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※各議員の質問の日程については、一般質問通告者一覧をご覧ください。
〇北西部の交通不便地域について(市長及び関係者)
(1)市の認識と対策について
(2)近隣市のコミュニティバス運行指針はどうなっているのか。市川市との違いは何か
(3)北西部にコミュニティバスを走らせてほしいという住民要望にどう応えるのか
〇血清研究所跡地にある「赤レンガ」建造物の保存に対する市の考えについて(市長及び関係者)
(1)「赤レンガ」建造物を所有する千葉県への要望について
(2)市川市の役割について
〇国分川調節池緑地・下池について(市長及び関係者)
(1)穂綿の飛散への対応について
(2)上部活用について
(3)自然ふれあいゾーンの考え方について
〇マイナンバー制度について(市長及び関係者)
・市川市職員や審議会委員に対するマイナンバー提出をどのように求めているのか。提出を拒否された場合にはどのように対応しているのか
〇行徳野鳥観察舎の再開・存続について市川市の考え方(関係者)
〇働く親の子どもに関する対策について(関係者)
(1)28年度の待機児童の見込みについて(保育園・放課後保育クラブ)
(2)認可保育園における定員拡大と職員配置について
(3)放課後保育クラブの施設と保育の質の確保について
〇子どもの貧困について(関係者)
(1)本市における貧困世帯への社会保障の充実について
(2)本市における教育費負担の軽減について
〇防犯行政について(関係者)
(1)犯罪件数の推移について
(2)市の犯罪防止対策について
(3)大洲、市川南で発生した悪質な落書き事件の市の対応について
〇新庁舎建設事業について(市長及び関係者)
(1)事業の進捗状況について
(2)仮庁舎等への移転、拡散に対する市民への対応について
(3)市川南仮設庁舎周辺地域への影響について
〇教育について(関係者)
(1)教科書問題に関わる教育委員会の対応について
(2)教員の多忙化解消について市教育委員会はどのように取り組んでいるのか
〇公共施設について(関係者)
(1)市内市民図書室、図書館等の今後の運営について
(2)道の駅に文化都市にふさわしい図書(読書)室の設置について
〇再生可能エネルギーについて(関係者)
(1)電力自由化への市としての対応について
(2)太陽光発電の推進について
〇手話の普及について(関係者)
(1)手話言語条例の制定について
(2)市内小中学校での「手話」の普及について
〇障がい者就労支援について(関係者)
(1)「チャレンジド オフィス いちかわ」の現況と課題
(2)障害者就労支援センター「アクセス」との連携
(3)本庁内等で実施されている「福祉の店」の継続と拡大について
〇DV(ドメスティック・バイオレンス)対策について(関係者)
(1)予防と啓発について
(2)中高生への「デートDV」予防対策の本市の状況
(3)配偶者暴力相談支援センターの役割と課題
〇男女共同参画社会の形成の推進について(関係者)
(1)第4次男女共同参画基本計画の第8分野「困難を抱えた女性等が安心して暮らせる環境の整備」について、本市の現状、課題、対策を問う
ア.ひとり親家庭への対策
[1]親の就業支援、学び直し支援について
[2]子供への学習支援について
イ.家庭の経済状況等によって子供の進学機会や学力・意欲の差が生じないような取り組みについて
[1]生活困窮世帯等の子供への学習支援について
[2]教育費の経済的支援について
[3]相談支援について
ウ.離婚届書を受理する際に「養育費の取り決め」に関する情報提供を求めることについて
(2)女性活躍推進法のもと、本市に義務づけられた行動計画策定について、現状と具体的な取り組みについて伺う
〇環境行政について(関係者)
・第二次市川市環境基本計画を策定する際に、第6期市川市環境市民会議からいただいた提案について問う
ア.生ごみの分別を進めることについて
イ.じゅんかん堆肥を製造し、消費ルートを確保することについて
ウ.プラスチック製品への対応について
エ.ごみ排出量の削減について
〇美しい景観のまちづくりについて(関係者)
(1)市川駅等のイルミネーション事業の経過と検証及び今後について
(2)ガーデニング事業の検証と事業のあり方について
〇外環道路に接続する都市計画道路の整備計画の概要(関係者)
(1)外環道路に接続する都市計画道路の整備計画の概要と市川市の今後の計画
(2)都市計画道路3・6・32号の整備計画の概要と事業規模及び今後の計画
