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※各議員の質問の日程については、一般質問通告者一覧をご覧ください。
〇教育行政について(教育長及び関係者)
(1)道徳教育の現状と今後の課題について
(2)校内塾・まなびクラブの進捗状況について
(3)全国学力・学習状況調査結果の活用の現状と今後のあり方について
〇市川駅南地域の美しい景観まちづくりについて(市長及び関係者)
(1)この地域での美しい景観まちづくりの拠点について
(2)道路の老朽化対策・通学路の安全対策の実施による美しい景観まちづくりについて
(3)マンション建設等開発行為の際の無電柱化等による美しい景観と安全なまちづくりについて
〇法人課税の改正内容の市の認識について(市長及び関係者)
(1)改正内容について
(2)本市における影響について
(3)今後の見通しについて
〇生活困窮者自立支援法の市の認識と対応について(市長及び関係者)
(1)来年4月から施行されるが、その内容について
(2)法の対象となる生活困窮者を市はどのように把握するのか
(3)市の体制の整備状況について
(4)対象者の就労に向けた市の支援の充実・強化について
〇土砂災害について(市長及び関係者)
(1)本市のがけ地の現状について
(2)これまでの市の対策について
(3)災害時における対応について
〇旅券事務所の県からの移譲について(市長及び関係者)
(1)現状について
(2)課題と今後の見通しについて
〇障がい者支援について(市長)
(1)重度心身障害者(児)医療費助成の改善について
(2)就労支援について
〇子どもが安心して遊べる空間の形成について(市長)
〇防災対策について(市長)
(1)シェイクアウト訓練について
(2)市民・地域との連携について
〇特別支援教育について(教育長及び関係者)
(1)肢体不自由特別支援教育の現状と課題について
(2)市独自の肢体不自由特別支援学級設置について
〇国民健康保険税について(市長及び関係者)
・市独自の国保税減額措置について
〇市立図書館について(教育長及び関係者)
(1)指定管理者制度と直営の関係について
(2)これからの図書館像について
〇行財政改革について(市長及び関係者)
(1)公共施設等総合管理計画策定について
(2)公共施設白書について
(3)今後の方針と計画について
〇選挙管理委員会における2015年統一地方選挙までに進める投票率向上のための施策について(関係者)
〇女性に対する施策について(関係者)
(1)女性の起業支援について
・現状と課題
(2)配偶者暴力相談支援センター開設後の検証について
ア.相談件数の推移
イ.被害者救済に向けた周知拡大
ウ.相談員の充実について
エ.これまでの活動結果を受けての今後の対応について
オ.県の配偶者暴力相談支援センターとのすみ分けの現状と課題
〇放射能対策について(関係者)
(1)低減対策について
(2)指定廃棄物の管理について
〇市川の教育行政について(関係者)
・日本は資源がない国で人材こそが唯一の資源だ。そのために歴代政権は、教育こそが国家の最大課題であると主張してきた。しかし、その教育に対する公的支出はGDP比でOECD加盟国で比較可能な30カ国中最下位である。しかも今日、社会的に問題となっているのが「教員の多忙化」である。
今日まで、「文教都市」を標榜してきた市川市でも教育予算の減少、教員の多忙化に直面しているのではないのか。当局の対応について問う
ア.市川の教育予算について
イ.教員の多忙化解消に向けた取り組みについて
〇教育委員会制度の改革について(教育長及び関係者)
(1)制度改正の内容
(2)今後の対応
(3)制度改正に対する認識
〇成年後見制度について(関係者)
(1)その後の状況
(2)今後の方向性
(3)課題
〇本八幡駅周辺の歩道整備について(関係者)
(1)北口の歩道整備
(2)北口、南口の歩道上の花壇整備
〇狭あい道路の改善と接道部緑化による景観形成について(関係者)
