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※各議員の質問の日程については、一般質問通告者一覧をご覧ください。
〇認知症対策について(市長及び関係者)
(1)国の認知症対策の状況について
(2)本市のその後の取り組み状況について
〇エイズ対策について(市長及び関係者)
・エイズウイルス感染者、エイズ発症者の患者数及び今後の対策と予防啓発活動について
〇塩浜地区のまちづくりについて(市長及び関係者)
(1)第1期地区の進捗状況及び今後の予定について
(2)塩浜護岸整備の進捗状況及び今後の予定について
〇道路交通行政について(市長及び関係者)
(1)北総線下りの夕方ラッシュ時における北国分駅、矢切駅など市民利用者の利便性(運行間隔の見直し)の向上に対する市の認識と取り組みについて
(2)県立市川昴高校から国分交番手前までの河川改修事業に伴ってできた春木川右岸と市道0231号に挟まれた空地を歩道として活用することへの市の考えと今後の取り組みについて
(3)市道0233号国府台病院北側道路の拡幅整備事業の進捗状況について
(4)都市計画道路3・4・20号、県道市川松戸線の国府台病院より北側の拡幅整備事業について
〇防犯対策強化について(市長及び関係者)
・自治会や商店会に対する防犯カメラの設置補助事業について
〇防災・減災対策について(市長及び関係者)
・土砂災害防止法の改正に伴う市の認識と市民への周知について
〇生活困窮者自立支援制度について(関係者)
(1)平成27年度から施行される生活困窮者自立支援法への市川市の対応方針について
(2)今後の課題について
〇自治会とマンション管理組合について(関係者)
(1)両組織の特徴と現状に対する市の認識について
(2)両組織の協力関係の強化に向けた市の取り組みについて
〇塩浜小中一貫校について(関係者)
(1)来年度開校に向けた準備状況について
(2)予算措置を含めた今後の対応について
〇道路交通行政(市長及び関係者)
(1)自転車走行用ブルーレーンの設置について
(2)道路愛称の設定及びネーミングライツ・パートナー事業の進捗と今後の予定について
(3)バスロケーションシステムの導入について
〇行徳地域の浸水対策(市長及び関係者)
(1)近年の浸水の状況について
(2)中江川排水機場の改修について
(3)校庭への雨水貯留施設設置の考え方について
〇行徳地域の整備(市長及び関係者)
・地域コミュニティゾーンの整備の進捗状況について
〇街づくり(市長及び関係者)
(1)市当局が考える街づくりについて
・用途地域と高さ制限
(2)市内道路について
ア.民地上にある道路について
イ.私道の管理へのかかわり方について
(3)開発許可申請について
〇保育行政(市長及び関係者)
(1)私立保育園補助金の委託料への見直しについて
ア.経緯と結果について
イ.今後について
(2)今後の私立保育園の増園見込みについて
(3)指定管理者制度により運営されている保育園の民営化について
(4)私立保育園における副園長の配置状況の把握について
(5)各種団体から提出されている要望書の取り扱いについて
〇来年度当初予算見込み(市長及び関係者)
・平成27年度当初予算をどのように見込んでいるのか
〇塩浜小中一貫校について(教育長及び関係者)
(1)保護者、地域住民への周知について
(2)特別支援学級の設置について
〇不審者や犯罪対策について(市長及び教育長)
(1)不審者や犯罪発生の状況と対策について
(2)警察、市担当部局、教育委員会の連携について
(3)不審者や犯罪発生情報の発信について
〇塩浜地区整備事業について(市長及び関係者)
(1)護岸とその後背地における高波対策のための、のり面の整備計画について
(2)塩浜2丁目地先の干潟化に対する市の考えについて
(3)海側に換地予定の市有地の活用について、三番瀬の自然資源を享受できる施設の誘致についてどのように考えているか
〇子育て支援について(市長及び関係者)
(1)子どもの虐待の現状と防止策
(2)所在不明児童の実態とチェック体制
(3)産前、産後のサポート体制の整備
(4)産後ケア対策
〇保育行政について(市長及び関係者)