〇外環道路用地買収にかかわる私道問題について(関係者)
・外環道路用地買収時に私道部分が買収されずに残され、近隣市民が対策を求めている問題についての前回質問時以降の進展と今後の課題について
〇まちづくりについて(関係者)
(1)耐震診断・改修助成制度の対象建築物を拡大する考えについて
(2)あんしん住宅助成制度の対象を拡大する考えについて
〇稲越町の国分川調節池緑地の上池及びその周辺の農地の管理状況について(市長及び関係者)
(1)国分川調節池緑地の上池について、市はどのように管理しているのか
(2)周辺農地など民地の草刈等の管理状況を市はどのように認識し、指導しているのか
〇道の駅の現状と今後の予定について(市長及び関係者)
・(仮称)道の駅「いちかわ」は外環道路供用に合わせて開業させる予定と聞いているが、現在の進捗状況はどのようになっているのか。また、今後のスケジュールについて伺う
〇道路行政について(市長及び関係者)
・道路における横断歩道などの路面標示について
ア.路面標示の種類と管理者について
イ.補修などの維持管理対応について
〇血清研究所跡地にある「赤レンガ造りの建物」の保存について(市長及び教育長)
(1)「赤レンガ造りの建物」を文化財として保存する考えについて
(2)市の文化財として保存する場合の手続及び県に対し文化財としての保存を要望する考えについて
〇選挙における投票環境の整備について(市長及び関係者)
(1)期日前投票所の駅構内及び市内大学への新設並びに集客力のある商業施設への追加設置について
(2)当日投票における共通投票所の開設について
〇本市における教科書採択の状況について(教育長及び関係者)
(1)本市で使用している教科書は、どのように採択されたのか
(2)本市における教科書採択は公正に行われているのか
(3)今後に向けた取り組みについて
〇市川市耐震改修促進計画について(市長及び関係者)
(1)市川市耐震改修促進計画の本市の取り組みと成果
(2)改定市川市耐震改修促進計画の経緯と内容
〇住環境整備施策について(市長及び関係者)
・老朽分譲マンションの実態把握と今後の市の対応について
〇救急対応について(市長及び関係者)
・救急現場におけるバイスタンダーによる行う行為の重要性及びその後のストレスケアを含めたフォローアップ体制について
〇AEDについて(市長及び関係者)
・市内JR各駅のAED設置状況の把握について
〇行徳地域の浸水対策について(市長及び関係者)
(1)FS(フィージビリティースタディー)調査の進捗状況について
(2)雨水中間貯留施設設置を含めた今後の市の考えについて
〇まちづくりの取り組みについて(市長及び関係者)
(1)宅地等の造成に伴う治水対策
(2)幹線道路整備に伴う下水道整備の進捗状況と今後の見通し
〇まち並み環境整備について(市長及び関係者)
(1)中山参道地区の街なみ環境整備事業について
(2)景観や地域特性に配慮した整備の課題
(3)今後の整備事業
〇生活困窮者支援(市長及び関係者)
(1)相談実績と事例、支援事業の効果
(2)関係各所との協力体制
(3)困窮者への職業紹介事業
〇市立小中学校のトイレ改修事業について(教育長及び生涯学習部長)
・これまでの取り組み状況及び今後の計画について
〇保育士の確保について(市長及びこども政策部長)
・国の2015年度補正予算で盛り込まれた保育士修学資金貸付事業及び潜在保育士の掘り起こし事業に対する今後の市の取り組みについて
〇道路交通行政について(市長及び道路交通部長)
(1)県道高塚新田市川線の道路拡幅事業(外環道路から曽谷橋間)の進捗状況及び曽谷橋交差点の信号機の時差式化に対する市の見解について
(2)都市計画道路3・4・12号の整備計画について
・進捗状況と完成時期及び開通後のバス路線の変更に対する市の見解について
(3)県立国分高校西側の市道2006号の拡幅に対する市の考えと取り組みについて
〇アイ・リンクタウン展望施設の有効活用について(関係者)
(1)現状について
(2)市内外への周知・有効活用について
(3)今後の取り組みについて
〇生活保護について(関係者)
(1)本市の生活保護支給状況について
(2)不正受給に対しての対策について
(3)今後の本市の考え方について
〇北部地域の消防行政及び防犯対策について(関係者)
(1)北部地域における消防行政及び防犯対策の現状について
(2)北部地域における消防行政及び防犯対策の課題について
(3)今後の考え方について
〇文化行政(街回遊展)について(市長及び関係者)