(1)狭あい道路対策事業の現状と課題
(2)道路と接する民地の緑化、花壇設置の推進に対する市の考え
(3)庭木や生垣の繁茂による交通妨害の現状と対策
〇教育行政について(教育長及び関係者)
(1)小中一貫校制度の課題とその解決に向けた取り組みについて
ア.義務教育を6年・3年で区切らないことによる効果について
イ.教職員への対応と人員の手配について
ウ.児童・生徒及び家庭への徹底した周知とケアについて
(2)学校施設の管理と生徒指導について
〇市政一般について(関係者)
(1)私立保育園の補助金のあり方とチェック体制について
(2)私立保育園の補助金問題の担当者の責任と処分について
(3)本市の組織と人事異動の考え方について
※「〇教育行政について(教育長及び関係者)」のうち「(2)学校施設の管理と生徒指導について」、及び「〇市政一般について(関係者)」のうち「(3)本市の組織と人事異動の考え方について」を取り下げます。(9月24日)
〇市庁舎建てかえ計画について(市長及び関係者)
(1)計画の進捗状況は
(2)新庁舎建設市民ワークショップの経過と成果は
(3)建設資材、労務費高騰が進む中、費用の見通しは
(4)今後どのように進めていく考えか
〇景観行政について(市長及び関係者)
(1)まち並み景観整備課を新設して半年になるが、その役割とこれまでの成果は
(2)市長の施政方針に従い開催された景観懇話会についての評価と、今後の展開について
(3)まち並み景観を守るために住民から提出され6月定例会で採択された「市川の住環境を守るために建築基準法の日影規制の強化を求める請願」を受け、市当局はどう対応する考えか
(4)市長が考える守るべき景観とはどういうものか、明確に示していただけないか
〇高齢者への配食サービスについて(市長及び関係者)
(1)高齢者の自立支援の一環として本市も配食サービスを実施しているが、その実態は
(2)配食サービス事業の課題と今後の方針について伺う
〇市政一般について(市長及び関係者)
(1)非常勤職員及び受託労働者の処遇改善について
(2)外環代替地の現状と活用に対する市の考えについて
〇介護保険事業計画について(関係者)
(1)制度改正の課題と市の対応について
(2)介護保険料の見通しについて
〇開発行政について(関係者)
・マンション建設や宅地開発での市民からの苦情の現状と課題について
〇まちづくり行政について(市長及び関係者)
・市川大野駅周辺のまちづくりのあり方、及び歩道整備の考えについて
〇市内の特別養護老人ホームの入所待機者問題について(関係者)
(1)平成26年2月定例会での入所待機者減少を目指すための政策の質問のその後について
(2)平成26年度の特別養護老人ホーム事業者の公募状況について
(3)今後の特別養護老人ホームの入所待機者減少対策について
〇市内の道路整備について(関係者)
・平成26年2月定例会での国道464号(梨街道)に接続する市道0238号の整備の進捗状況と問題点、並びに今後の整備に関する質問のその後について
〇市内の防犯対策について(関係者)
(1)児童・生徒の安全確保のための学区巡回用パトロール車両導入後の成果と問題点について
(2)市が導入した青色回転灯を搭載したパトロール車両を白と黒のツートンカラーとした経緯及び学区巡回用に導入したパトロール車両を白一色とした経緯について。また、学区巡回用に導入したパトロール車両を犯罪抑制力が強くなる白と黒のツートンカラーにすべきと思うが市の考え方について
〇副市長の選任について(市長)
(1)本市が副市長の定数を2人とした経緯について
(2)過去にも9カ月間、副市長が定数の2人から1人欠けていることがあったが、それはどのような理由から生じたのか。また、その後、なぜ2人にしたのか
(3)現在本市の副市長は、定数の2人から1人欠けて丸6カ月が経過しようとしているが、問題等は発生していないのか。また、今後、副市長の定数である2人にする考えはないのか
〇市立図書館のあり方について(市長及び教育長)