(1)保育園待機児童の現状と今後の方向性
(2)認定こども園への移行の現状と課題、目指す方向
〇市、学校、自治会等が行う各種イベント、講習会の周知について(市長及び関係者)
(1)周知時期と周知方法について
(2)課題について
(3)今後の取り組みについて
〇道路の安全、渋滞対策について(市長及び関係者)
(1)市は道路の安全、渋滞対策をどのように行っているのか
(2)右折信号及び右折レーンの設置基準はどのようになっているのか
(3)八幡中央通りと国道14号との交差点について、市はどのように認識し、対策を講じているのか
(4)今後の市の対応について
〇オレオレ詐欺と振り込め詐欺対策について(市長及び関係者)
(1)市が把握している被害状況とその内容について
(2)これまで市が行った被害防止のための対策と今後の対策について
(3)関係機関との連携と被害防止のための対策、周知について
〇インフルエンザ対策について(市長及び関係者)
(1)市内における現在の発生状況について
(2)公立幼稚園、公立小・中・特別支援学校及び保育園における健康管理や保健指導の徹底はどのように行っているのか
(3)幼児、児童・生徒、保育園児、教職員等が発症した場合は、どのように対応しているのか
※「〇インフルエンザ対策について」のうち、「(市長及び関係者)」を「(市長及び教育長)」に訂正します。(12月1日)
〇市川南地域の雨水排水対策について(市長及び関係者)
(1)大雨の際の対処について
(2)側溝の整備、清掃について
(3)県道若宮西船市川線の道路冠水時の対応について
〇公用車の事故対策について(市長及び関係者)
(1)事故ゼロに向けた市の取り組みと成果について
(2)今後の新たな対応について
〇今後の組織のあり方について(市長及び関係者)
(1)現在の組織の課題と今後の方向性について
(2)シティプロモーション課の設置について
〇北東部のまちづくり(市長及び関係者)
(1)「市川市北東部スポーツタウン基本構想(案)」に対するパブリックコメントを受けての市の考え、今後について
(2)武蔵野線新駅の設置を含めた「市川市北東部スポーツタウン基本構想(案)」の検討について
〇市民活動支援(市長及び関係者)
(1)NPO法人への支援の現状と課題解決に向けた市の取り組みについて
(2)NPO法人が起業するソーシャルビジネスへの支援について
〇クラウドファンディングを活用した産業振興の仕組みの創設(市長及び関係者)
・中小企業、小規模事業者、ベンチャー企業の応援としてクラウドファンディングを創設することに対する市の考えについて
〇外国人への生活保護について(関係者)
・最高裁は、外国人への生活保護は、生活保護法の対象外と判断したが、市川市は、この判断をどのように認識し、今後、どのように対応していくのか
〇領土教育について(関係者)
・今年度、小学校、中学校で、北方領土、尖閣諸島、竹島について授業でどのような取り組みを行ったか、課題と今後の取り組みについて
〇市川市職員の給与について(関係者)
(1)人事院勧告と市川市の対応について
(2)財政状況と給与の関係について
〇教育行政(教育長及び関係者)
(1)いじめの現状と対策について
(2)子どもの安全対策の現状と今後の対応について
(3)子ども議会の開催について
〇マイナンバー制度の市の対応について(関係者)
(1)進捗状況について
(2)市の役割、課題について
〇職員の不祥事について(市長及び関係者)
・内容、対応及び対策について
〇生活困窮者自立支援制度について(関係者)
(1)11月12日に開催されたシンポジウムで市に投げかけられた課題に対する認識について
(2)課題に応えるための市の積極的な取り組みについて
〇(仮称)押切橋の建設計画について(関係者)
(1)市川市の都市計画方針に新たに位置づけた理由
(2)地域の必要性、地域に及ぼす影響
(3)直接影響を受ける住民への対応
〇塩浜地区の整備計画について(関係者)
(1)三番瀬の豊かな生態系や環境を学ぶ拠点づくり
(2)県の「干潟的環境形成検討事業」に対する市の考え方について
