者一覧をご覧ください。

1.竹内清海議員(緑風会)

(初回から一問一答)

〇公共施設の今後のあり方について(関係者)
 (1)公共施設の老朽化の現状と対応について
 (2)ファシリティマネジメント導入の考え方について
〇東京外郭環状道路完成にあわせた北部地域の街づくりについて(関係者)
 (1)隣接する道の駅の整備計画について
 (2)県道高塚新田市川線「曽谷橋交差点、曽谷三差路」の早期整備に対する市の考えについて
〇市長選挙について(市長)
 (1)任期残すところ6カ月余り、3年半の自己評価について
 (2)次期市長選への出馬について

2.金子正議員(みらい)

(初回総括2回目以降一問一答)

〇新庁舎整備計画について(市長及び関係者)
 (1)市川市庁舎整備基本構想策定委員会が果たしてきた役割と今後のあり方について
 (2)「市川市本庁舎の建て替えに関する市民意向調査」の結果をどのように新庁舎整備に反映させていくのか
 (3)今後の新庁舎整備の進め方について
 (4)平成25年2月定例会で採択された「市川南民有地に仮庁舎ならびに仮庁舎を活用した合同庁舎の建設を求める請願」に対する市の考えについて
〇教育行政について(教育長及び関係者)
 (1)学校週6日制の導入について
 ア.学校週5日制の現状と課題
 イ.学力・体力の低下をどう克服するのか
 ウ.学校週6日制の導入に向けた市の考えについて
 (2)道徳教育の教科化について
 ア.市内小中学校の道徳教育の現状について
 イ.教科化でどう変わるのか

3.戸村節子議員(公明党)

(初回から一問一答)

〇「障害者優先調達推進法」施行と本市の取り組みについて(関係者)
 (1)物品やサービスの調達の現状
 (2)今後の考え方
〇市管理職や各種審議会等への女性のさらなる登用が必要と考えるがいかがか(関係者)
 (1)現状と課題
 (2)今後の取り組み
〇家族間などでの暴力(DV)に関する対策について(関係者)
 (1)本市の現状について
 (2)「家庭等における暴力対策ネットワーク会議」設置の狙い
 (3)「市川市DV防止基本計画」の見直し
〇「スクール・サポート・スタッフ」の拡充について(関係者)

4.石原よしのり議員(民主・連合)

(初回から一問一答)

〇市庁舎整備について(市長及び関係者)
 (1)2月定例会での市庁舎整備の進め方についての私の質問に対し、答申内容を尊重しながら、市民等の意見を広く聞き、さらなる調査検討を行い、その結果を基本構想の策定に反映させるとの答弁だった。その後の状況を伺う
 (2)市庁舎整備は200億円を超える大プロジェクトである。本来十分時間をかけて検討すべきものである。早急に進めなければならないと考えている理由を改めて伺う
〇市職員の被災地派遣について(関係者)
 (1)東日本大震災の被災地である岩沼市、大槌町へ職員を長期派遣しているが、その状況について伺う
 (2)今回の派遣をどう評価しているのか、またその経験や成果を今後にどう生かしていくのか伺う
〇自治会への加入促進について(関係者)
 (1)市内の自治会の状況と課題について
 (2)マンションの自治会加入促進について
 ア.市内の分譲マンションの棟数、戸数、管理組合の有無の実態について伺う
 イ.分譲マンションの自治会活動について
 ・自治会加入の状況について市の認識を伺う
 ・自治会加入について市の考え方を伺う

5.秋本のり子議員(社民・市民ネット)

(初回から一問一答)

〇まちづくりについて(関係者)
 (1)建築物の高さ制限について
 ・現状の取り組みと課題
 (2)外環道路開通後の用途地域の変更について
〇教育行政について(関係者)
 (1)学校に勤務する市の非常勤職員の待遇について
 ・勤務時間削減による財政的影響について
 (2)特別支援学級等の補助教員の増減について
 (3)上記(1)、(2)に対する教育委員の意見内容について

6.中村義雄議員(公明党)

(初回総括2回目以降一問一答)