(1)本市の図書館行政の基本的考え方と現状について
(2)市政戦略会議の提言に対する市の見解について
(3)今後の方向性について
〇学力向上策について(市長及び教育長)
(1)平成26年度全国学力・学習状況調査の結果について
(2)子どもの貧困対策推進法に対する本市の考え方について
(3)ICTの活用状況及びケーブルTVを活用した学びの機会の提供について
〇在宅医療の推進について(市長及び関係者)
(1)本市の在宅医療の現状及び課題について
(2)本市の在宅医療の推進について
(3)市川市在宅医療支援事業の拡充について
〇小中学校の授業におけるICTの活用について(教育長及び関係者)
(1)具体的な活用方法について
(2)成果と課題について
〇行徳地区の安全対策について(関係者)
(1)記録的大雨対策について
ア.浸水対策の実施状況について
イ.被害の軽減に向けた取り組みについて
(2)下水道施設の地震対策について
〇市民に対する支援物資の保管状況について(関係者)
・防災備蓄倉庫について
〇JR京葉線市川塩浜駅前整備の進捗状況について(市長及び関係者)
〇塩浜小中一貫校について(関係者)
(1)本年8月に策定された基本計画の特徴について
(2)来年度開校に向けた準備状況について
(3)英語教育の充実について
(4)予算措置について
〇高齢者対策について(関係者)
(1)高齢者福祉計画・介護保険事業計画見直しの方向性について
(2)高齢者福祉、介護拠点のあり方について
(3)塩浜地域の高齢者対策について
〇市道0101号の安全確保対策について(関係者)
(1)市の現状認識について
(2)今後の対応について
〇子どものおかれている状況について(関係者)
(1)就学援助費の現状と今後の方向性について
(2)所在不明の子どもの調査方法と今後の対策について
(3)子どもの貧困対策の推進について
〇芸術文化活動の推進について(関係者)
・市内芸術文化団体との連携と活用について
〇市内公共施設について(関係者)
(1)スポーツ施設の使用規定の見直しについて
(2)勤労福祉センターの使用規定の見直しについて
〇小・中・特別支援学校のエアコンについて(関係者)
(1)特別教室(美術室、理科室、家庭科室等)への設置について
(2)設置済のエアコンのメンテナンスについて
〇市民マナー条例の取り組みについて(関係者)
・信篤地区において駅への行き帰りや防犯パトロール時に見る地域の道にはたばこの吸い殻や空缶などのごみ、そして犬のふんが目立っている。条例の取り組み状況について伺う
〇耕作放棄地について(関係者)
・農業は後継者不足だと言われているが、耕作放棄地がふえているように感じる。今後の農地の活用をどのように考えているのか。市の考えを伺う
〇道路と歩道の管理について(関係者)
・信篤地区には小雨でも冠水してしまいとても歩けなくなってしまう歩道や、マウントアップされていないために水がたまり、歩道として用をなさない場所も目立っている。今後の改善策について伺う
〇企業庁用地について(市長及び関係者)
・南大野1丁目、企業庁用地の跡地利用の現状と今後について、市はどのように考えているのか
〇道路安全対策について(市長及び関係者)
・県道船橋松戸線(柏井小学校入口信号~市川大野駅前)の歩道拡幅と歩行者の安全対策に対する市の認識について
〇水害予防について(市長及び関係者)
(1)大柏川流域対策について
(2)南大野2丁目地域の浸水対策について
〇住宅施策について(市長及び関係者)
・市営住宅の現状と課題と今後について
〇二俣国設宿舎の跡地問題について(市長及び関係者)
(1)その後の交渉経緯を伺う
(2)市として払い下げを受けることへの考え方と見通しについて
(3)市として考えられる利活用目的とその内容・規模について
〇原木2丁目街づくりにおける区画整理事業の現状の把握と市の技術援助の動向について(市長及び関係者)
(1)事業の進捗状況と今後の見通しについて市はどのように把握しているのか
(2)技術支援について市の対応策を伺う
〇財政・税務行政について(市長及び関係者)