※(仮称)押切橋の建設計画について(関係者)のうち、「(1)市川市の都市計画方針に新たに位置づけた理由」を「(1)「市川都市計画都市計画区域の整備、開発および保全の方針」の見直しに係る市川市原案に新たに位置づけた理由」に訂正します。(12月1日)
〇地方創生関連2法成立後の市川市の経済政策について(関係者)
(1)地方創生関連2法の成立を受けての市川市の地域経済施策の考え方について
(2)地方創生関連2法及び政府が12月にもまとめるとされる緊急経済対策を受けての市川市の27年度予算の考え方について
〇小規模企業振興基本法を受けての市川市の地域経済政策について(関係者)
(1)小規模企業振興基本法の評価について
(2)小規模企業振興基本法は地方自治体の責務を規定しているが、市川市の地域経済の現状をどのように考えているか
(3)小規模企業振興基本法を生かした今後の市川の地域経済政策について
※地方創生関連2法成立後の市川市の経済政策について(関係者)のうち「(1)地方創生関連2法の成立を受けての市川市の地域経済施策の考え方について」を取り下げます。(12月5日)
〇ペットを飼養する市民への施策(市長及び関係者)
(1)飼い主のマナー向上への取り組み
(2)犬猫殺処分ゼロに向けた取り組み
(3)災害時ペット同行避難者の受け入れ体制の整備と啓発
〇ふるさと納税制度(市長及び関係者)
(1)本市の当該制度活用の考え方
(2)本年度の実施状況と分析
(3)今後の取り組みの方向性
〇子育て支援(市長及び関係者)
(1)「子育てナビ」の利用状況と今後の課題
(2)誰でも自由におむつかえ等ができるスペースとして「赤ちゃんの駅」を設置することについての市の認識を伺う
〇高齢者対策(市長及び関係者)
・介護予防事業「いきいき健康教室」の現状と今後の課題
〇道路行政(市長及び関係者)
・鬼越歩道橋かけかえのスケジュール、安全対策及び市民への周知について
〇防犯対策(市長及び関係者)
(1)青色防犯パトロールの活用状況と今後の課題
(2)市境地域の青色防犯パトロールの状況について
(3)青色回転灯装備車両による自主防犯パトロールについて
〇文化振興(市長)
(1)市民会館の閉館における利用者への影響と対応について
(2)市民が行っている文化活動への支援と拡充及び国際交流との連携について
(3)本市の文化的資産の活用とシティセールスについて
〇子育て支援(市長)
(1)市川市次世代育成支援行動計画の進捗状況と今後の取り組みについて
(2)子どもが安心して遊べる空間の形成について
〇平成27年度予算編成に向けて(市長及び関係者)
(1)予算規模の見通しと重点施策について
(2)消費税率引き上げの先延ばしによる市財政及び市民生活への影響について。また、子ども・子育て支援新制度導入に係る影響について
〇二俣国設宿舎跡地問題のその後の経過と市の方針を問う(市長及び関係者)
〇都市計画道路3・4・13号の建設見通しについて(市長及び関係者)
・原木2丁目区画整理事業とのかかわりについて
〇台風18・19号による浸水被害の実態と出水常襲地帯の抜本的解消策について(市長及び関係者)
〇無戸籍児問題について(市長及び関係者)
(1)最近話題になっている無戸籍児問題について市川市はどう認識しているのか
(2)本市における無戸籍児の実態と市の対応について伺う
ア.無戸籍児はいるのかどうか
イ.どのように調査しているのか
ウ.無戸籍児が見つかった場合の市の対応は
〇「子どもの声は騒音か」をめぐる問題に対する市の考えについて(市長及び関係者)
(1)最近全国的に子どもの声を騒音だとして排除する動きがあるが、本市はどのように認識しているのか
(2)市内の保育園、幼稚園における子どもの声についての苦情等の状況と市の対応について伺う
(3)市内の公園における子どもの声についての苦情等の状況と市の対応について伺う
(4)本市の環境関連の条例や規則の中で、子どもの声は騒音と解釈されるのか
〇農業行政について(市長及び関係者)
(1)農地の活用について
ア.遊休農地の現状と解消に向けての対策、指導について
イ.市民農園等有効活用への課題と対応について
(2)市内農業事業者及び農業従事者へのIT活用について
ア.農業でのITの活用状況及び老朽化に伴うシステム更新等について
