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※各議員の質問の日程については、一般質問通告者一覧をご覧ください。
〇4月の統一地方選挙を終えて、選挙管理委員会における公職選挙法の認識について(関係者)
〇市営住宅における外国人入居希望者の受付、入居後のステータスチェックについて(関係者)
〇市川市の生活保護受給者に関し、扶養義務者による扶養の実態確認について(関係者)
〇学校施設の整備について(関係者)
(1)エアコンの設置状況と未設置教室における児童生徒や教職員の健康、学習環境への影響及び今後の設置計画について
(2)再生可能エネルギー設備の設置状況及び今後の設置計画について
(3)バリアフリー対策の現状及び今後の計画
(4)老朽化対策について
〇就学支援について(関係者)
・就学援助制度、奨学資金制度、入学準備金貸付制度の実績と課題について
〇ごみの減量・資源化について(関係者)
(1)市川市のごみ処理の現状と課題について
(2)検討を始める家庭ごみの有料化、戸別収集の導入、ごみ収集回数の削減の費用と効果について
(3)今後のスケジュールと市民への周知方法について
〇自転車のルールと道路の整備について(関係者)
・改正道路交通法の施行に対する本市の対応について
ア.車道と自転車道の整備について
イ.自転車利用者への講習の充実について
〇ひとり親家庭への対策について(関係者)
(1)保育園と放課後保育クラブの連携について
(2)地域での支援について
〇コミュニティバスの運行について(関係者)
・現在コミュニティバスは、北東部と南部では運行されていますが、北西部と中部では運行されていません。高齢化が進む中で、高齢者の生活の足をどのように確保していくかは政策課題の一つです。高齢者が外出することにより健康増進が図られ、医療費や介護費の削減が図られることを考えると、コミュニティバスの運行は積極的に推進するべきものと考えます。そこで質問です
ア.北西部と中部地域において、コミュニティバス運行の要望とその対応はどうか
イ.北西部と中部地域の市民に働きかけて、潜在的ニーズを引き出すようにしてはどうか
〇自転車道の整備について(関係者)
・自転車は原則として車道を走ることになっていますが、現状そうするのは大変危険です。自転車の利用は健康によくて、環境に優しいと言われています。これらの観点から、自転車の利用の促進を図ることが望まれます。そのためには安全に走れるような自転車道を整備していかなければなりません。そこで質問です
ア.本市の自転車道整備の現状はどうか
イ.本市の自転車道整備の将来構想はどうか
〇ゾーン30の整備について(関係者)
・ゾーン30は、生活道路における歩行者や自転車の安全な通行を確保することを目的とした交通安全対策の一つです。区域(ゾーン)を定めて時速30キロの速度規制を実施するとともに、その他の安全対策を必要に応じて組み合わせ、ゾーン内における車の走行速度や通り抜けを抑制します。近隣市においては既にゾーン30を整備しているところもあります。本市においても歩行者や自転車の安全な通行を確保するため、ゾーン30を整備していかなければならないと考えます。そこで質問です
ゾーン30に対する本市の整備構想はどうか
〇京成本線の立体化について(関係者)
・京成本線の立体化については、従前より検討されてきたことは承知しています。しかしながら、最近は沙汰闇になったのではないかと懸念しています。京成本線は、市内の鉄道の中で唯一地表を走る鉄道であることから、道路交通の遮断、踏切事故の危険性、交通渋滞、排気ガス増、地域分断など、市民生活にさまざまな影響を与えています。これらの影響を除去するとともに、地域の一体化を図るため、本庁舎、葛飾八幡宮、市民会館等を広場でつなぐことによって市の中心を形成することを視野に入れつつ、引き続き京成本線の立体化に取り組んでいくことが望まれます。そこで質問です
ア.本市における京成本線の立体化に係る検討の経緯はどうか
イ.本市における京成本線の立体化に係る今後の取り組みはどうか
〇水と水辺の再生について(関係者)