(1)地方交付税に関する市の考え方と対応について
(2)納税・債権管理課の役割と方向性について
・収納状況と差し押さえの状況、実績、収納率の状況を伺う
〇道路交通行政について(市長及び関係者)
(1)田尻地区内の市道6146号・6148号の狭あい部分の拡幅整備について
(2)原木1・3丁目境の真間川で寸断されている市道7003号と7008号を接続する橋の新設について
〇本市の防災行政について(市長及び関係者)
(1)近年頻発する突発的な災害への対応について
(2)災害ごとの緊急避難場所等の指定(災害対策基本法改正に基づく)の状況について
(3)地域別減災マップの進捗状況について
(4)総合防災訓練について
(5)Lアラート(公共情報コモンズ)について
〇レンタサイクル事業について(市長及び関係者)
(1)本市の現状と課題について
(2)他市でみられるIC化の導入と自転車の規格化を本市も進めるべきと考えるが今後の事業展開について伺う
〇がん対策について(市長及び教育長)
(1)胃がんリスク検診の実績と状況について伺う
(2)中学校におけるピロリ菌検査について教育委員会の考えを伺う
(3)医療用ウィッグ(かつら)の購入費補助金制度の導入について伺う
〇婚活事業について(市長及び関係者)
(1)以前行っていた、農業後継者対策事業(アグリデート)の検証を伺う
(2)現在、男女共同参画センターで行っている婚活支援の実績と状況について伺う
〇1%支援制度について(市長及び関係者)
(1)現状と課題について問う
(2)今後の対応について問う
〇東京電力福島第一原発事故による市川市の影響と対応について(市長及び関係者)
(1)東京電力に対する請求について問う
(2)千葉県指定廃棄物処理促進市町村長会議の現在の状況と市川市の対応について問う
(3)指定廃棄物最終処分場の県内建設に対する市川市の考えを問う
〇市川市職員の給与について(市長及び関係者)
(1)人事院勧告に対する市川市の対応について問う
(2)「地方公務員の給与制度の総合的見直しに関する検討会」における「地方公務員の給与制度の総合的見直しに関する基本的方向性」をどのように受け止め、今後どのように対応するつもりかを問う
〇社会福祉法人福治会の補助金過大請求事件について(市長及び関係者)
(1)今後、市川市は当該法人とどのように関係していくのかを問う
(2)他の社会福祉法人の調査状況と今後の対応について問う
〇固定資産評価審査委員会について(市長及び関係者)
(1)現在の委員の構成について
(2)今後の委員の構成について
〇柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任払い制度について(市長及び関係者)
(1)受領委任払い制度の概要、特に市の財源について
(2)受領委任払い制度の利用件数と金額について
(3)今後の運用について
〇市民協働で地域課題を解決する取り組みについて(市長及び関係者)
(1)地域課題(例えば土木関連等)の市民による年間報告数について
(2)進捗管理について
(3)今後の取り組み、特に千葉市で導入されている「ちばレポ」を、本市においても導入する考えはあるのか
〇外環道路用地買収問題(関係者)
・外環道路用地買収にかかわる私道上の未買収地となっている部分の市の対策について
〇市川駅南地域の水害問題(関係者)
・市川駅南地域の水害の現状と今後の対策について
〇庁舎建設問題(関係者)
(1)市庁舎建設に伴う各部、各課の移転などの市民への周知について
(2)経済状況の変化に伴う、市庁舎建設資金の変動とその対策、市民への周知について
〇市政戦略会議問題(市長)
(1)市政戦略会議の答申内容と今まで進めてきた市川市の施策の継続性について
ア.図書館
イ.老人いこいの家
ウ.駐輪場
(2)市政戦略会議の答申は市政を進めるに当たってどのように尊重しなければならないのか
(3)市政戦略会議委員の人選の妥当性について
(4)市政戦略会議の今後の予定
〇子ども・子育て支援新制度実施に関して(関係者)