〇持続可能な本市農業振興に向けて(市長及び関係者)
 (1)本市農業政策の現状と課題について
 (2)本市農業の目指すべき方向性について
 ア.耕作放棄地の発生防止・解消策について
 イ.生産者と消費者が混在する都市農業の利点を生かしたマーケティングについて
 ウ.担い手の育成について
 エ.ガーデニング・シティに使用する花苗栽培としょうがい者雇用との結びつけについて
 オ.有名ブロガー等を活用した低予算PRについて
〇公共工事における労働条件適正化の実効性確保について(市長及び関係者)
 (1)公共工事設計労務単価の引き上げについて
 (2)本市公共工事の労働条件適正化の実効性確保に向けた取り組みについて
〇ふたかけ歩道下排水路の点検調査について(市長及び関係者)
 ・ふたかけ歩道下排水路の点検調査業務のその後について
〇多機能トイレの表示及び地図サイトの活用(市長及び関係者)
 (1)本市の多機能トイレの設置・表示状況について
 (2)多機能トイレの問題点とその対策について
 (3)地図サイトの活用について
○市庁舎の二元給水体制の整備について(市長及び関係者)
 (1)本市の給水体制の現状について
 (2)他市や、病院・大学等における二元給水体制の整備状況に対する認識について
 (3)本市庁舎の二元給水体制の整備に対する考え方について

7.宮本均議員(公明党)

(初回から一問一答)

〇ソーシャルメディアの活用について(市長及び関係者)
 (1)市川市公式Facebookページについて
 ・開始した背景・理由、期待する効果、現在までの反響
 (2)効率的な行政サービスの提供について
 ・スマートフォン用アプリの開発について
〇職員の車両運転による事故への対応について(市長及び関係者)
 (1)事故の発生件数の推移、事故情報の伝達・共有
 (2)事故の分析、再発防止の取り組みの現状と課題
〇行財政改革大綱 第1次アクションプランについて(市長及び関係者)
 (1)「No.7 施設別・事業別行政コスト計算書の活用」について
  ア.市民に公開する際の情報提供の方法について
  イ.職員の活用について
 (2)「No.23 公共施設の管理・維持保全(公共の建物)」について
  ア.修繕履歴、維持管理費の詳細情報の入手方法、チェック機能について
  イ.保全情報システム(BIMMS)について
  ウ.基本方針策定のためのプロジェクトチーム設置について
  エ.施設白書の必要性について
  オ.長期保全計画の概要について
 (3)「No.5 公の施設の経営効率化」について
  ア.経営効率化の対象となる10分野の施設の内訳について
  イ.民間に委ねる選択肢の1つとしての「指定管理者制度」について
  〇1.収支差額の扱いについて
  〇2.指定管理者の継続性について
  ウ.施設の利用者数の把握方法について
  エ.外部監査について

8.松永修巳議員(緑風会)

(初回総括2回目以降一問一答)

〇改正された地域防災計画と災害対策の課題について(関係者)
 (1)被害想定の見直し数値について
 (2)小学校区防災拠点体制の整備について
 (3)災害時における海上輸送による支援物資の受け入れ対応について
 (4)災害時要援護者名簿整備の現状はいかに
〇市川市納税者等が選択する市民活動団体への支援制度について(関係者)
 (1)制度設定時における目標設定と実績との差異について
 (2)費用対効果の数値をどう捉えているか、また総体的な評価を伺う
 (3)同制度を他の支援方法に変更するなどして発展的に移行することについての方策を持てないか
〇防犯灯の整備について(関係者)
 ・防犯灯設置工事予定調査の目的とその結果に対する考え方と対応について

9.堀越優議員(公明党)

(初回総括2回目以降一問一答)

〇小中学校校庭の芝生化について(教育長及び関係者)
 (1)砂じんによる周辺住民への被害の現状と対策について
 (2)芝生化の現状と今後の整備の考えについて
 (3)芝生の管理のあり方について
〇国が見直しを検討している要支援者の介護保険制度からの切り離しについて(市長及び関係者)
 (1)要支援者に対する現状のサービス内容、利用料について
 (2)保険給付から市町村事業に移行した場合の対応について
  ア.想定される本市のサービス内容について
  イ.要支援者への影響について
  ウ.市のメリットとデメリットについて
〇高齢者福祉について(市長及び関係者)
 (1)特別養護老人ホームの入所待機者の現状と今後の整備について
 (2)在宅医療環境の整備の現状と今後について
 (3)住みなれた地域での医療と介護の連携の現状と今後について
〇株式会社の認可保育所参入について(市長及び関係者)
 (1)待機児童の現状と今後の保育園整備について
 (2)指定管理者を含め、本市への参入状況について
 (3)民間児童福祉施設協議会とのかかわりについて
 (4)市川市の保育の質を担保することについて
 (5)施設の基準や経営基盤、運営など、要件の考えについて
 (6)メリットとデメリットについて
〇地域力の活用について(市長及び関係者)
 (1)地域を支える自治会、町内会、PTA、ボランティア・NPOなどの活動状況と支援について
 (2)地域力を活用するための今後の取り組みについて