イ.補助金を含めた市川市の対応について
〇市北西部の史跡活用について(市長及び関係者)
(1)曽谷貝塚、堀之内貝塚等の整備状況について
(2)各史跡が保有する歴史的価値とその有効活用について
(3)史跡活用の考え方と今後の対応について
〇消防行政について(市長及び関係者)
(1)大規模災害時における消防の対応について
ア.消防局としての初期対応について
イ.消防局としての応援体制について
(2)平成25年4月に運用を開始した消防救急無線の広域化及び消防指令業務の共同化運用状況について
〇東京ベイ・浦安市川医療センターのさらなる活用に対する市の考えについて(市長及び関係者)
・「救急基幹センター」、「防災拠点病院」の指定について
〇公有地の有効活用について(市長及び関係者)
(1)本市の運用ルールについて
(2)協働の取り組みにおける本市の考え
ア.「浦安ハーブプロジェクト」を事例とした考え
イ.「三番瀬海のマルシェ」を事例とした考え
(3)「新しい公共空間」の拡大として、今後の考えについて
〇「行徳臨海地区」の整備について(市長)
(1)第一期塩浜区画整理事業
(2)里海の整備
〇他市との連携について(市長及び関係者)
(1)本市における広域連携の現状について
(2)今後の考えについて
〇地球温暖化問題について(関係者)
(1)現状の認識と本市の今後の取り組みについて
(2)このまま温暖化問題が解決されないと、海水面の上昇という問題が生じる可能性が高い。本市として対策等をどのように考えているのか
〇健康都市について(関係者)
(1)現状と今後の取り組みについて
(2)米国では1977年の「マクガバン・レポート」が国民に衝撃を与えて食生活の改善が進み疾病予防が進んだと言われているが、日本では逆に欧米スタイルの食事が進み、それに伴った疾病が増加している。こういった状況に対して本市はどのような取り組みを考えているのか
〇道路交通行政について(市長及び関係者)
・下記道路に対する市の考えと対応について
ア.行徳駅入口交差点の安全対策
イ.相之川交差点の右折専用レーンの設置と右折信号機の設置
ウ.西友新浜店前交差点の歩車分離式信号機の設置の進捗状況
エ.県道市川浦安線とガーデナー通りの交差する本塩17番地先の交差点の右折専用レーンの設置と右折信号機の設置
オ.県道市川浦安線における道路中央部の横断防止柵の設置
〇医療介護総合確保推進法について(市長及び関係者)
(1)市民への影響について
(2)市の認識と対応について
〇学校施設の安全対策について(教育長及び関係者)
・地震等の自然災害における学校施設の安全対策について
〇循環型社会について(市長及び関係者)
・リサイクルプラザの現状と今後の取り組みについて
〇要支援状態にならないための介護予防訓練を行う介護予防機能訓練指導員の配置について(市長及び関係者)
〇平成26年8月28日に提出された政務調査費及び政務活動費の返還に係る措置請求に対する監査結果の公表について(代表監査委員及び監査委員)
(1)具体的にどのような監査を実施したのか
(2)「監査委員の意見」について
〇千葉県から市へのパスポート発行手続の権限移譲についてのその後の進捗状況は(市長及び関係者)
〇市民マナー条例のその後の市民の評価はどうか(市長及び関係者)
〇消防行政について(消防局長)
・附属機関のあり方について
・消防団のデジタル無線機のその後について
〇道路行政について(道路交通部長)
・市川広小路交差点の安全対策について
〇街づくり行政について(街づくり部長)
・空き家対策について
〇文化行政について(副市長及び関係者)
・旧片桐邸について
〇教育行政について(教育長及び関係者)
・塩浜小・中一貫校(塩浜学園)について
〇パワーハラスメント対策について(関係者)
・現状と対策について
〇市政一般について(市長及び関係者)
・副市長の職責を鑑みた定数のあり方について
※〇消防行政について(消防局長)のうち「・消防団のデジタル無線機のその後について」及び「〇パワーハラスメント対策について(関係者)」を取り下げます。(12月12日)
〇市民要望に対する対応について(関係者)