(1)家庭的保育事業等の認可基準について
(2)保育の必要性の認定について
(3)保育料の徴収基準について
(4)市独自の補助について
(5)利用調整について
(6)実施計画の「認定こども園」整備について
〇市が国土交通省へ提出した「外環道路の環境対策等についての要望書」の実現に向けてどのような対応をしているのか(関係者)
〇市川市地域防災計画について(関係者)
(1)地域の防災組織への支援について
(2)防災無線の整備について
〇民生委員・児童委員について(関係者)
(1)民生委員・児童委員の活動実態
(2)多忙化の解消、担い手の確保について
(3)協力員制度の創設について
〇市民の安全対策について(副市長及び関係者)
・DV・ストーカー被害防止について
〇教育行政について(教育長及び関係者)
・塩浜小・中一貫教育について
〇外郭団体について(関係者)
・土地開発公社のあり方について
〇行政組織について(市長)
・経営改革室のあり方について
〇災害対策について(関係者)
(1)防災訓練について
(2)AED(自動体外式除細動器)について
〇地域福祉について(関係者)
(1)豊中市の「ライフセーフティネット」の取り組みへの認識
(2)これに対応した市川市の現状と考え方
〇生活困窮者自立支援制度について(関係者)
(1)関係団体との検討状況について
(2)対象者の把握のあり方と具体的な支援について
〇障害者の相談支援について(関係者)
(1)サービス等利用計画作成の現状と見通し
(2)相談支援事業所や相談支援専門員の人材と質の確保について
(3)相談支援体制の周知と徹底について
〇(仮称)妙典橋事業の地元説明会について(関係者)
・説明会参加者と県が確認したことに対する市の対応について
〇文化・観光・交通の充実について(市長及び関係者)
・市内文化施設をめぐる観光循環交通の導入に対する市の考えについて
〇児童交通公園のあり方について(市長及び関係者)
(1)目的及び果たす役割について
(2)利用状況の推移について
(3)今後の利用促進策について
(4)老朽化対策について
〇道の駅の整備について(市長及び関係者)
(1)進捗状況と今後の流れについて
(2)外環道路整備に伴う出土品の展示について
(3)防災・復旧活動の拠点となっているが、浸水の可能性はないのか
〇国分川調節池の治水対策と上部利用について(市長及び関係者)
(1)かさ上げにより期待される効果と説明会での説明内容に対する市の認識について
(2)上部利用の進捗状況と今後の計画について
〇平成26年6月定例会で質問した市立中学校の現状、また授業を含めた学校での活動に民間ボランティアの活用はできないか伺う(教育長及び関係者)
〇都市計画道路3・4・18号の今後の整備スケジュールについて、またそれに伴う道路整備及び交差点の改善について伺う(市長及び関係者)
〇空き教室の活用について(市長及び教育長)
・国が推進する「放課後子供教室」と「放課後児童クラブ」の拡充について、市の対応を伺う
〇市内公園の整備、管理について伺う(市長及び関係者)
〇市民マナー条例について(関係者)
(1)現状について
(2)市内工事業者、現場への対応について
(3)啓蒙活動のあり方について
(4)特に条例遵守が必要な地域の指定について
〇商店会の支援について(関係者)
(1)商店会灯について
(2)イベントについて
(3)今後の方向性について
〇市内幼稚園の今後の方向性について(関係者)
(1)市立幼稚園についての市の考え方
(2)私立幼稚園についての市の考え方
(3)幼児教育の考え方、方向性について
(4)市の支援についての考え方
〇「校内塾・まなびくらぶ」について(関係者)
(1)開始後の状況について伺う
(2)先進自治体と比較した今後の課題や方向性について
〇大雨による土砂崩れ災害について(関係者)
(1)広島市における災害を教訓にどのような対応を考えているのか
(2)市内の危険箇所の認識と対応について
〇航空機の騒音問題について(関係者)