10.守屋貴子議員(民主・連合)

(初回から一問一答)

〇障がい者支援(市長)
 ・点字ブロックの適正な設置について
〇子育て支援(市長)
 (1)本市の待機児童の現状と今後の対策について
 (2)本市の子育て家庭に対する支援の現状と今後の拡充について
 (3)子どもを安心して遊ばせることができる公園の設置について

11.浅野さち議員(公明党)

(初回から一問一答)

〇自転車の安全利用について(市長及び関係者)
 ・学校におけるスケアード・ストレイト自転車交通安全教室の取り組みについて
  ア.昨年度の取り組み状況と効果・課題について伺う
  イ.今年度の実施予定と、対象者を学校周辺の住民に拡大して実施できないか伺う
〇防災対策について(市長及び関係者)
 (1)学校の非構造部材等の耐震対策について
  ア.第2次点検後の耐震化、改修計画の進捗状況について伺う
  イ.小中学校における教室等の窓ガラスの飛散防止対策に関する取り組みについて伺う
 (2)国府台、塩浜、信篤市民体育館の耐震対策について
  ア.東日本大震災での被害状況と当時の取り組みについて伺う
  イ.それぞれの施設の天井材や照明器具を含む非構造部材等の点検、耐震対策の現状について伺う
〇生活習慣病の予防対策について(市長及び関係者)
 (1)特定健康診査の結果により行われる特定保健指導の取り組みについて伺う
  ア.特定保健指導の対象者となる基準と、指導を受けた人数の推移を伺う
  イ.特定保健指導の取り組みと効果を伺う
 (2)生活習慣病、特に高血圧予防のための食生活改善、また、減塩対策等の本市の取り組みを伺う

12.谷藤利子議員(日本共産党)

(初回から一問一答)

〇保育行政について(関係者)
 (1)市川南保育園の運営について
  ア.現在の保育体制、運営について
  イ.次期運営事業者の選定について
  ウ.指定管理者制度の問題点をどう今後に生かすのか
 (2)保育園待機児童解消について
  ア.待機児童の考え方について
  イ.市基準の待機児童解消に向けて質のよい認可保育園をふやす考えはないのか
〇塩浜地区(第1期先行地区)のまちづくりについて(関係者)
 (1)民有地の換地位置の合意、採算性、成立性の見通し
 (2)物流施設がふえているが周辺環境との整合性
 (3)護岸整備と高潮・津波対策、液状化などの防災面
 (4)まちづくりの抜本的見直しについて

13.清水みな子議員(日本共産党)

(初回から一問一答)

〇保育園のアレルギー児対応について(関係者)
 (1)現状と課題について
 (2)「アレルギー対応マニュアル」の作成に至った経過と今後の活用について
〇市政戦略会議の審議状況と市の対応について(関係者)
 (1)使用料・手数料の見直しについて
 (2)今回、使用料・手数料の見直し対象としていないものの今後の考え方について
 (3)道路占用料の見直しのその後について
 (4)財源対策の効果について

※「〇市政戦略会議の審議状況と市の対応について(関係者)」のうち、「(3)道路占用料の見直しのその後について」を取り下げます。(6月17日)

14.西村敦議員(公明党)

(初回から一問一答)

〇災害時要援護者について(市長及び関係者)
 (1)災害時要援護者名簿作成の現状と課題
 (2)要援護者支援のための条例整備を含めた今後の市の取り組み
〇空き家対策について(市長及び関係者)
 (1)「空き家再生等推進事業」に対する市の取り組み
 (2)「空き家解体助成制度」に対する市の取り組み
 (3)空き家の有効利用に対する市の考え方
〇新庁舎整備について(市長及び関係者)
 (1)庁舎整備の全体イメージについて
 (2)新第1・第2庁舎の機能と役割について
 (3)スケジュールと諸課題について

15.青山博一議員(自由クラブ)

(初回から一問一答)