・市民満足度を向上させるためには法令、条例で規定されていない、いわゆるはざまの部分への対応が不可欠と考えるが、他市の事例(豊中市)から、以下具体的に伺います
ア.地区社協のあり方(活動の種類等)について
イ.福祉なんでも相談窓口の考え方について
ウ.福祉行政の考え方について
〇監査について(私立保育園、政務活動費)(関係者)
・自治体の公監査のあり方について
ア.監査の必要性について
イ.法規準拠性からみた結果報告について
ウ.報告書に対する自己評価について
エ.制度改革の必要性について
〇住民監査請求について(代表監査委員及び監査委員)
・市川市監査委員告示第3号について
〇建築基準法を遵守させるための市の指導管理体制について(関係者)
(1)私道整備(助成)事業について
(2)セットバックの管理と指導の状況について
〇保育園の待機児童の現状と平成27年4月の見通しについて(関係者)
〇田尻地区の狭隘道路における危険度の認識と対応について(関係者)
〇住民監査請求について(代表監査委員及び監査委員)
・市川市監査委員告示第3号について
〇市北東部のまちづくりについて(市長及び関係者)
・新駅(仮称)北市川駅を核としての、北東部スポーツタウンを含めたまちづくりについて
〇こざと北南公園の整備・管理の現状と課題について(市長及び関係者)
〇市立小中学校の英語教育について(教育長及び関係者)
・現状と今後の課題について
〇ごみステーションの管理のあり方について(市長及び関係者)
〇学校図書館について(関係者)
(1)学校図書館員の待遇と勤務について
(2)学校図書費の今後の方針(方向)について
(3)学校司書法制化の影響について
〇学校教育について(関係者)
(1)全市的学校行事と個々の学校行事との関係について
(2)心身ともに疲労している教員へのケアについて
(3)経験の少ない教員への研修や対応について
〇市立図書館の今後について(関係者)
(1)市立図書館(室)の削減案のその後の進捗状況について
(2)道の駅構想の中に文化都市市川として図書館を併設する考えについて
〇監査委員監査について(代表監査委員及び監査委員)
(1)市川市監査委員告示第3号について
(2)監査委員による監査の限界について
〇市庁舎の建てかえに際しては、解体直前と新庁舎完成直後には一時的に全館空室のタイミングが存在する。私は、数十年に1度しかないこの機会を有効に活用すべきと考える。例えば、幼児たちに壁を開放して思う存分お絵かきをしてもらう、あるいは、小中学生に通路と階段を開放し、ドミノの記録に挑戦してもらうことも考えられるのではないか。もしくは、「全館1日お化け屋敷」とする、幻となった「市立美術館構想」を実現するといったことも可能であると考える。完成直後の新庁舎ではこけら落としイベントとして市民カップルに結婚式を挙げてもらえば、新庁舎PRを兼ねたかけがえのない市民サービスにもなり得るものと考える。これら全館空室時における本庁舎の活用の可能性について、市の見解を問う(企画部長及び関係者)
〇市制80周年記念式典と周年関連事業については、市内の小中学生や高校生たちの参加と協力を得て素晴らしい企画が実現し、80周年を彩ったものと認識している。私は一般質問と周年記念式典実行委員会において若者の参画に係る幾つかの具体的な提案(小学生による市歌合唱、中高校生によるダンスパフォーマンスイベントの実施等)を行い、これらが実現した経緯があるが、市制80周年記念式典と周年関連事業に若者が参画したことの意義と効果、市民等の反応について、市の見解を問う(企画部長及び関係者)
〇本市には博物館、動植物園、東山魁夷記念館、大町梨街道、神社、寺院など、多くの観光資源が存在する。これら観光資源のPR活動はこれまでも行われてきていることは承知しているが、これら観光資源をこよなく愛する市民の協力を得て、その施設の利用者や市民がその魅力を語るシーンを動画撮影し、YouTube等にて広く公開することが最も効果的な手法になり得るものと考えるが、市の見解を問う(企画部長及び関係者)
〇住民監査請求について(代表監査委員及び監査委員)
・市川市監査委員告示第3号について
※質問事項の第1項目及び第3項目を取り下げます。(12月16日)