・私たちは、地域の特性や資源を生かして、人間の生活の場としての地域を再生していかなければなりません。市川市は、西は江戸川、南は東京湾に面し、市の中央部には真間川水系を初めとする都市河川が流れており、まさに「川」のつく地名のとおり、豊かな水辺空間に恵まれた地域です。しかしながら、国分川や春木川や真間川を見る限り、水はきれいではないし、鋼矢板の直立護岸が散見されるなど、とても市民に親しまれる水辺環境とは言いがたい状況にあります。下水道を普及することによって水質の改善を図るとともに、川への勾配を緩くすること等によって親水性の向上を図っていくことが望まれます。そこで質問です
ア.下水道普及率が極めて低いのはなぜか
イ.下水道普及率向上に向けた取り組みはどうか
ウ.親水性が極めて低いのはなぜか
エ.親水性を高めるための本市の取り組みはどうか
〇新しい成長産業の創出について(関係者)
・私は6月市議会定例会一般質問で、産業政策を一元的に所掌する全庁的な組織として、例えば経済部を経済産業部と改称して、同部に産業政策課を設置することを提言しました。その背景は次のとおりです。農業は農政課が、水産業は地域整備課が所掌されています。しかし、農水産業のブランド化や6次産業化を推進するためには、農水産業と商工業の連携・融合を推進していかなければなりません。再生可能エネルギー発電については、環境政策課が地球温暖化抑制という観点から取り組んでおられますが、新しい成長産業の創出といった観点からの取り組みが不足しています。これらの新たな取り組みは、新たな統括組織を設置して推進することが効率的ではないかということです。そこで質問です
経済部を経済産業部と改称するとともに、同部に産業政策課を設置するべきであるという提言に対するその後の取り組みはどうか
〇国府台小学校の渡り廊下撤去の経緯及び今後の利便性の向上に向けての方策について(教育長及び関係者)
〇高齢者施策について(市長及び関係者)
(1)24時間365日利用できる市川市あんしんホットダイヤル(0120-241-596)に介護の相談を可能にする取り組み(その後の経過)について
(2)あんしん支え合いネットの取り組み状況
〇道路交通行政について(市長及び関係者)
・大門通りにおける自転車の安全利用の推進について
〇防犯対策について(市長及び関係者)
・自治会や商店会に対する防犯カメラの設置補助事業(その後の経過)について
〇市税滞納対策について(市長及び関係者)
(1)これまでの市税滞納者に対する市の対応のあり方について
ア.市税
イ.延滞金
(2)地方税における納税猶予制度の法改正に伴う市の対応について
〇若い女性の低栄養が指摘されている。その根底に「女性の痩せ願望」があると言われている。先進国の中でも日本は、痩せ過ぎの女性の比率が非常に高いと言われており、体力や免疫力の低下、特に妊娠したとき「低出生体重児・2,500グラム未満」の増加など胎児への影響を医学界は強く警告している。
中学校など教育現場の実態と認識、その対応をどう考えるか(関係者)
〇江戸川区は平成27年6月1日に開催された「第4回大洲橋暫定整備検討会」で暫定整備計画を断念する意向が示され、了承された。今後は東京都と「道路橋梁整備調整会議」を通じ働きかけていくとのことである。このことについて市川市の認識と、本市も江戸川区とタイアップし千葉県側に働きかけていくべきと考えるがいかがか(関係者)
〇知る人ぞ知る市川の名所「藪不知(やぶしらず)」。最近目につくのは竹の勢いが強く竹やぶ化しており、木々が生い茂げっていた。本来の姿が失われているのではと危惧している。当局の認識と対策について問う(関係者)
〇清掃行政について(市長及び関係者)
(1)通称いちかわじゅんかんプラン21の検証と成果について
ア.以前より取り組んでいる一般廃棄物(ごみ)処理基本計画の成果と課題について
イ.資源化物、有価物に対する取り組みについて
(2)さらなるごみの減量、資源化に向けた取り組みについて
ア.家庭ごみの有料化に対する市の考え方について
イ.戸別収集方式及び収集回数削減に対する考えについて
(3)不適正排出(ごみ出しルール違反)及び不法投棄対策について
〇街づくり行政について(市長及び関係者)
・曽谷、東国分、下貝塚等、北部地域の市街化調整区域における基準の制定についてのその後の状況
〇高齢者福祉について(市長及び関係者)
・低所得者の住まいの確保と生活支援について
〇行財政改革について(市長及び関係者)
・事業別行政コスト計算書の算出、公表について
〇教育行政について(教育長及び関係者)
(1)平成26年度の教育に関する事務の管理及び執行の状況の点検・評価について