(1)平成28年度で19回目となる街回遊展のこれまでの実績とその成果について
(2)開催地域の選定方法と今後の展望について
〇道路交通行政について(市長及び関係者)
(1)わくわくバスについて
ア.地域の住民との協力について
イ.平成27年9月定例会以降の検討状況について
ウ.今後の検討方針について
(2)相之川3丁目14番2号地先交差点における4方向の右折車線改良及び主要地方道市川浦安線の右折矢印式信号機設置の進捗状況について
〇教育行政について(教育長及び関係者)
・塩浜学園の施設整備について
ア.現状と進捗状況について
イ.これからの取り組み(予定・構想)について
〇市川市財政について(市長及び関係者)
(1)21世紀初頭より現在に至るまでの財政運営の特徴と推移
ア.財政指数について
イ.歳入について
ウ.性質別歳出について
エ.目的別歳出について
オ.近隣他市との比較について
(2)中核市となることの市財政への影響
〇塩浜護岸整備について(市長及び関係者)
・市民が海辺に親しめる護岸とするよう千葉県に求めてきた市川市の対応の経過と今後の方針について
〇廃棄物処理について(関係者)
(1)市川市の廃棄物処理の現状及び評価について
(2)家庭ごみの有料化でごみは減るのか
〇宅地開発事業について(関係者)
・「市川市宅地開発事業に係る手続及び基準等に関する条例」の効果及び宅地開発事業における行政指導のあり方について
〇教科用図書について(関係者)
(1)教科書会社が検定中の教科用図書を教職員に閲覧させていた問題への対応について
(2)学校関係者や市民に対する教科書説明会開催の考えについて
〇「格差社会」の広がりは、若者が結婚できず、高齢者が下流老人と呼ばれるなど、日本社会の深刻な問題となっており、その原因の一つが非正規労働者の増加だと言われている。
このような中、安倍首相が今国会で、格差是正の一環として「同一労働同一賃金」を打ち出したことは評価したい。
市川市も政府方針に沿って、前向きに取り組むべきと考えるが、認識と今後の対応について問う(関係者)
〇昨年秋、関東・東北豪雨によって、茨城県常総市の鬼怒川の堤防が決壊した。江戸川は大丈夫かとの声が市民の間で広がっている。
遡って平成10年頃、当時の「建設省」はシミュレーションの結果として、100~200年に一度程度の水害では、江戸川も市川市のある地区で決壊の可能性があるとした。
巨大災害が叫ばれている今日、市当局の認識と対策について問う(関係者)
〇大洲橋をめぐっては、東京都は、昨年12月、今後10年間で優先的に整備すべき路線として、大洲橋の橋梁部を含む補助286号線を加え、第四次事業化計画のパブリックコメントを実施した。
市川市も県へ強く働きかけてきたが、今後の市の対応について問う(関係者)
〇市川市の公契約における労働環境の改善について(市長)
(1)「市川市発注建設工事に係る労働環境等の確認に関する試行要領」の実施状況及び課題について
(2)業務委託における労働環境の改善について
〇認可保育園における保育士の労働環境の改善について(市長)
〇行徳野鳥観察舎の役割について(市長)
(1)行徳野鳥観察舎のあり方における県の検討経緯と今後の見通しに関する市の認識について
(2)行徳近郊緑地及び行徳鳥獣保護区における行徳野鳥観察舎の果たしてきた役割についての市の認識
(3)今後の行徳野鳥観察舎の跡地及び関連施設のあるべき姿及び利用に対する市の見解について
〇駅前美化について(市長及び関係者)
(1)本八幡駅北口再開発事業について、どのような経緯で実現したか、また駅前歩道のインターロッキング化、バリアフリー化はどの程度の事業費で実現したのかを問う
(2)南行徳駅前は乗降人員が約5万人と行徳駅と引けを取らないくらいに利用者数が多いにもかかわらず、北口のロータリー付近の歩道がインターロッキング化されておらず、駅周辺に対して暗い印象を持つ。
そこで南行徳駅前を本八幡駅前と同じく、バリアフリー化や歩道のインターロッキング化の事業化を検討してほしいことと、併せて乗降人員1万人を超える市内の駅周辺においてインターロッキング化の随時事業化を希望するが、関係者の見解を問う
(3)行徳駅前や妙典駅前の歩道はインターロッキング化されているが、残念ながら時の経過で汚れが目立つ状態にある。そこで高圧洗浄機で歩道の汚れを落とすことで、新品同様の歩道に生まれ変わる事例を発見したが、いままで市内でインターロッキング化された歩道の高圧洗浄を実施したことはあるのか。実施されていない場合、予算化することは可能か伺う
