
※現在、生成AIの学習を進めています。3月10日頃からAI検索をご利用いただける予定です。それまではGoogleカスタム検索をご利用ください。
本文
※代表質問は、まず代表質問者が登壇し、総括して質問を行います。
補足質問者がいる場合、補足質問者は、再質問以降において、指定した通告項目につき質問を行います。
※各会派の発言時間については、代表質問通告者一覧をご覧ください。
〇議案第44号
・本件に至った経緯と利用者への影響について
〇議案第60号
・指定に至った経緯と候補者の評価
〇議案第61号
・指定に至った経緯と候補者の評価
〇議案第48号
・P25 補助金 私立保育園施設整備費等補助金及び子育て世帯同居スタート応援補助金
補助金の詳細について
〇本市のまちの猫問題について
(1)地域住民、ボランティア、行政の役割について
(2)地域住民とボランティアのトラブル解消について
〇公共施設使用料改定後の状況について(堀越優議員)
(1)公共施設の利用状況について
(2)改定使用料の状況について
〇小学校の児童数減少に伴う諸問題について(堀越優議員)
(1)児童への影響について
(2)学校施設への影響について
〇公共下水道事業について(堀越優議員)
(1)接続調査の実施状況
(2)無届接続工事の再発防止について
〇来年度の予算編成について
(1)来年度予算の骨格を占める重点施策の動向について
(2)平成27年度決算審査を踏まえ来年度予算編成にどう臨むか
(3)今後の財政運営の課題(民生費、人件費、公債費)について
(4)行徳支所の権限、財源が縮小していることの妥当性について
(5)市長公約「障害者に対応した施設」、「塩浜駅前・護岸整備」への来年度に向けた対応について
〇都市計画道路3・4・18号開通後の評価について
〇市政一般について
(1)保育園整備計画事業の進捗状況について
(2)保育園整備計画事業と「緊急対応プラン」の実現の関係について
(3)子育て世帯同居スタート応援補助金制度導入の効果と今後の取り組みについて
(4)障害児通所給付事業に関する支出の内訳について
(5)福祉施設等への心のケアカウンセラー配置の必要性について
(6)生活に密着した公共施設整備への本市の認識について
(7)塩浜学園基本設計、実施設計に当たっての教育ビジョンについて
(8)塩浜学園に防災機能を備えた校舎を新設することについて
〇新庁舎建設に当たっての防災対策について
〇健康都市・食育
(1)食育推進市民会議及び食育推進実行委員会の設置に対する本市の考えについて
(2)新庁舎におけるレストラン、カフェ等の飲食店、物販のあり方について
〇防災・安全
・自衛隊との共同防災訓練の必要性について
〇外資系企業、外国人の土地買収に対する本市の認識と取り組みについて
〇シティセールス
(1)いちかわ観光・物産案内所の目的について
(2)いちかわ観光・物産案内所の維持経費、売り上げについて
〇道徳教育
(1)道徳教育に対する認識について
(2)道徳教育の内容について
(3)道徳教育の教科化によって期待される効果について、本市はどのように認識しているのか
〇平和学習
(1)平和学習の意義、認識、必要性について
(2)平和学習の新たな枠組みづくりについて
(3)平和学習の実施によって期待される効果について、本市はどのように認識しているのか
〇予算編成について
(1)平成29年度予算編成方針及び重点施策の基本的な考えについて
(2)公共施設の使用料引き上げの影響について
〇業務委託が市内経済の活性化に与える影響について
〇まち並み景観事業の今後の方向性と事業に対する市民意見について
〇後期高齢者医療制度について
(1)本市の後期高齢者医療制度の被保険者のうち、無所得の被保険者数とその割合、及び被保険者1人当たりの年間保険料の平均は幾らになるのか
(2)保険料軽減の特例措置が廃止された場合、対象者の保険料はどう変わるのか。また、対象者への負担緩和措置はあるのか
〇下水道の無届接続について
(1)これまでの調査の状況と対応について
(2)再発防止に対する条例改正の内容と効果、及び罰則の妥当性について
〇公共施設の長寿命化計画、及び設備の更新について
(1)個別計画の策定時期と公表の考え方について
(2)長寿命化計画でできるだけ残せる公共施設はどのくらいあると考えているのか。また、そのための予算措置についてどのように考えているのか
(3)施設内設備(例えばエアコンなど)で耐用年数が過ぎたものがあると思われるが、古い電化製品は電気料金が多くかかり浪費である。設備の老朽化についてどのように認識しているのか。また更新についてどのような判断基準になっているのか
〇奨学金制度について
・応募資格を満たす方全員が給付を受けられるよう予算の増額を図る考えについて
〇平和行政について
・第6回平和首長会議国内加盟都市会議総会を受けての本市の対応について