〇消防行政について(消防局長)
 (1)本市の消防車両の充足率、車両の耐用年数及び更新状況について
 (2)人口密度が高い行徳地域の消防施設を含めた消防・救急体制及び隣接する浦安市との応援体制について
〇災害時における道路の役割について(市長及び関係者)
 (1)緊急輸送道路及び緊急活動道路の現状及び課題に対する市の認識について
 (2)行徳橋のかけかえについて
 ・行徳橋は老朽化が著しいことから、防災の観点からも、かけかえを急ぐべきと考えるが、かけかえ事業に係る国、県の考えを市はどう評価しているのか
〇三番瀬について(市長及び関係者)
 (1)ラムサール条約登録に対する市の見解について
 (2)漁場環境の改善について
 ・南行徳、市川市行徳の両漁協が進めている漁場改善事業の経緯及び実施状況について市の見解を伺う
〇道路交通行政について(市長及び関係者)
 (1)行徳駅前入口交差点の歩道橋撤去に対するその後の進捗状況について
 (2)わくわくバスの市民の反応と車両小型化のその後の検討状況について

16.越川雅史議員(無所属の会)

(初回から一問一答)

〇私は平成23年9月定例会における「市川市公式キャラクター」に関する質問の中で、「市川の梨を売り込むためのナッシー」というキャラクターの採用を提案し、当時の企画部長より「ご提案のありましたナッシーも視野に入れてキャラクターの活用を研究していきたい」旨の答弁を得た。この経緯を踏まえて、以下質問する(市長及び企画部長)
 (1)当時の答弁は、「ご提案のありましたナッシー、ノリピー、こういったものも視野に入れてキャラクターの活用を研究していきたい」との趣旨だったが、平成23年9月以降、企画部は具体的にどのようにキャラクターの活用方法の研究を行ったのか
 (2)船橋市では、非公認ではあるものの、「ふなっしー」というキャラクターが平成23年11月に登場し、全国的な知名度を誇っている。今や「梨と言えば船橋」を連想する国民も多くなったようだが、企画部は今後における公式キャラクターの設置と活用についてどのように考えているのか
〇船橋市には「ふなっしー」、浦安市には「ディズニーランド」といったように、近隣市には当該市を象徴するような存在があり、それがシティセールスにも役立っている。シティセールスの観点から、以下質問する(市長及び関係者)
 ・市内に存在する電信柱や街路灯など至るところにクイズや計算問題、豆知識、キャラクター、QRコードのクーポン券などが描かれていれば、近隣市にはない取り組みであり、シティセールスに有効と考えるが、市の認識はいかに
〇私は平成24年9月の決算審査特別委員会並びに本年2月定例会の代表質疑において、各種負担金について「全国、関東、千葉県、地区(東葛または葛南)の全ての協議会に加盟する必要があるのか」との趣旨の質疑を行い、その都度「負担金につきましても再度の見直しを考えております」との趣旨の答弁を得てきた。この経緯を踏まえて、以下質問する(財政部長)
 (1)「全国、関東、千葉県、地区の全ての協議会に加盟する必要性」について見直しを進めた結果、退会などの結論に至った協議会があれば、その理由と協議会名及び金額
 (2)負担金見直しに関する現状と認識、今後の取り組みについて
〇本年4月から中学生の女子らを対象に定期接種となった子宮頸がんワクチンについては副反応被害がたびたび指摘されており、社会問題となっている。この点について、以下質問する(市長及び保健スポーツ部長)
 (1)対象者の接種状況と市内における副反応の報告例の有無について
 (2)全国的に発生している副反応に関する市の認識について
 (3)子宮頸がん早期発見のためのがん検診の受診率向上へ向けた周知について
 (4)副反応被害が拡大した場合の対応について
〇外環道路は平成27年度末の供用開始に向けて工事が進捗しているが、供用開始後のまちづくりについては、所管部署ごとではなく全庁横断的な政策判断と対応が必要になると考える。そこで、以下質問する(市長及び関係者)
 (1)全庁的な課題の洗い出しと対応策についてどのような協議を行ってきたのか
 (2)例えば、市川駅周辺の商圏に及ぼす影響やそれを踏まえたバス路線のあり方などについて、本市として意思決定する目途をいつごろと考えているか

17.佐藤義一議員(民主・連合)

(初回総括2回目以降一問一答)