(2)文部科学省発表の「学校現場における業務改善のためのガイドライン」を受けての市の対応について
(3)安全・安心な学校づくりの推進について
(4)市立図書館の利用について
〇本市の進める平和活動(事業)について(市長及び関係者)
(1)核兵器廃絶平和都市を宣言する本市は、これまでどのような活動(事業)を行ってきたのか。また、今後どのような取り組みを考えているか
(2)平和の像の価値(意義)について
〇こども館における食育事業について(市長及び関係者)
・こども館で取り組む食育事業の現状と今後の考え方について
〇義務教育における食育の位置づけについて(教育長及び関係者)
・食育を義務教育の一環として、国語や算数などと同様に学校教育の一科目に加えることは可能か。また、加えられない場合、その理由は何か
〇市内のスポーツ施設の諸問題について(関係者)
(1)市内スポーツ施設への有料広告掲出のその後について
・野球場内、体育館内への広告の募集と掲出状況について
(2)市川市スポーツセンターの施設率について
ア.テニスコート移設による、スポーツセンターの施設率について
イ.施設率変更に伴う野球場内へのトイレ、更衣室の整備について
〇市川市北東部スポーツタウン基本構想について(関係者)
(1)(仮称)北市川運動公園の整備基本方針について
ア.テニスコート用地買収の進捗状況について
イ.整備目的と整備内容及び目指す完成時期、完成規模について
(2)(仮称)市川スポーツアリーナの整備基本方針について
・整備目的と整備内容及び目指す完成時期、完成規模について
〇JR武蔵野線沿線のまちづくりについて(関係者)
(1)「JR武蔵野線沿線まちづくりに関するアンケート調査」と「JR武蔵野線沿線まちづくりワークショップ(地域懇談会)」の結果と今後の対応について
(2)北東部スポーツタウン基本構想と北東部地区の(仮称)北市川駅の整備構想による、周辺の都市計画の見直しと計画地の買収について
〇環境衛生について(関係者)
・市川市土砂等の埋立て等による土壌の汚染及び災害の発生の防止に関する条例の見直しの質問のその後について
〇道路交通行政について(市長及び関係者)
(1)自転車走行空間ブルーレーン整備事業の進捗について
(2)生活道路の交通安全対策「ゾーン30」について、市の導入に対する考え方について
(3)放置自転車問題に対する市の考え方について
〇「難病の患者に対する医療等に関する法律」の施行を受けて、対象となる疾病が拡大された。本市の現況と課題、今後の支援のあり方について伺う(市長及び関係者)
〇国の「ゆう活」スタートを受け、本市においても「朝型勤務」の実施を検討すべきと考えるが、現状と今後の取り組み方を伺う(市長及び関係者)
〇鉄道駅のバリアフリー化に関する市の認識と取り組みについて(市長及び関係者)
(1)内方線付き点状ブロックの整備状況について
(2)ホームドアの整備について
(3)今後の市の取り組みについて
〇献血に対する市の取り組みについて(市長及び関係者)
(1)献血の現状と将来見通しについて
(2)市職員の献血状況とその対応について
(3)献血を促進させるための取り組みについて
〇地域包括ケアシステムについて(市長及び関係者)
(1)地域包括ケアシステム構築の現状と課題について
(2)地域包括ケアシステム構築に当たっての事務分掌について
(3)今後の課題と対応について
〇児童生徒の健全育成及び安全確保について(教育長及び関係者)
(1)学校における取り組みについて
(2)教育委員会の取り組みについて
(3)児童生徒の健全育成や安全確保に向けた課題と改善に向けた今後の対応について
〇生活困窮者自立支援制度について(関係者)
(1)支援制度の現状について
(2)課題と活用方法について
〇真間小学校正門前の通学路の安全対策について(関係者)
〇羽田空港離発着便の飛行機騒音問題に対する市の対応について(関係者)
〇外環道路工事に伴う井戸がれ問題での市の対応について(関係者)
※「外環道路工事に伴う井戸がれ問題での市の対応について」を、「外環道路工事周辺における井戸がれ問題での市の対応について」に訂正します。(9月24日)
〇行徳地域の整備状況に関する市の認識について(関係者)
(1)江戸川第一終末処理場の工事進捗について
(2)妙典架橋の工事進捗について