(4)私が大雑把に見積もりをお願いしたところ、50m四方を高圧洗浄機で清掃した場合、細かい作業を抜いて25万円という見積もりを聞いた。新年度のインターロッキング化歩道の高圧洗浄の予算化が難しいようであるならば、新年度交付される政務活動費の中で、私個人の割り当て96万円を想定、並びに上限として、行徳駅か妙典駅前の高圧洗浄実施を本気で検討しているが、市の政務活動費のルール、もしくは法律上問題はないか。また、ほかに想定される課題があるのか伺う
〇2020年の東京パラリンピックに向けて(市長及び関係者)
(1)現在、市が実施している障がい者スポーツに対する支援や、公共施設(小中学校も含む)の体育館やグラウンドのバリアフリー化に関しての進捗状況を問う
(2)2016年にはリオデジャネイロ・パラリンピック(以下リオと地名を呼称する)が開催されるが、このリオ・パラリンピックのために市が助成している事業や啓発活動はどれほどあるのか伺う
(3)2020年の東京パラリンピックに向けて「市川市の取組目標と方針」がホームページ上で公開された。バリアフリー化や公共サインの整備も方針として公開されているが、具体的にどの事業に対して、どのような目標を掲げ、支援や企画を実施するのか、今現在の状況を伺う
(4)幅広い年齢層に、わかりやすく、親しみやすく伝えられる、我が国が誇るべきサブカルチャーの中に漫画がある。その中でも障がい者スポーツを題材にした名作漫画が数多く存在し、特に井上雄彦氏の車いすバスケを題材とした漫画「リアル」は、健常者の車いすバスケプレーヤーを激増させるという世界でも例を見ないセンセーショナルな出来事を巻き起こした
私は公立図書館や小中学校に、障がい者スポーツの名作漫画を蔵書として購入し、子供たちを中心にわかりやすく、どんな困難な状況であっても熱く生きることを諦めない、障がい者アスリートの姿を啓発してほしいと望んでいる。そこで障がい者スポーツの名作漫画を公立図書館や小中学校の図書館に置くことは可能か。予算的な事情もあると想定されるので、せめて車いすバスケを題材とした名作「リアル」だけでも予算を割くことは可能か、見解を伺う
〇自衛隊と市の連携について(市長及び関係者)
(1)市が過去に自衛隊に災害などで出動要請をし、実際に自衛隊が派遣されたケースがどれだけあるのか。また過去に実際に共同訓練などをどのように実施しているか、関係者に問う
(2)元自衛官として、極力現場の自衛官が市町村と連携して、市民の方と災害訓練などを通じて交流することは、双方の利益になると確信している。それはふだん駐屯地内で訓練をしている自衛官が、自分たちの活動に対する市民の評価などを素直に受けとめる機会ができることや、また市にとってはこういった直接的に災害訓練などで、千葉県内の部隊と直接コンタクトを取ることは、万が一の東日本大震災級の甚大災害が起こった際に、より円滑に有事対処が可能であることが見込まれる。そこで現在検討している市の行事などでの自衛隊の参加や、自衛隊との交流がどれだけ実施されているか伺う
(3)最終的に市内で実施される実践的な訓練として望ましいのが、過去に起こったオウム真理教の地下鉄サリン事件や、赤軍派等の極左テロリストが計画していた爆発物などの危険物を利用した武装蜂起、また今日では北朝鮮が国家ぐるみで我が国の上空を通過するミサイルを発射した事案などから、災害訓練より一歩先の「国内有事」を想定した訓練を検討する必要があると感じている。
私は今年2月に習志野駐屯地に配備されたPAC3を移動配備できるよう訓練場所等を我が市が積極的に提供したり、化学防護隊が本八幡駅周辺などで爆発物や毒ガス対策などの訓練をすることは、自衛隊にとっても我が市にとっても、万一の有事の際の円滑対処として有益な訓練であると思う。そこで以上を例とした自衛隊の防衛的側面の有事対処訓練を市で実施することは可能か。また課題としてはどのようなことがあるのか伺う
※「〇駅前美化について(市長及び関係者)」のうち、(4)を取り下げます。(2月26日)
〇保育園について(関係者)
(1)保育環境の現況について
(2)潜在保育士について
(3)保育士の就労・育成支援について
(4)障がい児保育について
〇市川市公の施設及び文化施設の使用料について(関係者)
(1)基本となる考え方
(2)減免基準、減額基準について
(3)対象となる団体の判断基準について
(4)今後の方向性
〇産業振興について(関係者)
(1)市川市の経済団体の活性化について
(2)市川商工会議所、市川市商店会連合会との連携について
(3)市川市中小企業融資制度での支援について
(4)高齢者雇用促進について