〇市政一般について(関係者)
 (1)市川の貴重な自然の多くが失われつつある。後世の世代にそれを守り残していく義務がある。以下質問する
 ア.江戸川のアユ・ウナギの稚魚の遡上は、江戸川水閘門で遮られている。魚道の構築・遡上の改善を提案してきたが国交省のその後の取り組みを市はどう把握しているのか
 イ.江戸川河川敷緑地(市川南地先)の護岸の侵食は拡大する一方である。何故、国交省は対策をとろうとしないのか。市はどう認識しているのか
 ウ.江戸川河川敷緑地(市川南地先)のビオトープが完成して11年が経過したが、夏場に水が枯れ生き物が死滅するなど欠陥を生じている。思い切った修理が必要と思うが
 エ.大洲防災公園内の池では水循環装置によりメダカ・オタマジャクシなど小さな水生生物の全滅が繰り返されている。対策を提案してきたが、何故実行しないのか
 (2)政権交代で、今の政権は必要なインフラは整備すべきとしている。大洲橋(仮称)建設にとっては、フォローの風が吹き始めた。江戸川区と共同戦線を組み、都・県へ働きかけるべきと考えるが

18.大場諭議員(公明党)

(初回から一問一答)

〇高齢社会対策について(市長及び関係者)
 (1)市としての課題認識について
 (2)市としての課題解決に向けた方向性について
 (3)政府の高齢社会対策大綱の中で掲げる「基本的考え方」6項目についての市の考えについて
〇街づくりについて(市長及び関係者)
 (1)奉免町新駅構想の進捗について
 (2)こざと北公園、こざと南公園と周辺歩道の整備について

19.かつまた竜大議員(社民・市民ネット)

(初回から一問一答)

〇東京外かく環状道路の問題について(関係者)
 (1)平成5年、市川市が県知事に受け入れを回答した際に添付した要望、9分類22項目の「7.交通」には、(1)として、外環道路に接続する都市計画道路及び現存する国・県・市の幹線道路の整備等について、「交通対策に配慮すること」とある。今後、供用された場合の市内交通への影響を考慮する必要があると考える。本市の対応及び考えを伺う
 (2)同じく9分類22項目の「6.抵触」には、「(1)黒松については、移植を行うなど出来る限りその保全を図るとともに、新たな植樹も行なうこと」とされている。また、平成8年の6分類28項目の「4.自然環境」にかかわる事項にも黒松移植について書かれている。現在の状況及び今後の対応を伺う
〇介護保険料や年金保険料の滞納によって生じる問題について(関係者)
 ・「介護保険料滞納者に救いの手を」という投書が新聞に掲載されていた。保険料の滞納によってさまざまな問題が生じているそうだ。一方、年金においても無年金障がい者のような問題が発生している。背景には、無年金や低収入、借金などの事情があるようだ。本市の状況と今後の対応について伺う

20.鈴木啓一議員(ボランティア)

(初回から一問一答)

〇消防行政について(消防局長)
 ・救急救命士について
〇教育行政について(教育長及び関係者)
 ・運動会、体育祭について
〇改正公職選挙法について(選挙管理委員会事務局長)
 ・ネット選挙について
〇緑地行政について(副市長及び関係者)
 ・「蓴菜池にジュンサイを残そう市民の会」のあり方に対する市の認識について
〇市政一般について(市長)
 いちかわケーブルテレビとJCNと市のかかわりについて

21.金子貞作議員(日本共産党)

(初回から一問一答)

〇市政一般について(市長及び関係者)
 (1)児童虐待の現状と対策について
 (2)市民まちづくり債の現状と効果について
 (3)市民からの土地の寄附の現状と活用のあり方について
 (4)市川市立養護老人ホームいこい荘の敷地の活用及び近隣にある崖地の安全対策について

22.荒木詩郎議員(みらい)

(初回から一問一答)

〇「小学校区防災拠点構想」について(関係者)
 (1)構想策定の趣旨、地域防災計画との関係について
 (2)構想策定についての地域からの反応について
 (3)今後の取り組み方針について
〇中核市について(関係者)
 (1)中核市となっている都市の現状について
 (2)市川市が中核市に移行することについての見解
〇市川市財政について(関係者)
 (1)国庫補助事業の現状について
 (2)国庫補助金の交付金化に伴う現状について
 (3)超過負担の実態について
 (4)補助金受給に際しての今後の方針について

23.湯浅止子議員(社民・市民ネット)

(初回から一問一答)

〇教育行政について(関係者)
 (1)教育委員会における実施事業の点検及び評価の結果について
 (2)教育委員会の機能の活性化について
 (3)学校における児童生徒の安心、安全について
〇e-モニター及びパブリックコメントについて(関係者)
 (1)それぞれの結果の公表について
 (2)e-モニターの登録及び退会について
 (3)パブリックコメントによる市民参加について
〇福祉行政について(関係者)
 ・市川市内の各駅及び花火大会等イベント時における福祉用具の設置状況について市の認識を伺う