・地元説明会で出された意見に対する市の対応について
(3)行徳橋のかけかえスケジュールについて
(4)上記に関する市民への情報公開について
〇男女共同参画社会推進について(関係者)
・市川市役所における管理職を希望する女性職員をふやす環境づくりについて
現状、課題と対策
〇老朽化した公共施設への対応について(関係者)
・保育園の整備における全体的な考え方について
〇母子を支える体制づくりについて(市長及び関係者)
(1)「子育て世代包括支援センター」の設置について
(2)市の産後ケア事業の考え方と今後の取り組みについて
〇自転車利用について(市長及び関係者)
(1)自転車等駐車場「原木中山駐輪場」の現状と課題について
(2)道路交通法改正に伴う自転車マナーの向上について
ア.今回の改正法の内容について
イ.改正後の状況と周知について
ウ.さらなる自転車交通安全対策の取り組みについて
〇消防団について(市長及び関係者)
(1)消防団の現状について
(2)消防団員の入団資格、活動内容について
(3)消防団員の入団促進と今後の取り組みについて
〇小学校区防災拠点協議会について(関係者)
(1)現況について
(2)地域ごとの課題について
(3)平常時の地域の連携について
(4)災害時における運営の方向性について
〇屋外広告物について(関係者)
(1)現況について
(2)違反屋外広告物対策について
(3)市民との協働の考え方
(4)今後の方向性
〇認知症の初期対応について(関係者)
(1)市としての取り組みについて
(2)医師会との連携について
(3)総合相談窓口の一元化について
(4)予防施策や市民との協働活動について
〇地方版総合戦略について(関係者)
(1)意義・役割について
(2)計画策定の進捗状況
(3)市川市の特徴について
(4)総合計画との関係について
(5)県・他市との連携について
〇総合防災訓練について(関係者)
(1)平成27年8月30日実施の訓練の評価について
(2)訓練内容の妥当性について
(3)今後の対応方針について
〇市川市斎場について(関係者)
(1)時代とともに利用状況がどのように変化しているか
(2)他市との取り組みの違いについて
〇犯対策について(市長及び関係者)
(1)本市の防犯対策の現状と課題
(2)振り込め詐欺対策の現状と課題
(3)市川市防犯まちづくり基本計画及び指針等本市の防犯対策の見直しについて
〇高齢者が住み慣れた地域でいきいきと暮らせる市川のまちづくりについて(市長及び関係者)
(1)起業及び就労支援について
(2)在宅医療・介護連携事業の推進について
(3)安心して暮らせるための施設整備及び住まいの整備について
〇男女共同参画社会の推進について(関係者)
(1)小中学校の男女混合名簿の現状と今後について
(2)小中学校における男女共同参画の推進の取り組みについて
〇教育について(関係者)
(1)市川市総合教育会議における市長と教育長の連携について
(2)第2期市川市教育振興基本計画の新規事業について
(3)理科教育における(仮称)実習助手の配置の考えについて
(4)学校における放射能対策で、給食・校庭の線量について
〇市民会館について(関係者)
(1)新設の会館の建設に伴う植栽の整備や周囲の景観計画について
(2)市川らしさの表現方法の工夫について
(3)自然再生エネルギー(風力)の活用について
〇入札・契約制度について(市長及び関係者)
・昨年、公共工事にかかわる「入札契約適正化法」、「公共工事品質確保法」、「建設業法」の3本の法律が改正された
ア.今年度の公共工事等の発注見通し(建設工事・土木施設維持管理・物品購入等)はどうなっているのか
イ.末端の建設労働者に、設計労務単価を浸透させる実績・対策について
ウ.外郭団体への事業の委託と入札・契約のあり方について
〇街づくりについて(関係者)
(1)政府の新型交付金を活用した住宅リフォーム助成制度拡充の考えについて
(2)公共建築物等における木材の利用の促進に関する法律に対する本市の対応について
〇憲法を擁護し市民の暮らしを守ることに対する市長の認識について(市長)
〇安心・安全なまちづくり(関係者)
(1)平成27年8月30日に実施された市川市総合防災訓練について
ア.総括
イ.要配慮者対策
〇1 障がいのある方
〇2 外国人の方
(2)防犯対策
ア.小中学校通学路に設置をお願いしている看板「かけこみ110番」について