(1)6月定例会でも議論されたが、本市の対応状況について
(2)今後、市民への対策をどのように考えているのか
〇外環道路と都市計画道路浦安鎌ケ谷線(3・4・18号)について(関係者)
(1)暫定的に開通している湾岸道路から市川インターチェンジまでの外環道路一般部(暫定供用部分)の混雑状況と都市計画道路浦安鎌ケ谷線を含む他の道路への影響について
(2)それぞれの道路の交通量について本市はどのように予測しているのか
〇行政運営において人事は非常に重要である。人事を管掌する者の権力は巨大であり、当該者は人事権の持つ重みを肝に銘じなければならない。
しかし、ある自治体では、人事を管掌する部長が公私を分別することなく一部の職員のみを対象とした私的な会合を開き、あるいは、休日に共通の趣味に興じるなど、言うなれば自己の派閥を形成するがごときの行為を半ば公然と行った結果、組織の一体感が薄れるとともに、人事に不平不満が増幅するといった弊害が生じているとのことである。
本市においてはそのような事実も弊害も生じていないと信じているが、人事を管掌する者のあるべき姿について、公平公正な人事の実現とコンプライアンスの観点から、市当局の見解と認識を問う(市長及び総務部長)
〇曽谷橋交差点を南北に縦断する、国分交番と春木川に挟まれた市道については、そもそも道路幅員が狭く、車道と歩道の区別もないことに加えて、傾斜も相当程度あることからかねて危険性が指摘されている。
しかしながら、当該市道については曽谷橋の架け替え工事との兼ね合いもあることから、当分の間、抜本的な改良を行うことは事実上不可能であると考えるのが妥当である。
そこで、交番西側にある赤道に着目し、これを最大限拡幅し歩道として整備することにより歩行者の安全確保を図ることが現時点における唯一の現実的な対応策と考えるが、この提案について市の見解を問う(道路交通部長)
〇行政職員は、本来スペシャリストであるよりもゼネラリストであることが求められている。ほぼすべての職員は3~5年程度でローテーションを繰り返しながら新しい業務に挑戦するとともに、幅広い分野において知識や経験を積み重ねることで市職員に必要なスキルの向上に努めている。
しかし、中には例外的に20年以上の長期に渡って同一部署での業務に従事し、他の職員に対して知識や経験等での優位性を保ちながら管理職に昇進する事例があるなど、著しい不公平が生じているとの指摘もある。
現在、人事給与制度の改革の真っただ中にあるが、一定期間同一の職場に固定されている管理職について、人事異動の考え方について市の見解を問う(総務部長)
〇昨年は10月16日台風26号が発生し、市内各地において床下・床上浸水、道路冠水等の被害が発生したことは記憶に新しい。
私は昨年12月定例会における一般質問において危機管理体制改善へ向けたいくつかの提言を行ったが、その進捗状況と本年度における台風への備えについて伺う(総務部長)
〇私は本年2月定例会において本市のリスク管理体制について一般質問を行ったが、当時の答弁を聞く限りにおいてリスク管理体制に未熟な点があるように感じられた。そこで再度本市のリスク管理体制の現状と今後における改善の方向性について伺う(市長及び関係者)
※質問事項の第4項目、答弁を求める者を「(総務部長)」から「(危機管理監)」に訂正します。(9月5日)
※質問事項の第3項目を取り下げます。(9月30日)
〇南八幡2丁目市川インター北側の千葉県企業庁葛南工業用水道事務所の空地を多目的運動施設として利用することに対する本市の考え方は(市長及び関係者)
〇本市は平成26年度大久保市長の施政方針で市内においてパスポート事務の権限移譲を進める旨が表記されていたが、その後の進捗状況は(市長及び関係者)
〇新規職員採用は優秀な職員を採用することも重要であるが、個性的もしくはスポーツ、芸術等に秀でている職員を採用することも必要と思うがいかがか(市長及び関係者)
〇認知症等の入所施設の充実と事前に防ぐ対策、また周囲の接し方の周知が必要と思うがご所見を伺う(市長及び関係者)