24.石崎ひでゆき議員(みんなの党)

(初回から一問一答)

〇行財政改革について(市長及び関係者)
 (1)経常収支比率(市川市財政運営指針)
  ア.現状に対する考え方
  イ.目標達成に向けたこれまでの取り組みと成果
  ウ.現状の課題と今後の目標について
  エ.今後の対応について
 (2)財政調整基金(市川市財政運営指針、行財政改革大綱第1次アクションプラン)
  ア.現状に対する市の考え方
  イ.市川市財政運営指針の目標に対するこれまでの取り組みについて
  ウ.行財政改革大綱第1次アクションプランとの相違について
  エ.目標の妥当性と、これからの取り組みについて
 (3)市川市職員の給与
  ア.国からの地方公務員の給与削減要請に対する市の考え方
  イ.市川市の給与・定員管理の状況について
  〇1.人件費
  〇2.ラスパイレス指数
  〇3.一人当たり給与費
〇物品調達について(関係者)
 ・競り下げ方式による調達に対する市の考え方

25.佐藤幸則議員(自由民主党)

(初回総括2回目以降一問一答

〇いじめ問題について(学校教育部長)
 ・第六中学校で発生したいじめ事件の状況と学校側の対応の問題点について
〇ごみ収集作業について(関係者)
 (1)集積場所の状況と問題点について
 (2)収集時間の設定と住民への周知について
〇信篤小学校及び鬼高小学校の通学路の安全対策について(関係者)

26.高坂進議員(日本共産党)

(初回から一問一答)

〇地域経済振興について(市長及び関係者)
 (1)中小企業金融円滑化法の終了によって地域中小企業、中小業者にどのような影響があったと考えているのか。それに対しての対策は十分と考えているのか
 (2)円安の進行による地域中小企業、中小業者への影響をどのように認識しているのか。また、それに対する対策について
 (3)来年予定されている消費税率の引き上げが地域中小企業、中小業者に与える影響をどのように認識し、どのような対策を考えているのか
 (4)総合的に中小企業、中小業者対策はどのように考えているのか。また、中小企業振興条例を制定する考えについて
〇在宅介護について(市長及び関係者)
 (1)「施設から在宅へ」「医療から介護へ」と進められている在宅介護の現状と今後の課題
 (2)医療や地域福祉と在宅介護の連携の現状と今後の課題

27.桜井雅人議員(日本共産党)

(初回から一問一答)

〇平和事業について(関係者)
 ・今年度の平和事業の内容、特徴及び来年度以降の平和事業について、特に来年は核兵器廃絶平和都市宣言30周年、再来年は終戦70周年と節目の年が続くがどのような平和事業の展開を考えているのか伺う
〇教育委員会制度について(関係者)
 ・教育委員会制度の意義、課題、今後のあり方について、国の動向も踏まえて市の考えを伺う
〇放置自転車について(関係者)
 ・他市の事例として、海外譲渡した自転車が看護師や助産師の足として活躍するなど国際貢献につながっている。本市の放置自転車の現状及び海外譲渡など有効活用についての市の考えを伺う

28.かいづ勉議員(自由民主党)

(初回から一問一答)

〇公共施設内、特に本庁舎や公民館の駐車場及び自転車駐輪場、駅前近辺の市営駐輪駐車場整理や運営はどのように行われているのか。また、その方法は現在のままでよいと考えているのか(市長及び関係者)
〇選挙ポスター掲示場設置業務委託の業者選定はどのように行われているのか(市長及び関係者)
〇本年6月1日発行の「市川よみうり」には市長が市政戦略会議に諮問した使用料・手数料の見直しに関し委員から疑問の声が上がっているとある。行政改革は必要であるが使用料・手数料の歳入は小額で、市の財政に対して効果は薄いとの疑問の声もある。それに対して市長みずから「結果が出なければ市長失格」との決意を示しているが市長選挙に向けてマイナスにならないか(市長)
〇全国の公立小中学校で大規模災害を想定して飲料水や非常食を備蓄しているのは30%弱だと聞いていますが本市の対応はどうか(市長及び関係者)

※「〇選挙ポスター掲示場設置業務委託の業者選定はどのように行われているのか(市長及び関係者)」を取り下げます。(6月21日)

以上28名

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