〇1 取り組みの現状
〇2 効果
〇3 今後の課題
イ.子供たちの安全を守るための防犯パトロール
〇市有地と市有財産について(関係者)
(1)本市所有の土地や財産の現状について
(2)売却や賃貸の基準について
(3)本市としての今後の考え方について
〇市内に保管されている放射性物質を含む土砂について(関係者)
(1)土砂を回収するに至った経緯について
(2)現在の状況について
(3)今後の方針について
〇教育行政について(教育長及び関係者)
(1)新教育委員会制度及び制度改革後の状況について
(2)ヘルシースクールの推進について
ア.ヘルシースクールの取り組み状況について
イ.小児生活習慣病予防検診の結果と活用について
ウ.今後の課題について
〇道路交通行政について(市長及び関係者)
・わくわくバスの小型化について
ア.利用状況の実態について
イ.アンケート結果について
ウ.今後の方針について
〇防災減災対策について(市長及び関係者)
(1)近年の集中豪雨で把握した市の課題
(2)災害時の情報伝達体制
(3)水位計や浸水警報器など、警報装置導入について
〇スポーツ事業について(市長及び関係者)
(1)北東部スポーツタウン基本構想の進捗状況
(2)市民プール駐車場の有効活用
(3)市民意識調査の集計結果を踏まえての動き
〇市営住宅について(市長及び関係者)
(1)市営住宅の整備について
ア.バリアフリーの促進について
イ.全棟へのエレベーターの設置について
ウ.居住者の負担軽減について
エ.住宅部分補修負担区分を細分化したガイドラインの作成について
オ.市営住宅柏井第一・第三団地の入口にある坂道への手すりの設置について
(2)市営住宅の管理について
ア.高齢化を踏まえた共用部分の管理のあり方について
イ.建物の老朽化状況に応じた適切な修繕の取り組みについて
ウ.空家の現状と今後について
〇高齢社会の生活環境の向上について(市長及び関係者)
(1)歩行者のユニバーサルデザインについて
(2)道路交通環境の整備について
ア.交通不便地の解消について
イ.コミュニティバスのルートのあり方について
(3)ICT(情報通信技術)を活用した歩行者の移動支援の推進について
〇道路の安全対策について(市長及び関係者)
・柏井町2丁目から奉免町に至る大柏川左岸道路の安全対策について
〇生活保護行政について(関係者)
(1)生活保護行政での市の財政負担の現状と課題について
(2)ケースワーカーの現状と課題について
〇介護保険問題について(関係者)
(1)介護保険料の値上げによる市民への影響と市への苦情や問い合わせなどの現状と対策について
(2)日常生活支援総合事業に向けての市川市の現状と今後の対策、課題について
(3)介護サービス利用料が2割負担となった人たちの状況と市の対策について
〇プレミアム付商品券について(関係者)
(1)プレミアム付商品券発行事業の進捗状況について
(2)プレミアム付商品券発行事業による市内経済の活性化の成果及び市内中小企業の活性化の成果について
(3)今後の課題について
〇外環道路用地買収問題について(関係者)
・外環道路用地買収時の私道上の未買収地への市の対応の現状と今後の取り組みについて
〇プレミアム付商品券について(市長及び関係者)
(1)プレミアム付商品券発行の実態
(2)商品券発行に際しての問題点とその対応
〇道路境界確定について(市長及び関係者)
(1)市道と私有地の境界確定の手続と実態
(2)市民の負担軽減に向けた改善策の検討
〇防災のための施策について(市長及び関係者)
・公共施設へのヘリサイン表示
〇新庁舎建設事業について(市長及び関係者)
(1)市庁舎建てかえ計画のこれまでの進捗状況
(2)新第2庁舎建設のスケジュールと進め方
(3)新第1庁舎計画の今後の進め方
(4)事業費の見通し
○市川市の人口について(市長及び関係者)
(1)平成22年度をピークに減少していた本市の人口が反転し8月1日時点で過去最多を記録したことについての認識
(2)今後の見通し
(3)市長は「極力減少しないよう政策に力を入れたい」と表明しているが、どのような政策を考えているのか
〇自転車等の駅周辺街頭指導業務について(市長及び関係者)
(1)駅周辺街頭指導業務の業務内容について
(2)受託会社について
ア.過去の受託会社について
イ.現在の受託会社決定の方法と妥当性について