〇本八幡駅南口公営競技場外発売場計画のその後の状況と市の認識について
〇保育施策について
(1)公立保育園の職員配置について
(2)待機児童対策緊急対応プランについて
ア.プランの進捗状況及び来年度当初の待機児童解消の見通しについて
イ.新規参入の事業者に対する基準について
〇クリーンセンター事業について
(1)クリーンセンターの売電料金約2億401万円の収入未済について、今後の回収の見通しと責任所在に対する考え方について
(2)次期クリーンセンター建設について
・昨年改定された「いちかわじゅんかんプラン21」における数値目標と施設計画の妥当性
〇図書館行政
(1)市川駅南口図書館の指定管理について
ア.選定理由
イ.契約期間(5年)の妥当性
ウ.今後期待されるサービスについて
(2)市民図書室について
ア.開室時間及び利用の状況
イ.運営上の課題
〇これからの子ども・子育て支援について
(1)これまでの親中心の考え方から、子供の育ちを優先し子供を中心にした視点が必要と考える。本市の見解を問う
(2)妊婦の方、これから子を持とうと考えている方へのさらなる情報公開に向けた考え方
ア.いちかわっこWEBの活用と周知
イ.地域子育て支援センターの活用と周知
〇母子保健相談窓口アイティ
・本年8月、市内4カ所にオープンされた。現状を伺う
ア.設置目的
イ.来訪者数とその主な目的
ウ.相談内容
エ.今後に向けた取り組み
〇不登校児童・生徒への支援
(1)本市の現状
(2)本年9月14日文部科学省は、「不登校を問題行動と判断してはならない」旨の通知を出している。その後の本市の対応の変化について伺う
(3)「教育機会確保法案」第13条に休養の必要性が明記されている。本市教育委員会の見解を伺う
(4)適応指導教室ふれんどルーム市川の現状と課題
(5)中学校夜間学級での受け入れ体制
(6)フリースクール・親の会等との連携の現状
(7)本市教育委員会が目指す支援のあり方とはどのようなものか
〇下水道の無届接続問題について
(1)議案第46号の市川市下水道条例の一部改正で下水道の無届接続を解消することができるのか実効性についての認識を伺う
(2)条例の規制強化とともに、現地調査と確認、及び事業者への指導強化など本市職員の業務はどのように変わるのか伺う
〇保育園の待機児童対策について
(1)本年5月に策定した待機児童対策緊急対応プランの進捗状況と今後の見通しを伺う
(2)今回の補正予算に計上されている私立保育園施設整備費等補助金2億2,057万3,000円の根拠及び妥当性を伺う
〇医療保険行政について
(1)国民健康保険事業の財政状況と今後の見通しを伺う
(2)医療費削減のための本市の取り組みを伺う
(3)本市の医療行政における薬剤師会の位置づけと、薬剤師会との連携・協力の状況と今後のあり方について伺う
(4)重複処方や処方薬の飲み残しなどで生じる残薬と医療費削減のための残薬調整についての本市の認識と対応を伺う
〇市の木クロマツについて
(1)市の木である「クロマツ」についての本市の認識と、市内のクロマツを今後どのようにしていきたいのか本市の考えを伺う
(2)外環道路にクロマツ並木の実現を要望する市民運動について、本市の認識と対応を伺う
(3)多くの署名で裏づけされた市民の声として市に提出される要望について、本市の認識を問う
〇市営施設民営化等に係る運営法人の公募手続について
(1)議案第62号に関して、市川市チャレンジ国分民営化に係る運営法人募集プロセスはどのようなものであったか
(2)公募手続を開始するに際して、開始要件と承認要件、各部の承認事項は明確になっているか
〇市営有料駐輪場について
(1)利用者属性や自転車タイプの把握は行われているか
(2)有料化に伴う利便性向上のためには駐輪ラック等駐輪設備の更新が不可欠であると考えるが、どのような更新計画を有しているか
〇指定管理者の指定について
(1)議案第61号に関して、市川市市川駅南口図書館の指定管理者に係る選定基準と評価方法はどのようであったか
(2)市川市市川駅南口図書館の運営コンセプトは何か
(3)市川市市川駅南口図書館の指定管理者におけるコンプライアンスはどのように確保されているか
〇平和事業のあり方について
(1)主な平和事業と平和基金残高の推移はどのようになっているか
(2)平和基金と平和事業を維持・推進していくためには、事業の見直しと新たな施策の導入が必要なのではないか
〇東日本大震災の被災者支援について
(1)本市在住被災者の生活状況ともとの居住地への帰還状況はどのようになっているか
(2)住宅支援を含む今後の支援のあり方をどのように考えているか
〇成人式について
(1)成人式に際して本市が新成人に一番伝えたいメッセージは何か
(2)新成人への配布物はそのメッセージに見合うものとなっているか