(3)管理業務者のあり方について
(4)受託会社の市の管理体制について
〇地方創生について(市長)
(1)市川市の地方創生案作成の進捗状況について
(2)市川市独自の案の具体的内容
(3)地方創生案を踏まえた市川市の将来ビジョンについて
〇下水道事業について(水と緑の部長)
(1)下水道普及率の改善及び使用料単価引き下げに向けた施策について
(2)下水道事業の負債及び老朽設備の更新に伴う負担の見込み
(3)公営事業会計導入を踏まえた、資産、負債のバランス等、下水道事業の貸借対照表について
(4)本市による上下水道一体運営の可能性
〇市川市の職員の人事について(市長)
(1)非常勤職員の採用と待遇について
(2)人事考課の運用について
(3)外郭団体の役員における市職員OB採用の実態
(4)民間等との人事交流について
〇都市計画について(関係者)
(1)建築基準法第42条第2項道路とセットバックの進捗状況について現状を問う
(2)建てかえ時の敷地(民有地)が、セットバックにより小さくなっている様子が見られないのはなぜか
〇産後の母子サポート(関係者)
(1)平成27年6月定例会にて、子育て家庭への支援において、市の特出した取り組みについて伺ったが、その後の進捗状況について
(2)子育て応援券のようなものを導入する考えについて
〇災害時の託児の安全確保について(関係者)
(1)帰宅困難な保護者の子供が、災害時にどのような形で安全を確保されるのか伺う
(2)保育園・幼稚園・放課後保育クラブ・学校における災害時の行動マニュアルについて伺う
〇平成27年6月定例会における一般質問にて、私はふるさと納税の特典として「Tポイントの進呈をやめ、本市の知恵が結集された特典に改めるべき」との立場から、他の自治体との相互協力などを含めた幾つかの具体的な提言を行った。この質問を受けて本市は7月末限りでTポイントの進呈をやめた経緯があるが、新たな特典の選定について市の見解を問う(企画部長)
〇国分川調節池緑地多目的広場は、平成27年3月よりサッカーやラグビーなど多目的にご利用いただける広場として解放されたはずである。しかし、去る8月8日に私が現地に赴いたところ、草刈りなどのメンテナンスが行われていないのか、サッカーゴール周辺はボールが転がらない程度にまで草が伸びており、やや荒れている状況であった。そこで以下の点について伺う(市長及び関係者)
(1)国分川調節池緑地多目的広場等のグラウンド管理業務は、本年度より公園緑地課からスポーツ課に移管されたが、業務の引き継ぎは適切に行われたのか
(2)スポーツ課は、本年度より旧保健スポーツ部から文化スポーツ部に移管されたが、文化スポーツ部においてスポーツ課の管掌は適切に行われているか
(3)スポーツ課において、グラウンドの管理業務はどのように行われているか
(4)多目的広場の草はなぜボールが転がらない程度にまで伸びていたのか
(5)他に十分に管理できていないグラウンドはないのか
(6)グラウンドを管理するための十分な予算は確保されているのか
(7)グラウンドを管理する課は複数にまたがるが、管理基準の統一化は図られたのか
〇私は「水害のない市川」を目指す観点から、過去2年間台風・浸水対策に関する一般質問を継続的に行っている。私は昨年9月定例会においても幾つかの提言を行ったが、その進捗状況と本年度における台風への備えについて伺う(危機管理監及び関係者)
(1)メール等による市民への周知・情報発信について
(2)簡易水のうや止水板の設置、排水溝の清掃等の自助、共助で実施すべき対策について
(3)車が通行することによって発生する波への対策について
〇待機児童問題が叫ばれて久しいが、私が課題として感じることは、現在の「保育の利用基準表」及び「保育の利用基準調整表」に基づく評点には、福祉的な観点からの調整がやや欠けていると思われる点である。生活困窮者がより困窮することを防ぐために福祉的な観点が重要と考えるが、市の見解を伺う(市長及び関係者)
※〇質問事項の「第2項目」中、「(4)」を取り下げます。(9月30日)
〇公共施設利用料金について(市長及び関係者)
・市民体育館、公民館の値上げに対する救済方法を考えるべきと思うが、いかがか
〇平成29年度完成予定の国分地区の道の駅の目的と整備計画の内容について(市長及び関係者)
〇本市における契約締結方法の今後について(市長及び関係者)